捜査 一 課長 正月 スペシャル。 警視庁・捜査一課長(8)正月スペシャル ネタバレ感想〜2020年もテレ朝名物辞める辞める詐欺は健在

警視庁・捜査一課長2020 あらすじ 第7話とキャスト

捜査 一 課長 正月 スペシャル

大岩が刑事人生をかけて挑む…最後の事件!? 被害者は、新宿の廃ビルの屋上から転落死したようだったが、遺体のそばに落ちていたスマートフォンに「自殺ではない。 殺された」と書き残されていたという。 被害者の顔を見た大岩は、驚愕する。 死んでいたのは8年前、強盗殺人事件で誤認逮捕された過去を持つ、元外食産業社長・片倉義彦(長谷川朝晴)だったのだ。 当時、片倉は外食チェーン『最高グルメ』の社長だったが、事件の直後に解任され、現在はグルメライターとして活動していた。 屋上に出入りできる唯一の扉は、被害者しか入れないようチェーンで固く閉ざされており、状況的には自殺としか考えられない。 また、現場からは、なぜかパンのかけらが見つかった。 犯人は犯行時にパンを所持していたのだろうか…。 大岩は、すぐさま新宿中央署の刑事課長・伊達巻(あめくみちこ)らと捜査を開始! まもなく現場のパンのかけらから少量のショウガとレーズンが検出される。 また、事件直後に現場近くを通りかかったタクシーのドライブレコーダー映像に、不審な女が映っていることも発覚。 8年前に人生を乱されたのは、片倉だけではなく、綾も同じ…。 もしや、ネットに書き込んだのは彼女なのか…!? 大岩は綾を直撃するが、彼女は「結局、あなたたちは8年前のことなんて何もわかっていない」と突っぱねて…!? はたして、元外食チェーン社長・片倉の死と元刑事・綾の関係は…!? 内藤剛志主演の人気ミステリー 『警視庁・捜...

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警視庁・捜査一課長2020 あらすじ 第7話とキャスト

捜査 一 課長 正月 スペシャル

被害者は、半月後には取り壊しがきまっている新宿の廃ビルの屋上から転落死したようだったが、遺体のそばに落ちていたスマートフォンに「自殺ではない。 殺された」と書き残されていたという。 大岩は現場に臨場し、新宿署の伊達 巻(あめくみちこ)が1課長を案内する。 被害者は誤認逮捕された過去を持つ、片倉義彦(長谷川朝晴) 被害者の顔を見た大岩は、驚愕する。 死んでいたのは8年前、強盗殺人事件で誤認逮捕された過去を持つ、元外食産業社長・片倉義彦(長谷川朝晴)だったのだ。 当時、片倉は外食チェーン『最高グルメ』の社長だったが、事件の直後に解任され、現在はグルメライターとして活動していた。 屋上に出入りできる唯一の扉は、被害者しか入れないようチェーンで固く閉ざされており、状況的には自殺としか考えられない。 また、犯人が着地したと思われる現場からは、なぜかパンのかけらが見つかった。 そのパンは製造後約1日しかたっていない。 なぜこんなところにパンが落ちているのか? 新宿中央署に捜査本部を設置する。 ドライブレコーダーに映っていたのは、誤認逮捕で警察を辞めた、元捜査一課刑事:陣内綾 事件直後に現場近くを通りかかったタクシーのドライブレコーダー映像に、不審な女が映っていることも発覚。 その不審な女が所持していた袋にはイラストがあった。 大岩と伊達巻はその袋に見覚えがあった。 8年前に片倉を誤認逮捕した元捜査一課刑事・陣内綾(伊藤 歩)だった。 綾は優秀だが、周囲を見ずにひとりで突っ走るタイプの捜査官で、誤認逮捕をきっかけに警察を辞めて実家のベーカリーを継いでいた。 大岩は陣内綾のパン屋に赴き、アリバイを確認する。 8年前、大岩がジンジャーとあだ名をつけ、8年前の強盗殺人事件を一緒に捜査をした。 しかしジンジャーの自分勝手な行動で片倉を誤認逮捕してしまう。 大岩は「なぜ仲間に相談しなかったんだ、そうすれば誤認逮捕は免れたかもしれない!」と伝えるが、ジンジャーは責任をとって警察をあとにし、実家のパン屋を引き継いでいた。 大岩はジンジャーを捜査本部へ連行させる。 ジンジャーは現場偽装を行っていた 伊達は、半年前、殺された片岡はジンジャーのパン屋を酷評をしており、それが動機ではないか追究する。 しかしジンジャーは「自殺ではなく、殺されたのに決まっている。 私は犯人じゃないけど」と反抗的な態度をとる。 しかし大岩は見抜く。 ジンジャーは現場にいたからこそ、自殺ではなく他殺ということに確証をもっている。 そしてスマホに「自殺ではなく殺された」と入れ、パンを落としたのは犯人が逃げた場所を我々(捜査一課)に知らせるための偽装だと伝える。 警察はその事実を隠したいので他殺にしている。 そして報道陣に囲まれるが大岩は「今は話せることがないのでもう少し時間をください」と頭を下げるのだった。 そして笹川刑事部長も大岩に危機的状況であることを伝えるが、大岩は「 いかなる処分もうける。 この事件が解決するまで待ってほしい」と伝えるのだった。 小山田管理官(山さん)の勝負ネクタイが超ピンク 小山田管理官は力が入っている。 いつもは日替わりでネクタイが変わるのに、勝負ネクタイ(ピンク)を毎日つけているのだ。 大岩は山さんが何か隠しているのではないか疑うのだが、山さんは「何でもない」と伝える。 大岩が大変な時期に自分の私事を伝えることはできなかった。 ジンジャーにとって被害者片倉は恩人だった 大岩はジンジャーに「今度は俺を信じて、すべてを話してくれ、俺は今でも仲間だと思っている」と伝え、ジンジャーは素直になる。 確かに片倉は、自分のパン屋について酷評を書いていたが、すべて正論だった。 自分の中途半端な弱さを言い当てており、その記事をみてこのままではダメだと思い、パン屋に真剣に取り組むことを誓った。 ジンジャーにとって人生の転機になった恩人だったのだ。 事件当日、ジンジャーは片倉から電話で呼び出され現場に行ったことを認める 夕方、片倉さんから電話があり、8年前のことで夜11時西新宿の雑居ビルにくるように呼び出された。 ジンジャーは自分のパンを食べてもらいたいとお店の袋にいれて持っていく。 約束の時間、廃墟ビルにつくと、片倉はすでに死亡していた。 上を見上げると白の合羽をきた人影があった。 急いで屋上にかけ上がるが、鍵が閉まっており屋上にはでれなかったが、建物横の壁をツタって犯人が逃げたことに気づいた。 そして犯人が地上に降りた場所を見つけるが、通報しても刑事をやめた私の話は聞いてくれないと思った。 このままでは片倉の死は自殺だと処理されてしまうため、パンをおく、スマホに書き込みする偽装を行った。 大岩はジンジャーに捜査に加わるよう伝える ジンジャーは正直に話したところで、大岩は「俺と2人で仕事してみないか?」「 ジンジャーが8年前の事件を解決しなければ、俺も8年前のままだ。 」と説得する。 しかし捜査本部では伊達に、「退職した刑事を捜査するなんて一課長が一課長でいられなくなる」と心配するが、大岩は「星をあげるためにはジンジャーの力が必要だ」と説得し山さんが「徹底的にやりましょう」援護する。 しかし大岩は小山田管理官の様子がおかしいことに気づき声をかけるが、小山田管理官は、自分のことよりも犯人逮捕を優先させようとする スポンサーリンク 大岩とジンジャーの捜査が始まる 片岡が社長退任後、後任についたのが近松(大浦龍宇一)だった。 片岡が社長のときは専務。 2人はよく登山をしていた。 片岡の死亡現場にポンチョの切れ端があった 大岩と捜査を始めたジンジャーは、2人で再度片岡の死亡現場にいく。 そして足取りを確認していたときに布の切れ端をみつける。 鑑識課で調べたところ、布の切れ端には図柄は、『最高グルメ』のシンボルマークだった。 最高グルメの近松社長にアリバイ確認 大岩とジンジャーは最高グルメの社屋へいき、近松社長(大浦龍宇一)に「あなたのポンチョを見せてくださいと」と伝える。 そこには2人の側近がいた。 1人目は秘書の 安永琴美(片山萌美)、もう1人は会社の発展に貢献している薄田飛鳥(映美くらら)をフードデザイナーである。 なぜジンジャーが近松社長を疑うのか?それは8年前に近松に聞き込みしたときに、「被害者と社長が揉めていた」と証言し、それを鵜呑みにしてジンジャーは片岡社長の逮捕に踏み切ったからだ。 片岡社長は8年前、会ってはいけない人と料亭で密会していたため、それが判明し社長解任されてしまった。 すべて近松が社長になりたいために仕組んではないかと疑念を抱いていること伝える。 しかし近松社長は片岡の死亡推定時間には、秘書の安永琴美と夜11時から明け方まで一緒にいたことを伝える。 安永琴美もそれを認める。 近松社長は、大岩になぜ退職した刑事を捜査させるのか厳しく叱咤する。 そして警視庁の上層部の知り合いに伝えると忠告。 しかし社長のポンチョが見つからなかった。 大岩は捜査員に近松の尾行をさせる。 ヤホの検索結果により、大岩の誹謗中傷を書き込んだのは近松社長の部屋からだと判明 大岩の誹謗中傷した書き込みのコメントをしたのは近松社長の部屋からだった。 社長の身柄をおさえるよう大岩は捜査員に指示する。 しかし社長は15時から抜き打ちチェックだとして変装し外出しているとの事。 近松社長の行方を捜査一課長が追う。 容疑者近松社長が殺される 第一発見者は、玉賀友代(澤穂希)、頭部損傷による出血死。 胃の内容物を確認したところ鮮度の高い北海道料理と九州料理の食材だった。 いったいどこで食事したのか?を突き止めなければならない。 大岩は捜査ミスにより連続殺人事件になったことをマスコミから非難される 「民間人のジンジャーをこれ以上巻き込むことはできない」と大岩は伝える。 ジンジャーは「みんなのために何もできてない」と大岩に伝え、8年前に「自分以外は信じられない」(回想)と言ってたのに大岩は「この言葉が聞けただけで十分」だと伝える。 会社の天井裏からポンチョと登山用のロープがみつかり、殺人現場にあった遺留物と一致した。 笹川刑事部長から大岩に謹慎命令 近松社長から上層部にクレームがきて、素人を捜査させたことが大きな問題として謹慎処分になったしまった。 しかし笹川は「必ず星をあげろ」という。 大岩は何が言いたいのか察し、警視庁のバッヂをはずし、「謹慎ではなく休暇の命令だったな」とブランクに伝えた。 小山田管理官の妻が重病で入院していた かなりの重病で入院していることが判明し、山さんは大岩に「もしかすると今回の事件を最後に警察を辞めなければならない。 いままで好き勝手やっていたからそばにいようと思う。 」と伝える。 山さんは大岩が大変だったから話せなかった。 奥さんが入院していたのでネクタイを変える人がいなかったのだ。 8年前の罠は近松社長が仕組んでいた 近松の秘書安永が、片岡が死亡した時間、アリバイを証言したが嘘だった。 自分の本当の恋人と一緒だったのだ。 そして、8年前の事件についても、近松は2人の男が強盗する話をしているのをたまたま通りかかり知った。 そして片岡を失脚させようとして強盗の容疑が社長にかかるよう強盗のちかくに会合のセッティングをしたと白状した。 鮮度の高い北海道料理と九州料理はお弁当だ! 大岩が自宅に帰ると、駒音が聞こえた。 小春と一二三のご隠居さん(元警視総監)が将棋をしていた。 そして小春の何気ない一言でお弁当のヒントをえる。 スポンサーリンク 明日午前10時に捜査一課長に辞令がでる前に犯人確保! 大岩のゲキが飛ぶ。 「私はみんなと犯罪と立ち向かってきたことが埃である。 これが最後の事件だ。 俺についてきてくれ。 みんなで ホシをあげる!」 そして捜査一課の捜査員が上野駅周辺のお弁当を確認して、鑑識が近松の胃にあった食材とあっているか照合していく。 玉賀友代(澤穂希)再出場し、大岩にヒントを与える 一行にぴったりくるお弁当がみつからない。 大岩は現場に赴く。 そして玉賀友代との何気ない会話のやりとりで「空港でお弁当買って食べるのも楽しみだ」 という一言で空港にあるお弁当だったら。。 とヒントを得る。 フードコーディネーター薄田飛鳥(映美くらら)が犯人 薄田あすかは登山の上級者だった。 そして大岩は、捜査本部が調査した結果を伝える。 誹謗中傷のコメントをインターネットで流したのは飛鳥。 羽田空港でお弁当買っている飛鳥の写真をみせる。 飛鳥の車に社長の血痕が見つかる。 動機はパリで5つ星で働いていたのはウソの経歴詐称 パリの5つ星で働いていたのは嘘。 片岡は「すべてを告白してやり直したほうがいい、みんなをだまして生きていてはいけない。 「正直にいきるべき、いまならやり直せる。 」と飛鳥を説得するが、やり直せるとは思わなかった。 入社試験に受かりたくて飛鳥は一番初めに片岡に嘘をつき、そこから嘘に嘘を重ねてきた。 片岡の説得もむなしく、飛鳥は片岡を殺した。 そしてその罪を近松社長にかぶせようとした。 空港近くに近松を呼び出し、お弁当を食べさせた。 そして石で頭をなぐって殺す。 近松の遺体は隠して、片岡さんを偲ぶ会に参加しその後、上野に運んだ。 事件解決 山さんの奥さんは回復した 病院から山さんに、吉報が届いた。 大岩は「これからの捜査一課を頼む」と伝える。 大岩はジンジャーに「俺のことは気にするな、俺はどこにいてもやり直して見せる」と伝える。 辞令:捜査一課長継続、2020年も守るのはお前だ! 大岩はお咎めなく、無事に捜査一課長継続することになった。 笹川刑事部長、「2020年、Very good」です。 ジンジャーから新しいパンを作ったと伝えられる。 それははるなの大好物のプリンが入ってた大岩パンだった。 スポンサーリンク 主な登場人物 今回のスペシャルの主な登場人物です。 役名(俳優名) 青字はゲストさんです。 黒字はレギュラー陣です。 大岩純一( 内藤剛志) 陣内 綾(伊藤 歩) 玉賀友代(澤 穂希) ご隠居の一二三さん( 加藤一二三) 伊達 巻( あめくみちこ) 片倉義彦(長谷川朝晴) 薄田飛鳥(映美くらら) 近松 靖(大浦龍宇一) 安永琴美(片山萌美) 笹川健志( 本田博太郎) 武藤広樹(矢野浩二) 天笠一馬(鈴木裕樹) 谷保健作(土屋伸之(ナイツ)) 奥野親道(塙 宣之(ナイツ)) 大岩小春(床嶋佳子) 小山田大介(金田明夫) まとめ さてドラマの感想ですが、少し物足りなかったように思います。 犯人は飛鳥ですが、最後に事件解決のときに出てくるだけで劇中あまり出てこなかったですよね。 大岩一課長とジンジャー、捜査一課の面々のやりとりがメインになってましたね。 その中で今回印象だったのが3つありました。 1つ目は、笹川刑事部長が自分で手錠してしまった。 笹川はどんどんおもしろいキャラになっていきますね。 こんな刑事部長は他のドラマにはないですよね。 2つ目は山さんのド・ピンク・ネクタイ! すごい目を引きました。 勝負ネクタイ、久しぶりにみました。 3つ目はゲストの演技 いつも捜査一課長は、あまりドラマに出てないゲストがでるのですが、今回の2人、加藤一二三さんと澤穂希さんですが、どちらが自然な演技だったか?というと、 加藤一二三でしたよね。 意外とうまかったです(笑) スポンサーリンク.

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警視庁・捜査一課長スペシャル 正月スペシャル(2020年1月3日放送)

捜査 一 課長 正月 スペシャル

一報を受けた警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、すぐさま現地に駆け付け、対策本部を設置する。 ギャラクシーKでは一般人から宇宙飛行士を選ぶプロジェクトを進めており、その日はお台場のホテルで元教師・羽場衣織(辺見えみり)が宇宙飛行士候補に決定したことを大々的に発表する予定だった。 黒木はいたずら電話だとして会見を強行しようとしており、会場に潜入した捜査員たちは必死に爆弾を捜索する。 そんな中、お台場署の新人刑事・小倉安子(山本舞香)が、スタンバイする衣織のそばに、不審な箱が置かれているのを発見。 箱の中身が爆弾に違いないと確信した大岩は特殊捜査班突入を決定し、会場は騒然となる。 安子は衣織に避難を促すが、彼女はなぜか「バカね…宇宙になんて行けるわけないじゃない」とつぶやき、なかなかその場から離れようとしなかった。 一体誰が、箱を置いたのか…。 防犯カメラ映像からその箱を持ち込んだのは社長秘書・井津川瑠香(中村映里子)とわかるが、なんとその直後、彼女が刺殺死体となって見つかる。 安子は、宇宙飛行士候補に大抜擢されたにもかかわらず、後ろ向きな言葉を放つ衣織に疑惑の目を向けるが、はたして事件の背後には何が隠されているのか…!? スタッフ.

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