大 江戸 温泉 物語 那須 塩原 温泉 ホテル ニュー 塩原。 大江戸温泉物語グループ【公式サイト】

大江戸温泉物語 ホテルニュー塩原

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那須旅行の際、なるべく安く食事がおいしい所はないか検索して、よく宿泊している大江戸温泉系列の宿で探しました。 館内はとても広く、正直地図を見ながらでないと目的の場所に行くのに迷います。 上下移動しないといけない部分も多く、小さい子供だと迷子になると思います。 ですが、フロントでしっかり説明して頂きました。 残念だったのはお部屋の清潔感。 よく使用する場所は勿論きれいにしているのだと思いますが、ふと目にした際に気づくたまった埃や汚れはたまに残念だな~と感じました。 お部屋のグレードによって違うのかな?と思いました。 食事のバイキングはとっても種類が多く、楽しく食事しました。 ご当地料理が色々あるのが面白く、栃木の名物料理を堪能しました。 一番おいしかったのはローストビーフです。 卓球や漫画、カラオケやゲームセンター等、温泉意外にも楽しめる施設もあり、楽しかったです。 那須高原に2泊した後、懐かしのこちらのホテルに宿泊。 なぜ「懐かしの」なのかと言うと、ハンターマウンテンスキーボウル塩原ができたころ(1980年代の後半くらいか)スキーの為の前泊で時々利用していたから。 ただそれはなにせ約30年前のお話し。 大浴場や食事の詳細なんて全く記憶に残っておらず、なんだか畳のオーソドックスな旅館だったかというぼんやりとしたイメージの記憶しかない。 那須高原に3泊してもよかったところだけれど、経営母体が大江戸温泉物語に変わり、バブルの遺構とも言える巨大な温泉旅館が今どんな状況なのか探りたいと思い、那須高原から移動した。 チェックイン後部屋に向かう。 わたくしたちの部屋はB&H館だ。 フロントが2階なのはよくある話しだけれど、フロントと同じ階を横移動してB&H館に入ったらそこはなんと7階。 これはラビリンス。 一息ついて湯仙狭のお風呂に向かう。 今通ってきたフロントを通り越して、一つ階段を降りると左側に川を渡る通路を発見!なんとネーミングが「虹の架け橋」というド昭和のかほり。 湯仙峡まで渡り終わったら今度はここは4階。 もう大浴場行くだけで探検気分。 こんなに楽しいことはない。 迷う人が多いのか、独自のピクトサインできっちり案内。 これだけしつこい案内でも辿り着けないなら、運転免許を返上することをお勧めしたい。

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大江戸温泉物語 塩原温泉 ホテル ニュー 塩原【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

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食事タイプ• 指定しない• 食事なし• 朝のみ• 夕のみ• 宿タイプ• ホテル• ペンション・民宿・ロッジ• 貸別荘• 公共の宿• 部屋タイプ• シングル• ツイン• ダブル• トリプル• 4ベッド• 和洋室• 部屋・プラン条件• 禁煙ルーム• 露天風呂付き客室• 部屋でインターネットOK• 特別室・離れ・スイート• チェックアウト11時以降• オンラインカード決済可能• 部屋で朝食• 部屋で夕食• 個室で朝食• 個室で夕食• 施設条件• 内湯・大浴場• 貸切風呂・貸切露天• 展望風呂• 露天風呂• 温泉掛け流し• にごり湯• 屋外プール• サウナ• ジャグジー• ハイクラス• 駐車場無料• 駅から徒歩5分以内• ビーチまで徒歩5分• 送迎あり• エステ設備• マッサージ• 卓球あり• 貸しスキー• 貸しボード.

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大江戸温泉物語 塩原温泉 ホテルニュー塩原の宿泊予約

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写真:瀧澤 信秋 大江戸温泉物語 ホテルニュー塩原に到着してまず印象的なのは、ロビーを埋め尽くすゲストです。 それもそのはず年間でなんと23万人が来館。 1日平均で630人というから驚きです。 まだチェックインまで時間があるのに、みなさんロビーのソファで楽しそうに寛いでいます。 ザッと見渡しても数百人はいるでしょうか。 みなさん勝手知ったるといった様子でチェックインするのをゆったりワクワクしながら待っています。 チェックインがはじまるとフロント前には行列ができますが、感心するのがスタッフの対応。 システムマチックと言ってしまうと無愛想という印象になってしまいますが、元気の良いテキパキとした笑顔のスタッフ。 多くのゲストが少しでも早くチェックインを完了し、ホテルを楽しんでもらいたいという想いが伝わってくるような光景です。 充実の施設と客室 写真:瀧澤 信秋 多彩な客室数は271室。 旅のスタイルや利用人数に応じて様々なセレクトが可能です。 2015年にリニューアルされた「湯仙峡」は、客室も清潔感高く利用しやすいレイアウトになっています。 「七絃の滝」が見える客室もあり、運が良ければサルやカモシカの姿も見られるそうです。 また、館内にはゲームコーナーや卓球コーナーをはじめ、カラオケや手相占い、漫画コーナーなど多くのエンターテインメントが用意されています。 夜遅くまで営業しております。 レトロな雰囲気のバー「貴婦人」も人気。 カラオケを楽しめるバーです。 また、10レーンを擁するボウリング場まで完備。 夜は22時までと遅くまで営業しているのが嬉しいです(営業時間 11:00〜17:00、18:00〜22:00)。 夏季限定で屋内プールもオープン。 家族で温泉とプールを楽しむ夏休みも楽しいですね。 写真:瀧澤 信秋 大江戸温泉物語 ホテルニュー塩原のディナーバイキングは驚愕です。 料理の温度を1品ずつ測って品質を管理し、全メニューが最も適した温度で提供されるよう気配りされています。 一番美味しい瞬間に味わえると言って良いでしょう。 主な人気メニューは、ローストビーフ、宇都宮餃子、ビーフシチュー、油琳鶏、カニなど約80種類のバイキング(季節により提供される内容は変わります)。 人気の秘密は手頃な価格ながら豊富に取り揃えられたお料理。 大江戸温泉物語グループ全体で大量に仕入れるので、ハイコスパなメニューが提供できるのです。 また、会場が混雑しないよう、レイアウトやショーも考えられ導線が確保されています。 そんな人気ビュッフェを作り上げた料理顧問は、品川プリンスホテルの人気ビュッフェ「ハプナ」の元料理部長とのことですのでお墨付きです。 写真:瀧澤 信秋 曜日によっては歌謡ショーも開催されています。 絶賛大人気のショーは、月曜日〜金曜日に催されている「とちぎのプリンス!宇都ノ宮晃ショー」です。 なんと東京から週5で通う人もいるほどの人気とのこと。 汗っかきな晃さんの汗を拭いたハンカチを持ち帰るコアなファンもいます。 驚くことに晃さんは給料ゼロ!?。 食事と寝る部屋のみが支給されているといるそうです。 ファンはショーの際に500円で買ったレイを晃さんの首にかけるのですが、それが晃さんのギャラになるとのこと。 晃さんの歌謡曲とトークで会場は大盛り上がり。 是非、体験していただきたいショーです。 週末は子供のゲストを考慮して、モノマネや大道芸人、マジックなどが行われています。 支配人は子供を喜ばせるために、バルーンアートを習い、現在「プードル」「剣」なども作れるようになったといいます。 館内で見つけてお願いすると作ってくれます。 お客様に楽しい思い出を作ってほしいというスタッフの熱き思いが、多くのリピーターに支持されているのでしょう。

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