インスタ ストーリー 投稿 宣伝。 「インスタグラム ストーリー」はビジネス活用・SNS集客にも使えるって知ってる?

インスタストーリーから「投稿をタップ(シェア)」通常投稿に飛べる様にする手順を解説

インスタ ストーリー 投稿 宣伝

ストーリーにURLとは? ストーリーにURLを貼ることで 下の「もっと見る」をスワイプアップ 上にスワイプ すると自分の貼ったURLに飛ぶという機能です。 主に使用される場面としては、下の3つが多いです。 企業の公式アカウント• インスタグラマーやユーチューバーなどのインフルエンサー• つまり、もしもURLの貼られたストーリーを1万人が見たとしたら1500人〜2500人もの人が見てくれるんです。 追記:2019年5月13日 ちなみに一度1万人を超えてもまた9999人以下にフォロワーが戻ってしまったら使用出来なくなるので1万人以上を保持しておく必要があります。 条件2:アカウントが個人ではなくビジネスアカウント アカウントが個人アカウントではなくビジネスアカウントになっていなければストーリーにURLを追加することはできません。 ただビジネスアカウントと個人アカウントの切り替えはいつでも出来るので安心です。 『 設定> アカウント> ビジネスアカウントに切り替える』で切り替えることができます。 注意:公式アカウントはプロフィールにリンクを貼ってはいけない でも紹介していますが、 公式アカウントがついているアカウントはプロフィールに他のSNSだけでなくサービスのリンクを使用することは禁止されています。 引用:より この中の『完全である』には他のソーシャルメディアサービスへのリンクを含めてはいけないという記述があります。 ストーリーでURL貼れるようになったからプロフィールにも貼ってしまう公式アカウントがありますが・・・認証バッジ剥奪の恐れがあるので注意しましょう。

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インスタグラムのストーリー投稿方法から投稿内容の保存・削除、足跡機能までを詳しく解説

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インスタグラムは個人・法人関係なく、誰もが利用できるサービスです。 ユーザー比率は男女比で4:6。 女性のほうがやや多めで、なかでも20代〜30代の若い女性がメインユーザーとなります。 ですが、これは今までの話です。 じつは最近では男女共に40代〜50代の利用率も増加中。 インスタグラム全体のユーザー数も着々と増え続けています。 これは、男女問わず幅広い年齢層のユーザーに向けて、ブランドや商品、店舗などの宣伝・拡散ができるチャンスがあることも意味します。 インスタグラムは本当にお金をかけずに宣伝できるのか? 自社のサービスを「宣伝する」と言えば、お金を払って広告を出すのが主流ではないでしょうか。 しかし、インスタグラムを上手に活用すれば、無料で効率良く宣伝が行なえます。 そもそもインスタグラムは「無料」で利用できるSNSです。 そのうえ、インスタグラムには1ヶ月の間に3,300万人ものアクティブユーザーがいます。 これほど多くの人たちが動いているSNSで、費用をかけずにアカウントをつくれて投稿ができるのです。 うまくアカウントを運用していけば、効率よく宣伝できると言っても過言ではないでしょう。 では、実際にどんな運用を心がければ宣伝効果を期待できるのでしょうか…。 まずは投稿する写真の選定 インスタグラムは「写真」がメインのSNSです。 写真は、宣伝する材料そのものになります。 写真が良くなければ、宣伝したとしてもフォロワー(ファン)を増やすことができません。 では、良い写真とは具体的にどのようなものなのでしょうか。 ポイントは「全体の統一感」にあります。 各アカウントのホーム画面を確認すると、そのアカウントが投稿している写真を一覧で見ることができます。 インスタグラムでフォロワーが何万人もいる人気アカウントを見てみると、 どのアカウントでも共通していたのが全体の統一感です。 実際に全体の統一感を出すには、写真1枚1枚が重要となります。 ですが、基本的には以下3つのポイントを踏まえて投稿を続ければ統一感のあるアカウントをつくることができます。 色の統一• カラフルにしたいなら、全部の写真をカラフルに!たくさんの色を取り入れて撮影する。 (撮る物自体に色がないときは、背景や小物でカラフルにする。 シックな感じにしたいなら、白や黒を意識したり、加工で色素を薄くしたりする。 写真の背景を同系色で統一させる。 (できれば一色が好ましいが、同系色であればOK) 加工方法の統一• 一つ一つの写真の色合いは違っても、同じ加工を施す。 (フェードをかけて曇りっぽくする。 コントラストを強めてはっきりさせる。 同じサイズにトリミングする。 (横の3:4・縦の4:3など) 撮影方法の統一• 撮る物が決まっている場合は、撮るアングルを統一させる。 (真上からなのか、真横からなのか、正面なのか。 ) 【参照画像】 ここで注意しておきたいのが 「上記で説明したすべてを統一させる必要はないこと」です。 統一感を出したいときはブランドや商品、店舗のコンセプトがユーザーに伝わることを前提に、上記3つのポイントのなかから1つは統一させることを考えながら写真を選ぶことが大切になります。 全体の統一感を出せれば、ユーザーにも伝わりやすいアカウントづくりができます。 インスタグラム特有のハッシュタグ どんなに素敵な写真を投稿してもユーザーに見られなければ宣伝になりません。 では、どうしたら多くのユーザーに投稿を見てもらえるのでしょうか? その方法は大きく分けて2つあります。 インスタグラム特有のハッシュタグ活用 インスタグラムでは、写真を投稿するときにハッシュタグ(#〇〇)をつけますよね?これをフルに活用していきます。 インスタグラムには「ハッシュタグ検索」という機能があります。 ユーザーは、この検索機能を使って今気になっている「こと」・「もの」を探します。 こうしたユーザーに投稿を見つけてもらいやすくするためにも、投稿には必ずハッシュタグをつけます。 とはいえ、やみくもに人気ハッシュタグをつければ良いというわけではありません。 ハッシュタグを選ぶ際は、 投稿写真に合う適切なハッシュタグや関連性のあるハッシュタグに絞って、ユーザーが求めていたものを見られるようにしてあげることが重要です。 この工夫がうまく宣伝できることにつながり、最終的にフォロワーやファンの増加を促します。 以下、ハッシュタグの例をご紹介します。 例1 ファッションブランド:ワンピースの投稿写真の場合 店舗の情報・ワンピースや関連するファッション系のタグの設定 ワンピース ブランド名 店舗名 大人ワンピ 夏服 夏ワンピ デートワンピ デート服 水玉ワンピ ファッション 大人コーデ モノトーンコーデ シック 大人ファッション 大人女子 オフィスコーデ オフィスファッション セール 例2 飲食店:料理の投稿写真の場合 店舗の情報・料理やコンセプト系のタグの設定 パスタ トマトクリームパスタ 店舗名 渋谷パスタ イタリアン ランチ 渋谷 東京 lunch スパゲッティ ヘルシーランチ オーガニック オーガニックランチ 渋谷ランチ 女子回 デート 個室 おしゃれランチ 広々ランチ テラスランチ 例3 ヘアサロン:へアルタイルの投稿写真の場合 店舗の情報・ヘアサロンやスタイルの特徴・人気メニューのタグの設定 〇〇ヘアサロン 池袋店 #夏カラー #夏スタイル #アッシュ #極上トリートメント #池袋美容院 #トリートメント #サラサラヘアー #人気ヘアサロン #オーガニックカラー #ハニホコトリートメント #イルミナカラー #炭酸ヘッドスパ 例4 ネイルサロン:ネイルアートの投稿写真の場合 店舗の情報・デザインの特徴・流行りデザインのタグの設定 #ネイルサロン〇〇 #渋谷店 #秋ネイル #シンプルネイル #オフィスネイル #ピンクネイル #ジェルネイル #ワンカラー #フレンチ #シンプル #ストーンネイル #ハンドマッサージ #フットネイル #ハンドネイル #フットマッサー時 #ニュアンスネイル #ネイルアート 【参照画像】 投稿を見たユーザーが気に入ってくれるような写真と、適切なハッシュタグは常にセットです。 ハッシュタグをフルに活用して、多くのユーザーに見てもらいましょう。 自分から「いいね」を押してアピール 上記で説明したように、画像とハッシュタグを設定して、検索されるのを待っているだけでは、宣伝や拡散の効果を得るにはまだまだ足りていません。 そこで活用するのが「いいね」です。 芸能人や人気インフルエンサーの場合、日頃から多くのいいねが来ているため、いいねを押してくれたユーザーをわざわざ見に行くことは滅多にありません。 しかし、一般ユーザーの場合、フォロワーのほとんどが友人や知り合いです。 そこで、知らないアカウントからいいねが来ると、「どんな人が押してくれたのだろう?」と気になりアカウントを見に行く傾向にあります。 この性質を利用して、一般ユーザーに対していいねを押していき、アカウントをアピールします。 ただし、このとき、やみくもにいいねを押せば良いというわけではありません。 きちんとユーザーを絞って、ファンになってくれそうなユーザーにいいねを押しましょう。 飲食店の店舗アカウントなら、グルメ好きで食べ物や訪れた飲食店について投稿しているユーザー。 ネイルサロンやヘアサロンのアカウントなら、ネイルやヘアスタイル関連の投稿をしているユーザーに。 しっかりといいねを押すユーザーを絞って、効率よくフォロワーとファンを獲得していきましょう。 インスタグラムを利用したキャンペーン 投稿の写真を見てもらい、反応してもらえたらすでに宣伝は成功です。 しかし、さらにそのユーザーに実際に商品を購入してもらえたり、店舗に来店してもらえたりしたらベストでしょう。 そこで取り入れたい施策が、「インスタグラムキャンペーン」です。 以下、宣伝に効果的なキャンペーンの例をご紹介します。 ストーリーズを活用した宣伝 インスタグラムには「ストーリーズ」という機能があります。 ストーリーズは「24時間経つと投稿内容が消える」というもので、ちょっとしたことでも気軽に投稿できるところが多くのユーザーから人気の機能です。 投稿はいくつも連続で投稿できます。 ストーリーズを宣伝で利用する方法は2つあります。 ストーリーズへコメントしてくれた方限定でノベルティープレゼント!• ストーリーズ画面を見せてくれたらドリンク1杯無料!• ストーリーズ見た方限定で、トリートメント無料!• ストーリーズ画面提示で、ネイルアート1本サービス! などといった、ストーリーズを見ている人限定でキャンペーン情報を流します!24時間で消えてしまうので、自動的にキャンペーンも24時間で終了です。 人気の花柄ワンピース残り3着です!• 在庫切れしていた人気Tシャツが10着限定で入荷しました!• 現在4人テーブルが2席空きあります!• 今日の日替わりランチは豪華〇〇です!• 本日のネイルの空き状況!12:00、15:00、19:00!• 本日カラーモデルやっていただける方募集! リアルタイムで状況を配信することで、お客様にいち早く情報を届けられます。 【参照画像】 このようにハッシュタグを指定してユーザーがインスタグラムに投稿すると、投稿したユーザーのフォロワーがその投稿を見るということになり、多くの人に拡散できます。 自分は1投稿のみで、多くのユーザーに拡散できるというかなり効率の良い宣伝方法です。 インスタグラムでのキャンペーンは公式サイトを利用したり、店頭で呼び込みをしたりするよりも手間がかかりません。 一度、どれくらいの効果があるのか試してみてはいかがですか? まとめ インスタグラムを活用した無料で効率の良い宣伝方法をご紹介してきましたが、いかがでしたか? ストーリーズやハッシュタグを利用した宣伝は効率良く効果が見込めますが、 これはあくまでアカウント自体をしっかりと運営してこその効果です。 ただやみくもにインスタグラムを運用しているだけでは、ストーリーズやハッシュタグを利用しても宣伝効果は見込めません。 日々の定期的な更新やストーリーズの投稿をしっかりと行なうことが最も重要です。 今回ご紹介した宣伝方法は、無料かつ誰でも簡単に利用できるインスタグラムだからこそできることだと言えます。 広告を出すにはお金がかかる宣伝。 ぜひ、インスタグラムをフルに活用して成功させてみてください。 なお、• きちんとインスタグラム運用できるか不安…• インスタグラム運用に人と時間を割けない…• そもそもどうやって運用すればいいのかわからない… という方は弊社が運用をサポートしますので、お気軽にご相談ください。

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無料で効率的?!効果的なインスタグラム宣伝のやり方

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投稿の宣伝とは? インスタ広告との違い 投稿の宣伝では、インスタグラムへの投稿を広告として利用できます。 インスタグラム広告と大きく異なるのは、過去の投稿内容を用いるということです。 投稿の宣伝を利用すれば、効率のよい宣伝効果が期待できます。 過去の投稿内容を用いることで、エンゲージメント率の高い広告を打てるからです。 過去の投稿内容であれば、事前にどれほどの反響があったのかが分かります。 「いいね!」「コメント」などから、簡単に推測が行えます。 その結果、エンゲージメント率の高い投稿を広告として使えます。 従来の広告では、広告を打ってみなければユーザーの反応が分かりませんでした。 しかし、投稿の宣伝を使えば、より確実なPR活動が期待できます。 また、過去の投稿を使うので、広告を作る必要がありません。 手軽に低予算で宣伝ができるという点も強みです。 このように、投稿の宣伝は、効率のよい広告を打てます。 インスタグラムのユーザー層に広告を打つのなら、投稿の宣伝はうってつけです。 投稿の宣伝のメリット 以下では、投稿の宣伝のメリットを解説していきます。 投稿の宣伝のメリットを理解して、効果的に使いましょう。 広告作成費用を削減できる 投稿の宣伝を利用すれば、広告作成コストを抑えられます。 過去の投稿内容を利用するため、広告を作成する必要がないからです。 しかし、広告を作成する必要がない代わりに、クオリティーの高い投稿が必要になります。 投稿の宣伝の宣伝効果を上げるためにも、過去にエンゲージメント率の高い投稿をしておく必要があるのです。 そのため、常にインスタグラムへの投稿の品質には、気を使う必要があるでしょう。 ですが、広告作成費用を抑えられることは、大きな強みです。 手軽に広告を打てるので、イベントやシーズンごとに広告を打てます。 広告作成費用がかからないので、大規模な広告を打つ必要もありません。 このように、広告作成費用が抑えれば、柔軟でさまざまな活用ができるようになります。 人気の投稿を使用できる 投稿の宣伝は、過去の投稿を利用することで、人気の投稿を使用できます。 事前にエンゲージメント率が高い投稿を使用できることは、大きなメリットです。 エンゲージメント率が高いということは、ユーザー受けしている証拠です。 ユーザー受けする広告は、拡散されやすい傾向にあるので、宣伝効果が期待できるでしょう。 また、投稿の宣伝は、「いいね!」「コメント」を引き継ぎます。 「いいね!」が多い投稿ほど、信用できる投稿とユーザーは認識するので、広告への信用も大きくなるのです。 出稿の手順 以下では、投稿の宣伝による出稿の手順を解説していきます。 6つの工程で簡単に出稿できるので、お試しください。 ビジネスプロフィールに切り替える まずは、ビジネスプロフィールに切り替えましょう。 ビジネスプロフィールがないと出稿できませんので、事前に取得しておいてください。 以前までは、Facebookページを持っていないとビジネスプロフィールは取得できませんでした。 しかし、現在はFacebookページがなくても、簡単にビジネスプロフィールを取得できます。 写真と広告の目的を選ぶ 写真と広告の目的を選びましょう。 どの投稿を広告とするのか。 そして、広告はどこに誘導したいのかを選択します。 誘導場所は、以下の3ヶ所です。 ・あなたのプロフィール ・ウェブサイト ・ダイレクトメッセージ これら3つのうちから、誘導場所を選択しましょう。 ちなみに、広告用写真に文字が入っていると、広告表示回数が低下する可能性があります。 インスタグラムが、文字が少ない広告用写真を推奨しているためです。 そのため、広告に使う過去の投稿写真は、文字の入っていないものをおすすめします。 アクションボタンを選ぶ 広告に適したアクションボタンを選べば、クリック率が何倍にも改善されます。 クリック率を上げるためにも、あなたの広告に適したアクションボタンを選びましょう。 アクションボタンには、以下のようなパターンがあります。 ・購入する ・予約する ・登録する ・リンクを開く ・申し込む ・お問い合わせ 広告に適していないアクションボタンは、クリック率が下がる原因です。 クリック率を上げるためにも、試行錯誤して適したアクションボタンを探しましょう。 ターゲットオーディエンスを設定 ターゲットオーディエンスとは、広告配信の対象者のことです。 誰に広告を拡散させたいかによって、設定が異なります。 ターゲットオーディエンスの設定は、「自動」か「カスタムオーディエンス」です。 「カスタムオーディエンス」を選択する場合、以下の項目を設定する必要があります。 ・地域 ・興味関心 ・年齢 ・性別 これら4つの項目を設定することで、より厳密なターゲット設定ができます。 その結果、効率のよい宣伝効果が期待できるでしょう。 予算と期間を決める 予算と期間を決めましょう。 予算が多いほど、広告表示回数が増えます。 最低予算は100円で、最高予算は10万円です。 期間は、広告を表示させる期間に影響します。 最短期間は1日間で、最長期間は30日です。 内容を確認して完了! ・写真と広告の目的 ・アクションボタン ・ターゲットオーディエンス ・予算と期間 以上の4項目を設定したら、内容を確認して完了です。 設定や支払い方法に間違いがないのか、慎重に確認してください。 まとめ インスタグラムの「投稿の宣伝」に関して解説をしました。 投稿の宣伝では、費用が低価格で事前にユーザー受けする広告かが分かります。 この2点の強みによって、「インスタグラム広告」以上に、柔軟な広告を打てるのです。 インスタグラムの投稿の宣伝は、頻繁にイベントを企画するような企業にとって、効果的に利用できます。 情報を拡散したいタイミングに、手軽に広告を打てるからです。 そのため、シーズンやイベントごとに広告を打つことができるでしょう。 もっと多くのユーザーと交流を持ちたかったり、情報を拡散したりしたい場合は、投稿の宣伝がおすすめです。 インスタグラム広告と使い分けることで、さらに宣伝効果の向上が期待できます。

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