仁王 槍 ステ 振り。 【仁王2】ステ振りのおすすめ / ステータス上げの優先度

【仁王2】槍のステ振りとおすすめスキル

仁王 槍 ステ 振り

1位:霊• 霊ステータスを上げることにより、守護霊の能力を解放していくことができる。 霊ステータスを 11まで上ることができれば、序盤の守護霊スキルのほとんどを使用することができる。 序盤の攻略がだいぶ楽になる。 守護霊の解放されていないスキルは社の「憑けかえ」で確認できます。 2位:体• なんといってもHPは多い分有利になる• ただ耐久力だけを見ると「剛」を上げた方が耐久力は上昇するので「体」は10まで上げておくことを優先しよう。 3位:心• 気力(スタミナ)がかなり重要なゲームなので、心は上げておいて損はない。 攻撃から回避などの様々なアクションで必要になり、刀や弓の威力が上昇することも魅力です。 4位:剛• 装備重量が上がるということは「重くて防御力の高い防具」を装備できるということ。 HPと守備力を同時に上げることになるので重要なステータスといえる。 5位:呪• 陰陽スキルの「遅鈍符」がかなり強いスキルで、敵の動きを遅くすることができる。 必要スキル値の 4までは上げておいてもいいかもしれない。 それ以下はビルドによって• 「技」「武」「忍」の3つはプレイヤーのビルドしだいです。 共通しておすすめできるステータスではないのでお好みでステ振りしていきましょう。 関連ページ スタートアップ.

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【仁王】おすすめステ振りとステータス上がり幅

仁王 槍 ステ 振り

おすすめ最強武器 ステ振り 私が オススメする最強武器は二刀です。 基本的に下段構えと中段構えで戦うのがおすすめです。 攻撃回数が多く、隙も少ない武器なので、ザコ敵とボス戦の両方で扱いやすい武器ですね。 ステ振りで技や心を上げることで攻撃力が上がるため、技に特化させることで火力が非常に高くなるのもオススメの理由の一つです。 ステ振りでは、主に技と心をメインに上げていくと良いでしょう。 参考までに私の ステ振りは体力が15、技が45、心が25、呪が25(後述)となっています。 ボス戦では陰陽スキルの符が必須なので、呪は修行ミッションの「調え和する者」に挑戦できる25までは最低でも上げておきます。 陰陽スキルについてはこちらの記事を参照して下さい。 使用すると敵の攻撃力が減少する ・符術・克金符 克金符を2個仕度できる。 使用すると敵の防御力が減少する ・符術・遅鈍符 遅鈍符を2個仕度できる。 使用すると敵の動作を鈍くする ・符術・護霊招来符 護霊招来符を3個仕度できる。 使用すると守護霊を呼び出して攻撃する ・属性付与の符 (雷属性や火属性がオススメ) の5つのアイテムを取得してセットしておくのがオススメです。 守護霊は蛟やアトラスベアなど人型の敵をダウンさせられるものが良いですね。 基本的に下段構えで通常の連続攻撃のみで戦うだけで十分なので、攻撃系の武技スキルはそこまで気にする事もないでしょう。 残心成功&構え変更で気力を回復できる 「流天」と攻撃を弾かれた際に後ろに回り込める 「月影」は確実に取得しておきましょう。 奥義は ・嵐勢刀 敵に攻撃を当てることで攻撃の気力消費が減少する効果が付く。 効果がなくなる前に再度攻撃を当てる事で効果が強化される ・磐石刀 敵に攻撃を当てることで被ダメージが減少する効果が付く。 効果がなくなる前に再度攻撃を当てる事で効果が強化される の2つがあります。 どちらも便利な効果なので、自分に合った方の奥義をセットすると良いでしょう。

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【仁王2】槍のステ振りとおすすめスキル

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もくじ• 薙刀鎌の特徴 薙刀鎌は リーチが長く、癖が少ないので、誰にでも扱いやすい武器です。 初心者から上級者まで使用率が高く、最強武器候補として評価されています。 上段は高威力でリーチがあるため、雑魚敵相手には無双することができます。 中段は振りが速いので、強敵相手にも隙を見せず戦って行けます。 そして、 薙刀鎌は「呪」を上げることで攻撃力が伸びるため、陰陽術との相性が最高です! 陰陽術は武器に属性を付与したり、遠距離属性攻撃をしたり、非常に強力な「遅延符」や「結界符」等など。 陰陽術の恩恵を最も受けられるため、最強候補になっていると言えるでしょう。 使う武器を迷ったら、まずは薙刀鎌から使ってみて下さい。 おすすめのステ振り 薙刀鎌は「呪」で攻撃力が上がるため、「呪」を中心に伸ばしていくのがおすすめ。 呪は陰陽術にも対応しているため、同時に陰陽術の効果や術容量を伸ばせます。 また、 薙刀鎌は「軽装」を使っていくため、10程度まで「勇・技」を上げるだけで構いません。 防御力が不安になりそうですが、陰陽術で強力なサポートも出来るので気になりませんね。 振り方としては、 「体10、心10、勇10、技10」は固定で、後は呪に特化した振り方をすると強くなります。 Lv50以降になったら、少し体も上げておくと安心ですね。 中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめ 中盤で入手できる 「ソハヤ衆鎧シリーズ」は、揃え効果がかなり強力な中装防具です。 基本的に軽装な薙刀鎌ですが、中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめですね。 「体9、武9」で特殊効果が発動するので、武に少し振れば性能が発揮できますよ。 しかも、集めるのが超簡単なので、以下の方法を参考に周回して見て下さい。 どんな武技・スキルを習得すべき? 薙刀鎌は基本的に 上段と中段の切り替えで戦うので、下段の武技はそこまで必要じゃないです。 上段は「涅槃裁、衆生裁」、中段は「応報、印堂鋒」が早期習得ができて使いやすいのでおすすめ。 常時発動スキルでは、 「葉陰、不動心、武器術の練磨」辺りを優先的に習得しましょう。 奥義スキルでは、 「転変燎原」がかなり強力です。 まとめ 陰陽術の恩恵の大きさに加え、武器自体も扱いやすく強いのが薙刀鎌の良さですね! 自分はしばらく槍で戦っていましたが、限界を感じて薙刀鎌にした途端に難易度が下がりました 笑 攻略に困っている人ほどに、薙刀鎌はおすすめの武器なので、陰陽術と共に使ってみて下さい。

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