ミステリー ランチ クーリー 25。 【クーリー25】旅行用のリュックにミステリーランチのクーリー25を購入した

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)/クーリー25/ブラック/MENS

ミステリー ランチ クーリー 25

気に入っているポイント フューチュラヨーク システムで重い荷物も軽々と背負える ミステリーランチの代表的な機能の1つです。 個人の背中に合わせて、リュックを調整出来る機能です。 この機能のおかげで、自分に合ったリュックにすることが出来ます。 ただ私の身体的な問題かもしれませんが、1番短くリュックを調整をしましたが、若干リュックと背中の間に隙間が出来てしまっています(薄着の際)。 ミステリーランチはアメリカの製品なので、大きく作られているのかも知れません。 やっぱり便利3ジップデザイン これまたミステリーランチのリュックと言えば、この機能ですね。 リュックを使う前は、こんなにチャックが3本もあって使い辛そうと思っていた機能でしたが、使ってみてビックリ。 特に便利なのが、縦に伸びるチャック。 一気にリュックの内部を見ることが出来ますし、中の荷物を取り出し易いため、便利な機能です。 大容量で沢山入る 25Lのリュックではありますが、意外と沢山の荷物を入れる事が可能です。 またリュックの形状からドテッとした不細工な形状にはならず、引き締まったスマートな形を保つ事ができました。 私の場合、一眼レフ、ガイドマップ、お財布、ノートPC、畳んだコートをメインのスペースにしまう事が出来、 飛行機での移動の際はとても楽に移動が可能となりました。 気になるポイント チャックが硬い これは メリットにもなりますが、クーリー25のチャックは、リュック内に水が入って来ないよう、止水ファスナーが使われています。 その性能上、通常のチャックよりかは、スムーズにリュックを開く事が出来ません。 その代わり、雨の際は水の浸水を防いでくれます。 内部ポケットが少ない クーリー25の外側には、沢山のポケットが付いています。 しかしリュック内部には、ポケットが1つしか付いていません。 それもハイドレーション用のポケットの為、ポケットはあまり大きく無く、結構キツめの仕様となっています。 お財布などの小物を入れる分には丁度良いですが、PCやガイドブックなどの大きな物は、この内部ポケットには入れることが出来ないでしょう。 少し気になるポイント リュックだけでは自立しない 通常のリュックであれば、荷物をある程度入れて地面に置くと、リュックだけで自立をします。 しかしクーリー25の場合はリュックの構造上、自立することはありません。 地面に置く際は、壁などに立てかけるか、両足で挟む事となります。 ウエストベルトは完全に収納出来ない クーリー25のウエストベルトは収納することが出来、タウンユースの場合は邪魔になる事はありません。 ただ完全に収納する事は出来ず、収納する穴にウエストベルトの先を突っ込んで、収納しています。 格好は少し悪いですが、特に問題はありません。

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ミステリー ランチ クーリー 25

ミステリーランチ「クーリー25」2019年の新作ってどんなバックパック? ミステリーランチのバックパックはアメリカの軍隊や消防隊の公式装備として採用されるほど機能性に定評があります。 そんなハイクオリティなバックパックを作るミステリーランチからタウンユースできるモデルが発売されています。 それが、「ミステリーランチ クーリー25」 ミステリーランチは本格的な登山用リュックが多いイメージですが、実は「クーリー25」はミステリーランチの中でも特にタウンユースに向いているオシャレなリュック。 特に2019年モデルはかなり評判がいいようです。 ここでは、 2019年新作のミステリーランチ クーリー25のレビューや評価をご紹介したいと思います。 先に結論を言うと、めちゃくちゃ使いやすいリュックなので、評価は抜群にいいです。 使ってみればきっとミステリーランチのクーリー25が気にいるはずです。 フューチュラヨークシステムの使い方よくわからなかったので、YouTube動画で勉強しました。 もっと直感的に調整できればいいんですけど。 ミステリーランチのクーリー25の評価・口コミまとめ<2019年新作> ミステリーランチのクーリー25は使い勝手の良さが人気の秘密のようです。 3ジップデザインで荷物へのアクセスが簡単• フューチュラヨークシステムで身体にフィット• 取り外せるウェストベルト• YKKの止水ファスナー• ハイドレーションリザーバーに対応• 耐久性の高い330D ATY Robicナイロン生地• 撥水コーティング これほどの機能が詰まっている万能リュックが2万円程度で買えるので、じつはかなりコスパがいいです。 また、ウエストベルトを外せばかなりスッキリした印象に変わるので、タウンユースにも馴染みます。 実用性最上級でデザインもかっこいいミステリーランチのクーリー25を使えば、アウトドアや旅行がより便利で満足度の高いものになるはずです。 人気のカラーは在庫薄 ミステリーランチのクーリー25は4色のカラーバリエーションがありますが、人気の色はすでに 品切れになっています。 特に人気のブラックやパンプキンは在庫が無くなりやすいです。 お目当てのカラーの在庫が無くなる前にAmazonや楽天をチェックしておきましょう。 ミステリーランチのクーリー25の正しい使い方とは? ミステリーランチのクーリー25は登山以外にもたくさんの使い方があります。 皆さんそれぞれの使い方に合わせて使いやすいようにクーリー25をアレンジしてみましょう。 フューチュラヨークシステムで万人の肩にフィット フューチュラヨークシステム搭載なのでどんな体型・骨格の人でもしっかりフィットします。 初めてフューチュラヨークシステムを使う方には少し調整が難しいという口コミがありますが、 YouTubeでフューチュラヨークシステムの使い方動画を見ればすぐに使い方がわかるはずです。 身体にフィットすると荷物がぶれないですし、身体全体で荷物の重さを受け止めるので、肩への負担や体感の重さがかなり軽減されます。 — 2018年 6月月20日午前9時16分PDT ミステリーランチのクーリー25は登山用に買う方がとても多いリュックです。 なぜそれほど登山で使われるのか、人気の秘密を探ってみました。 耐久性と軽さのバランス ミステリーランチは耐久性の高いコーデュラナイロン生地を使うことが多かったのですが、クーリー25は「 Robic」が使われています。 この素材はコーデュラナイロンよりも軽く、それでいて耐久性も高いのが特徴。 以前のモデルと比べると2019年モデルは軽量化されていますが、生地の耐久性を落としている訳ではありません。 十分な耐久性を確保しています。 防水性 生地の裏側には PUコーティング(ポリウレタンによるコーティング)を施すことで防水性を高めています。 また、生地の表側には テフロン加工(フッ素によるコーティング)が施されており、水が付いても玉のように転がり、水を弾いてくれます。 止水ファスナー(止水ジッパー)採用なので、ファスナーからの浸水もある程度防いでくれます。 濡れたものを収納できる サイドポケットが4つあり、いずれも伸縮性のある素材なので濡れたレインウェアなどを収納することができます。 濡れた状態でサイドポケットに入れても内側の生地はPUコーティングされているのでリュックの中まで濡れることがありません。 もちろん濡れた折りたたみ傘も収納可能。 修理が可能 修理に出すことができるのも登山好きにはうれしいポイントですね。 ただし、修理できるものとできないものがあるので、事前にミステリーランチの公式サイトから「お問い合わせ」に連絡してみましょう。 クーリー25で楽しい登山 ミステリーランチ クーリー25とスクリー32を比較!意外な違いとは!? クーリーシリーズは25リットルサイズと40リットルサイズの2つのサイズがありますが、 正直25と40の間ぐらいのサイズが欲しいという方もいらっしゃるのではないでしょうか? そんな方に併せて検討していただきたいのがクーリー25と並んで人気のあるリュック 「ミステリーランチ スクリー32」です。 30リットル台のサイズが欲し方にはちょうどいいですね。 ここでは、ミステリーランチのクーリー25とスクリー32を色んな角度から比較し、その違いを明らかにしたいと思います。 3kg 1. 比較すると意外な違いに気づくかもしれません。 素材の軽さ クーリー25は330デニールの分厚い生地を使っているのに対して、スクリー32は220デニール生地なので、サイズが大きい割には軽量化されています。 ポケットの数 外側のポケットの数も違いとしては大きいでしょうか。 クーリー25はトップポケット1つ、サイドポケット4つの合計5つ、スクリー32はトップポケット1つ、サイドポケット2つの合計3つ。 これは好みや使い方にもよるのでなんともいえませんが、使うシーンによっては考えものです。 スカリー32は1泊旅行に対応 もちろん25サイズと32サイズでは容量が違うので用途も変わります。 クーリー25がデイユースメインなのに対して、スカリー32であれば1泊ぐらいの旅行は余裕。 アウトドアユースなのか、タウンユースもあるのか、日帰りなのか、泊りなのか、ご自身の使い方次第でどちらが便利なのかは変わってきます。 じっくり自分の用途に照らし合わせて検討してみてください。 ミステリーランチ クーリー25.

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【楽天市場】MYSTERY RANCH/ミステリーランチ COULEE 25/クーリー25:MATSUYA 楽天市場店

ミステリー ランチ クーリー 25

その中でもクーリー25は機能性のわりに、価格もお手頃なことから人気なザックとなっています。 Mystery Ranch(ミステリーランチ)のクーリー25を見てみる カラーはコヨーテという色です。 この色は現在は廃盤となっています。 私はこの色が欲しかったので、わざわざ旧モデルを探して購入しました。 現行のモデルはブラック、ADOBE(オレンジっぽい色)、FOREST(カーキっぽい色)、PUMPKIN(黄色っぽい色)の展開となっています。 まず、大きな特徴として 3ジップが挙げられます。 クーリーに限らず、Mystery Ranchのザックはこのシステムを採用していることが多いです。 ガバッと開くことができるので、奥のものでも容易にアクセスできます。 また、中にインナーケースを入れれば、カメラバッグとしても機能するかと思います。 容量は 25Lですが、仕切りなどはなくシンプルな作りなので、日帰り登山などでも十分な容量かと。 それから サイドとフロントに4つ大きな収納スペースがあります。 素材には伸縮性はある。 これにはボトルなどを収納できます。 また、行動中に暑くなり上着を脱ぐことが多々ありますが、さっと畳んでこの収納に突っ込むことも可能です。 いちいちザックを開けて収納するのも面倒なので、非常に便利かと思います。 背面については長さを調整できるようになっています。 なので、自分の身長に最適にできる。 これをフューチュラヨークシステムと呼ぶらしいですが、確かにありそうで無かった機能ですね。 ウェストベルトとショルダーベルトはしっかりとした厚みがあります。 背負い心地も快適です。 25Lクラスのザックだと、ベルトがペラペラなことが多いですが、クーリー25は40Lクラスのザックと、同レベル程度にしっかりしています。 ちなみに、現行モデルではウェストベルトが取り外し可能です。 ウェストベルトがあるとアウトドア感が強くなるので、これを外せば街中でもおしゃれに使えるわけですね。 また、こうして余計なベルトを畳める仕様も良いです。 邪魔になりません。 素材は柔らかいですが、厚みがあり硬質な質感のナイロンとなっています。 耐水性や磨耗耐性なども高そうです。 上蓋にも大きな収納スペースがあります。 下地はメッシュです。 また、ハイドレーションシステムにも対応している。 このスペースにハイドレーションを入れるわけですね。 動画でも紹介されているので気になる方はどうぞ。 Mystery Ranch(ミステリーランチ)の購入を迷ったザック 今回、クーリー25の他に、購入を迷ったものが2つありました。 まずは、ミステリーランチ定番の アーバンアサルト21です。 非常にシンプルな作りのバッグです。 軽量なフレームと固定式ハーネスのシンプルな設計で、3ジップデザインの使い勝手が際立ちます。 ただし、21Lと少し小さかったこと、ウェストベルトなどがなく登山にはやや不向きなので候補から外しました。 ただ、安価ですし、すごく良いバッグですね。 次に、 スクリー32です 32L中型のテクニカルデイパックで、大きさ的に程よい。 ポケットが多く収納性が高いです。 ただし、現行モデルに欲しい色がなかったので諦めました。

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