ウオノメ コロリ。 MK ウオノメコロリ液

うおの目の治療に!ウオノメコロリの効果は?前編

ウオノメ コロリ

お買い上げいただける個数は5個までです リニューアルに伴いパッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。 予めご了承ください。 名 称 HapYcom ハピコム ウオノメコロリ 内容量 6ml 特 徴 ウオノメコロリは魚の目やタコなどの乾燥した角質を湿らせる作用のある乳酸をサリチル酸に加えて配合し、ガンコな魚の目・タコに、より効果的に工夫された医薬品(角質剥離剤)です。 患部に塗布するとすばやく乾燥し、白い被膜をつくり、厚く硬くなった皮膚をやわらかくし、魚の目・タコを取り除きます。 痛む患部を保護するウオノメパッド付です。 効能・効果 魚の目、タコ 用法・用量 1日1〜2回、キャップ付属の棒で、1滴ずつ患部に塗布してください。 2.目に入らないように注意してください。 万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い、直ちに眼科医の診療を受けてください。 3.本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 4.小児に使用させる場合には、必ず保護者の指導監督のもとに使用させてください。 5.本剤が健康な皮膚に付着すると、その部分も白く軟化し、痛んだりするので、患部の周りの皮膚につかないよう、よく注意して使用してください。 もし、ついた場合にはすぐにふきとってください。 特に、指の間に塗布する場合は薬液が乾くのを確認してください。 6.薬液は少しずつ塗布してください。 一度に多量の薬液を使用しますと皮膚を荒らします。 2.薬液はすぐに乾いて白い被膜となり、有効成分が患部に浸透していきます。 薬剤が乾いた後は、そのまま入浴や水仕事をしてもさしつかえありません。 3.必要に応じ、ウオノメパッドを貼ってください。 次に塗布するときは、白い被膜をはがしてから塗ってください。 無理な場合は重ねて塗布してください。 3〜4日間塗布を続けますと、患部が白く変化してきます。 4.白く軟化しはがれ始めた患部を、被膜と共にピンセット等で痛みを感じない程度に取り除いてください。 患部をお湯につけると取り除きやすくなります。 5.患部が完全に取れるまで1.〜4.の要領で繰り返しご使用ください。 患部が取れた後、皮膚は自然に再生されます。 成分・分量 本品100mL中 サリチル酸・・・10g 乳酸・・・10mL 添加物としてコロジオンYを含む。 乳幼児(7歳未満) 2.次の部位には使用しないでください。 (1)顔面、目の周囲や唇、粘膜など。 (2)首などの皮膚のやわらかい部分。 (3)炎症又は傷のある患部。 (1)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)糖尿病の治療を受けている人。 (4)医師の治療を受けている人。 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 関係部位:症状 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 3.本剤を1ヶ月くらい使用しても症状の改善がみられない場合や、使用後、かえって症状が悪化した場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 4.塗布した患部の周囲にシミ状の跡形がつく時がありますが、これは一時的で、塗布を中止すればもとの皮膚にもどります。 ながびく場合は、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 2.本剤は揮発性ですので、キャップの締めがゆるいと薬液が固まってしまいます。 ご使用後は、瓶の口・ネジ山に白く固着した薬液をよく拭き取った上、キャップをしっかり締めて、直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保管してください。 3.本剤は引火性ですので、火気に近づけないでください。 4.誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。 5.本剤が衣服や布、家具や床、絨毯、畳などに付着した場合、変質することがあります。 こぼしたり周囲についたりしないようご注意ください。 患部に塗布するとすばやく乾燥し、白い被膜をつくり、厚く硬くなった皮膚をやわらかくし、魚の目・タコを取り除きます。 痛む患部を保護するウオノメパッド付です。 2.目に入らないように注意してください。 万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い、直ちに眼科医の診療を受けてください。 3.本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 4.小児に使用させる場合には、必ず保護者の指導監督のもとに使用させてください。 5.本剤が健康な皮膚に付着すると、その部分も白く軟化し、痛んだりするので、患部の周りの皮膚につかないよう、よく注意して使用してください。 もし、ついた場合にはすぐにふきとってください。 特に、指の間に塗布する場合は薬液が乾くのを確認してください。 6.薬液は少しずつ塗布してください。 一度に多量の薬液を使用しますと皮膚を荒らします。 2.薬液はすぐに乾いて白い被膜となり、有効成分が患部に浸透していきます。 薬剤が乾いた後は、そのまま入浴や水仕事をしてもさしつかえありません。 3.必要に応じ、ウオノメパッドを貼ってください。 次に塗布するときは、白い被膜をはがしてから塗ってください。 無理な場合は重ねて塗布してください。 3〜4日間塗布を続けますと、患部が白く変化してきます。 4.白く軟化しはがれ始めた患部を、被膜と共にピンセット等で痛みを感じない程度に取り除いてください。 患部をお湯につけると取り除きやすくなります。 5.患部が完全に取れるまで1.〜4.の要領で繰り返しご使用ください。 患部が取れた後、皮膚は自然に再生されます。 乳幼児(7歳未満) 2.次の部位には使用しないでください。 (1)顔面、目の周囲や唇、粘膜など。 (2)首などの皮膚のやわらかい部分。 (3)炎症又は傷のある患部。 (1)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)糖尿病の治療を受けている人。 (4)医師の治療を受けている人。 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 関係部位:症状 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 3.本剤を1ヶ月くらい使用しても症状の改善がみられない場合や、使用後、かえって症状が悪化した場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 4.塗布した患部の周囲にシミ状の跡形がつく時がありますが、これは一時的で、塗布を中止すればもとの皮膚にもどります。 ながびく場合は、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 2.本剤は揮発性ですので、キャップの締めがゆるいと薬液が固まってしまいます。 ご使用後は、瓶の口・ネジ山に白く固着した薬液をよく拭き取った上、キャップをしっかり締めて、直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保管してください。 3.本剤は引火性ですので、火気に近づけないでください。 4.誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。 5.本剤が衣服や布、家具や床、絨毯、畳などに付着した場合、変質することがあります。 こぼしたり周囲についたりしないようご注意ください。

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イボコロリの使い方・効果・ホクロに使用できる?

ウオノメ コロリ

成分・分量 本品100mL中 サリチル酸:10g 乳酸:10mL 添加物としてコロジオンYを含む。 用法及び用量 1日1回から2回、キャップ付属の棒で、1滴ずつ患部に塗布してください。 【使用方法】 1.キャップ付属の棒の先に薬液をつけ、患部に少しずつ塗布してください。 2.薬液はすぐに乾いて白い被膜となり、有効成分が患部に浸透していきます。 薬剤が乾いた後は、そのまま入浴や水仕事をしてもさしつかえありません。 3.必要に応じ、ウオノメパッドを貼ってください。 次に塗布するときは、白い被膜をはがしてから塗ってください。 無理な場合は重ねて塗布してください。 3日から4日間塗布を続けますと、患部が白く変化してきます。 4.白く軟化しはがれ始めた患部を、被膜と共にピンセット等で痛みを感じない程度に取り除いてください。 患部をお湯につけると取り除きやすくなります。 患部が取れた後、皮ふは自然に再生されます。 【用法・用量に関する注意】 1.定められた用法及び用量をお守りください。 2.目に入らないように注意してください。 万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い、直ちに眼科医の診療を受けてください。 3.本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 4.小児に使用する場合には、必ず保護者の指導監督のもとに使用してください。 5.本剤が健康な皮ふに付着すると、その部分が白く軟化し、痛んだりするので、患部の周りの皮ふにつかないよう、よく注意して使用してください。 もし、ついた場合にはすぐにふきとってください。 特に、指の間に塗布する場合は薬液が乾くのを確認してください。 6.薬液は少しずつ塗布してください。 一度に多量の薬液を使用しますと皮ふを荒らします。 剤型・形状 液剤 使用上の注意点 1.次の人は使用しないでください。 乳幼児(7歳未満) 2.次の部位には使用しないでください。 (1)顔面、目の周囲や唇、粘膜など。 (2)首などの皮ふのやわらかい部分。 (3)炎症又は傷のある患部。 使用上の相談点 1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください。 (1)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (2)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (3)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (4)糖尿病の治療を受けている人。 (5)医師の治療を受けている人。 2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。 (1)本剤の使用により、次の症状があらわれた場合 関係部位:症状 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ (2)本剤を使用しても症状の改善がみられない場合 3.塗布した患部の周囲にシミ状の跡形がつく時がありますが、これは一時的で、塗布を中止すればもとの皮ふにもどります。 ながびく場合は、医師又は薬剤師に相談してください。 保管および取扱上の注意点 1.小児の手のとどかない所に保管してください。 2.本剤は揮発性ですので、キャップの締めがゆるいと薬液が固まってしまいます。 ご使用後は、瓶の口・ネジ山に白く固着した薬液をよく拭き取った上、キャップをしっかり締めて、直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保管してください。 3.本剤は引火性ですので、火気に近づけないでください。 4.誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。

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イボコロリやウオノメコロリでシミ取り

ウオノメ コロリ

使い方・塗り方・使用間隔 1日4回患部に1滴ずつ専用の棒で垂らします。 間隔は朝・昼・夕・寝る前くらいがオススメです。 塗ると患部が乾いて白い膜をはり、薬が浸透していきます。 次に塗るときは白い膜を剥がして塗りますが、剥がせない場合はそのまま塗っても問題ありません。 朝や夜はシャワーやお風呂あがりに塗るとより効果がでます。 効果がでるまでの時間 イボの大きさにもよりますが、一般的にはイボコロリを塗り始めて3~4日くらいで皮膚が白く変化してきます。 剥がれはじめたら白い膜とともに無理のないようにピンセットなどで取り除きます。 完全にイボがなくなるまで繰り返し使い、取れた場所の皮膚は自然と修復されます。 顔への使用 イボコロリは 顔には使用しないようになっています。 市販薬は自己判断で使用するものなので顔のように皮膚が薄い場所へは副作用が起きやすいため控えるようになっています。 水イボ・老人性イボ・コンジローマへの使用 水イボは 伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ)と呼ばれ一般的なイボとは異なります。 一般的なイボはヒトパピローマウイルスが原因となるのですが、水イボは ポックスウイルスが原因となります。 水イボの場合は皮膚科や小児科で、硝酸銀や液体窒素での処置やヨクインニンなどの内服薬が処方されることもあれば、自然に治るのを待つケースもあります。 イボコロリの主成分であるサリチル酸に水イボへの効果はないため水イボが疑われる場合は受診をすることをオススメします。 また 老人性イボと呼ばれる膨らみの少ない黒褐色のイボにも使用できません。 老人イボの場合は悪性腫瘍の可能性もありますので市販薬を自己判断で使用する前に受診をすることが推奨されています。 性感染症であり 陰部や 肛門にできるイボ( 尖圭コンジローム)にもイボコロリは使用できません。 ホクロに使用できる? インターネットでは「イボコロリでホクロをとった」と記載されていることがありますがホクロには効果がなく、むしろ皮膚を傷つけたりして見た目が悪くなることもあります。 ホクロの場合、最近では美容皮膚科などでレーザー治療で安く除去できますので、ホクロを取りたい場合は受診をオススメします。 ウオノメコロリとの違い 魚の目やタコにはウオノメコロリが使われるのですが、ウオノメコロリはイボコロリと同じサリチル酸が10%に加えて、皮膚を剥がしたり、軟らかくする効果がある「 乳酸」が入っています。 魚の目やタコはイボに比べてより厚く硬いため、乳酸を入れることで皮膚の剥離作用を強めています。 妊娠中のイボコロリの使用 イボコロリの説明書では、妊娠中の場合は「医師、薬剤師に相談すること」となっています。 医療用医薬品(処方箋が必要な医薬品)でイボコロリと同じ成分のサリチル酸ワセリンの説明書では 経口投与による動物実験で催奇形作用が報告されているので、妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上まわると判断される場合のみ使用すること。 引用元 サリチル酸ワセリン添付文書 となっています。 念のため、妊娠中の場合は主治医に相談して使用するようにしましょう。 授乳中のイボコロリの使用 授乳中は特に授乳を中止することなくイボコロリを使用ができると考えられます。 スポンサーリンク• カテゴリー• 4 こんにちは。 現役薬剤師Yu(ユー)です。 2006年に京都薬科大学薬学部を卒業し、薬剤師免許を取得後、調剤併設ドラッグストアと調剤薬局にて勤務する現役薬剤師です。 健康食品や市販薬、内科、整形外科、皮膚科、小児科、在宅医療まで幅広く患者さんと関わってきました。 「一人の患者さんが抱える薬の疑問は、みんなが抱える疑問かもしれない」 私が薬剤師として活動する中で、患者さんに聞かれたことや、患者さんが知っておく必要があると思った情報をまとめるためにサイトを立ち上げました。 最近は患者さんだけでなく、ヘルパーさんや看護師さんなど医療従事者の方も薬の勉強のために閲覧をいただいております。 「薬に関わる疑問を少しでも解消したい。 」 そのような思いで日々サイトを磨いてまいります。 まだまだ成長過程の薬剤師ですが、一人でも多くの方がこのサイトがあってよかったと思っていただるように自分の抱える知識を発信してまいります。 スポンサーリンク.

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