ワイヤレス ヘッドホン。 【2020年版】高音質ワイヤレスヘッドホンおすすめ20選。Bluetooth対応の人気モデル

ワイヤレスヘッドホン「Mpow H20」レビュー。冬に使うなら「暖かい」のが魅力&洗練されたデザインの高コスパヘッドホン【PR】

ワイヤレス ヘッドホン

ワイヤレスヘッドホンって素晴らしいですよね。 ケーブルを取り回す煩わしさから開放され断線などのトラブルなど気にせずストレスフリーで音楽を楽しめる便利な製品です。 種類も非常に豊富なのもポイントの一つなのでは無いでしょうか。 今回の記事ではそんな便利なワイヤレスヘッドホンを イヤホン・ヘッドホン専門店スタッフが厳選! 専門店スタッフが選ぶオススメのBluetoothヘッドホンを、価格帯別にご紹介いたします。 では、早速ご紹介していきましょう!! おすすめワイヤレスヘッドホン ご紹介機種一覧 1万円以下編! ・ ・ ・ ・ ・ 2万円以下編! ・ ・ ・ 3万円以下編! ・ ・ 3万円以上編! ・ ・ ・ ・ おすすめワイヤレスヘッドホン!1万円以下編! audio-technica ATH-S200BT 【概要】 ワイヤレスの自由度をさらに広げる 驚異の40時間連続再生。 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約40時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:SBC 重量:190g 備考: 連続待ち受け・最大約1,000時間。 【聴いてみた】 中音域が聴きやすい、ナチュラルなバランスです。 大ヒットしたS100とS300の間のようなヘッドホン。 イヤパッドの質も上々です。 バンド部分はプラスチックでポップな感じです。 驚くべきはそのコストパフォーマンス。 材質はプラスチックですがチープさは感じません。 駆動時間は驚きの40時間。 初めてのワイヤレスヘッドホン、プレゼントにもオススメですね。 Skullcandy Riff Wireless 【概要】 パワフルなバッテリーを内蔵したBluetoothワイヤレスヘッドホン 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:不明 対応コーデック:SBC 重量:123 g 備考: 10分の充電で2時間の再生を可能 【聴いてみた】 メーカーらしいポップで個性的なデザインが特徴です。 オンイヤー型のヘッドホンなので非常にコンパクト。 加えて折りたたみにも対応しているので楽に持ち運びをすることが可能です。 イヤーパッドはモチモチとした感触で非常に柔らかく、イヤーパッドが耳に直接当たるオンイヤー型のヘッドホンにも関わらずストレスを感じにくい設計になっています。 音質はメーカーらしいビ シビシと響き渡る低域が特徴。 音のバランスはドンシャリ傾向で低域と高域にはっきりとしたピークがありEDMやHIPHOPなどとの相性は抜群でしょう。 Pioneer SE-MS7BT 【概要】 ハイレゾ再生に対応した大口径40mmドライバーを搭載 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:3. 0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 重量:290 g 備考: マルチペアリング対応機で、最大8台まで。 【聴いてみた】 大きなイヤパッドが耳全体を覆ってくれるので、守られてる安心感がうれしいです。 この大き目のイヤパッドが良い装着感を生んでますね。 心地いい。 音の傾向としては高音よりのドンシャリ。 意外です。 ぱっと見で大きなハウジングだし、PioneerといえばDJ、ドープな低音が来るのかと思ってました。 実際SE-MS7BTは、もっと ブライトな印象です。 個人的にはもっと低音でドロドロにしてほしい気持ちはありますが、 スッキリ綺麗にまとまっています。 とても聴きやすくコストパフォーマンスの高さを感じますね。 Plantronics BackBeat 505 【概要】 軽量デザインで移動も快適 充電時間:約2. 5時間 連続駆動時間:約18時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:不明 重量:約155g 備考: DeepSleepモードで最大約6か月間バッテリーが持続。 【聴いてみた】 どこかプロっぽい見た目の「BackBeat 505」。 コンパクトにまとまっています。 バンドのシェイプがカッコいいデザインです。 コンパクトなオンイヤーヘッドホン。 サウンドはやや低音よりの、しっとり、どっしりとしたイメージです。 個人的には好きなタイプですね。 少々高音域の抜けは良くないですが、低音も含めた音の幅の広さを感じます。 楽器のアンサンブルが心地よく聴けます。 ロックバンドなんてかなり似合うヘッドホンだと思います。 KOSS Porta Pro Wireless 【概要】 30 年以上愛され続けている名機、Porta Pro がワイヤレスで登場。 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:aptX、SBC 重量:約70g 備考: ポケットに収まるほどコンパクトに折りたたむことが可能 【聴いてみた】 発売以来30年以上愛され続けられる超ロングセラーヘッドホンのワイヤレスヘッドホンバージョンです。 Porta Proといえばパンチがあり生き生きとした低域が特徴。 開放型なのに関わらず量感が多く音楽を楽しく聴くことが出来ます。 サイズからは想像もつかない グイグイと迫るような低域とヌケが良くと開放的な中高域のバランスは当機種ならでは。 ボーカルや中高域のフォーカスが少し甘く感じますが、個人的にはそのフォーカスの甘さが特徴的な低域を邪魔せずPorta Proならではの味になっているのではと感じました。 豪快なサウンドなので相性が良いのはロック、ポップス、ヒップホップなど 強いベースが活かされるジャンルの楽曲と相性がいいと思います。 逆にどんな音源でも元気に聴かせようとする傾向があるので静かで繊細な曲との相性は人を選んでしまうかもしれません。 無線ユニットの性能が良いのか有線バージョンとの音質差は少ないと感じました(接続するプレーヤーによって変化はしますが。 ) 音楽をベースラインにフォーカスして聴く方やとにかくノリよく楽しみたいという方に非常におすすめなヘッドホンです。 おすすめワイヤレスヘッドホン!2万円以下編! Skullcandy Hesh 3. 0 BT 【概要】 大好評のワイヤレスヘッドホンの全てをリファイン 充電時間:不明 連続駆動時間:約22時間 Bluetoothバージョン:不明 対応コーデック:不明 重量:約200g 備考: 急速充電機能搭載。 5分間の充電で90分使用可能(10分で4時間使用可能) 【聴いてみた】 クラッシャーワイヤレスから低音のブースト機能を除いて、素材を軽くしたもの、といった印象でした。 実際にはもっとブライトになってますね。 大きなイヤパッドが耳を包んでくれる安心感、また、そのホールド効果もあってか、低音の量感も満足いくレベルです。 やや低音に傾倒した、フラットかな、と思います。 駆動時間もしっかり長く、急速充電に対応しているので、普段使いにするとかなりお役に立てる1本かと思います。 SENNHEISER HD 4. 40BT 【概要】 HD 4. 30のBluetoothモデル 充電時間:約2時間 連続駆動時間:約25時間 Bluetoothバージョン:4. 0 対応コーデック:SBC、aptX 重量:約225g 備考: NFC対応。 【聴いてみた】 イヤパッドはちょっと硬い目の低反発素材。 これがめちゃくちゃ気持ちいい。 柔らかすぎず、深さもあり、いい感じにリラックスできるイヤパッドです。 駆動時間も長いですね、脅威の25時間です。 サウンドの傾向はスッキリしていてバランスがいいです。 低音よりも中高音がしっかりと聴こえる印象です。 ヘヴィなサウンドをお求めのお客様はコチラではありませんが、ジャンルを問わず、いろいろ聴きたい、というお客様にはオススメです。 【概要】 充電時間:不明 連続駆動時間:最大40時間 Bluetoothバージョン:4. 2 対応コーデック:不明 重量:約275g 備考: 左右独立したサブウーファーの振動がこれまでにない立体的でリアルな低音域を生み出す。 振動レベルを調整できるコントロールレバー搭載。 【聴いてみた】 音楽も勿論楽しめるのですが、Crusher Wirelessの最も面白い部分はやはり振動。 普段僕も愛用しているんですが、 主に映画やゲーム、エンターテイメントコンテンツを楽しむときに使っています。 駆動時間がとても長いのも魅力の一つです。 全体的な音の印象としてはかなり低音よりです。 美しく音を鳴らす、と、言うよりは、豪快に音量を楽しむタイプのヘッドホンです。 僕個人はベーシストですので、このくらいの低音が愛おしいんですが、お客様によっては音も本体もヘヴィに感じられるかもしれませんね。 【概要】 充電時間:2時間 連続駆動時間:最大30時間 Bluetoothバージョン:5. 0 対応コーデック:SBC,AAC,apt-X,apt-X LL 重量:約238g 備考: アクティブノイズキャンセリング搭載。 Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくくストレスフリー 【聴いてみた】だいせんせいレビューより抜粋 シンプルなデザインの筐体はしっかりとした作りで安心感があります。 ゼンハイザーらしい真面目な設計ですね。 装着感はしっかり目で イヤーパッドが耳との隙間をぴったりと埋めてくれるような感覚。 そもそもの遮音性が他のヘッドホンと比較してもかなり高いレベルだと感じました。 音質はスッキリとしておりややモニター寄り。 解像度も高くしっかりと音が伸びます。 またゼンハイザーらしい心地良いい低音の厚みも感じられるのもポイントなのではないでしょうか。 ゼンハイザー製のノイズキャンセリングヘッドホン全般に言える事なのですがノイズキャンセリングの効き方が非常に自然で特有のツンとした感じが少ないのがポイント。 同価格帯のノイズキャンセリング搭載のワイヤレスヘッドホンの中ではトップクラスの性能なのではないでしょうか。 【概要】 充電時間:不明 連続駆動時間:約30時間 Bluetoothバージョン:4. 0 対応コーデック:aptX 重量:不明 備考: iPhoneでも使用可能。 【聴いてみた】 名前の通り、 フラットなモニターサウンド、きっちりしたイメージでなにも足したくない、何も引きたくないお客様にオススメ。 チョット、 ドライなサウンドなので、もっと熱量が欲しいかもしれません、 とってもクールです。 コントロール部分のスイッチノブがとてもかっこいいですね。 コントロールはL側ハウジングのみに集約されているので、操作に慣れるのも早いと思います。 折りたたんだ時の佇まいも洗練されていて、アーティストに選ばれそうな、ファッション性にも優れたワイヤレスヘッドホンだと思います。 おすすめワイヤレスヘッドホン!3万円以上編! Skullcandy Crusher360 【概要】 充電時間: 10分充電で5時間の再生が可能 連続駆動時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) Bluetoothバージョン:4. 2 対応コーデック:SBC, AAC, aptX, aptX HD, LDAC 重量:約 255g 備考: CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質に。 「DSEE HX」搭載。 【聴いてみた】 前作WH-1000XM2をさらにバージョンアップ!流石SONY、超ハイスペックです。 高音質コーデック「aptX HD」に対応。 ソニーの開発した「LDAC」にも対応しています。 ノイズキャンセリングの精度も高く、ソニー独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」搭載しています!ヘッドホンを外さずに瞬時に周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」と、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載しています。 ワイヤレスヘッドホンに必要な機能は全部乗せた、って感じです。 音もいいですね。 ナチュラルな良さではなく、 都会的でデザインされたシャープな良さを感じます。 解像度も高くて、ビシビシ決まりますね。 見た目もきれいです。 スーツにも似合いそう。 前作との音質向上が感じられる感動的な仕上がりです。 2 対応コーデック:SBC,AAC,aptX,aptX LL 重量:約 305g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 【聴いてみた】だいせんせいレビューより抜粋 MOMENTUMといえばなんといってもカッコいいデザインですよね。 洗練された美しいデザインだと感じました。 イヤーパッドにはシープスキンを採用しており、 しっとりとした高級感のある肌触りです。 装着すると再生開始、外すと再生が自動的に止まる便利な機能が搭載されているのもポイントなのではないでしょうか。 全体的な音色としてはやや乾いた感じ。 高域は上の方までしっかりとクリアに聴こえ、低域は力強さと全体的な細やかさが楽しめるメーカーらしい音作りに仕上がっています。 ノイズキャンセリングによる音質の違和感もほとんど無く、周りの環境を選ばずにしっかりと音楽を楽しめる機種に仕上がっています。 【概要】 DALI初、ノイズキャンセリング機能付きワイヤレス・ヘッドホン 充電時間:不明 連続駆動時間:30時間 Bluetoothバージョン:5. 0 対応コーデック:AAC, aptX, aptX-HD 重量:約 325g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 聴いてみた DALIが手掛ける製品は今までシックなデザインの物が多かったですが 「IO6」はポップな見た目が印象的。 ヘッドホンのアームなどに 太めの金属パーツを採用。 手に持ったときに軋みなどがなく可動部は滑らかに動くので剛性感があり頼もしいです。 ヘッドバンドとイヤーパッドにはもちもちとした肉厚の素材を採用。 装着時にはしっかりと頭を包み込んでくれるので装着感も良好です。 IO6のノイズキャンセリング性能に関しては 「効かせすぎずやんわり」といった感じで、周りの騒音を優しく自然に軽減してくれるといった感じでしょうか。 ノイキャン!!という感じが控えめな製品なので特有のツンとした感じが苦手だなというお客様にぜひ一度お試しいただきたいです。 音質に関しては 非常に耳あたりのいい優しい音質だと感じました。 癖の少ない真面目な音質でまったりと音楽に浸りたいときにちょうどいいヘッドホンです。 ベースには安定感があり弦のゆらぎやドラムのキックなどしっかりとかつ美しく表現します。 ボーカルは生き生きとしており有機的。 楽器との分離感もしっかりと感じられます。 高域はさらさらっとした質感で刺さりの全くない印象です。 ずっと聴いていても疲れない音質と優しく自然に騒音を軽減してくれるノイズキャンセリング。 聴きやすい自然な音質のワイヤレスヘッドホンをお探しの方はぜひお試しください。 0 対応コーデック:AAC, aptX, aptX-HD 重量:約 325g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 【聴いてみた】はまちゃんレビューより抜粋 耳をすっぽりと覆う形の、オーバーイヤータイプのヘッドホン。 装着感はとても快適で、長時間のリスニングにも向いています。 目に入った瞬間『かっこいいぃ!』と言ってしまう程かっこいいです。 ハウジングの金属パーツとヘッドバンド部分のファブリック素材、そしてイヤパッドなどのレザー部分、 高級車の様な洗練されたデザインに通じる物を感じます。 音の幅も広くて、イメージできる空間が広いというのも好印象です。 ノイズキャンセリングが付いていて便利なワイヤレスヘッドホン、というだけでなく、 音質的にもかなりご満足いただけるヘッドホンではないかと思います。 ホールで聴いているような感覚もあって、スケールの大きい音楽と相性がいいのかなと感じました。 ノイズキャンセリング性能とも相まって、音楽への没入感が凄いですね。 ドラマチックな音楽を聴いていると、自分がその音楽を纏っている登場人物になったような高揚感があります。 じわじわとテンションが上がってきました。 ワイヤレスヘッドホン最高峰の音質だと思います。 とにかく音がいいワイヤレスヘッドホンをお探しの方に一押しの製品なのではないでしょうか。 以上、イヤホン・ヘッドホン専門店スタッフが選ぶワイヤレスイヤホンのオススメ製品のご紹介でした。

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ワイヤレスと有線のヘッドホンの違いとは?WH

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By: コーデックとは、オーディオ信号をワイヤレス伝送する際、元データを圧縮するときの圧縮形式を意味します。 コーデックには種類があり、送信側と受信側の双方で対応していなければ使用できません。 「SBC」コーデックはBluetooth対応のワイヤレスヘッドホンなら標準対応しているため、どの機器でも使えます。 ただし、SBCは圧縮率が高く音質が低めなので、音質にこだわる方はより高音質なコーデックを選びましょう。 高音質で伝送可能なコーデックはいくつかありますが、iPhoneをはじめとしたiOS機に採用されている「AAC」のほか、高音質なコーデックのなかでも高い圧縮効率と再現性をもつ「LDAC」、Android端末などをはじめとして対応機器数が多い「aptX」などがおすすめです。 ヘッドホン本体の音質で選ぶ By: 屋外で持ち歩いて使用することがメインという場合は、本体が小さく、軽量で折りたたみ可能なタイプがおすすめです。 また、バッテリーの持続時間も重視しましょう。 移動中に聴くことが多いなら、ノイズキャンセリング機能付きがおすすめです。 通話ができるマイク機能の有無も必要に応じてチェックしましょう。 屋内での使用がメインの場合は、音質を重視した大型モデルがおすすめ。 音の奥行きや情報量、スケール感が存分に楽しめます。 CDを超える高品位なハイレゾ音源再生に対応するかもチェックポイントです。 また、長時間使用する場合は装着感も重視しましょう。 なお、音楽視聴だけでなくPS4といったゲーム機でもBluetooth対応モデルを活用したい方は、サウンドの遅延にも配慮しましょう。 特に遅延が少ない「aptX LL」コーデック対応のヘッドホンがおすすめです。 この場合、送信側の機器にも「aptX LL」に対応したトランスミッターを使用する必要があります。 ワイヤレスヘッドホンのおすすめメーカー ソニー SONY By: ソニーは、スマートフォンやゲーム機、オーディオ機器などを展開しているメーカーです。 ヘッドホンに関しては、ハイレゾ音源に対応しているモデルやBluetoothで伝送する際の高音質コーデック「LDAC」に対応している機種などをラインナップしています。 しっかり音を聴き取れるクリアなBluetooth対応のワイヤレスヘッドホンを探している方は、要チェックです。 オーディオテクニカ audio-technica By: 日本を代表するヘッドホンメーカーのひとつであるオーディオテクニカは、幅広い価格帯で豊富な製品ラインナップを揃えています。 国内メーカーとしては珍しく、開放型を多く展開しているのがポイントです。 音質の傾向としては、やや高音が強調された爽やかなサウンドが持ち味。 幅広い音楽ジャンルに対応できるワイヤレスヘッドホンを探している方におすすめです。 ボーズ Bose コンパクトサイズで軽量ながら高音質な音楽を楽しめるソニーのワイヤレスヘッドホン。 価格は非常にリーズナブルで、はじめてワイヤレスヘッドホンの購入を検討される方にもおすすめです。 最大再生時間は35時間と、比較的ロングバッテリーなのもポイント。 また、クイック充電によって10分の充電で約90分の音楽再生が可能なので、充電に煩わしさを感じにくいのも魅力です。 本製品は、8台までのデバイスにBluetooth接続できるマルチペアリングのため、複数のデバイスを使い分ける場合でも、2回目以降のペアリングが簡単。 そのほか、ハウジング部分は「スイーベル機構」によってフラットに収納できるため、ラクに持ち運びできます。 重低音を重視したソリッドバスシリーズのワイヤレスヘッドホンです。 キレのあるサウンドが特徴。 中高音域もクリアで、ボーカルもはっきりと聴こえます。 特にバッテリー持ちがよく、1回の充電で最大70時間の連続再生が可能。 クイックチャージにも対応しており、約10分の充電で約4時間の連続再生ができます。 さらに、電池残量が少なくなるとアナウンスで知らせる機能も搭載。 機器との接続が切れると、5分後に自動で電源が切れるオートパワーオフ機能もあり、バッテリーセーブにも優れています。 また、ハウジング部にはマルチファンクションボタンを搭載しており、簡単な操作なら耳元で可能です。 フラットに折りたためるスイーベル機構で持ち運びにも便利。 167gと軽量かつ、装着感も安定しているので、旅行などの長時間移動でも活躍します。 ユニークなハウジングデザインが目を引くワイヤレスヘッドホンです。 ワントーンでまとめたユニセックスデザインで、ファッション性重視の方におすすめ。 さまざまなファッションに馴染みます。 また、AACコーデックに対応しているので、iPhoneユーザーにおすすめです。 サウンドは全体的に音の輪郭がはっきりとしており、ベースラインもはっきりと聴こえるのが特徴。 アコースティック・ベース・コントロールによって、歪みの少ない低音を再生できます。 さらに、耳元のボタンで簡単な操作ができるのもポイント。 マイク付きでハンズフリー通話にも便利です。 連続24時間再生可能と、バッテリー持ちにも優れています。 通勤や通学などで使用する方にもおすすめです。 ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。 航空機内や電車内、カフェなどの騒音が気になる環境でも快適に音楽を楽しめます。 ノイズキャンセリング機能は有線、無線を問わず使用可能です。 大口径40mmドライバーを採用しているのが魅力。 パワフルな重低音を再現できます。 また、iPhoneでの使用に適したAACコーデックに対応しているため、普段の音楽体験をより上質にしたい方に最適です。 ワイヤレスで最大30時間、ノイズキャンセリング使用時でも最大20時間の連続再生が可能なロングバッテリーを搭載。 折りたたみ&スイーベル機能によってコンパクトに持ち運べます。 操作しやすい物理ボタンを採用しているのもポイント。 使い勝手のよいワイヤレスヘッドホンを探している方におすすめです。 40mmの大口径ドライバーを備えた高解像度なサウンドが魅力のワイヤレスヘッドホン。 aptXとAACコーデックの両方に対応しているため、AndroidやiPhoneで高品質なサウンドを楽しめます。 広々としたイヤーパッドには低反発フォームが採用されており、長時間使っても疲れにくいのが特徴。 メディア再生時で最大24時間の連続再生が可能な充電式バッテリーを搭載しているため、長時間音楽を聴きながら作業したい方にもおすすめです。 物理ボタンで感覚的に操作しやすいのもポイント。 音楽の再生や一時停止だけでなく、通話切り替えなどが簡単に行えます。 マイクを搭載しており、スマートフォンを取り出す必要もありません。 スタイリッシュな専用ケースも付属した、持ち運びに便利なモデルです。 アクティブノイズキャンセリング機能を有したワイヤレスヘッドホン。 周囲の騒音に合わせてノイズキャンセリング機能を最適化できるため、街中でも音楽に集中したい方におすすめです。 外音取り込み機能も搭載しているので、装着したままでも周囲の音を聞き取れます。 カフェでオーダーしたいときや、アナウンスを聞き取りたいときなどにも便利です。 また、バッテリー持ちにも優れており、約2. 5時間の充電で最長24時間の連続再生が可能。 急速充電では、約10分間の充電で最長5時間も再生できます。 サウンドはやや低音寄りのフラットなチューニング。 コーデックはSBCのみなのがネックですが、聴き疲れしにくいサウンドでさまざまなジャンルの音楽を楽しめます。 SBC・AAC・aptXという3種類のコーデックに対応したワイヤレスヘッドホン。 ワイヤレス接続でもクリアでのびやかな中音域とタイトで力強い低音域により、CDのような品質で音楽を楽しめるのが魅力です。 ノイズキャンセリング機能にはハイブリッド方式を採用し、AKG独自のキャンセリング信号回路と合わせて優れた騒音低減率を実現。 周囲の音を気にせずサウンドに没頭できます。 また、約3時間の充電で最大15時間のワイヤレス再生が可能なので、長時間使い続けたいときも安心です。 199gと軽量でコンパクトに折りたためるので、持ち運びに便利なのもポイント。 専用のキャリングポーチにすっきりと収まり、収納場所に困りません。 軽量で持ち運びやすいヘッドホンを探している方におすすめです。 ノイズキャンセリング性能の高さに定評のあるワイヤレスヘッドホンです。 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」によりノイズキャンセリング時も高音質。 さらに、「NCオプティマイザー」でノイズキャンセリング機能を環境に合わせて最適化できます。 また、DSEE HXでハイレゾ非対応音源もハイレゾ相当にアップスケーリングできるのもポイント。 AAC・aptX・aptX HD・LDACと幅広いコーデックに対応しており、さまざまなデバイスで高音質サウンドを楽しめます。 バッテリー持ちも良好で、約3時間の充電で最大30時間の連続再生が可能。 長時間のフライトで音楽を楽しみたい方やリスニングに集中したい方におすすめです。 「ピュアアダプティブノイズキャンセリング機能」を採用したワイヤレスヘッドホンです。 環境音に合わせてノイズカットするので、さまざまなシーンで音楽に集中できます。 オンイヤーコントローラーで、通話応答やボリューム調節なども手軽に操作可能です。 また、ノイズキャンセリング時でもビーツらしい低音が効いたサウンドを楽しめるのもポイント。 Apple製品との接続安定性に優れたW1チップを搭載しているので、iPhoneやiPadなどと組み合わせて使用するのがおすすめです。 最大22時間の連続再生が可能。 バッテリー持ちもよく、約10分の充電で最長3時間再生可能な「Fast Fuel機能」も搭載しています。 ノイズキャンセリングをオフにした状態では、フル充電で最大40時間の連続再生が可能です。 着け心地のよさに定評のあるワイヤレスヘッドホンです。 ボリューム感のあるクッションで耳を覆うため痛くなりにくく、遮音性に優れているのが魅力。 軽い着け心地なので、長時間使用したい方にもおすすめです。 また、独自設計の40mmダイナミックドライバーによって、聴き疲れしにくいフラットなサウンドに仕上がっています。 専用アプリを使えば、好みのサウンドにイコライジング可能。 AACコーデック対応で、iOSデバイスとの接続におすすめです。 さらに、シックなカラーラインナップで高級感のあるデザインも魅力。 オンイヤーコントローラーで、電話の応答や音楽の再生、ボリューム調節などができます。 なお、2. 5時間の充電で19時間の連続再生が可能と、バッテリー持続時間がやや短いので注意しましょう。 モニターライクなサウンドが特徴的なワイヤレスヘッドホンです。 40mm口径のベリリウムドライバーを採用。 aptXに対応しており、Androidユーザーの方におすすめです。 また、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載しているのもポイント。 シーンに合わせて、2つのノイズキャンセリングモードを選べるので、リスニングに集中したい方にもおすすめです。 さらに、ヘッドバンドとイヤーカップには厳選したプレミアムレザーを採用。 ヘッドバンド中面とイヤーパッドにはラムスキンを採用しており、肌触りがよく長時間快適に使用できます。 加えて、約1時間の充電で24時間再生が可能とバッテリー持ちも良好。 クイックチャージにも対応しており、15分の充電で約12時間の連続再生が可能です。

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ワイヤレスヘッドホン「Mpow H20」レビュー。冬に使うなら「暖かい」のが魅力&洗練されたデザインの高コスパヘッドホン【PR】

ワイヤレス ヘッドホン

ワイヤレスヘッドホンとは? ヘッドホンは高音質な音を楽しめる非常に便利なアイテムですが、ケーブルが邪魔になることも少なくありません。 そんな時におすすめなのが「 ワイヤレスヘッドホン」です。 ワイヤレスヘッドホンとは、ケーブルが不要なヘッドホンであり、少し部屋から離れても問題ありませんし、線が絡むこともないので作業もしやすいという特徴があります。 しかし、一口にワイヤレスヘッドホンと言っても様々な特徴があり、メリットだけではありません。 また ワイヤレス方式もいくつか種類があり、種類によって異なる特徴を持っています。 以下にワイヤレスヘッドホンについて詳しくご説明しますので、参考にしてみてください。 ワイヤレスヘッドホンの特徴 ワイヤレスヘッドホンの最大の特徴は、何と言っても「 線が無いこと」です。 行動を制限し、時には障害となる「線」が無くなったことにより、より利便性を増したヘッドホンです。 ワイヤレスヘッドホンの特徴をより理解していただくために、如何にワイヤレスヘッドホンのメリットとデメリットをご紹介しますので、ご確認ください。 ワイヤレスヘッドホンのメリット• 聞きながら移動できる。 ながら作業が簡単。 テレビからかなり離れても見れる。 視聴中の自由度が高い ワイヤレスヘッドホンのメリットとしては、線が無いことによって快適で自由度の高い視聴が可能になる点に集約されます。 言い方を変えると、自由な視聴が可能にある点がメリットと言えます。 ワイヤレスヘッドホンのデメリット• 価格が高い。 音質が優先と比較すると劣る。 ノイズ発生のリスクがある。 充電が必要。 有線よりも大きくて重い。 電波干渉のリスク。 音の遅延の可能性。 ワイヤレスヘッドホンは自由な視聴と引き換えに、 多くのデメリットを抱えています。 もちろんワイヤレスヘッドホンの種類によっては影響の少ない物もありますが、一般的なワイヤレスヘッドホンにはこれらのデメリットがあります。 最も大きなデメリットとしては、「 音質の低下」ではないでしょうか。 線を無くすことによって価格が上がるものの、音質がどうしても低下し、遅延や電波干渉によるノイズの可能性もあります。 一般的には「1000円の有線と1万円の無線の音質は同じ」とすら言われています。 これらのメリットとデメリットを併せ持つのがワイヤレスヘッドホンです。 ワイヤレスヘッドホンの種類と選び方 ワイヤレスヘッドホンには大きく分けて3つの種類があります。 それは 「赤外線」「無線」「Bluetooth」の3種類です。 これらの3つの種類のワイヤレスヘッドホンの特徴をご説明します。 赤外線方式 ワイヤレスヘッドホンの中でも最も安価なのが 赤外線方式です。 線の代わりに赤外線によって伝送する方式です。 赤外線は光の一種ですので、タイムラグが少ない点が魅力ですが、音質は有線ヘッドホンには大きく劣ります。 また、 後ろを向くと光を受信できない為、聞こえなくなります。 また、届く距離は数メートル程度であり、冷蔵庫やレンジなどの近くでは雑音が大きくなります。 特にプラズマテレビでは光が妨害されるので、赤外線方式のワイヤレスヘッドホンは使えません。 価格が安いので 気軽にワイヤレスを試すことが出来ますが、機能的には使い 勝手の悪さが目立つワイヤレスヘッドホンです。 おすすめの赤外線方式ワイヤレスヘッドホン 赤外線方式のおすすめワイヤレスヘッドホンは、 ソニーの「MDR-IF245RK」です。 安価な価格で気軽にワイヤレスを始められるヘッドホンです。 赤外線の到達距離は8メートル程度であり、普通に使用する分には十分です。 基本的な性能はソニーらしく充実しており、ノイズカット機能など使い勝手は抜群です。 気軽にワイヤレスヘッドホンを始めてみたい人におすすめです。 線の代わりに無線で伝送する方式であり、音質は有線には劣りますが、30メートル程度であればどこにいても、どこを向いていても受信できる利便性の高さが魅力です。 赤外線方式では出来なかったプラズマテレビでの使用は出来ますが、同じ周波数帯の無線LANや電子レンジの近くでは使いづらいというデメリットもあります。 また、 わずかなタイムラグもデメリットであり、テレビくらいなら問題ありませんが、音楽制作には適していません。 しかし、無線方式の中でもオーディオ用伝送技術として開発された「 Kleerテクノロジー」の物ならば、ワイヤレスながらも有線と同等の音質を維持し、ミリ秒単位の遅延しかありません。 電波障害も少ないなど、ワイヤレスヘッドホンで最も優れています。 本格的なワイヤレスヘッドホンを求めるのであれば、「 Kleerテクノロジー」のワイヤレスヘッドホン一択です。 おすすめの無線方式ワイヤレスヘッドホン おすすめの無線方式ワイヤレスヘッドホンは、 TDKの「AT-THWR700-FFP」です。 Kleerワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホンであり、有線に劣らない音質が魅力です。 電波障害やノイズも少なく、非常におすすめです。 こちらは安価な 軽量小型のワイヤレスヘッドホンですが、基本性能は申し分ありませんし、不足であれば上位モデルもおすすめです。 ワイヤレスヘッドホンで特におすすめの製品です。 Bluetooth方式 Bluetooth方式のワイヤレスヘッドホンは、赤外線方式と無線方式の間くらいの価格帯であり、 モバイル用やポータブル用として人気が高いワイヤレスヘッドホンです。 もともとはデータ圧縮用の技術ですので、音質は有線には劣ります。 洗練されたデザインと高い品質から人気の高いURBANITE XL のワイヤレスバージョンです。 高級モデルらしく、高い品質が魅力的なヘッドホンです。 apt-X対応のBluetoothワイヤレスヘッドホンですので、高い音質と遅延の少なさが特徴です。 ケーブルが付属しているので、優先に切り替えることも可能です。 おすすめのBluetoothワイヤレスヘッドホンです。

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