クレジットカード ステータス おすすめ。 サルでも分かるおすすめクレジットカードランキング【2020年版】

超おすすめのクレジットカード!509枚から厳選10枚【2020年版】

クレジットカード ステータス おすすめ

クレジットカードは、現金がなくてもお買い物などの支払いが出来る便利なものですよね。 そんな便利なクレジットカードですが、海外では持ってるカードによってステータスがわかるほど重要なモノです。 今回は国内外で 「使っても恥ずかしくないステータス」で選ぶクレジットカードを7つ紹介します。 きっと自分好みのカードが見つかること間違いなしなので、是非参考にしてみて下さい。 クレジットカードのステータス性 クレジットカードには大きく分けて4つのランクがあります。 上から順番にブラックカード、プラチナカード、ゴールドカード、一般カードの四種類です。 クレジットカード会社によって詳しいランクは変わりますが、大体この並びだと覚えておけば大丈夫です。 上のランク程審査が厳しく、お金持ちしか持てない仕様になっています。 そのため良いクレジットカードを持ってる人=お金持ち となるわけですね。 なので海外では良いクレジットカードを持っている人は信用できる人と認識されて、レンタカーやホテルなどで手厚いサービスを受けられるのです。 そんなクレジットカードですが、いいカードを持ちたいけど種類がありすぎてどれを持てばいいかわからない!と言う方も多いのではないでしょうか。 ブラックやプラチナカードは一部の富裕層しか持てないので今回は一般向けに以下のゴールドカードをご紹介していきます。 JCBゴールドカード• アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード• ダイナースレギュラーカード• 三井住友プラチナカード• 三井住友VISAゴールドカード• アメックスプラチナ 一般人には取得困難• ダイナースプレミアムカード 一般人には取得困難 それでは順番に見ていきましょう。 JCBゴールドカード JCBと言えばCMでもお馴染みのクレジットカードですよね。 当然審査はありますが申し込み対象が20歳以上(学生除く)とかなり緩めに設定されていて 年会費が初年度無料で翌年以降10,000円(税別)と手ごろなお値段になっています。 サービスも充実していて、全国の対象店舗で飲食代金の割引が受けられるグルメ優待サービスや、お得な情報が盛りだくさんの会員情報誌などが付いてきます。 旅行サービスもあり、国内の主要空港内に加え、ハワイ・ホノルル国際空港内の空港ラウンジが年中無休・無料で利用でき、ドリンクや雑誌・新聞の閲覧などのサービスが受けられます。 年会費が安いしサービスもアリがちじゃない?ステータスとしてはどうなの?と思われるかもしれませんが、このJCBゴールドカードを使い続けると「JCBゴールド ザ・プレミア」という招待制のカードを持つことができます。 条件を満たせば簡単に招待が来るようなので、ぜひともJCBゴールドカードを使い続けてJCBゴールド ザ・プレミアを手にしましょう。 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 誰もが知ってる有名カードのひとつ、通称「アメックス」です。 かなり審査が厳しいことで有名なので 持っているだけで自慢できるといっても過言ではないでしょう。 年会費29,000円 税別 と少しお高めですが、それだけ価値のあるカードです。 特に旅行のサポートプランが充実していて、例えばもしものキャンセルの際に損害を補償してくれるキャンセル・プロテクションというものがあります。 怪我や病気などやむを得ない事情で行けなくなった場合キャンセル費用等の損害を年間最高10万円まで保証してくれます。 ポイント関係は基本的にカードご利用代金100円=1ポイントですが、アメリカンエキスプレスが提携している店舗でのお買い物の場合はなんと最大10倍にもなるサービスがあります。 ご紹介したものは一例ですので興味のある方は公式サイトのページでご覧ください。 ダイナースレギュラーカード え?ゴールドじゃないの?と思われるかもしれませんが、 ダイナースカードはとても審査が厳しいのでレギュラーを持つだけでもすごいことなのです。 一般的に言われているのはアメックスゴールドと同等か、それ以上と言われていてかなりのステータス性があると言えます。 年会費は22,000円(税抜)とアメックスゴールドより安いんですが入会の目安が年齢27歳以上の方と少し厳しめです。 ダイナースクラブ会員の特典に「ダイナースクラブエグゼクティブダイニング」というサービスがあり、対象の有名レストランの特別コースが2名以上ご利用で1名無料、6名以上ご利用で2名無料というすごい特典があります。 彼女との大切なデートの日にこのサービスを使ってみてはいかがでしょう? 三井住友プラチナカード 名前にプラチナと入っていますが、ゴールドカードの上のプラチナカードで年会費が50,000円+税と、ほかのカードに比べても高めなのがわかります。 最近では招待制からネットでも申し込みが出来るようになりましたが、申し込み条件に原則として満30歳以上で本人に安定継続収入があることが条件としてあります。 かなり厳しい条件なのでステータスとして持つには申し分ないと言えます。 デザインもブラック基調でとても高級感に溢れていて、使うときに目を引くこと間違いなしです。 特典も先程ご紹介したダイナースクラブの「ダイナースクラブエグゼクティブダイニング」と同じようなグルメサービスがあります。 また、他のカードとは1ランク違ったサービスがたくさんありますので、高い会費と申し込み条件に合う方は公式サイトで調べてみてください。 年会費が10,000円+税と安めなので 比較的持ちやすいカードではないでしょうか。 このカードを持つメリットとしては、三井住友プラチナカードが欲しいけど条件に合わない、審査に落とされた人が実績を積むために持つことです。 ちょっとした買い物でもこのカードで支払って、カードの引き落としを遅延しないなど自分の信用情報をコツコツとあげていくと、カード会社から「ランクが上のカードはいかがですか?」とインビテーション 招待状 が来ます。 こういった制度を利用して自分のステータスをどんどんあげていく人も少なくありませんので、審査に落ちたからとあきらめずにこのカードからスタートしてみてはいかがでしょう。 アメックスプラチナ 一般人には取得困難 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの上位版です。 インビテーション制で最低年収500万円以上の25歳以上と相当厳しくお金持ちの子供が持っているようなカードです。 年会費130,000円(税抜)ととても高く、そのステータス性はとても高いものです。 一般の人でも頑張れば取れますが、日常の買い物を全てアメックスゴールドでしても招待が来るか来ないかのものでしょう。 もしアメックスゴールドを使われるようでしたらこのカードの取得を目標にしてみてはいかがでしょうか! ダイナースプレミアムカード 一般人には取得困難 先程ご紹介したダイナースレギュラーカードの上位版です。 こちらもインビテーション制でカードを持っていない人は公式サイトにすら入れてもらえません。 年会費130,000円(税抜)とアメックスプラチナと同じですが自身の年収が高い上にダイナースカードで相当な額の利用しないと招待が来ないカードです。 ですが、サービス内容は130,000円でも安いと思うくらいの充実ぶりです。 付帯保険やコンシェルジュデスク、国内外の空港ラウンジサービスなどの基本のサービスがほかのクレジットカードとは比べ物にならない程のクオリティです。 もしダイナースレギュラーカードの利用を考えている方がいましたら、このカード取得を目標にしてみはいかがでしょう? 【まとめ】 いかがでしたか? 今回はステータスで選ぶクレジットカードについてご紹介しました。 基本的なゴールドカードは申し込めば入手可能ですがステータス性の高いものはインビテーション制で入手が困難です。 逆に言えば入手が困難だからステータス性が高いとも言えますよね。 もし自分のお気に入りのカードが見つかったらその上の上位カードを目標に自分の信用情報をコツコツと貯めて行って、カード会社からの招待が来るのを待ちましょう。 今回ご紹介したカードは持っているだけで一目置かれるような有名カードです。 これを機にステータス性の高いクレジットカードを持ってみてはいかがでしょうか。

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【2020年】ステータス性の高いクレジットカードランキング

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クレジットカードには、楽天カードやアメックス、三井住友VISAカードなど、有名なものをはじめとして200枚以上の種類があります。 そのため、「 結局どのカードがおすすめなの?」と疑問をお持ちの方も多いでのはないでしょうか。 そこでこの記事では、• 専門家3名への独自取材• ユーザー1,000人へのアンケート調査• 1のクレジットカード』をご紹介します。 また、クレジットカードの基礎知識も合わせて解説しているので、 申し込みからカードを手に入れるまでの不安もなくなりますよ。 なおこの記事は、 「クレジットカードの知識」に関して、3名の専門家に監修協力をしていただいております。 二宮 清子 合同会社リーフ代表 ポイント還元率に詳しく、家計のやりくりや節約が得意。 フィナンシャルプランナーの資格を生かし、TVや雑誌・講演などで「家計の見直し」などについて多くの方にお金の使い方を伝えている。 工藤 崇 株式会社FP-MYS 代表取締役社長CEO ステータスに詳しく、自身もフィナンシャルプランナー事務所を経営している。 金融に関する書籍を多数執筆しているほか、Fintech関連のセミナーで講師も務めている。 飾磨 亜紀 旅行ジャーナリスト マイルに詳しく、フォトジャーナリストとしてこれまで40ヵ国以上を旅している。 効率よくマイルを貯めながら、さまざまな航空会社やホテルの上級会員となっている。 クレジットカードってどうやって選べばいいの?• ステータスに関しては、ブラックカードやプラチナカードが高いといわれていますが、これらのカードは利用実績がないと作れない場合が多いのです。 そこで今回は、 ステータスの高いカードの中でも、比較的作りやすくブランドとしての認知度も高いものを厳選しました。 専門家の評価 ランキング 順位 カード 二宮さん 飾磨さん 工藤さん 総合 1 4. 5 4. 5 4. 5 4. 5 2 4. 5 4. 0 4. 5 4. 3 3 3. 5 4. 0 4. 5 4. 0 4 4. 0 4. 0 3. 0 3. 6 5 3. 0 3. 5 4. 0 3. 5 1位:アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード• クレジットカードのメリットとデメリットは? メリット デメリット• 現金なしで支払いできる• ポイントやマイルが貯まる• 特典やサービスが受けられる• 年会費がかかるものがある• 利用限度額がある A. メリットにポイントやマイルが貯まること、デメリットに年会費がかかる場合があることなどがあります。 クレジットカードのメリットとデメリットは、以上のような点があげられます。 そのほかにも、• 収支の管理が簡単になる• 信用情報が貯められる など多くのメリットがありますが、申し込む前に確認するようにしましょう。 クレジットカードってどういう仕組みなの? A. カード会員の信用に基づいて、カード会社が利用代金を立替えて支払いをする仕組みです。 クレジットカードは、カード会員の信用に基づいて、カード会社が利用代金を立替えて支払いをする仕組みです。 これを踏まえると、年会費有料のクレジットカードを持つことが損に感じてしまうかもしれませんが、 有料カードは無料カードにはないステータス性やサービスが付随しています。 国際ブランドにはどんな違いがあるの? この記事では、 クレジットカードの審査基準と 審査に落ちてしまう人の特徴、さらに 審査に通りやすいクレジットカードをご紹介しています。 クレジットカードはいくらまで使えるの? 総利用可能枠 ショッピング総利用可能枠と、 キャッシング利用可能枠の合計 ショッピング 総利用可能枠 普段の買い物で、カード支払いができる総額 ショッピング 割賦枠 ショッピング総利用可能枠の中で、 分割払いに使える総額 キャッシング 利用可能枠 キャッシングでお金を借りられる金額 A. クレジットカードの使える金額=限度額は、個人によって異なります。 クレジットカードの限度額は、 「ショッピング」と「キャッシング」の利用可能枠の合計を示す金額です。 利用枠を上げるには、以下の3つの方法があります。 クレジットカードの引き落とし日は翌月10日や翌月26~27日など、カード会社によって異なります。 クレジットカードの引き落とし日は カード会社によって異なり、一般的には、• 翌月10日• 翌月26~27日 に設定されていることが多く、 その日が土日祝日の場合は翌営業日に引き落としが行われます。 また、引き落とされる時間も当日の深夜、早朝、午後などカード会社によって変わるので、気になる方は 各カード会社のサポートデスクに問い合わせをしましょう。 クレジットカードって何枚でも作れる? A. クレジットカードは何枚でも作ることができます。 極端な話、クレジットカードを100枚持っていても問題はありません。 ユーザーへのアンケート調査でも、 クレジットカードを3枚以上所有している人は全体の6割以上いました。 ただ、複数のクレジットカードを利用する場合は、以下のようなデメリットもあります。 クレジットカード各社は、セキュリティ面を強化しているので、安心して利用することができます。 「年会費無料のカードは、セキュリティ対策は甘いんじゃないの?」 と心配している方も多いかと思いますが、 無料のカードでもステータスの高い有料カードでも、安全面の高さに違いはありません。 さらに特徴別にクレジットカードを選びたい方はこちら! クレジットカードにはさらに、ジャンルや利用方法によってさまざまな種類があります。 ここでは、特徴別にまとめてご紹介します。

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高ステータスのプラチナカードランキング!

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クレジットカードを選ぶとき、職種、年齢、性別、年収などによって人それぞれ自分に合ったカードを選んでいると思います。 その中でも『年収』というのはクレジットカード選びの中でも一つの大きな要因です。 年収というのは働いている内にどんどん増えていきますが、クレジットカードも同様に年収が増えるにつれて付加価値の高いランクのカードを欲しくなってくると思います。 年収が多いのに一番低いグレードのクレジットカードを使用していると、自分のステータスに見合うカードでは無かったり、また使えるカードの特典を見過ごしてしまったりしてもったいないです。 また、年収が少ないのに無理に高いグレードのクレジットカードを作ってしまうと、使う機会のない豪華な特典に高いお金を払うことになってしまいもったいないです。 クレジットカードを選ぶときに重要なのは、自分の年収に見合ったクレジットカードを選ぶことが重要です。 また、年収というのはクレジットカード申し込み時の審査においても非常に重要な判断材料として扱われます。 いくら欲しいカードがあっても年収が適正ではないと審査に落ちてがっかりしてしまいますからね。 しかし、どのクレジットカードがどれくらいの年収だと作れるのかというのを見極めるは非常に難しいです。 そこで、年収別に大きく3つの年収ゾーンに分けておすすめのクレジットカードを紹介していきたいと思います。 この読みものの目次(もくじ)• 年収400万円以下クラス 年収400万円までというのは一般的なサラリーマンの人にとって一番多い年収ゾーンかもしれません。 とくに20代前半から30代前半くらいまでは、まだ昇進とは無縁の年代なので、このへんの年収ゾーンにいる人が多いと思います。 まだ仕事にも慣れていなかったり結婚や家庭を持つといった、人生のイベントもこれからという年齢層でしょう。 まだ独りを満喫している人も多いと思うので、そんな時はまずは自分自身が使うことを最優先に考えてみるといいでしょう。 また、収入も少ない時はクレジットカードにお金をかけるよりも、その他のことにいろいろとお金がかかる時期なので、できるだけ年会費無料のカードを選んで生活費の負担も抑えておきたいところです。 しかし、だからと言って妥協したクレジットカードを選ぶのは将来を考えるとあまりよくありません。 この先の将来のことも見据えて今後年収が増えていった時にも役立つクレジットカードを選べるように、おすすめのクレジットカードを紹介したいと思います。 三井住友カード カードブランドシェア世界一位のVISAカードとしてやはり押さえておきたい1枚といえるのが三井住友カードです。 国内で発行されているVISAブランドの中でも知名度・信頼度ともに最も高いと言えるのでしょう。 これ一枚を持っていれば世界中ほぼ全ての場所で使えるので使い勝手で選べば最高の1枚でしょう。 また、仕事でもプライベートでも場所を選ばず使えるデザイン性の高さも評価できるポイントです。 クレジットカードに詳しくない人でもこの1枚を持っておけば問題ないでしょう。 さらに三井住友カードはゴールド、プラチナカードという上位クラスも用意されているので、クレヒスを積み上げて 年収が増えるにつれてランクアップしていくという使い方もおすすめです。 ・ (公式サイト) 三井住友カードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので合わせて読んでみて下さい。 JCBカード 国内における使い勝手で言えば三井住友カード以上とも言えるのがJCBカードです。 JCBカードの大きな特徴はJCBという国産のクレジットカードブランドという点です。 VISA、MasterCard(マスターカード)ブランドに比べると海外での使い勝手は少し見劣りするかもしれませんが、 アジア圏ではJCBブランドが使えるところは多いので海外でも使い勝手に困ることは少ないでしょう。 また、国内で利用するカードとしては他のブランドのクレジットカードよりも特典も多いところがJCBカードの魅力です。 JCBカードにはゴールド、ゴールドプレミア、プラチナさらに国内ブランド唯一のブラックカードであるザ・クラスなどがあるので、 クレヒスを積み上げて 年収が増えるにつれてランクアップしていくという使い方もおすすめです。 ・ (公式サイト) JCBカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので合わせて読んでみて下さい。 エポスカード エポスカードは年会費無料のカードとしては特典も多く、 またカードの特典を利用できる場所も多いので、生活のいろんなシーンで活躍してくれる一枚です。 どんなところで利用できるのかというと、レストランやカラオケ、コインパーキングなどで利用できる特典があるので、日常のさまざまなシーンで使えるのが魅力です。 デザインも落ち着いているので30代、40代になっても様になるカードなので 持っていて絶対に損はないカードです。 また、エポスカードにはエポスゴールドカード、エポスプラチナカードという上位カードもあるので、こちらも年収アップに合わせてランクアップしていくのもいいでしょう。 ・ (公式サイト) エポスカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので、合わせて読んでみて下さい。。 年収400万円~800万円クラス かなり大きく年収の幅を設定していますが、 この辺の年収になると年齢的にも30代~40代の中堅クラスの人が多くなると思います。 若い時には何も考えず作っていたクレジットカードも、いろんな利用シーンを想定して自分に合うクレジットカードを持ちたいと思う頃です。 ある意味人生においても年収においても最もクレジットカードに興味を持つ年齢および年収ゾーンかもしれません。 そんな年収400万円~800万円の方におすすめのクレジットカードを紹介したいと思います。 三井住友ゴールドカード 三井住友ゴールドカードのおすすめのポイントは、最大で年会費を4,000円まで抑えて持つことができるゴールドカードということです。 三井住友ブランドのゴールドカードというステータスをこの値段で持つことができるのは破格でしょう。 また、落ち着いたデザインのゴールドカードというのは好感度も高く、さらに三井住友というネームバリューの相乗効果で、持つことによる信頼度アップはかなり高いです。 カードの特典においても空港ラウンジの利用やレストランサービスなど、ゴールドカードらしいサービスも充実しています。 こういった特典を利用できる年収ゾーンの人には嬉しい特典が用意されている一枚です。 ・ (公式サイト) 三井住友ゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので合わせて読んでみて下さい。 JCBゴールドカード JCBゴールドカードはカードの特典や補償内容で見るとゴールドカードの中でもベストバランスともいえる一枚です。 カードの特典には旅行やレストランサービスや空港ラウンジの利用特典、さらにはディズニーリゾートなどのテーマパークでの特典など盛りだくさんです。 補償においても旅行傷害補償は国内・海外旅行ともに手厚い補償が用意されているので、ゴールドカードを選ぶならJCBゴールドカードは満足度の高いおすすめの一枚と言えます。 また、JCBゴールドカードで年間100万円以上の利用を2年連続で達成すると、JCBゴールドザ・プレミアというさらにワンランク上のカードにグレードアップすることもでき、非常に魅力的な一枚です。 ・ (公式サイト) JCBゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので、合わせて読んでみて下さい。 アメリカン・エキスプレス・カード やはりこれかと思う人もいるかもしれませんが、 年収が多ければアメリカン・エキスプレス・カード(通称:アメックスグリーン)はやはり持っておきたい1枚です。 アメリカン・エキスプレス・カードは世界共通の高いブランド性を誇るので、海外での利用を見据えている人には持って欲しい一枚です。 その理由は空港での利用でのサービスや旅行傷害補償の充実度はアメックスは非常に高いです。 また、海外でもアメックスブランドの神通力は高いものがあります。 ただ、なによりもアメックスは所有欲の満足感が非常に高い一枚ですね。 ・ (公式サイト) アメリカン・エキスプレス・カードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので合わせて読んでみて下さい。 年収800万円以上 このクラスになるともはや年収1,000万円クラスの人がほとんどになると思います。 職種も一部上場企業や医者、弁護士なども含めた国家資格を必要とするような仕事をしている人や経営者などで それなりの地位にいる人たちの年収ゾーンだと思います。 身に付ける物や持ち物、ライフスタイルなども上級志向、本物志向という人が多いと思います。 またひと通りのクレジットカードを使いこなしてきたという人も多いでしょうから、 年会費よりも『特典がどれだけ充実しているか?』、『ステイタスが備わっているか?』ということに魅力的に感じると思います。 そこで年収800万円超えの上級志向、本物志向の方におすすめするクレジットカードを紹介したいと思います。 アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(通称:アメックスゴールド)は、カードのデザインも含めてゴールドカードの中でもトップクラスのステータスを誇ります。 見た目はゴールドカードでも中身はもはやプラチナカードと言っても過言ではないでしょう。 アメックスゴールドは、アメックスグリーンに比べると、レストランサービスやゴルフなどの特典が充実した一枚になります。 レストランサービスではコース料理を1名無料で利用できるものや、名門ゴルフコースでのプレー特典など、お金に余裕がある人に嬉しい特典というものが揃っています。 なによりアメックスゴールドというステータスを所有することは、自分への自信と絶大な信頼感を得ることができる一枚です。 ・ (公式サイト) アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。 ダイナースクラブカード アメックスに比べると知名度が低いと思われてしまうダイナースクラブカードですが、 世界で初めてクレジットカードの考えを作ったクレジットカードの始祖ともいえるのがダイナースクラブカードです。 (ステータスカードにはこういったウンチクも重要なポイントですね) ダイナースクラブカードは一般カードとプレミアムカードの2種類しかなく、 一般カードでも年会費22,000円ともはやゴールドカード以上ともいえる水準のカードです。 ただ年会費が高いだけではなくそのサービスもレストランでの優待や空港でのサービスなど、 他のゴールドカード以上ともいえる特典が用意されているのでステータス性も含めて上位クラスの存在感があります。 またダイナースクラブカード、アメックスともに敷居の高さがあるものの、 国内を含めた海外で自分の信頼度を証明するためのカードという役割があります。 ダイナースクラブカード、アメックスどちらか1枚を持っていれば、 海外でもそれなりのステータスを持っていると思われるクレジットカードという存在です。 ・ (公式サイト) ダイナースクラブカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。

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