オゾン 発生 器 コロナ ウイルス。 新型コロナウイルス感染症(COVID

【空間の除菌】ウイルスの除菌殺菌に使えるオゾン発生器

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LOOPZは、人とのつながり(LOOP)、人との縁(LOOP)を大切にするという意味でLOOPの複数形で LOOP「S」。 そのひととき(瞬間)だけではなくて最後までサポートをしていく、という意味でLOOPSの複数形の「S」とアルファベットの最後の「Z」を置き換えて「LOOPZ(ループス)」と名付けました。 その株式会社LOOPZが強い「想い」をもって、地域、そして元気な日本社会の実現に貢献するために設立したのが「LOOPZ GYM」という地域密着型、スポーツジムでありながらリハビリ機能を併せ持つ形態のジムとなっています。 はじめはスポーツ選手のご利用が70%程度を占めており「LOOPZ ATHLETE Lab」という名前でしたが地域の一般の方への貢献も視野に入れ活動していくため2017年に店舗の名前を「LOOPZ GYM」へと名称を変更いたしました。 2019年には表参道・原宿にLOOPZ GYM表参道店をオープンしました。 現在ではスポーツジムの運営、アスリート個人やチームのサポート、ミュージカルや舞台のサポートなどの幅広い活動を行っております。 オゾンクラスター1400導入の経緯 顧問医師の指示とFIA(一般社団法人フィットネス産業協会)のガイドラインに基づいて店内の新型コロナウイルス対策をこれまで行っておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を踏まえて、緊急事態宣言下の中、営業を自粛しておりました。 その間、緊急事態宣言が解除された後に営業を再開するにあたって、どうすれば、来てくださるお客様とスタッフの安全・安心を守れるかということを日々考えていて、様々な消毒機器などを調べておりました。 そうした中で、5月14日に奈良県立医科大学の研究でオゾンが新型コロナウイルスも無害化出来るということが立証されたことを耳にし、オゾンをどのように活用するのかを自分でも勉強し、模索しておりました。 そして、様々な業務用オゾン発生器などを調べている中で、オゾンマートさんのオゾンクラスター1400をLOOPZ GYMをご利用頂いているアスリートからのご紹介で導入することが出来ました。 平日休日問わず毎日稼働させております。 室内の広さと屋根の高さを踏まえて計算した上でオゾン放出時間も調整し、オゾンクラスター1400を2台設置しています。 オゾンは時間が経つと酸素に戻っていきます。 翌朝7時過ぎに出勤した際には、すでにオゾンの臭いもまったくなく、酸素に戻っている状態です。 念のためすべての窓とドアを開けて換気はしています。 科学的にも、1ppmのオゾン濃度から、密閉された空間で身体に無害なオゾン濃度に戻るのにはだいたい5〜6時間と言われていますが、就業後から最初のスタッフが翌朝来るまでにすでに8時間以上は経過しているため、まったく不安はありません。 想像していたよりも機器もコンパクトで軽いため、女性スタッフでも容易に持ち運んで設置し、稼働させることが出来ます。

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新型コロナウイルスやインフルエンザの予防対策にはオゾン発生器

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2020. 17更新【新型コロナウイルスに関するお知らせ】 奈良県立医科大学によって、オゾンで新型コロナウイルスは不活化することが証明されました。 詳しくは「」をご覧下さい。 ここのところ、耳にしない日がない新型コロナウイルス。 新型肺炎や武漢肺炎などとも呼ばれていますが、正式名は2月12日、WHO(世界保健機関)から発表があったとおり、「COVID-19(新型コロナウイルス感染症)」と言います。 日本政府の後手後手の対応は今や世界中で知られるところとなっているわけですが、だからといって、そのことを批判ばかりしていても仕方がありません。 予防や対策、あるいはその効果について今分かっている範囲でまとめます。 これを読まれている方は是非実践され、あなたの身、ご家族の健康を守っていただければと思います。 新型コロナウイルスとは コロナウイルス自体は、発熱や上気道症状を引き起こす一般的な風邪の原因ウイルスとして知られています。 人に感染するものは6種類あり、そのうち2種類のコロナウイルスは、中東呼吸器症候群(MERS)や重症急性呼吸器症候群(SARS)の原因とされています。 日本で感染しているウイルスは、今回中国武漢発の新型コロナウイルスと遺伝的にほとんど同じ(大きな変異はない)だとされています。 新型コロナウイルスの症状 今回の新型コロナウイルスに感染して発症した際の主な症状として、発熱、せき、息苦しさなどの呼吸器症状、それに筋肉痛やけん怠感などが報告されています。 重症化した場合、肺炎や呼吸困難を引き起こしたり、腎臓の機能が低下したりすることがあるということです。 WHOは記者会見で、感染した人のうち82%の人は症状が比較的軽く、15%が重症、3%が重篤で命に関わる症状だと説明しています。 新型コロナウイルスの感染力 一般的に、感染力は「1人の患者から感染が何人に広がるのか」によって決まります。 新型コロナウイルスは現在のところ、せきやくしゃみなどに含まれる飛まつによって広がると考えられていて、感染した人、1人から広がるのはWHOでは1. 4人から2. 5人としています。 (中国の疾病予防センターが出した初期の患者の報告では2. 2人としている) 感染力が極めて強い、はしかは12人から18人、2003年に中国やアジア各地を中心に広がったSARSは、感染が拡大している時に3人程度、インフルエンザは2人から3人とされています。 新型コロナウイルスの致死率 この記事を書いている2月17日時点での新型コロナウイルスの致死率は2〜2. ただ、重症者も少なくないことから今後この数字に変化があるであろうことと、そもそも、中国政府が発表している数字に疑いがあるため、なんともいえません。 あくまでも目安としたほうが賢明でしょう。 人に感染する一般的な風邪ウイルスは6種類あり、そのうち2種類のコロナウイルスは、中東呼吸器症候群(MERS)や重症急性呼吸器症候群(SARS)の原因とされており、中東呼吸器症候群(MERS)の致死率は35. 感染症にまつわるデマの氾濫は、感染拡大そのものを悪化させる たとえば、「マスクは意味がない」や「アルコールは無効」などです。 新型コロナウイルスの感染が拡大した初期段階(1月)の頃、「アルコールは無効」とする一部の専門家がいて、ソーシャルで拡散されました。 (現在、そのツイートは削除されています) 「予防的観点からマスクの効果には懐疑的」とする一部の専門家は今でもいます。 しかし、マスクもアルコールもどちらも有効ですので、これらのデマや発信者の意図を理解せず、誤った認識をしないように注意して下さい。 マスクで感染を100%予防できるなんてことはありませんが、自覚症状がない感染者がマスクを装着することによって、感染拡大を防ぐことができます。 (マスクは「飛沫対応」の商品をおすすめします) 現時点で、というか1月の段階で、新型コロナウイルスにアルコールが有効であることも分かっていることです。 ウイルスには、エンベロープを持つ「エンベロープウイルス」とエンベロープ(膜)を持たない「ノンエンベロープウイルス(ノロウイルスなど)」の2種が存在します。 アルコールは基本的に、このエンベロープウイルスのエンベロープを破壊しますので、対策として効果があることは明らかです。 マスクとアルコール(アルコール系除菌グッズなど)は、誰もが比較的容易にとれる対策で、効果も低くありませんので、デマに騙されず、是非実践していただければと思います。 新型コロナウイルスにも有効〜あらゆるウイルスに効果を示すオゾン 先ほど、アルコールがエンベロープウイルスのエンベロープを破壊すると書きましたが、実は、アルコールはエンベロープを持たないノンエンベロープウイルスであるノロウイルスなどには効果がありません。 加えて、強いて挙げるなら、残留性があることも弱点といえるかもしれません。 (だいたいが揮発しますが) 一方、オゾンはエンベロープウイルスだろうと、ノンエンベロープウイルスだろうと、破壊してしまいますので、新型コロナウイルスに限らず、ライノウイルスやインフルエンザウイルス、アデノウイルスにも有効です。 オゾンがそれらのウイルスに有効なことは探せばいくらでも論文等を確認できます。 (もちろん信頼できるソース) 一般の方にとっては、アルコールよりオゾンの方が馴染みがないかもしれませんが、衛生業界ではホテルや旅館等の宿泊施設業、清掃業などでは除菌・消毒・殺菌・消臭・脱臭は「オゾン散布」か「アルコール噴霧」がよく使われており、また多くの専門業者がそのことを知っています。 アルコールよりオゾンの方が効果が高く万能です。 しかし、アルコールはボトルスプレーなどで簡易的なものでも噴霧できることに対し、オゾンはどうしてもオゾン発生器が必要になるため、導入コストはオゾンの方が高いです。 オゾンが新型コロナウイルスに有効だとする信頼できる情報の一例を下記に示します。 それに、オゾンの場合、アルコールとは異なり、残留性がありません。 オゾンは酸素に戻って完全無害化されます。 そのため、その効果や安全性の高さからオゾンは厚生労働省が定める食品添加物に認められています。 ただし、オゾンを利用するうえで、1つ弱点があるとすれば、アルコール系除菌グッズなどとは異なり、オゾン散布するためのオゾン発生器が必要になることです。 はい、正直(ちゃんとした製品は)安くはありません。 なので、 かなり本気で新型コロナウイルス対策を考えている人でないと購入しないだろう… と思っていたのですが、先月末頃からオゾン発生器がめちゃくちゃ売れているようです。 ただ、今ネットで購入できるオゾン発生器の中にはデタラメな製品も結構あるのでご注意下さい。 ちなみに、新型コロナウイルス対策という観点からいうと、空気清浄機はまったく意味がありません。 理由は単純明快で、ウイルスを殺さないからです。 また、今、新型コロナウイルス対策としてオゾン発生器を購入するなら、を買っておけばまず間違いありません。 この機種の使い方については、「」をご覧下さい。 2月17日時点で分かっていて、今後も変わらないとみて良さそうな確定事項 2月17日時点で分かっていることは、• ワクチンがない• 手洗いとうがいの効果は高い• マスクは予防的観点から効果あり• アルコールは予防的観点から効果あり• オゾンは新型コロナウイルスに効果あり• 政府は今後も後手に回る(確率が高い) といったところでしょうか。 自分の身は自分で守る 現在、新型コロナウイルスに対してワクチンがありません。 国立感染症研究所は通常の場合、ワクチンが開発されるまでには「年単位の時間がかかる」としています。 ワクチンがなく、まだ全貌が明らかになっていない「新型」ということもあり、もっとも重要なことは「感染予防」です。 そして、私は個人的に、感染予防に必要な第一歩は当事者意識を持つことや危機感を最大限に高めることと考えています。 飛沫対応のマスク、アルコール系除菌グッズ、オゾン発生器などを利用して、自分の身やご家族の健康はあなたが守って下さい。 コメントありがとうございます。 結論から先にお伝えすると、それはまずないと思いますし、危険な行為ですのでやめて下さい。 新型をはじめとするコロナウイルスに対し、有効とされるものはオゾンの他にもアルコール(エタノール)や塩素があります。 しかし、どれも「感染予防対策」として、です。 体内にウイルスが入ってしまったものを何とかするわけではありません。 (発症しているかどうかにかかわらず) たとえば、アルコールを例に挙げて考えてみます。 アルコールがコロナウイルスに有効だからといって、感染した人がアルコール(度数関係なし)を摂取しても、体内のコロナウイルスにはまったく効果がありません。 今日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は対症療法しかありません。 ワクチン開発には通常1〜1年半程度かかるとされています。 お互い感染してしまわぬよう気をつけましょう。

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新型コロナウイルスで有効な除菌消毒剤やオゾン機とは

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はい、オゾン発生器は新型コロナウイルス感染症予防に効果があります。 コロナウイルスはこれまでにいくつかありましたが、現在世間を騒がせているのは「新型」のコロナウイルスです。 コロナウイルスは一般的にはそれほど驚異にはならない風邪ウイルスの一種ですが、「新型」ということもあり、未知の部分が多く、また今回は政府側の対応が後手後手になっている感も否めず、一般の方も医療現場だけではなく、サービス業や製造業等、ほぼすべての業種・業界がまさに「大混乱状態」にあるといえます。 そんな折、私たち神戸オゾンにも「新型コロナウイルス感染症予防にオゾン発生器が良いと聞いた。 どの製品がいいのか教えてほしい」というお問い合わせが現在殺到しています。 コロナウイルスはエンベロープを持つ「エンベロープウイルス」です。 すべてのエンベロープウイルスに、ということではありませんが、基本的にエンベロープウイルスには「アルコール(エタノール)」「オゾン」「塩素」が利用されるのが一般的です。 アルコールと塩素は安価に手に入り一般の方にも馴染みが深いことから、今回の新型コロナウイルス感染症予防という観点から一般の方々にもすでに利用されています。 ただ、アルコールと塩素が基本的には液体またはミスト(噴霧状)で使用するのに対し、オゾンの場合、気体または液体の療法で利用することが可能です。 効果については三者同程度と考えて差し支えありません。 (新型コロナウイルスを含めほぼすべてのウイルスや菌が死滅します) また、オゾンは厚生労働省が定める食品添加物にも認められていることからも分かるとおり、古くから安全性が証明されています。 何故なら、オゾンには「残留性」がないからです。 オゾンはウイルスや菌を殺菌(分解)したあとは酸素に戻って完全無害化します。 オゾンが新型コロナウイルスに効果がある証明 衛生業界や医療関係に従事している者であれば、ほとんどの方がご存知だと思いますが、オゾン発生器の導入を検討している一般の方のなかには 「オゾンが新型コロナウイルスに効果があるのは本当かな」とお調べになっている人もいるかと思います。 そのため、ここには新型コロナウイルスに対しその効果を示すことを裏付けとなる参考URLをご紹介しますので、是非参考にされて下さい。 タイの医療系専門のニュースサイト このサイトは多言語対応していますが、残念なことに日本語がありませんので、GoogleChromeなどの翻訳機能を活用してご覧下さい。 上記サイトには「オゾンはコロナウイルスを殺します(殺菌消毒します)」という趣旨のことが書かれています。 感染者に対してオゾンが良い効果をもたらすという意味ではありません。 中国の新型肺炎対策 現金70億元を殺菌消毒 こちらは、中国が新型コロナウイルス対策として紙幣を消毒している情報になりますが、そこで使用されているものがオゾンであることが書かれています。 このような緊急時に効果があるのかないのか分からない手段を選ばないであろうことは容易に想像できるかと思います。 このように消毒・殺菌したい対象物が濡れてしまっては困る場合や、確実・安全に作業を消毒・殺菌作業を行いたいケースでは特にオゾンが選ばれているといえます。 オゾン発生器の家庭への導入について 一般的にオゾン発生器を導入する際は、「家庭用」の製品を選びます。 ただ、今回の新型コロナウイルス騒動の特徴として、 「家庭用よりパワフルな操作が簡単で使いやすい業務用オゾン発生器の需要が伸びている」という点が挙げられます。 家庭用・業務用を問わず、をご利用の際は、取扱説明書をよくお読みになり、安全に配慮したうえでご利用下さい。 投稿者 投稿日: カテゴリー.

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