袴田 水晶。 「グランベルム」7月放送の第1話冒頭10分を公開、追加キャストに悠木碧ら

袴田水晶/グランベルム

袴田 水晶

アニメ「グランベルム」第1話の冒頭10分が、YoutubeのDMM picturesチャンネルにて先行公開された。 また追加キャストとして、映像にも登場する袴田水晶役に悠木碧、ロサ役に赤崎千夏、小日向希望役に赤尾ひかるが決定。 キャストからはコメントも到着している。 また6月22日には、ユナイテッド・シネマ豊洲にて先行上映を開催。 イベントでは第1話、第2話の上映に加え、小日向満月役の島袋美由利、新月エルネスタ深海役の種崎敦美、林寧々役の久保ユリカによるトークショーも実施される。 「グランベルム」はアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」などを手がける渡邊政治が監督を務めるオリジナルアニメ。 2019年7月5日よりMBS、TBS、BS-TBSの「アニメイズム」枠にて放送開始する予定だ。 悠木碧(袴田水晶役)コメント SDメカ!魔法少女!というみんな大好きな題目に隠された、少女達の葛藤、友情を超えた愛情、続きの気になるストーリー!毎週楽しみにアフレコしています!特に水晶は、回を追うごとにキャラクターが深まっていく子なので、皆さんにもぜひ楽しみにしていて欲しいです! 赤崎千夏(ロサ役)コメント 繊細で美しい、ガラス細工のような世界観に、一気に引き込まれました。 登場キャラクターたちも、一筋縄では行かない癖のある人物が多く、彼女たちがどんな物語を紡いで行くのか気になります。 バトルシーンの格好良さ、作品独特のミステリアスな雰囲気を表現すべく、ロサと向き合いたいと思います! 赤尾ひかる(小日向希望役)コメント 魔術師の女の子たちが、それぞれ背負っている願いのために戦うロボットアニメということで、可愛いだけでなくかっこいいアニメになるのではないかとワクワクしております。 私が演じさせて頂く主人公の妹・希望が物語の中でどう関わって行くのか、最終回までとても楽しみです!! c ProjectGRANBELM 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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グランベルム

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アニメ「グランベルム」第1話の冒頭10分が、YoutubeのDMM picturesチャンネルにて先行公開された。 また追加キャストとして、映像にも登場する袴田水晶役に悠木碧、ロサ役に赤崎千夏、小日向希望役に赤尾ひかるが決定。 キャストからはコメントも到着している。 また6月22日には、ユナイテッド・シネマ豊洲にて先行上映を開催。 イベントでは第1話、第2話の上映に加え、小日向満月役の島袋美由利、新月エルネスタ深海役の種崎敦美、林寧々役の久保ユリカによるトークショーも実施される。 「グランベルム」はアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」などを手がける渡邊政治が監督を務めるオリジナルアニメ。 2019年7月5日よりMBS、TBS、BS-TBSの「アニメイズム」枠にて放送開始する予定だ。 悠木碧(袴田水晶役)コメント SDメカ!魔法少女!というみんな大好きな題目に隠された、少女達の葛藤、友情を超えた愛情、続きの気になるストーリー!毎週楽しみにアフレコしています!特に水晶は、回を追うごとにキャラクターが深まっていく子なので、皆さんにもぜひ楽しみにしていて欲しいです! 赤崎千夏(ロサ役)コメント 繊細で美しい、ガラス細工のような世界観に、一気に引き込まれました。 登場キャラクターたちも、一筋縄では行かない癖のある人物が多く、彼女たちがどんな物語を紡いで行くのか気になります。 バトルシーンの格好良さ、作品独特のミステリアスな雰囲気を表現すべく、ロサと向き合いたいと思います! 赤尾ひかる(小日向希望役)コメント 魔術師の女の子たちが、それぞれ背負っている願いのために戦うロボットアニメということで、可愛いだけでなくかっこいいアニメになるのではないかとワクワクしております。 私が演じさせて頂く主人公の妹・希望が物語の中でどう関わって行くのか、最終回までとても楽しみです!! c ProjectGRANBELM 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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グランベルム つながるキーホルダー (袴田水晶)

袴田 水晶

キャラクタ概要 名前 袴田水晶 声優 年齢 年齢区分 髪の色 青 髪の長さ ロング 誕生日 血液型 身長 体重 スリーサイズ コメント アンナを支える弟子。 口癖は「にゅ」。 ロサと共に彼女をグランベルムで補佐するが、戦闘中でもあまりやる気を出さず、アンナの命令も無視したりするなど仲間意識も薄い。 ロサの追放時は馬鹿にした態度で彼女を見送っている。 アンナのことは実力を図っていたのか、後に見切りをつけ、彼女の弟子を辞める。 九音の攻撃を軽くいなし、逆に組み伏せるなど高い実力を持っており、水晶の体から四翠の匂いや雰囲気がする理由は、彼女の魂を 食べたからだと九音に述べる。 アンナの敗北後は満月の高校へ転入し、次の試合での協力関係を結ぼうと彼女に接触するも、断られている。 次のグランベルムでは幻影で同士討ちを企み、九音の激しい攻撃を受けて敗北したかと思われたが、ドロセラノクターンの真の姿を解放して復活する。 満月を「器」と呼び、彼女が「人形」であることも知っており、九音との戦闘の末に四翠の魂を取り戻されてしまうも、九音を返り討ちにする。 現実世界に帰還後は新月に対して満月の存在が誕生した真相を述べた。 他の参加者よりグランベルムやマギアコナトスの内情に詳しく、九音に刺されても全くの無傷でいる等、その素性は得体が知れない。 満月との決戦では、世界よりも友達(新月)を優先して戦い続ける姿を軽蔑し、激闘の果てに彼女を葬り去った。 実は水晶の正体は、皮肉にも満月と同じ「人形」であった。 マギアコナトスに「審判者」としてグランベルムに集った魔術師候補を見極めるという役目を与えられ、1000年前からずっと戦い続けてきており、有力者は最後の最後でマギアコナトスの魔力を目の辺りにして毎回壊れてしまうため、人形でありながら自分自身こそがプリンセプスに相応しいとの願望を内心抱くに至っていた。 残り一人となった新月を追い詰めるも、新たに誕生したヴィオラカッツェFFの前に敗れ、負け惜しみを述べながら消滅する。 その後、願いを叶えようとする新月の前に尚も思念体として現れるが、彼女の揺るがぬ決意を知ると、その姿を消した。

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