ジュニア マスク 型紙。 手作りマスクにチャレンジ!大人用も子ども用も自由自在

【立体マスクの作り方】型紙付きで超簡単 写真21枚で徹底解説

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『おさかなマスク』とは、自宅で簡単に手作りできる布マスクのことです。 おさかなマスクは、不器用な人でも簡単に手作りできるように、おさかなマスクの型紙を元に、誰でも簡単に手作りすることができます。 縫う部分も少なくミシンも不要なので、自宅で手軽にマスクを作ることができます。 ちなみに『おさかなマスク』の名前は、完成した型紙がまるでお魚みたいな見た目なので、このような名前がつけらています。 この『おさかなマスク』は布マスクなので、何度も洗濯して再利用できます。 おさかなマスクの型紙と作り方• おさかなマスクの子ども用の型紙と作り方• おさかなマスクの男性用型紙と作り方 について紹介しています。 大事な人へのプレゼントにもぴったりです。 『おさかなマスク』の作り方を見ていきましょう。 おさかなマスクの型紙と作り方 『おさかなマスク』は、裁縫が苦手な人でも、簡単に作れるマスクです。 理由は普通のマスクよりも縫う場所が少なく、最低限、必要な箇所しか縫う必要がないからです。 『おさかなマスク』は、だいたい30分〜40分程度でできます。 では、早速作ってみましょう! まず『おさかなマスク』を作る前に準備です。 最初に、マスクの布と紐を準備しましょう。 マスクガーゼ生地は以下で購入できます。 【楽天】 【Amazon】 マスクの紐は以下で購入できます。 【縮み防止のやり方】 布を1時間ほど水に浸け、畳んだまま押して水気を切り、アイロンを掛けます。 『水通し』の解説動画です。 マスクの布と紐が準備できたら、下記サイトから、型紙をダウンロードしましょう。 ぴったりフィットタイプの型紙はこちら。 ゆったり使えるタイプの型紙はこちら。 それぞれ、A4サイズで印刷してください。 表布は上側です。 針が刺さっている部分を縫って行きましょう。 裏布は、左右1cm折って、端を縫います。 裏布は下側です。 針が刺さっている部分を縫って行きましょう。 この状態で、マスクに紐を通しひっくり返します。 完成しました。 おさかなマスクの子ども用の型紙と作り方 次は、子供用のマスクになります。 この子供用のマスクは、5歳くらいの小さな子供を対象に作るマスクになります。 『おさかなマスク』で子供用の型紙がなかったため、子供用の簡単に手作りできるプリーツマスクの型紙を紹介します。 子供用マスクと言っても、幼児〜高学年まで、幅広いので、 お子様の学年に合わせてマスクを作ってください。 子供用マスクの型紙です。 ちなみに、サイズは以下になります。 幼児用サイズが、幼児〜小学校1,2年生くらいまで。 小学校低学年用サイズが、小学校1年生〜4年生くらいまで。 小学校高学年サイズが、小学校4,5年生くらいまで。

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【型紙あり】西村大臣のマスクの作り方!布とゴムだけで簡単手作り!

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マスク作りに最適な生地はWガーゼ(ダブルガーゼ)と呼ばれる、ガーゼを2重にしたもの。 100円ショップやwebショップ、手芸店でもマスクにおすすめの生地として売られています。 ガーゼは、ほつれやすく、縫いにくいのが難点ですが、肌触りは抜群。 赤ちゃん用品にもよく使われているので、アフガン(おくるみ)やスタイなどのベビー用品を再利用しても良いですね。 もちろん普通のガーゼでも、3〜6重になったものなど色々あるので、工夫できます。 その他:表地には、コットン(木綿)やレース生地など好きな生地を使うこともできます。 防寒目的ならニットやフリースなども良いですね。 【作り方】 1:市販のマスクを分解。 耳にかけるゴムを切り離し、鼻の部分からノーズフィットのパーツを取り出します。 2:ハンドタオルは二つ折りにし、市販のマスクの大きさを目安にして整え、縁を上下、左右、内側に折り込みます。 アイロンで抑えるか、待ち針・ダブルクリップなどで仮止めします。 3:左右にゴムを内側に5mm程度入れ込んで、縫い付けながら周囲をまつり縫いします。 ノーズフィットパーツは縫い閉じる前に入れて、ずれないよう、左右・下部を縫って完成。 2cmのところにかけるととても綺麗に出来上がります。 布製のマスクは、 洗剤を使ってよく洗い、殺菌も兼ねて日光に当ててよく乾かしましょう。 花粉が飛ぶシーズンなどは、 室内乾しの後、アイロンをしっかりかけると良いでしょう。 ただし、花粉症・風邪・インフルエンザ・ウィルス対策として使用するなら、市販のマスクを使い捨てした方が安心なケースも多いと思います。 持ち歩く際は、 マスクの専用ケースがあると良いですね(100円ショップでも売られていますし、簡単にクリアファイルなどで手作りもできます)。 今回は、ピンクを中心に女の子が好きそうな柄で作りましたが、男の子なら車や電車など、それぞれの好みに応じて柄やデザインを工夫してみてくださいね。 また、サイズは子どもサイズを中心に紹介しましたが、お子さまの年齢や顔のサイズに応じて、またはパパママなど大人が使うサイズも好みで調整してください。 筆者は、飛行機や新幹線など長距離移動時、夏の就寝時に冷房で喉を痛めることがある時などに布マスクを愛用しています。 また、災害時用として非常用持ち出しリュック、防災ポーチにも常備していますよ。

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【立体マスクの作り方】型紙付きで超簡単 写真21枚で徹底解説

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あとで調整できるのでサイズはだいたいで全然問題ないですよ。 できました! 手順2 ガーゼの裁断 そして、ダブルガーゼも同じ型紙で切っていきます。 ちなみにガーゼは直接お肌につけるので、 柔らかいダブルガーゼがいいと思います。 4枚の布が出来上がりました! 布を縫いあわせます まず初めに 青く記したAの部分をそれぞれ縫います。 この時、 布は表面と表面を合わせます。 手順4 布を縫います わたしはミシンを使っていますが、もちろん手縫いでも大丈夫です。 手順5 ガーゼを縫います ガーゼも布と同じように、Aの部分を縫っていきます。 手順6 布とガーゼを表面で合わせて、Bを縫います。 そしてお次は、今縫った布を この写真のように表面同士で合わせます。 縫う場所は緑のBの部分です。 できました! 仕上げ さあ、いよいよ仕上げ段階にやってきました。 手順7 縫いあわせた布を裏返しにします 今は裏面が見えていますが、表側にひっくり返します。 Cから指を入れます• 表面を指で引っ張ります• 出来上がり! 手順8 Cのゴムを通すところを縫います Cの部分2箇所を内側に折って縫います。 ここの隙間に後ほどゴムを通すことになります。 手順9 使い捨てマスク(利用済み)のゴムを切ります 今の時期、マスクを作ろうと思ってもゴムが手に入りません。 だけど、一番いいのは既にマスクのゴムとして利用されているゴムを使うことです。 手順10 手順8で作ったマスクゴムの部分にゴムを通します ゴム通しなんでも大丈夫!ヘアピンでも大丈夫ですよ😊 あとは、ゴムを結んで! ほら、完成しました! まとめ いかがでしたか? マスクが手に入りにくいなら作ってしまえばいいですね。 洗って再利用もできますので一度作ってしまえば安心ですね。 また、マスク不足の中、必要な方に渡すこともできるかと思います。 詳しくは動画でも案内しています。 ぜひチャレンジしてみてください!.

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