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ガラス ブロック サイズ

1光を採りこむ壁になる 光を透過・屈折・反射させるガラスブロックの壁は普通の壁とは異なり、やわらかな自然光に満ちた明るい空間づくりをお手伝いします。 2プライバシーを守る オパリーンやオパリーンネオ、フロストなど、視線を遮るブロックを使用すれば、光を透過しつつ内外から見えにくい環境をつくります。 3優れた断熱性・遮音性 ブロック内部は0. 3気圧とほぼ真空に近い状態なので、優れた断熱性をもつ省エネ建材です。 遮音性も高く、静空間づくりも可能です。 4防犯面でも安心 内部がほぼ真空の、分厚い2枚のガラスでできているガラスブロック。 目地には鉄筋を配しているため、外からの侵入が難しい構造です。 ポイント使いなどで個性的な空間もつくれます。 6地震にも風にも強い ガラスブロック壁は強度を高める鉄筋や衝撃を吸収する緩衝材を使います。 そのため地震や風圧に十分な強度を保つことができます。 7火にも強い NEGガラスブロックFは特定防火設備の、従来品は防火設備と耐火1時間非耐力壁の認定を取得している防火性能のあるガラス 建材です。 8メンテナンスフリー 最初から両面が化粧仕上げの状態なので、仕上げ工事が不要。 クリーニングも簡単です。 破損しても、その箇所だけ取替えるだけでOKです。 ガラスブロックが壁となったとき発揮する性能は、標準的な設計上の指針によって、確実に引き出されます。 ラインアップ.

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ガラスブロック(製品情報)

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1光を採りこむ壁になる 光を透過・屈折・反射させるガラスブロックの壁は普通の壁とは異なり、やわらかな自然光に満ちた明るい空間づくりをお手伝いします。 2プライバシーを守る オパリーンやオパリーンネオ、フロストなど、視線を遮るブロックを使用すれば、光を透過しつつ内外から見えにくい環境をつくります。 3優れた断熱性・遮音性 ブロック内部は0. 3気圧とほぼ真空に近い状態なので、優れた断熱性をもつ省エネ建材です。 遮音性も高く、静空間づくりも可能です。 4防犯面でも安心 内部がほぼ真空の、分厚い2枚のガラスでできているガラスブロック。 目地には鉄筋を配しているため、外からの侵入が難しい構造です。 ポイント使いなどで個性的な空間もつくれます。 6地震にも風にも強い ガラスブロック壁は強度を高める鉄筋や衝撃を吸収する緩衝材を使います。 そのため地震や風圧に十分な強度を保つことができます。 7火にも強い NEGガラスブロックFは特定防火設備の、従来品は防火設備と耐火1時間非耐力壁の認定を取得している防火性能のあるガラス 建材です。 8メンテナンスフリー 最初から両面が化粧仕上げの状態なので、仕上げ工事が不要。 クリーニングも簡単です。 破損しても、その箇所だけ取替えるだけでOKです。 ガラスブロックが壁となったとき発揮する性能は、標準的な設計上の指針によって、確実に引き出されます。 ラインアップ.

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重みでヒビ割れた190角ガラスブロックを修理 尼崎市塚口

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我が家のガラスブロックは145角のサイズでした。 ガラスブロックを販売している店を探してみる サイズがわかったので、あとは好きなデザインの商品を買うだけ!と、簡単に考えていたのですが実際にホームセンターやニトリなど探しに行ってもガラスブロックなんて売っていません。 あってもシンプルなデザインの物しかなかったのです。 当時、今ほどネットで買い物をするのが当たり前ではなかったので、抵抗はありましたがネットで商品を探してみることにしました。 すると、結構いろいろなデザインが揃ってる店を見つけたのでそこでガラスブロックを買うことにしました。 ガラスブロックの特性・特長 ここで簡単にガラスブロックの特性と特長をまとめておきます。 ・断熱性に優れている ・強風、地震に強い ・通常のガラス窓に比べて遮音性がある ・頑丈なので防犯面が安心 ・心地よい光が差し込む ・クリーニングが簡単! なんといってもオシャレですよね!このガラスブロックは自分で交換が可能です。 デザインが気に入らない!色を変えたい!という方は一度ガラスブロックをDIYしてみてはいかがでしょう? ガラスブロックの取り外し方 それでは、いよいよガラスブロックのDIY編に突入します。 5年ほど前(2012年頃)にしたことなので、記憶を頼りに書いていきます。 また、画像がほぼないので説明がわかりにくいかもしれません。 まず当初からあったガラスブロックを取り外す作業から入っていきました。 ガラスブロックの枠の部分、淵のところ。 ここがシリコン?か何かはよくわかりませんが、縁取りされていて固められているので「カッター」を使ってはずしていきました。 意外と丈夫で、カッターで切り刻んでもなかなか取り外すことができず、ニッパやらなんやら使ってだいぶ苦労しながら外していったのを覚えています。 取り外すと、ガラスブロックの周りに発泡スチロールのようなものがありました。 これでガラスブロックを固定というか、空間を埋めて仮止めみたいにして上からシリコン?をつけて固めているんだとわかりました。 もう1つ長方形のブロック型のも入ってました。 そちらの方がガラスブロックと壁紙の間に密着できてガラスブロックも固定できるような物でした。 (画像はありませんが・・・) 必要な材料と道具 ガラスブロックを取り外してみて、初めて取り付ける為に必要な材料がわかりました。 まず、シリコンシーラント。 次に、シリコンシーラントの中身を出すための「ガン」。 この「ガン」にシリコンシーラントを装着してシリコンをうちます。 そして、発泡スチロールのようなもの。 あと、私は知らずに作業したのでガラスブロックが汚れてしまいましたが、マスキングテープ。 これがないと壁紙とガラスブロックの両方とも汚れてしまいます。 取り付け方なんですが、まずガラスブロックを固定する場所を決めます。 ちょうど中央に固定しないと見た目が悪くなってしまうので慎重に場所決めをしました。 本来ならここでマスキングテープでガラスブロックと壁紙のシリコンがつきそうな部分に貼り付ける方が良いです。 (私は当時、マスキングテープという存在すら知らなかったので使用せずガラスブロックと壁紙のどちらも汚れてしまいました) 場所が決まればガラスブロックを取り外した時にあった緩衝剤みたいな発泡スチロールが2種類あったのですが、それを詰めていきます。 長方形の少し大きさもある発泡スチロールなので、隙間も埋まるしガラスブロックの下と上に置いて上下の隙間を無くして密着させて仮の固定まで出来ました。 ちなみに、ホームセンターにこんな商品が売られていたので簡単に紹介しておきます。 サイズもいろいろありました。 最後にコーキングしてガラスブロックを完全に固定します。 コーキング~仕上げ~ なるべく隙間が無いように埋めていかないと、シリコンシーラントでコーキングするのが難しくなってしまうので、上記で紹介した発泡スチロール「マルバッカー」などでガラスブロックまわりを埋めてしまいます。 空間を無くすといった方がわかりやすいかもしれません。 「ガン」にシリコンシーラントを取り付けてコーキングしていきます。 一定量を出しながら、なるべく同じスピードで塗布していくのが良いと思います。 塗りムラが減るので。 塗布したら「ヘラ」を使ってシリコンの量を均等にしていき、綺麗になるように仕上げていきます。 私はこの作業が一番難しくシリコンが、ガタガタというかデコボコした感じの仕上がりになってしまいました。 しかも、ガラスブロックにもシリコンが付いてしまうので、そのシリコンを拭き取ったりして苦労したのを覚えています。 画像ではわかりにくいですが、ガラスブロックや壁紙にシリコンが付いたままの状態です。 パッと見た感じはわからないかもしれませんが。 スポンサーリンク.

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