バスマット 比較。 【徹底比較】珪藻土バスマットのおすすめ人気ランキング9選

【楽天市場】内海産業 快適珪藻土バスマット 2437831

バスマット 比較

乾度良好バスマット 品質:アクリル100%(吸水素材) 吸水性能• オカ株式会社が独自開発した「特殊吸水繊維」を使用した商品• 繊維の1本1本に無数の細かな穴を設けた「特殊繊維構造」で水分を素早く吸水し拡散することで吸水速乾性が優れたマットになる 機能• ふかふかの足触り• 定期的なお手入れでいつでも清潔 本1本に無数の細かな穴を設けた「特殊繊維構造」で水分を素早く吸水し拡散することで吸水速乾性が優れたマットになる• 足の指の隙間にも入り込み吸水するやわらかな繊維• 吸水速乾性をもつ特殊吸水構造繊維• 2人目、3人目もビショビショしない• 銀イオンによる抗菌防臭加工(クリーンフレッシュ(R)を使用)• 裏面滑り止め加工• 20年を超えるロングセラー• 温泉やホテル、ジムで業務用として愛用されている• 豊富なサイズとカラーでお家に合った1枚を見つけることができる 珪藻土バスマット 品質:珪藻土、消石灰、パルプ繊維等 吸水性能• 天然素材である珪藻土(けいそうど)を使用した板状のバスマット• 珪藻土とは孔径0. 1~1umの微細な穴が無数に含まれていてこの無数の穴より吸水することで吸水性が優れたマットになる 機能• いつでもサラサラ• いつでも清潔で洗濯いらず• 一踏みで感じる吸い付くような吸水力• みるみる乾く速乾性• 古来からある天然素材• 消臭・調湿効果で不快な臭いを吸収• 乾燥状態をキープするため雑菌の抑制効果がある• 洗濯不要でお手入れ簡単• お手入れは1週間に1~2回の陰干しまたは、サンドペーパーで表面を薄く削るだけ• 無地のデザインが多くインテリアになじむ バスマットの実使用における比較検討 吸水性能 乾度良好バスマットと、珪藻土バスマットの吸水性の比較。 足拭き性能を検証します。 お風呂上がりの足の水分をそれぞれのバスマットの上に乗せてどれだけバスマットが吸水するのかを比較します。 1、濡れた足をバスマットの上に乗せ、5回足踏みします。 2、足踏みした後、水分に反応すると変色する紙の上に足を乗せ10秒間紙の上に立ちます。 3、水分に反応した色の濃い部分を比較します。 検証結果 乾度良好バスマットは、繊維のため足の指の隙間に入り込んだり足裏の凹凸にフィットし水分をまんべんなく吸水することで紙の上に乗せてもほとんど足裏に水分が残っていません。 珪藻土バスマットは、マットの表面が硬いため足裏の凹凸に触れない部分ができます。 そのため足跡がくっきりと残るほど水分が残っていました。 よって、吸水性能は乾度良好の方が優れていることがわかります。 また実験条件をなるべく同条件下に置き行っております。 あくまで実験で使用した珪藻土バスマットは一例であり全ての珪藻土バスマットが下記の実験通りになるとは限りません。 速乾性能 乾度良好バスマットと、珪藻土バスマットの速乾性の比較。 お風呂上がりの足の水分を吸水したバスマットが、どれだけの速さで乾くのかを比較検証します。 1、濡れた足をバスマットの上に乗せて5回足踏みをして、それを3回繰り返します。 2、水分を吸ったバスマットの上に紙を置き、上から押さえます。 3、押さえた紙をどれだけ水分がついているのか、色が変化している部分を比較します。 検証結果 乾度良好バスマットは、 踏むたびに繊維に水が吸水されていき、2人目・3人目を想定し連続使用した場合でも紙を置いてみるわかるように吸水スピードが早く次の人が快適に使用できます。 珪藻土バスマットは、2人目・3人目と連続使用した場合前の人の水分が十分にマットに吸水されておらずマットの表面に水が残っている状態に。 吸水スピードは、乾度良好バスマットが珪藻土バスマットよりも素早く水分を吸水したという結果が確認されました。 また実験条件をなるべく同条件下に置き行っております。 あくまで実験で使用した珪藻土バスマットは一例であり全ての珪藻土バスマットが下記の実験通りになるとは限りません。 お手入れ時間 珪藻土バスマットは、全体的に濡らすことで裏面も濡れます。 使用する表面は数分後には乾きますが、しっとりと濡れた感覚があります。 実験結果 お手入れする前に、それぞれのバスマットを質量を計測しておきました。 お手入れ完了後の水分の含水率(物質に含まれる水分の割合を示したもの)を特定の時間で同時に計測しました。 数値が高いほど水分を多く含んでいます。 珪藻土バスマットは、お手入れをする期間は使用頻度等によって異なりますが汚れが気になったり吸水力が弱まった際に行います。 ただ汚れや吸水力が低下した場合、スポンジで磨く時間と乾燥する時間を合わせるとほぼ24時間かかりました。 乾度良好は洗濯機に入れる時間や干す工程はありますがほとんど時間がかからずお手入れが完了します。 しかし珪藻土のバスマットのお手入れは、汚れが目立つようになると手で直接お手入れする時間がより長くなります。 また、陰干しのため完全に乾ききるまでにかなりの時間がかかることがわかりました。 また実験条件をなるべく同条件下に置き行っております。 あくまで実験で使用した珪藻土バスマットは一例であり全ての珪藻土バスマットが下記の実験通りになるとは限りません。 使用感 乾度良好バスマットと、珪藻土バスマットの使用感の比較。 それぞれのバスマットを使用した際の感想を比較しています。 乾度良好 珪藻土• ふかふかで素足が気持ち良い• 大きいサイズがあるので周りの床に水滴が飛び散らなくなった• 高級感がある• 滑り止めがあるのでずれない• 選べるカラーとサイズが豊富• 洗ってもへたれないし、素材がしっかりしているので長く使用することを思うとコストパフォーマンスが良い• 裏にカビが生えてしまう• 洗濯機によって洗濯できないことがある• 布製品なのでサイズに誤差が生じる• 毛が抜けてしまうことがある• 冬場に洗濯して干しても厚手のため下地がなかなか乾かない• 綿のようにふわふわしておらずゴワゴワする 洗濯後干している様子 10年使用した乾度良好繊維のアップ• 足の裏が吸い付くような感覚の吸水力• マットを干す必要がないので便利• ダニや雑菌を繁殖させない自然素材• 衣服とマットを同じ洗濯機で洗わなくて済む• 数分後には足跡も消えて目に見えて乾燥しているのがわかるのが良い• 踏むとヒンヤリしていて気持ちが良い• 溝がある場合溝に汚れがたまりカビが生えやすい• 黒ずんで汚れてくる• 端が反ってくる• ヒビが入ったり、欠けたりする• 表面が冷たい• 珪藻土バスマットは乾度良好バスマットよりも約3. 2倍の高価格となっています。 乾度良好バスマットは使用頻度にもよりますが、取扱説明書のようにお手入れを繰り返して頂くことで5~10年ご使用続けて頂くことができます。 毛足が使用するうちに形状が変化していきますが機能はそのまま十分に吸水力、速乾力を発揮し快適にご使用頂けるほど長持ちします。 一方で珪藻土バスマットは、使用期間を2年間と推奨しています。 定期的なメンテナンスを行うことで2年はご使用頂けます。 メンテナンスにもメンテナンスを行う方法や頻度により差異は出ますが機能を十分に感じることができる状態で使用するには、コストパフォーマンスは乾度良好バスマットに比べると割高です。 25年以上前に販売開始したバスマット「乾度良好」は、お客様の「困った」や「こんなものがあれば」というたくさんの声から生まれたバスマットです。 天然素材では得られない肌触りや質感、さらにお客様の声を反映した商品改良。 乾度良好はバスマットメーカーが使う人の気持に真摯に向き合い寄り添った、やさしいバスマットです。 日々寄せられるお声を反映し商品を研究・改良することでさらなる進化を遂げより愛されるマットになっています。 また、旅館やゴルフ場、スポーツジムなどたくさんのお客様が利用される浴場にたくさん採用され業務用としても活躍しています。 接客のプロが選ぶ快適なお風呂上がりにと、「乾度良好バスマット」は選ばれ続けています。

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珪藻土バスマットの人気おすすめランキング15選【お手入れ簡単な日本製商品も紹介】

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バスマットの役割。 普段何気に使っているバスマット。 なぜバスマットを使うのか、そんな根本的なことを考えてみました。 湯船からあがったら浴室で濡れた身体をタオルなどで拭きますよね。 でも足元はどうでしょう。 しっかり拭いていますか? 「そんなにしっかりは拭いてないなー。 」という大勢の人のためにバスマットは存在するのです。 (当たり前ですが・・・) タオルを床に引いて代用する、というのもひとつの手ですが、やはりそこは「バスマット」という専門家に担当していただくのが良いでしょう。 それを考えてみると、日常それほど意識していないバスマットも結構な仕事をするヤツなんですね。 では、「うちのバスマット」にどこを重点的に担当してもらったらよいでしょうか。 バスマット選びで重要なのは、大きく分けて5つ。 (1)肌触り (2)吸水・速乾 (3)耐久性 (4)値段 (5)清潔 大きさはバスタオルで実際に使用する場所に敷いてだいたいの大きさを想定すると、購入後に「大きすぎた」「小さすぎた」などのガッカリ感を防ぐことができます。 そのほかのポイントについて、素材選びから学んでいきましょう。 この際、とことん悩んで、お気に入りの1枚を探す楽しさを味わってみてください。 たとえばこんな悩みがあったら・・・・・・• 仕事をしているから洗濯は休日にまとめ洗い。 速乾性の高いものがほしい。 4人家族なので最後に入る私はいつも不快感たっぷり。 吸収性のあるものを探しています。 新築なので高級感がありモダンなバスマットがあったらなぁ。 祖母にプレゼントしたいので滑らないバスマットがいいです。 男の一人暮らし、モノトーンでシンプルにキメたい。 狭い家なので小さいバスマット希望。 洗面所に敷きたいので大き目のバスマットがピッタリなんだけど。 速乾性、吸水性、清潔を保つ、耐久性、見た目、価格など選び方はいっぱいあります。 自分はどれで選んだらよいの?ということを解決していきましょう。 タオルといえば綿。 織り方によりさまざまは味わいを出せる、万能選手です。 「やさしい、ふんわり、柔らかい、包まれたい・・・」タオルに求めるものすべてが綿にあります。 でもでも、綿100%であればどれも同じ、なーんてことはありません。 上質な綿糸を使用するからこと上質なタオルができるのです。 タオルが「日本製」といっても、綿は輸入品がほとんど。 インド綿、エジプト綿、アメリカンコットン、オーガニックコットン・・・綿の種類は膨大で世界中で生産されており、それぞれ特性が違います。 とかく日本人は「綿好き」。 肌に触れるものには綿を、という傾向があります。 「綿好き」ならば綿にこだわって作られたタオル生地を選びましょう。 リネン(麻)• しっかりしている印象のリネン。 代表的なものはやはり「麻」ですね。 単に「麻」といっても、品質表示に「麻」と表示できるのはたったの2種類。 それが「亜麻(リネン)」と「苧麻(ラミー)」。 厚みがなくナチュラルな印象が強いリネン、なんとなく弱そうなイメージですが、じつは耐久性は抜群で、濡れることが得意なリネンはもちろん吸水力にも優れています。 コットンとの差は歴然、といわれるほど水を吸収して、サッサと乾く。 その上、毛羽落ちが少なく生地がやせにくいリネンは洗濯ものの優等生。 反面、洗濯するとしわくちゃ・・・ということにも。 シワにならないわけではないですが、干すときにピンっと伸ばすと自重でシワを伸ばすことができます。 珪藻土• リゾートホテルのバスルームで使われている、真っ白で柔らかいタオル。 「ウチのタオルとぜんぜん違う!」と感動したことありませんか? ホテル仕様の特徴は、なんといっても耐久性。 ホテルではたくさんの人が使用するので、丈夫で長持ちするように毛羽落ちを減らし、洗濯に耐えられるなどの工夫が施されているのです。 そういうタオルを一般家庭用に作ろうとすると、硬くて吸水性の良くない長持ちタオルになってしまうのですが、世界基準のトップをひた走る今治タオルの技術で、「柔らかく吸水性もいい」を加えることが出来ました。 さらに高品質の綿を最大限に生かすために愛媛県の天然軟水を使用し、一般家庭でも使えるホテル仕様のバスマットが誕生しました。 バスマットのメーカーさんによると綿はちょっとひんやりする繊維んだそうです。 こちらはガーゼタイプで毛足がないバスマットなのですが、綿よりも表面温度が高いです。 洋服なら綿でも暖かく保温性に優れている布の編み方もありますが、バスマットは洋服と違ってずっと肌に触れているものではありません。 バスマットの体感は足を乗せるその一瞬。 足裏の感覚や肌あたりをメインに選ぶのもアリだと思います。 お手入れQ&A Q1. バスマットは洗濯できますか? A. 珪藻土や竹といった固形以外の布製のバスマットでしたら、たいてい洗濯はできます。 が、材質によって注意事項がありますので、基本的にはバスマットについている洗濯表示に従ってください。 よくある注意事項は下記になります。 ・ドラム式洗濯機で洗わない ドラム式洗濯機で洗濯すると、パイルが抜け落ちたり、やマットが変形することがあります。 また、バスマットはタオルに比べて少し硬めな物が多いので、ドラム式で洗うと洗濯物が偏って洗濯機が壊れてしまう場合もあるようです。 そういう場合は、他のタオルも入れて偏り過ぎないように調整すると洗えるようですが、ドラム式洗濯機での洗濯は十分ご注意ください。 ・柔軟剤は使わない バスマットに限らずタオル全般に言えることですが、柔軟剤を使用すると、その成分(油分)によってせっかくのタオルの吸水性や速乾性が失われてしまいます。 特にバスマットは吸水性が大事なので、水を吸わなくなったら困りますよね。 柔軟剤は使わないようにしてください。 リネン素材のマットの臭いが気になる… A. 麻などのリネン素材が混じった製品は特有の臭いが気になる場合がありますが、通気性の良い場所でご使用されるうちに臭いが取れて気にならなくなります。 商品の「シワ」や「折れ」が気になる… A. 包装の都合上、開梱した際マットの性質として「シワ・折れ」が発生します。 特に毛足の長いものはパイルの方向が部分的に異なり、色むらやパイルの密度が薄く見えることがありますが、しばらくご使用されるうちに自然になくなります。 ロール状のものは逆さ巻にして、形を整えて下さい。 滑り止めが付いていなかった。 滑り止めのついていないバスマットをそのまま置き敷きしてご使用になると、お風呂上がり足を置いた時にするっと滑って転倒事故のもとになります。 100円均一のお店にもありますので、滑り止めシートを併用されることをお勧めします。 そもそも、使い終わった後はどうしたらいいの? A. 足を洗った後だから綺麗なはず、と思うかもしれませんが、バスマットには水分と一緒に足の皮脂も付きます。 個人の感覚で毎日ではなくとも、定期的にお洗濯をすればいいと思いますが、敷きっぱなしはやめましょう。 濡れた足で踏みますのでバスマットは当然濡れますし、さらに湿気が多い脱衣所で敷きっぱなしにしていますと、床とバスマットの間の湿気でカビや菌が発生してしまったり、さらには床も傷めてしまう事があります。 タオル地や珪藻土などバスマットの種類に関わらず、最後にお風呂に入った人は毎回バスマットを床から上げ、風を良くしておくのをオススメです。

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珪藻土バスマット選び。soilと宇部興産建材は何が違うの?比較してみました。

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1,珪藻土とは? 珪藻土(けいそうど、diatomite、diatomaceous earth)は、 藻類の一種である珪藻の殻の化石よりなる堆積物(堆積岩)である。 粒子の形態はもとになった珪藻の種類に応じて、円盤状のもの、紡錘状のものとさまざまである。 ざっくりいうと、化石なんですね。 この化石事態には、目に見えない小さな「孔」による 自立呼吸を行っています。 その結果、 「吸水性と速乾性」を高い次元で発揮してくれます。 最近では、バスマットやキッチン用品など水回りのグッズには重宝されている素材です。 インターネットぞ上の口コミでなんとなく、存在は知っていました。 で、ぼくの実家では1ヶ月ほど前に、珪藻土のバスマットをニトリで購入して使っています。 これがまぁ、ビックリ! 今までなんで、タオルバスマット使っていたんだろう?こっちの方がいいやん! って、お風呂上がりの度に思います、リアルに。 だって、全然違うんですもの。 2,珪藻土バスマットのメリット 実際にぼくが使ってみての口コミを、幾つか挙げていきます。 吸水性・速乾性が高い! これが一番ビックリしました。 上記の画像のように、本当にすぐに乾くんですよね。 「どうなっているのやら?」って感じですごい不思議でした。 母や弟が先にお風呂に入った後に、ぼくが使用しても全然濡れてないんです。 今まで使っていた物では、絶対に有りえないです。 家族であれば、二人目以降の人が 「バスマットが濡れていて嫌だなー」 という思いをせずに済みます。 洗濯が不要 洗濯不要で何度でも使えます。 タオルのバスマットであれば、頻繁に洗濯しないと 「不衛生だったり、不潔なオイニーが・・・」 ってことになります。 オイニーさんいやですよね。 また、洗濯って地味に手間なんですよね。 毎回のランニングコストもかかりますし。 東芝の洗濯機を使用した場合 1回の洗濯コストは:電気代が約1. 9円、水道代が約28. 5円、合わせて約30円かかります。 結構、ランニングコストって掛かってるんですね。 水道代高い! 珪藻土のバスマットでは、今までと比較してこういった金銭的負担を減らすことができます。 少なからず、タオルのバスマットでは水道代の負担や洗う手間が発生しているはずです。 メンテナンス不要 特にこれといった、メンテナンスは必要ないです。 年に一回程度、 付属のお手入れ用サンドペーパー付きで、軽くやすってあげると良いそうです。 なぜならば、自然呼吸している「孔」が、自然呼吸しやすいようにしてあげると良いとのこと。 「吸水力がやや落ちたかな?」 っと思った時に、チャチャっと廉ってあげると良い。 ぼくはまだ使い始めて1ヶ月ぐらいですが、普段は本当に何にもしていません。 衛生面でも安心 「孔」による 自立呼吸で常に表面が乾燥し、カビの繁殖がしにくくなっています。 そのため、衛生面でも非常に安心です。 ずっと洗濯してないし、ファブリーズでもしようかなー。 っといった事も不要です! 3,使用前のご注意 ぼくはニトリから購入してきて、そのまますぐに使いました。 それでも全く問題なく使えていますが、注意点が一つだけあるそうです。 天然素材を含んでいるため、初期の吸水性が 不十分な場合がございますが、 使用前に乾燥した場所で干していただくと、 本来の吸水性を発揮します。 問題なく使えていますがより、本来の力を発揮してくれるとのことです。 4,珪藻土バスマットのデメリット 良いところ尽くしなのは間違いないのですが、「あえて言うならばココが・・・」という点を幾つか挙げていきます。 冬などの寒い時の利用 珪藻土は基本的には石なので、ひんやりしています。 そのためお風呂を上がって、足と触れた時に少しだけ、ひんやりした感覚があります。 使用する上で、めちゃくちゃ気になる!っというわけではないですが、 「あえて言うならココが・・・」っといった程度です。 先ほど書いたメリットを感じているので、非常に満足はしています。 劣悪な商品もある 使い心地は十分だと思ったのですが、新品で開けた時からずっと魚肉ソーセージのような臭いがし続けています。 浴室前の更衣室で使用していますが、更衣室自体がこの臭いで充満するようになりました。 他にもレビューを見ていると、こういった匂い関連のトラブルを多少見かけました。 なので、ぼくが何かものを開く時には口コミや比較を参考にするようにしています。 ある程度、劣悪品への対策としては有効的です。 スポンサーリンク 5,実際ぼくが使用している珪藻土バスマット 厚さは約1センチ、重さ2㎏程度。 2㎏というと重く感じるかも知れませんが、ノートパソコンと同じぐらいの重さです。 使用後 天日干しではなく、日陰干しをしてあげると良い。 これ、要注意! 母に天日干しするんじゃないの?っていったら、めっちゃ怒られました。 天日干ししてしまうと、変形やバスマットが割れてしまう可能性があるとのこと。 あぶねー、お母さんごめんよ! 6,購入時の注意点 事前にサイズを確認 あたり前といえば当たり前なのですが、タオルのバスマットのように折りたたんだりできません。 ガチガチの石なので。 「なんとなくこれぐらいの大きさかなー?!」と思って、購入するとかなり残念なことになってしまいます。 ただの邪魔な石を買っただけになってしまいます(笑) 1枚の正方形or長方形の板なので事前にサイズを把握しておきましょう! 口コミの確認 ぼくは製品を書くときは、口コミを結構大事にしています。 たまに的はずれな書き込みがあったりしますが、概ね価値は高いです。 実際に使っていた人の声はリアリティがあって、比較して参考になります こんなはずじゃなかった!!っというのを防いでくれます。 7,おすすめの珪藻土バスマット3選 ぼくの使用しているものや、おすすを含めて紹介します。 価格は2017年3月現在のアマゾン記載の値段です。 参考にしてみてください。 ニトリ カイテキサラサラ (3,999円) 先ほども紹介した、ぼくが愛用しているバスマット。 今のところ特に大きな不満なく使えているので、大変感謝。 なぜか、こちらはアマゾンでのレビューがありませんが、個人的には、めっちゃ調子がよいです。 ・今まで使っていたバスマットが古くなったので、買い換えたい ・マットを洗ったりする手間を省きたい ・後からお風呂に入ると、バスマットが濡れているのが気になる 通常のバスマットに比べて、デメリットらしい部分が見当たらないんですよね、本当に。 利便性が向上するので、かなり有難いです。 本の付録で売ってたのが食器用にぴったりなんだよな。 購入候補…ってメモして1週間以上たった。 これ作った人、純粋にすごいと思います! 10,まとめ 以上がぼくが使用した口コミでした! これから新しく買おう、買い換えようかしら? 思っている、一人暮らしや主婦のかたの比較参考になれば幸いです。 素晴らしいですよ、珪藻土バスマット。 存在はなんとなく知っていたのですが、 「今までなんで、使わなかったんだろう?!」 っていうのが正直な感想です。 お風呂場がサラっとして、かなり快適です。 もし、まだ使っていない人は要チェックです。

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