プレデター ハンティング グラウン ズ。 プレデター1名 vs 人類4名:『プレデター ハンティンググラウンド』が3月27日よりトライアルウィークエンド実施(無料)

『プレデター ハンティング グラウンズ』オンライン非対称型マルチプレイアクション/シューティングが2020年4月24日発売。PS Storeにて予約を開始

プレデター ハンティング グラウン ズ

今回は ハンティンググラウンズ 開発: のレビューをします。 プレイヤーは人間の兵士かどちらかの陣営を選択しPvPvE形式の三つ巴の戦いが楽しめます。 「森が襲ってくる…」なタイトル画面。 名作「」の1作目をベースとしてジャングルでの特殊部隊と宇宙からやってきたハンターの死闘が楽しめます。 BGMやの能力など原作再現には力が入っているため原作映画好きなら大満足。 人間側は4人でチームを組み、ランダムに選択されるミッションをクリアするか襲い来るを倒すかのどちらかがクリア条件となります。 側は1人でファイアチームの4人全員を抹殺するのが唯一の目標。 一人でも逃すと失敗なのでけっこう厳しいです。 ここに第3勢力のゲリラ兵士が加わります。 AIは可もなく不可もなく、攻撃力・耐久力も大したことはありません。 かといって舐めすぎていると瀕死の治療中に殺されたりするので侮れません。 特徴的なシステムとしては 「泥塗り」がある。 映画1作目でが発見した例のあれである。 泥を塗れば一定時間の赤外線探査から逃れられるのでこまめに泥パックしたらよい。 クラスは4種類用意されている。 ・アサルト : バランスに優れる。 味方の蘇生が早い。 ・リコン : 索敵能力に優れる。 敵をマークする時間が伸びる。 ・スカウト : スピードに優れる。 サブ武器の取り回しが良くなる。 ・サポート : 防御力に優れる。 爆発などに耐性がある。 これらに様々な武器やスキルを組み合わせることが可能。 クラスは好みで選んで問題ないが特にこだわりが無ければ初期クラスのアサルトで問題ないですね。 ファッションにもこだわることができる 指定されたミッションを達成して脱出すればクリアなので仲間と適当にゲリラをあしらっていればそこまで難しいことは無いです。 だが当然そう簡単なわけは無く、の襲撃にも備えなければなりません。 ヤツは姿を消してどこから襲ってくるか全くわからない生粋のハンターですが、近くにいる時には独特の唸り声を出したりデの起動音がしたりするので接近を察知すること自体は難しくないです。 またプラズマキャノンで攻撃を仕掛けてきた場合はレーザーサイトから射撃地点を割り出すことが容易なので落ち着いて反撃できます。 今のところこのゲームでもっとも注意しなければいけないの脅威は室内戦であるように思いますね。 格闘戦では全く勝ち目がないので狭い場所で戦闘になった場合相当うまくお互いをカバーしないとスピードに翻弄されて全滅するパターンが多いです。 イメージ的には逆な気がしますが、ファイアチームとしてプレイする際は籠城はあまりしないように屋外で適度な距離を保ったほうが全滅の危険を避けられます。 しかしの格闘攻撃を弾ける「パリィ」もあるため、使いこなせれば場所を選ばず対応できるようになります。 とにかく射撃を集中することさえできればわりとアッサリ倒せるので、仲間との距離を上手く保ち孤立しないという基本を守れば惨めな屍を晒さずに済みます。 上手くを撃破したら死体を持って帰ろう。 追加報酬がもらえます。 扱い…。 ショッキングな光景だが割とよく見かけることになる。 こちらは三人称視点。 正式な種族名は ヤウージャといいという呼称はメタ的なものらしい。 初めて知った。 クラスは3種類 ・ハンター : バランスがいい。 ・スカウト : 素早さが高く遠距離戦向き。 ・ : 近接の鬼。 そのかわりに鈍足。 基本装備としてリスト、プラズマキャノン、赤外線ビュー、を装備しており、それに加えて任意の二つのと補助ギアが装備可能。 とかを使用するには エネルギーを消費するためリソース管理にはまあまあ気を遣う。 切れたからといって即ピンチになることは無いけど相手の目の前でが切れたりしたらカッコ悪い。 樹上を伝って獲物を探すこともできる。 見晴らしがいいがそれは相手からも同じことなので大体の位置を把握したら地上から接近するのがオススメ。 あまりの能力を過信せずゲームの基本に沿って堅実に行動したほうが勝てる、気がする。 ロールプレイも楽しいけどね。 せっかくなので映画のになりきって獲物を追い詰める…といきたいところですが、ハッキリ言って本作さんは 弱い。 4対1の状態で突っ込んでいけば負けるのは仕方がないのだが、ちょっと突出した1人を狩ろうとしてバレると後の3人にハチの巣にされて逃げ去ることになる。 ダウンさせただけだと復活させられてしまうので息の根を止める必要があるのだがなかなかそこまで手が伸びない。 なんとか相手をダウンさせた場合はそのまま殴り続けて殺す以外に、 ・頭蓋骨を拝借 ・脊椎を引っこ抜く のどちらかの行動がとれます。 脊椎引っこ抜きができれば最高のポイントが入るがモーションが長くなかなかタイミングがないので基本は頭蓋拝借か殴り殺しになる。 多少無理してでも息の根を止めないとファイアチームの戦力を削れないので頑張りどころです、さん。 もし敵を全滅させることができれば一人一人背骨を引っこ抜くことができる。 その日を夢見てリストをよく磨いておこう。 あまり強くない感を出してしまったさんサイドだが、レベルが上がってコンビスティック(槍)とクラスが解禁されれば4人と正面から殴り合っても悪くない勝率を出すことが可能。 その日まで頑張れ。 頑張ってばかりだな…。 そういうわけなので最初はファイアチームでプレイしてゲームの流れを掴みつつレベル上げをし、ある程度上がったらに手を出してみるのをオススメします。 樹上や赤外線探査などプレイ感覚も独特なので慣れるにはある程度集中的にプレイしたほうが良いですね。 が好きか否かである。 YESなら迷うことは無い。 しかし、「?カ空軍がするのこと?」な人にあえて本作を勧める理由は正直なところ見当たらない。 残念ながら本作の非対称としてのゲーム内容やバランスは題材に興味がない人を引き込むのには弱いです。 やはり ゲームの面白さがを操作するプレイヤー1人に全て委ねられているのが一見さんに負担を強いてしまう。 ゲーム開始時に速攻で全滅に追い込んでくるような鬼畜でも駄目だし、たまにちょっかいを出してきてはハチの巣になって逃げかえりゲリラにとどめを刺されるヘタレでも駄目。 これはある程度は仕方がないですね。 非対称とはそういうもの。 だがそれを悪い意味で強調してしまっているのが ・ファイアチームの個性の無さ ・ゲームの単調さ です。 ・ファイアチームの個性の無さ いくつかのクラスがあるものの実質的な差はほとんど感じられない。 初期クラスのアサルト最強説が出てしまうのでは他のクラスをアンロックする意味が全くない。 贅沢を言えば専用アクションが一つずつあったりしたらどうだっただろうか。 ダウンからの回復はメディックしかできず、泥塗りはリコンしかできない、とかであればロールプレイやパーティ構成の重要度が上がったと思う。 バランス調整は…頑張ってほしい。 とにかくどのクラスでもサーチアンドデストロイ以外にすることがないので気分転換もできず単調さに拍車がかかる結果に。 ・ゲームの単調さ ファイアチーム側はひたすらマークされた対象を目指してボタン長押し、待機を繰り返す。 が面白いことをしてくれなければやることは毎回同じだ。 できることが多い側は多少マシかもしれない。 しかしその側にしても槍解放前後で強さが変わり過ぎる(からす主観)。 解放前は孤立した隊員を上手く削っていくしかないが解放後は多少無茶なアタックを仕掛けても戦える。 樹上からのステルス確定キルやプラズマキャノンの範囲強化などもう少し弱い時期に戦えるアクションが欲しかった。 プラズマキャノンは見た目が派手な割に範囲も狭く威力もそれほど高くない割りに居場所を教えることになるのであまり使わなくなる。 一応チャージして直撃させれば即ダウンさせられるので玄人向けの武器。 非対称が出始めた頃に出た evolve(現在はサービス終了)というタイトルは序盤は弱くて逃げるしかないモンスター側と追うプレイヤー、後半は力関係が逆転して追うモンスターという面白い流れになっていました。 は舐めプ狩り設定で最初はのみというモードがあっても良かったのかも?映画みたいに神殿奥に安置された武器を目指して進む、とか。 私はいちファンとして本作に満足している。 1作目をベースにした本作を作ってくれたことは非常に嬉しいし個人的にもそれで良かった。 ただゲームとしては映画「」のように個性豊かな軍人・犯罪者VS特殊能力持ちとかのほうが色々できて二匹目のドジョウも狙えたかもしれない。 あるいはエイリアンvsvs宇宙のPvPvP (どこかで聞いた気もするが)も夢が膨らむ。 1作目をベースにしても原作登場人物のダッチやビリーを操作できれば掛け合いも楽しめただろうし、トラップを仕掛けての籠城ができたりすればプレイの幅が広がった。 Eスポーツやらの舞台に乗せるのは難しいゲームであるが、になりきってができるなどなんとも良い世の中になったものではありませんか。 好きな人には刺さる。 そういうゲームをみんなで買い支えていきましょう。 「周囲に同化していやがる!卑怯な野郎だ!」 wetcrow.

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プレデター ハンティンググラウンズ

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GOOD プレデターの新作バカゲー過ぎて面白いww プレデターハンティング、前評判はアレだけど、プレデターの動きをこれだけゲームで再現してるのは素直に感動しちゃう。 光学迷彩かけて木の上走ってサーモグラフィーで索敵してレーザーぶち込んで。 見てて楽しいね。 プレデターかっこよい やってると楽しいってより、笑える面白さがある。 FPSは苦手だけど、しばらく続けれそうな面白さやね。 やばいwwめっちゃ楽しいww どこにプレデターいるか冷や冷やしながら仲間とミッションこなすの痺れるww プレデターハンティンググラウンズを3時間遊んだ結果、普通に面白かった。 操作性はまぁあれだが、慣れてくると大丈夫。 運営にはアプデ頑張ってもらいたい、可能性を感じる! あと実はプレデターの近接攻撃はパリィ出来ることに気付いた、近付かれたら背を向けず立ち向かった方がいい。 あっ、あっ、あっ、プレデターめっちゃ良くなってる体験版の時よりマッチ早いしゲーム自体も軽くなってるレベル上がる早さもいい感じこれはしばらく遊べる プレデターハンティングおもろいわ!! 意外と操作簡単やし プレデターハンティング楽しいけど、やると時が経つのを忘れてしまうからこりゃダメだ プレデターハンティングはクソゲーではなくバカゲーだぞ なにdbdと比べてんだ サバイバー側が反撃できるなんて超楽しいんやぞ 低評価(つまらない・クソゲー) BAD プレデター自爆でゲームセットなのクソおもんないないな ps4 プレデター ファイアチーム側で 1人殺されて、2人脱出 ヘリ来てるの気づかず 戦意喪失のプレデターに止めを刺すも 自爆解除間に合わず巻き込まれて死亡 5000ポイント超えたんだが?w 脱出するよりプレデター排除の方がポイント高くて 死んでもマイナスないっておかしくない?w プレデター ハンティンググラウンド。 指定なしで10戦程。 1回もプレデターにならなかった。 人気なのかな。 プレデター上手い人は手に負えない感じ。 ゲーム自体はまだ荒削りな感じで今後のアップデートで洗練されていくのを期待したい。 プレデターのゲーム、趣旨わかってないやつ多すぎてプレデター相手にならん プレデター買って、野良で少しやってました。 ファイアチームしかやっとらんが、プレデター側が不利なゲームバランスかな? 敵が放つ色んな音で方向がはっきりわかるし予測できるから、ホラー要素はありそうで、ない!感じ 少し逸れた仲間がプレデターに脊髄引っこ抜かれてたときは、爆笑したわw プレデター製品版になって音質下がってね? プレデター、なぜ上下反転はあるのに左右反転はないのか 【プレデターハンティング:評価】 マッチングしないため糞ゲーです。 13日の金曜日と同じ会社が開発してます。 非対称型対戦ゲームを2度も出してるのにdbdにすら勝っていません。 5000円をドブに捨ててしまい後悔しかありません。 プレデターハンティングこりゃ駄目だマッチングしねぇw 運営さんボット追加頼むwww プレデター ハンティンググラウンズ FridayThe13th:The Gameの初日と同じ マッチングしない 参照: 皆様からのレビュー評価コメント募集してます! 以上がプレデター ハンティング グラウンズのネット上のみんなの評価・感想・レビューまとめでした。 少しでもプレイする際の参考になればと思います。 実際にプレデター ハンティング グラウンズをプレイしてみた方の感想などもコメント欄にて募集していますので是非よろしくお願いします! まずは、プレデターが圧倒的に柔らかい。 木の上に居てもすぐにマーキングされる。 このマーキングもプレデターが赤く縁取られるため光学迷彩してても意味無し。 人間側は怪しい所にスポットするだけで見つけられる。 こんなのは原作映画には無い。 レベルを上げてコンボスティックをアンロックしてもファイヤーチーム全員がナイフを装備してパリィを狙ってくるため近接もやりにくく、かといって遠距離でやりきれるかといえばそうではない。 と言うのも、ファイヤーチームは医療キットを装備でき医療キット1つにつき3人回復でき、さらに医療キットは1人3個まで持ち込めるので全員持ち込めば36人分回復出来る計算になるのでどう足掻いても遠距離だけでは倒しきれず、必然的に近接もしなければならないのでパリィされ殴られ続けます。 フレンドと検証したのですが、ナイフの方がダメージが高いみたいです。 結論から言えば、現状はプレデターが圧倒的に弱く、人間側がかなり強化されている印象です。 今後、プレデターの大幅な強化か人間側の弱体化が来なければプレデターをやる人が居なくなる可能性が高いです。

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プレデター1名 vs 人類4名:『プレデター ハンティンググラウンド』が3月27日よりトライアルウィークエンド実施(無料)

プレデター ハンティング グラウン ズ

SIEはアメリカのIllFonicが開発する『Predator: Hunting Grounds』をPS4向けに2020年4月24日に発売する。 価格はパッケージ版が4900円(税別)、が5390円(税込)、は7590円(税込)となる。 日本向けの正式なアナウンスはないが、海外ではPC版も発表されている。 PC版も2020年4月24日に発売予定で、での配信となる。 PC通常版の価格は4180円(税込)。 Epic Gamesストアの「サポートされる言語」欄が「近日公開」になっているので、日本語に対応するかは記事執筆時点では不明。 同じくSIEがパブリッシングしたが日本語化されていたので、『Predator: Hunting Grounds』の日本語化にも期待したい。 『Predator: Hunting Grounds』は映画『プレデター』の世界観をベースにした、1vs4非対称型のマルチプレイシューター。 プレイヤーは最強の地球外生命体・プレデターになるか、4人チームの精鋭部隊・ファイアチームの一員となって対戦することになる。 開発を務めるのは同じく非対称マルチプレイの『フライデー ・ザ ・13th: ザ・ゲーム』で知られるIllFonicなので、過去作の経験が活かされていそうだ。 ルールとしてはプレデター側はファイアチームを狩り尽くすと勝利、ファイアチーム側は軍事任務を完遂して脱出すれば勝利となる。 プレデターは映画のように光学迷彩を使用し、ジャングルのなかでハイテク兵器からロングボウまで使って、人間と戦える。 また、プレデターにはクラスがあり、素早い「スカウト」やパワーに優れた「バーサーカー」などのクラスを選択できる。 プレデターの操作は三人称視点で行う。 一方のファイアチーム側はピストルやアサルトライフルなどを使用し、一人称視点で戦うことになる。 任務としては麻薬組織の排除やネットワークアクセスポイントの破壊が目的になるようで、最終的にはヘリによる脱出を目指す。 ファイアチームの兵士はクラスやロードアウトを選択でき、自分好みのスタイルでプレデターと戦える。 IGN JAPANではやを掲載しているので、ゲーム内容についてはそちらもチェックしてみてほしい。 また、2018年の映画『ザ・プレデター』のときに、を掲載している。 今のうちにプレデター対策を学んでおくと、ゲームでも役に立つ・・・・・・かもしれない。

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