大地震 予言 com。 大地震が5月11日に起きる!?イルミナティカードの予言(予知)で南海トラフ地震は本当?

【都市伝説】地震から戦争まで!2020年の予言が怖すぎる【オカルト】

大地震 予言 com

東京オリンピックはない!松原照子さんの予言 東京オリンピックの中止を示唆する予言で最も有名なのが、日本の大予言者松原照子さんの予言だろう。 そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。 東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。 だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。 あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。 松原氏はテレビで平安時代の地震の歴史を見て、なんとなく東日本大震災の9年後に大地震起きそうだなぁ~と直感する。 さらに別の機会に「東京オリンピック開催されますか?」という質問をされ、すぐさま直観的に「ない」と答えてしまう。 これらのエピソードから深読みして、東京オリンピックの前に日本に大地震が起こり、開催されないのではないか…と思われているわけだ。 その直感のもととなったであろう、平安時代の大地震がこちら。 863年 越中・越後地震• 868年 播磨国地震 M7. 0程度• 869年 貞観地震(じょうがんじしん)三陸沖の巨大地震 M8. 869年 地震風水の災 肥後国(熊本)• 878年 相模・武蔵地震 M7. 4(首都直下型地震)• 880年 出雲地震 島根 M7. 887年 仁和地震(南海トラフ巨大地震)M8. 5 969年の三陸沖巨大地震の8年後に、南海トラフで仁和地震が発生している。 現代に当てはめるとしたら、2011年東日本大震災の8年後である 2019年くらいに南海トラフ巨大地震が発生するということになる。 また、それ以外の地震と 現在の地震の相関関係も気になるところ。 昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてたのよ んでちょうど日付変わる頃にさ、いきなり混線し始めた 古いタイプのラジオだからすぐチューニングがズレる 韓国だか北朝鮮だかの電波捉えたりすることもある でも昨日は違った。 「8月31日月曜日になりました。 引き続き11日に起こった関東東海大地震の 情報をお伝えします」 ん?まだ東北の地震の事言ってんのかと思ったら違った 「関東東海大地震?」 だけどものの1分くらいで放送は途切れ、通常の放送に戻った おんなじ放送聞いた人いないかな? 夢だといいんだけど... ラジオが流れた2011年の8月31日は水曜日。 こんなラジオ放送が流れるわけがない。 思い返してみても、2015年8月11日に関東東海大地震なんて発生していない。 では、暦の上で2015年の次に8月31日が月曜日になるのは…? そう、それが東京オリンピックが開催される2020年。 2020年8月31日は月曜日なのだッ!! もしかしたら、 2020年8月11日には「関東東海大地震」が発生するかもしれない。 その名前からして、東海地方だけでなく関東地方も揺れる大規模な災害になりそうだ。 でも、安心して欲しい。 東京オリンピックは2020年8月9日に終了する。 関東東海大地震が起きるのはその2日後なのだから…。 2020年から荒くれた時代へ!聖徳太子の予言 歴史の教科書でおなじみの聖徳太子であるが、彼は「 未来紀」と呼ばれる予言書を書き記していたという伝説が残っている。 聖徳太子が著した未来記についての記述は、平家物語や太平記にもみられるが、それが本当に実在したのかについては未だに謎に包まれている。 だれも本物の未来記を見たことがないわけだ。 そんな原本が存在しない未来記であるが、その 未来記の内容を象徴したとされる建造物がある。 それが聖徳太子ゆかりの寺院である法隆寺の五重塔。 五重塔は1階ごとに500年の時代を象徴する絵が描かれていたらしく、五重塔全体で2500年分の未来をあらわしている。 しかし2500年以降の未来については描かれていない…。 聖徳太子の未来記では、釈迦が亡くなってから2500年の後、世界は釈迦の庇護にない混乱の時代に突入するとされる。 釈迦の入滅は紀元前480~500年頃とされているので、その2500年後は2000年~ 2020年に当てはまる。 2020年は東京オリンピック開催の年。 この年は大きな時代の転換期であり、 人類滅亡の始まりの年であるかもしれない!! 東京オリンピックは無事開催されるのだろうか…。 東京立ち入り禁止!ジョンタイターの予言 ジョン・タイターは2000年11月、アメリカのネット掲示板に忽然と現れた未来人。 今なお続く、ネット上の自称未来人たちの先駆けとなった、 ネット未来人のパイオニア的存在だ。 彼は掲示板を通していろんな現代人と交流を深め、専門的な知識を必要とするようなタイムトラベル理論や、未来に起きる出来事などの予言を残し、2001年に未来へと帰っていった。 その彼の予言が指し示す日本の2020年の状況がこれ。 首都が東京ではなくなっているし、東京を含めた東北地方全体が政府によって立ち入り禁止になっている。 東京が立ち入り禁止なので、当然のことながら2020年の東京オリンピックも開催されないだろう。 ちなみにジョン・タイターの予言によると、2015年に第三次世界大戦が起こり、30億人の人類が死ぬという。 ひょっとしたら、ジョン・タイターが現代人とコンタクトを取ったことにより、未来への世界線が少しだけズレたのかもしれない。 恐らくこの地図のような惨状が現実化することはないと思うが…。 もし2011年の東日本大震災の時、原発の被害状況や風向きが少しでも違っていたら…ジョン・タイターの地図のように、2020年には東京を含めた東北全体が立ち入り禁止になっていたかもしれない。 いい加減にしろ!マヤ文明の予言 マヤ文明の聖典に記された伝説によると、世界は周期的に破壊と再生を繰り返してきたとされている。 その世界のひとつが2012年12月21日に終わりを迎えるとされ、「世界が滅亡するのではないか!!?」と話題になった。 これが世に言う「マヤの終末予言」だ。 しかし実際にはまったく何も起こらず、世界は平和なまま。 マヤ文明の予言っていっても世界が滅びると明記されているわけではないし、世界が終わらないのも当然といえば当然。 マヤ暦的には第5の世界が終わり、第6の世界が巡ってきたことになる。 ところが… フランスのモーリス・シャトランという科学ジャーナリストが、マヤ暦が終わるのは2012年ではなかったと主張し始めた。 マヤ暦のグレゴリオ暦(西暦)に変換する計算を正しく行うと、 マヤ暦が終わるのは2020年3月20日と主張しているのだ!! そもそもマヤ暦が終わる西暦については諸説あり、2012年以外にも2011年10月28日説なんかもあった。 マヤ暦が終わるのは本当に2020年なのか!? ともあれ、本当に2020年3月20日に世界が終末を迎えるとしたら、東京オリンピックどころではなくなるだろう。 インド歴とマヤ歴とヨハネの黙示録の奇妙な一致 2020年3月20日にひとつの世界が終わる…。 このマヤ暦の新説と 奇妙な一致を見せるのが、インドのスーリヤ寺院に残されていたとされる インド歴の記述。 スーリヤ寺院の研究者によると 2020年3月21日に破壊神カルキが現れて世界が終わると明確に記されているというのだッ!! 「でも、破壊神カルキってなんぞや?水道水の消毒に使われるやつか??」と思い調べてみると驚くべき事実が。 その名は「永遠」、「時間」、あるいは「汚物を破壊するもの」を意味する。 白い駿馬に跨った英雄、あるいは白い馬頭の巨人の姿で現される。 参照元:(Wikipedia) カルキは うんこを破壊する神であり、 白い馬に乗っているという。 そう、白い馬だ。 思い出されるのは ヨハネの黙示録のアルマゲドン(最終戦争)に関する予言。 子羊が7つの封印の1つを開くと 白い馬が現れ、乗っている者は弓を持っていた。 彼は冠を授かり、勝利の上の勝利を得ようと去った。 ヨハネの黙示録 6章1~2節 ヨハネの黙示録では、アルマゲドンを導く4人の騎士が記されている。 その4人の騎士の中の第一の騎士が、白い馬に乗って現れると明確に記されているのだ。 …これは偶然か? ヨハネの黙示録によると、白い馬の騎士の次には、赤い馬に乗った第二の騎士が、そして黒い馬に乗った第三の騎士、最後に青白い馬に乗った騎士が次々と現れる。 白い馬の騎士と赤い馬の騎士は共に大戦争を始め、地上に殺し合いを招く。 黒い馬の騎士は干ばつや大飢饉を招く。 そして最後に登場する青白い馬の騎士は、疫病と飢えによって地上の人々を殺戮する。 この恐るべきアルマゲドンが、まさに2020年から少しずつ始まるとしたら? ヨハネの黙示録とスーリヤ寺院のインド歴、そしてマヤ暦、この奇妙な偶然の一致は何なのか?? すべては2020年に世界で最終戦争が巻き起こり、終焉へのカウントダウンが始まることを指し示しているのではないだろうかーーーッ!!? 俺の予言!! 7つ目の恐るべき予言…それは 私自身のタロット占いだ!! 私はドラクエ10で占い師を職業としていた。 タロットカードを駆使して日々、戦っていたわけだ。 その影響で、実際にタロットカードを購入しており、大予言者にも匹敵するタロット占いを行うことができる。 レベル100の占い師であるオレがッ! 2020年開催の東京オリンピックを!! 魂を込めて占った結果がこれだァーーッ!!! THE FOOL(愚者)の正位置。 ルナ・マリア先生著「いちばんやさしいタロットの教科書」によると、フールの正位置は「新しい始まり」「無限の可能性」「冒険」「変化」などを暗示している。 つまり…東京オリンピックは日本という国の新しい始まり、その ターニングポイントとなるという暗示だと思われる。 正位置なので、どちらかといえばポジティブな結果だ。 しかし「新しい始まり」は「 古いものの終わり」をも暗示している。 古い時代が終わり、新しい時代が始まる。 その意味では聖徳太子の予言やマヤ暦、インド歴の示唆する未来と同じといっていい。 ただ、その先に続く未来は決して滅亡ではなく、楽しみながら新しい冒険を続けるタフな日本国が見えてくる。 シンプルな奴ほど強い…!! それは経済発展という形ではないかもしれないけれども、とにかく2020年以降の日本は新しい変化の時代を迎える。 変化し、挑戦する者にとってはチャンスが溢れているだろうが、変化を拒絶する者には、暗い未来が待っているかもしれない。

次の

『ジュセリーノの予言 6月21日に東海地方で大地震』, 地震予知 M4

大地震 予言 com

Contents• 日本へのノストラダムスの大予言2019がやばすぎる…! 新元号「令和」になり、平成が終わりましたね。 平成に流行ったものの一つといえば・・・ 「ノストラダムスの大予言」 1550年に活躍した、大予言者ノストラダムスの予言を五島勉氏が紹介したことから話題となりました。 え、でもあれって1999年の人類滅亡の話で終わりでしょ?と思っているあなた。 実は違うんです。 ノストラダムスの予言書は、ざっくりと書かれていたため、非常に解釈が難しかったのです。 そのため、 1999年に地球が滅亡するのではなく、それ以降のことも予言されているのでは?というのです。 ケネディ暗殺、東日本大震災や9・11の米同時多発テロなど、予言書を読み返すと当てはまっていることがたくさんあるのだそう・・・。 そして、2019年についても予言がなされているというのです。 それは、恐ろしい予言だったのです・・・。 さて、令和はどんな年になるのか? あなたは、この大予言を知る勇気がありますか? 世界中の危機を予言する大予言 2019年はどんな年と一言で表すと 「 調整」の年となるのだそう。 なんのための調整か? それは今後の「繁栄」のための土台作りなのだそう。 言葉だけ聞いていると、なんだか良い表現に聞こえるが、環境問題・人口や生命の問題・経済問題など、あらゆるジャンルの問題で調整が行われ、それがたとえ悪いことであっても、繁栄のためなので、仕方がないのであるというのです。 調整とは具体的にどんなものなのか? 世界の研究者たちが、2019年におこうる大予言を調査したところ、次のように解釈されたのです。 ・異常気象からの大洪水が起こる ・移民が日本まで・・・ ・米国大統領の発言から、テロが世界各国で ・温暖化は止まらない ・第三次世界大戦の勃発 ・天変地異が止まらない ・人間と動物のハイブリット誕生 ・超高齢化社会へ というものでした。 一部不明な物もありますが、どれを見ても納得できるという感じですよね。 まず多かったのは、 異常気象によるものです。 雹や異常寒波、それとは逆に熱波、そして地震やそれによる津波など、世界のあらゆる国で自然が猛威を振るっています。 私たち人間は、 自然の猛威に太刀打ちする術がなく、それによって人口が減ってしまうということでした。 温暖化が止まらないという予言では、将来的に100度まで気温が上昇するというのです。 日本だけではなく、世界中で豪雨、竜巻、雹などが多発。 そして、これが大洪水を引き起こすというのです。 もっとも被害を受ける国は、ハンガリー、イタリア、チェコそしてイギリスなのだそう。 ロイヤルファミリーに赤ちゃんが誕生する一方、政治的には暗雲も・・・。 イギリスは窮地に陥ってしまうかもしれませんね。 さらに、アメリカでも大きな地震が起こり、日本も巨大津波に襲われる可能性があるのだそう。 そして、自然災害の次は、アメリカ大統領が発言したことがきっかけで、過激なテロ活動が行われるうえに、第三次世界大戦が行われ、人口だけではなく、国も失われることになるというのです。 それだけではなく、大統領の移民問題についての発言がきっかけで、行き場を無くした移民が日本に移民が押し寄せ、その結果、日本の総理大臣は退任へ。 そして、日本は多くの移民であふれ、治安悪化や働き口の不足などの問題に陥るのだそうです。 人口の調整が、自然災害や戦争で行われたあとは、ついに人間と動物が掛け合わされる時代がやってきて、その結果人間は動物の気持ちを理解し始めるのだそう。 かわいそうだと思うようになり、動物を食べることをやめるのではないかと言われています。 そして、最後は、人間寿命が200歳まで伸びると言われています。 超高齢化社会へと移っていきます。 医学の進歩が著しく発展し、病気という言葉がなくなるほど、様々な病気に対処できるようになるのだそう。 そして、言語の壁も排除され、あらゆる言葉が普通に理解できるのだそうです。 実は、 この他に5月11日に大きな地震があると予測されたものがありました。 実際2019年5月11日宮崎県を震源地とする震度5の地震が、3日連続で起きており、この予言は当たっているのではないかと、ネットをざわつかせているのです。 「調整」の年・・・。 これはあながち間違っていないのかもしれません。 ノストラダムスの大予言でまだ実現していないもの 2019年に関しては、先ほどお話したような「調整」に対しての措置が行われるのでは?という予測が立てられています。 しかし、 ノストラダムスの大予言では未だリアルにおこっていない事があるのです。 かなり昔の予言書なので、読み解くのが難しいとされている「ノストラダムスの大予言」 しかし、ナポレオンの敗北やヒトラーの出現という古い予言から、ケネディ大統領暗殺や9. 11のアメリカ同時多発テロ、そしてトランプ大統領の出現などなど、歴史的にみても、大きな出来事はだいたい予言されていたのです。 これからお伝えする予言は、 何年とは決まっていないが、どこかのタイミングで起こりうる出来事と予言されているのです。 もしかしたら2019年にも起こるかもしれません・・・。 ゾンビ 一番初めからかなりのストレートフックをかまされたようなトピックですが、ゾンビもノストラダムスは予言しているのです。 予言では、墓場から死者が蘇り、殺戮を繰り広げるとされています。 日本は火葬文化なので、ゾンビにはなりえませんが、海外はまだまだ土葬が主流ですからね。 これは宗教上の理由でもありますが、死後の復活が信じられているため、体をそのまま残しておかなければ、復活できないということだそうです。 まぁ、これは前置きで単純にアメリカは火力が強すぎて、骨も消えてしまうのだそうです。 しかしウィルスが蔓延したら・・・わかりませんよね。 大洪水と大干ばつ これは、2019年に起こる予言の中にもありましたよね? 約40年ほど洪水が続き、そして約40年ほど干ばつが続くというのです。 この予言は、2055年〜2099年の間に起こると考えられているのです。 しかも この間に北アメリカで大干ばつが起こるリスクは計算上98パーセントとも言われているのです。 2019年の温暖化が進み気温が100度越えという予言を見れば、あながち間違いではないのかもしれません。 反キリスト者による被害 日本人にはあまり馴染みがないトピックスでもありますが、ノストラダムスは反キリスト教のリーダーが3人登場すると言われています。 それが、 ナポレオン、ヒトラーそしてトランプ大統領だと言われています。 ナポレオンは、フランス革命以後怖いもの知らずとなっていました。 キリストに対する皮肉を述べたり、聖職者たちを蔑むような態度をとってきたことでも有名です。 ヒトラーこの人においては、もう解説もなく反キリスト・反ユダヤですよね。 そしてトランプ大統領は、エルサレムの問題でも、キリスト教徒たちからよく思われていないことは、確かでしょう。 反キリスト教権力者が現れた時に、世界は破滅の道をたどるとまで言われています。 本当であれば、もう終わりは近いのかも・・・。 世界の終わりはいつ来る? ノストラダムスといえば、1999年7月に空から恐怖の大王がやってくるだろうと予言していたことで、話題になりましたよね。 実際1999年には何も起こらなかった訳で、そのため私たちはこうして今も存在しています。 ノストラダムスは16世紀フランスの預言者なので、ここ最近のことまで当てているのは、正直すごいと思いますが、実は近年でも 女ノストラダムスと呼ばれる女性がいたのです。 彼女の名前は、ババ・ヴァンガ。 濁音が多くて言いにくいですが・・・とそれはさておき、彼女はブルガリア在住の盲目の女性で、1996年85歳で亡くなられました。 彼女の予言的中率は85パーセント以上と、かなりの高確率のため、彼女の予言は国家最高機密として扱われているのだそう。 彼女は、12歳で竜巻に巻き込まれ盲目になり、そこから謎の生き物からの伝達があり、予知夢ができるようになったのだそう。 11のテロ、オバマ大統領の誕生、リーマンショックの発生、東日本大震災による福島第一原発の事故など、歴史上の大きな出来事をたくさん当てています。 すでに彼女は亡くなっていますが、 5079年までに起こる62個の出来事をあげているのです。 そして、 5079年こそが世界の滅亡なのだそう。 お、まだまだあるじゃん!と思うかも知れませんが、ヴァンガさんの予言を聞くと、滅亡したも同じなのでは?と思う内容も多々あります。 また、ノストラダムスが予言した内容と一致する予言もあるので、かなり怖い・・・。 では、その予言をご紹介しましょう。 覚悟はいいですか? 彼女の予知夢では、2019年については特に触れられていません。 しかし、彼女の予言は国家機密扱いですから、公開されていないということもありますね。 かなり数が多いので、2170年までの予言をご紹介します。 2023年 地球の軌道が変わる 2025年ヨーロッパが過疎常態となる。 2028年新たなエネルギー源が発見される。 金星に有人飛行が出発する。 2033年南極・北極の氷が溶け、世界の水位が上昇する 2043年イスラム教徒がヨーロッパを動かす 2046年すべての体の器官が簡単に再現可能となる 2066年アメリカがイスラムに対し気象兵器を使用する 2084年自然が生まれ変わる 2088年新しい病気の誕生。 一瞬にして人を老いさせる 2097年この病気の治療法が発見される 2100年人工太陽が地球の暗がりを照らす 2111年人々はアンドロイドとなる 2123年小さな国が戦争となる 2125年宇宙からの信号はハンガリーで受信される 2130年宇宙人の力を借り、水中で生活するスタイルが確率される 2164年動物が半分人となる 2170年大きな干ばつがある 注目すべきワードは、ハンガリー、大干ばつ、動物が半分人化する、地球温暖化です。 これらは、ノストラダムスの予言と酷似していますよね。 人工太陽というものが気になりますが、これについては突然予言が出てきているので、どんなものかは謎です。 しかし、彼女の予測では、この人工太陽こそがのちのち、さらなる干ばつを引き起こしたり、地球全体を真っ暗闇に陥れてしまうということを示唆しているのです。 中国では実際に、人工太陽と呼ばれる核融合発電システムを構築しています。 それが人工太陽の元となるのでしょうか・・・? 全部が正しいとは言わないが、もしかするとノストラダムスと共通している部分は、少なからずとも当たっているのかもしれませんね・・・。 まとめ いかがでしたか?今回は、ノストラダムスの大予言2019をご紹介しました。 ノストラダムスの予言自体は、かなり昔の物で、表現も抽象的なものが多いため、このように解釈できるかな?という予測のものが多いようです。 だからこそ、当たっているものもあれば、外れているものもたくさんあると思います。 現に1999年人類滅亡は間違っていたわけですからね。 なので、これを読んで決して不安にならないでくださいね! しかし、イルミナティカード、未来人など数多くの未来を予測しているもので、同じような予測が立てられていることから、あながちこれは間違いではないのかもしれません・・・。 怖くなってきたので、最後は、 信じるか、信じないかはあなた次第です・・・・。 で、まとめたいと思います。

次の

イルミナティカードがコロナウイルスや東日本を予言!5月11日の大地震も?

大地震 予言 com

東京オリンピックはない!松原照子さんの予言 東京オリンピックの中止を示唆する予言で最も有名なのが、日本の大予言者松原照子さんの予言だろう。 そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。 東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。 だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。 あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。 松原氏はテレビで平安時代の地震の歴史を見て、なんとなく東日本大震災の9年後に大地震起きそうだなぁ~と直感する。 さらに別の機会に「東京オリンピック開催されますか?」という質問をされ、すぐさま直観的に「ない」と答えてしまう。 これらのエピソードから深読みして、東京オリンピックの前に日本に大地震が起こり、開催されないのではないか…と思われているわけだ。 その直感のもととなったであろう、平安時代の大地震がこちら。 863年 越中・越後地震• 868年 播磨国地震 M7. 0程度• 869年 貞観地震(じょうがんじしん)三陸沖の巨大地震 M8. 869年 地震風水の災 肥後国(熊本)• 878年 相模・武蔵地震 M7. 4(首都直下型地震)• 880年 出雲地震 島根 M7. 887年 仁和地震(南海トラフ巨大地震)M8. 5 969年の三陸沖巨大地震の8年後に、南海トラフで仁和地震が発生している。 現代に当てはめるとしたら、2011年東日本大震災の8年後である 2019年くらいに南海トラフ巨大地震が発生するということになる。 また、それ以外の地震と 現在の地震の相関関係も気になるところ。 昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてたのよ んでちょうど日付変わる頃にさ、いきなり混線し始めた 古いタイプのラジオだからすぐチューニングがズレる 韓国だか北朝鮮だかの電波捉えたりすることもある でも昨日は違った。 「8月31日月曜日になりました。 引き続き11日に起こった関東東海大地震の 情報をお伝えします」 ん?まだ東北の地震の事言ってんのかと思ったら違った 「関東東海大地震?」 だけどものの1分くらいで放送は途切れ、通常の放送に戻った おんなじ放送聞いた人いないかな? 夢だといいんだけど... ラジオが流れた2011年の8月31日は水曜日。 こんなラジオ放送が流れるわけがない。 思い返してみても、2015年8月11日に関東東海大地震なんて発生していない。 では、暦の上で2015年の次に8月31日が月曜日になるのは…? そう、それが東京オリンピックが開催される2020年。 2020年8月31日は月曜日なのだッ!! もしかしたら、 2020年8月11日には「関東東海大地震」が発生するかもしれない。 その名前からして、東海地方だけでなく関東地方も揺れる大規模な災害になりそうだ。 でも、安心して欲しい。 東京オリンピックは2020年8月9日に終了する。 関東東海大地震が起きるのはその2日後なのだから…。 2020年から荒くれた時代へ!聖徳太子の予言 歴史の教科書でおなじみの聖徳太子であるが、彼は「 未来紀」と呼ばれる予言書を書き記していたという伝説が残っている。 聖徳太子が著した未来記についての記述は、平家物語や太平記にもみられるが、それが本当に実在したのかについては未だに謎に包まれている。 だれも本物の未来記を見たことがないわけだ。 そんな原本が存在しない未来記であるが、その 未来記の内容を象徴したとされる建造物がある。 それが聖徳太子ゆかりの寺院である法隆寺の五重塔。 五重塔は1階ごとに500年の時代を象徴する絵が描かれていたらしく、五重塔全体で2500年分の未来をあらわしている。 しかし2500年以降の未来については描かれていない…。 聖徳太子の未来記では、釈迦が亡くなってから2500年の後、世界は釈迦の庇護にない混乱の時代に突入するとされる。 釈迦の入滅は紀元前480~500年頃とされているので、その2500年後は2000年~ 2020年に当てはまる。 2020年は東京オリンピック開催の年。 この年は大きな時代の転換期であり、 人類滅亡の始まりの年であるかもしれない!! 東京オリンピックは無事開催されるのだろうか…。 東京立ち入り禁止!ジョンタイターの予言 ジョン・タイターは2000年11月、アメリカのネット掲示板に忽然と現れた未来人。 今なお続く、ネット上の自称未来人たちの先駆けとなった、 ネット未来人のパイオニア的存在だ。 彼は掲示板を通していろんな現代人と交流を深め、専門的な知識を必要とするようなタイムトラベル理論や、未来に起きる出来事などの予言を残し、2001年に未来へと帰っていった。 その彼の予言が指し示す日本の2020年の状況がこれ。 首都が東京ではなくなっているし、東京を含めた東北地方全体が政府によって立ち入り禁止になっている。 東京が立ち入り禁止なので、当然のことながら2020年の東京オリンピックも開催されないだろう。 ちなみにジョン・タイターの予言によると、2015年に第三次世界大戦が起こり、30億人の人類が死ぬという。 ひょっとしたら、ジョン・タイターが現代人とコンタクトを取ったことにより、未来への世界線が少しだけズレたのかもしれない。 恐らくこの地図のような惨状が現実化することはないと思うが…。 もし2011年の東日本大震災の時、原発の被害状況や風向きが少しでも違っていたら…ジョン・タイターの地図のように、2020年には東京を含めた東北全体が立ち入り禁止になっていたかもしれない。 いい加減にしろ!マヤ文明の予言 マヤ文明の聖典に記された伝説によると、世界は周期的に破壊と再生を繰り返してきたとされている。 その世界のひとつが2012年12月21日に終わりを迎えるとされ、「世界が滅亡するのではないか!!?」と話題になった。 これが世に言う「マヤの終末予言」だ。 しかし実際にはまったく何も起こらず、世界は平和なまま。 マヤ文明の予言っていっても世界が滅びると明記されているわけではないし、世界が終わらないのも当然といえば当然。 マヤ暦的には第5の世界が終わり、第6の世界が巡ってきたことになる。 ところが… フランスのモーリス・シャトランという科学ジャーナリストが、マヤ暦が終わるのは2012年ではなかったと主張し始めた。 マヤ暦のグレゴリオ暦(西暦)に変換する計算を正しく行うと、 マヤ暦が終わるのは2020年3月20日と主張しているのだ!! そもそもマヤ暦が終わる西暦については諸説あり、2012年以外にも2011年10月28日説なんかもあった。 マヤ暦が終わるのは本当に2020年なのか!? ともあれ、本当に2020年3月20日に世界が終末を迎えるとしたら、東京オリンピックどころではなくなるだろう。 インド歴とマヤ歴とヨハネの黙示録の奇妙な一致 2020年3月20日にひとつの世界が終わる…。 このマヤ暦の新説と 奇妙な一致を見せるのが、インドのスーリヤ寺院に残されていたとされる インド歴の記述。 スーリヤ寺院の研究者によると 2020年3月21日に破壊神カルキが現れて世界が終わると明確に記されているというのだッ!! 「でも、破壊神カルキってなんぞや?水道水の消毒に使われるやつか??」と思い調べてみると驚くべき事実が。 その名は「永遠」、「時間」、あるいは「汚物を破壊するもの」を意味する。 白い駿馬に跨った英雄、あるいは白い馬頭の巨人の姿で現される。 参照元:(Wikipedia) カルキは うんこを破壊する神であり、 白い馬に乗っているという。 そう、白い馬だ。 思い出されるのは ヨハネの黙示録のアルマゲドン(最終戦争)に関する予言。 子羊が7つの封印の1つを開くと 白い馬が現れ、乗っている者は弓を持っていた。 彼は冠を授かり、勝利の上の勝利を得ようと去った。 ヨハネの黙示録 6章1~2節 ヨハネの黙示録では、アルマゲドンを導く4人の騎士が記されている。 その4人の騎士の中の第一の騎士が、白い馬に乗って現れると明確に記されているのだ。 …これは偶然か? ヨハネの黙示録によると、白い馬の騎士の次には、赤い馬に乗った第二の騎士が、そして黒い馬に乗った第三の騎士、最後に青白い馬に乗った騎士が次々と現れる。 白い馬の騎士と赤い馬の騎士は共に大戦争を始め、地上に殺し合いを招く。 黒い馬の騎士は干ばつや大飢饉を招く。 そして最後に登場する青白い馬の騎士は、疫病と飢えによって地上の人々を殺戮する。 この恐るべきアルマゲドンが、まさに2020年から少しずつ始まるとしたら? ヨハネの黙示録とスーリヤ寺院のインド歴、そしてマヤ暦、この奇妙な偶然の一致は何なのか?? すべては2020年に世界で最終戦争が巻き起こり、終焉へのカウントダウンが始まることを指し示しているのではないだろうかーーーッ!!? 俺の予言!! 7つ目の恐るべき予言…それは 私自身のタロット占いだ!! 私はドラクエ10で占い師を職業としていた。 タロットカードを駆使して日々、戦っていたわけだ。 その影響で、実際にタロットカードを購入しており、大予言者にも匹敵するタロット占いを行うことができる。 レベル100の占い師であるオレがッ! 2020年開催の東京オリンピックを!! 魂を込めて占った結果がこれだァーーッ!!! THE FOOL(愚者)の正位置。 ルナ・マリア先生著「いちばんやさしいタロットの教科書」によると、フールの正位置は「新しい始まり」「無限の可能性」「冒険」「変化」などを暗示している。 つまり…東京オリンピックは日本という国の新しい始まり、その ターニングポイントとなるという暗示だと思われる。 正位置なので、どちらかといえばポジティブな結果だ。 しかし「新しい始まり」は「 古いものの終わり」をも暗示している。 古い時代が終わり、新しい時代が始まる。 その意味では聖徳太子の予言やマヤ暦、インド歴の示唆する未来と同じといっていい。 ただ、その先に続く未来は決して滅亡ではなく、楽しみながら新しい冒険を続けるタフな日本国が見えてくる。 シンプルな奴ほど強い…!! それは経済発展という形ではないかもしれないけれども、とにかく2020年以降の日本は新しい変化の時代を迎える。 変化し、挑戦する者にとってはチャンスが溢れているだろうが、変化を拒絶する者には、暗い未来が待っているかもしれない。

次の