三日月と流れ星 ネタバレ 33。 三日月と流れ星【33話】最新話のネタバレと感想!トラブル続出?大逆転?見逃せません

『三日月と流れ星』/椎名あゆみ 33話(クッキー7月号) あらすじ・感想

三日月と流れ星 ネタバレ 33

もくじ• よく頑張ったね。 」です。 英二と直彦と泉の過去編を読んでいて、なぜ直彦は、泉を好きになった事や告白する事などを、泉に告白する前に英二に言わなかったのか……とてもヤキモキしました。 ずっと女友達だと思っていた泉に対する想いが、他の女友達とは違うと気づいて「好き」と言おうかな、と思いはじめた英二が「でも先に直彦に言おう」と想うシーンがとても印象的でした。 英二はそんなにも直彦のことも泉のことも大切だと考えていたのに、英二には言わずに泉に告白し「付き合うことになった。 」と事後報告をした直彦の気持ち 心のうち が、7巻ではまだ読者は分かりえません。 「泉は英二のことを好きだと思ってたから言えなかった。 」という直彦のセリフはありますが、本当の気持ちは一体どんなものだったのか、次巻が気になります。 小春は、小春で英二の言葉がきっかけになったかとは思いますが、先輩との別れを決断できたこと、すごく頑張ったなと、感じます。 英二の言うように直彦に告白するのはまだ辛いかな、と思うので、今はそのままでもいいよ。 と言ってあげたい気持ちです。 泉が小春にぶつかっていく姿は、とても勇気があると感じました。 思っていても行動にうつすのは難しいです。 「別所くん 直彦 をちょうだい。 」のお願いには応えられないけれど、なんとかしたいという泉の気持ちは、よく分かるように思いました。 カテゴリー•

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三日月と流れ星【33話】最新話のネタバレと感想!トラブル続出?大逆転?見逃せません

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スポンサーリンク みにあまる彼氏33話までのあらすじ 転校してきた幼馴染みのイケメン・謙心(モモちゃん)にずっとベタベタされて、日下部くんの嫉妬はMAX。 嫉妬にかられた日下部くんはいろはの首にキスマークをつけ牽制します。 恋愛初心者。 いろはがいないと生きて いけない!? みにあまる彼氏33話のネタバレ 賄賂と提案 「僕たちが家族なんかじゃない」 いろはを見つめる謙心。 謙心の「好き」が自分や日下部くんと同じ「好き」だと気づいたいろは。 日下部に会うも、挙動不審になっていしまいます。 (モモちゃんに断ったら話すから~~~) その日の夕方、紅葉を迎えに来たのは日下部くんでした。 ファミレスに入り、いろはが何を隠しているのか聞きだそうと、紅葉がほしかった限定おもちゃを差し出す日下部くん。 紅葉「お教えしましょう知っていることをすべて」 いろはに告白したことを聞いた日下部くん。 日下部くんは、謙心がいろはに告白したこと、昨夜一緒に寝ようとしていたことを言いました。 日下部くん「こうしてる今も家に2人きりかもしれないですけど」 優助は焦り、急いで帰ろうとします。 そのとき、日下部くんがある提案を持ちかける。 一緒に暮らす いろははスーパーで買い物して帰宅。 色々頭の中で考えるも、まずは謙心の告白を断ろうと襖を開ける。 そして賄賂に負けてしまう紅葉、かわいすぎます。 しっかりしていてもやっぱりまだまだ子供ですね。 叔父さんも最初はとてもしっかりした男性だったのに結局日下部くんペースになっていきましたね。 謙心も告白しましたし、いろはに断られたとしてもそんな簡単に引き下がる訳ないので、一緒に暮らすことでますます三角関係がヒートアップしていくこと間違いないでしょう。

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正臣くんに娶られました。 2話・3話 ネタバレ注意 画バレ注意

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スポンサーリンク 三日月と流れ星28話のネタバレ 好きな人に『好き』と言える幸せ。 好きな人に同じ想いを返してもらえる幸せ。 幸せ ー隆聖と充希は幸せ真っ只中ー 「おはよう」 「おはようございます」 ささいなやり取りも夢じゃないんだと実感できる。 支度をしながら隆聖とした大人のキスを思い出し赤面する充希 笑 「うまくいったみたいだな、あのおっさんと。 」 ニヤニヤしている充希を冷めた目で見ながらからかう大ちゃんw 今日の充希は花柄ワンピを着ているからわかりやすい。 「お願いだから余計な事しないでよ!!」 大ちゃんに釘をさす充希だった。 ー付き合いたては1分1秒でも会いたくなるー だけど、隆聖も充希もまだまだお互い遠慮している感じが初々しい。 隆聖は仕事、充希は就職活動も頑張っている。 隆聖のお店で! 「お疲れ様、どうだった?説明会・・・」と言いかけて充希を見る。 明らかにどよ~んとしている充希。 説明会で莉子から未依と玲於との事を聞いた充希。 未依は自分には何も言わなかった。 幸せいっぱいのところに暗い気持ちにさせちゃいけないと気を使って。 未依のために自分は何もしてあげられなかった・・・。 自分1人で浮かれて申し訳ないと落ち込んでいる。 そんな充希に隆聖は、 「充希ちゃんはいじめられっこだった自分と友達になってくれた神様みたいな人だ。 」 充希の幸せは自分の幸せだと未依が言ってたよと充希に優しく微笑む。 「あたしは・・・そんな立派な人間じゃないですよ・・・。 」 そうやって涙を流す充希を優しくフォローする隆聖。 充希を送る隆聖 帰り道も未依と玲於について話す2人。 未依は玲於にワンチャンあるんじゃないかと言う隆聖。 え!?っと驚く充希。 「いいね、リクルートスーツ。 」急に隆聖が充希のスーツを褒める。 「あ、これ大ちゃんが買ってくれたんです!」 笑顔になる充希に「そう」と言い、隆聖はいきなり充希にキスをする!! ー隆聖のキスは長いー 今夜も眠れないかも・・・ 隆聖のキスにぼーっとする充希。 何度も何度も充希の背中を押してくれた大切な友達の未依。 誰よりも幸せになってほしい。 「未依が本気で好きになった人なら全力で応援する!あたしにできることがあったら何でも言って!!」 未依のことは今は全力で祈る事しかできない充希だった・・・。

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