電気 圧力 鍋。 【徹底比較】電気圧力鍋のおすすめランキング15選【2020年最新版】

電気圧力鍋おすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

電気 圧力 鍋

電気圧力鍋の選び方• おすすめの電気圧力鍋9選• ボタンひとつで簡単時短! しかも安全! 電気圧力鍋の魅力 電気圧力鍋は、火を使わずに圧力調理ができる調理家電です。 ガス火で使用する圧力鍋の場合、基本的に調理中はつきっきりになってしまいますが、電気圧力鍋なら火を使わないので安全。 圧力や火加減(温度)の調整もおまかせで、いわゆる「ほったらかし」調理ができます。 「ほったらかし」調理が可能な調理家電と言えば、ほかにも「スロークッカー」がありますが、沸騰直前の温度で長時間加熱するスロークッカーより、格段に早く調理が完了するのが電気圧力鍋のメリット。 そのため、共働き世帯の増加に伴い、「調理にかけられる時間は限られているけれど、栄養バランスが取れたおいしいものが食べたい」という需要が高まる中で、人気を集めているのです。 電気圧力鍋があれば、仕事から帰ってきてから調理を始めても、その日の夕飯に「長時間煮込んだような、お肉がホロホロの豚の角煮」を食べる、なんてことも十分可能です! 電気圧力鍋の選び方 電気圧力鍋を取り扱うメーカーは増えており、購入する側の選択肢も広がりました。 電気圧力鍋を選ぶ際は、何を基準に選べばよいのでしょうか。 まずは、購入する際にチェックしたいポイントを見ていきましょう。 調理容器の容量 家族の人数によって最適なフライパンの大きさが違うように、電気圧力鍋の(調理容器の)サイズは、その使い勝手を左右します。 ガス火で使用する圧力鍋の場合、容量の目安は「人数+1リットル」と言われており、そのまま当てはめると、「4人家族なら5L」ということになります。 しかし電気圧力鍋の場合、調理容器のサイズが4L以下の製品がほとんど。 ボリュームゾーンは3L前後の製品なので、3Lを基準とし、1〜2人世帯や、1日で食べきれる量を主に作りたい場合は3L未満の製品、3人以上の世帯や、1度にたっぷり作りたい場合は、3L以上の製品を中心に見ていくのが現実的でしょう。 1度に作りたい量に合わせて選べるよう、シロカの電気圧力鍋は2サイズ展開。 少人数世帯向けの「SP-D131」(左)の調理容器のサイズは2L、複数人世帯向けの「SP-4D131」(右)は4Lです 調理モードの種類 電気圧力鍋は、基本の「圧力調理」以外にも、食材に含まれる水分だけで調理する「無水調理」、沸騰する直前の温度で長時間煮込む「スロー調理」や、「蒸し調理」「炊飯」などの調理モードを搭載した、マルチクッカーと呼ばれるものも多く存在します。 また、「保温」「あたためなおし」など、調理完了後に便利な機能の有無もチェックしておきたいポイント。 自分にとって本当に必要な機能に絞って選ぶことも、むだなく活用するコツです。 自動メニューの種類 ほとんどの電気圧力鍋にはいくつかの自動メニューがプリセットされており、簡単なボタン操作だけで、メニューに最適化された温度や加熱時間で調理できます。 今回紹介する製品の場合、メニュー数は少ないもので6種類、多いものでは210種類。 その数は製品によって差があります。 豊富な自動メニューを使いこなせば料理のレパートリーが広がりますが、こちらも調理モードと同様に、宝の持ち腐れにならないよう、内容をよく吟味して判断しましょう。 アイリスオーヤマ「KPC-MA2」の自動メニューの一例。 内蔵メニューは全65種!(写真はメーカーサイトより) 加熱方式はランニングコストが抑えられるマイコン式か、仕上がり重視のIH式か 加熱方式には、多くの電気圧力鍋がマイコン式を採用していますが、IH式を採用しているものも少なからずあります。 マイコン式とIH式はそれぞれ以下のような特性があるので、覚えておくと製品選びの際に参考になるでしょう。 マイコン式:調理容器を下からヒーターで加熱する方式。 IH式に比べて熱の通りにムラが出やすいですが、電気代が安めです。 IH式:電磁誘導によって容器を全体から加熱する方式。 消費電力が高いため、電気代が高くなりがちな半面、食材をムラなく加熱できるので、仕上がりにこだわるならIH式がおすすめ。 圧力の強さや、圧力調整機能の有無 圧力が強いほど沸騰した際の鍋の中の温度が高くなるので、短時間で食材をやわらかくすることができます。 現在流通している製品は70kPa程度のものが多いですが、製品によっては圧力の強さを切り替えることも可能。 火の通りにくいものを調理する際は圧力を強く、煮崩れしやすい食材の場合は圧を弱く、といった具合で調整ができます。 予約機能の有無 電気圧力鍋は予約調理設定をしておけば、帰宅してすぐにできたての料理を食べられるので、さらに便利です。 なお、食材の傷みなどを懸念する関係で、予約機能を搭載している製品でも、すべてのメニューが予約調理に対応しているわけではないので注意しましょう。 ふたはスライド式かプッシュ式か 電気圧力鍋のふたは、左右に回転させて開け閉めするスライド式と、炊飯器のように上方向に開けるプッシュ式の2種類があります。 スライド式はふたを本体から分離して手入れができる点が便利で、プッシュ式は片手でも開けられるというメリットがあります。 プッシュ式でも、ふたを丸ごと取り外せるモデルもあります 手入れするパーツが多すぎないか 電気圧力鍋は通常の鍋よりもパーツが多いため、どうしてもメンテナンスには多少手がかかります。 どの機種でも基本的に、調理のたびにふた、パッキン、おもりなどを外して洗う必要があります。 手入れを怠っていると故障の原因になりかねないので、この辺りも事前に確認しておきたいところです。 調理量が多くなければそれほど汚れませんが、毎回のことなので、無理なく洗える範囲かチェックしておきましょう おすすめの人気モデル9製品 ここからは、価格. comで人気の、おすすめ電気圧力鍋をご紹介します。 調理容量は1. 3Lで、1〜3人世帯にちょうどよいサイズです。 コンパクトながら機能は充実していて、圧力調理、無水調理、蒸し調理、炊飯、スロー調理、温め直しができる1台6役。 同様の調理モードを搭載し、2〜6人分の調理に適した「SP-4D131」(圧力はkPa)も展開されています。 自動調理メニューも豊富 KPC-MA2は、グリル鍋としても使用できる、電気圧力鍋の枠を超えたマルチクッカー。 コンパクトなサイズで調理容量は1. 4Lと多くはないので、ひとり暮らしにもおすすめです。 さらに65種類と豊富な自動調理メニューも搭載したお得感のある1台。 「KPC-MA2」(ブラック)より自動メニューの数が少なく、操作パネルの仕様も異なりますが、インターネット限定販売のホワイトモデル「PC-MA2」もあります。 2kg コード長:約1. 象印 圧力IHなべ「EL-MB30」 「可変圧力機能」で味しみしみ! 炊飯器メーカーが作ったIH式の電気圧力鍋 炊飯器メーカーでもある象印が作った、IH式を採用した電気圧力鍋。 最大の特徴は、加圧と減圧を繰り返して食材をやわらかくし、少ない出汁でも味をしっかりしみこませることができる「可変圧力機能」を搭載している点。 におい残りを抑える「クリーニング」機能も備えています。 【番外】シャープ ヘルシオ ホットクック「KN-HW24E」 「まぜ技ユニット」が大活躍! 電気圧力鍋ではないけどおすすめです 人気の電気無水鍋。 メニューに最適なタイミングで食材をかき混ぜる「まぜ技ユニット」をフタの内側に搭載。 センサーが温度や蒸気を検知して火加減を調整するほか、食材の分量や加熱にともなう状況を自動で判断して仕上げてくれます。 圧力調理には対応していないため、電気圧力鍋より調理時間は長くなるものの、予約機能を使用すれば「朝仕込んで夜食べ頃」という使用法も可能。 「必ずしも圧力調理・時短調理にこだわらない」という場合は、選択肢に加えてみてはいかがでしょう。 定格容量2. 4Lの2〜6人用モデル「KN-HW24E」、同1. 6Lの2〜4人用モデルのほか、コンパクトサイズで容量1Lのがラインアップされています。

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電気圧力鍋の人気おすすめランキング15選【一人暮らしの方も!】

電気 圧力 鍋

最近テレビやネットで話題の時短家電「 電気圧力鍋」。 材料を放り込んでボタンを押したら、あとはほったらかしでOK。 圧力調理で短時間でも本格的な料理が出来上がります。 子育て世帯やファミリー、共働き、一人暮らしまで、忙しい中でもパパっと美味しいご飯を作りたいユーザーに人気を集めている調理家電です。 そんな電気圧力鍋は、現在様々なメーカーが商品を発売しています。 値段も1万円を切るものから数万円するものまでピンキリ。 どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。 今回は、人気の電気圧力鍋「 ティファール クックフォーミー エクスプレス」「 パナソニック SR-MP300」「 シロカ SP-4D151」「 アイリスオーヤマ KPC-MA2」を比較し、高いものと安いものでどんな違いがあるかを検証します。 Contents• 見た目は炊飯器に近いものが多いですね。 高温で調理することで、時間のかかる煮込み料理や味のしみ込みにくい硬い食材も、短時間で出来上がります。 電気なので火事や焦がす心配もなく、 材料を切って放り込んだらスイッチオンであとは完成まで放置するだけ。 圧力調理中に他のことをしていても安心です。 電気圧力鍋は、 安全・お手軽に圧力調理ができて短時間でも味のしみ込んだ本格的な料理が作れる、まさに夢のような調理家電なのです。 人気の電気圧力鍋4機種 数ある電気圧力鍋の中でも、 多くのランキングで上位にきている人気機種がこちらです。 T-fal クックフォーミーエクスプレス CY8521JP• Panasonic 電気圧力なべ SR-MP300• siroca 電気圧力鍋 SP-4D151• アイリスオーヤマ 電気圧力鍋 KPC-MA2 まずはそれぞれの特徴を簡単にご紹介します。 T-fal 「クックフォーミーエクスプレス CY8521JP」• アイリスオーヤマは、家具・家電から収納グッズ、日用品までさまざまな商品を発売しているメーカーです。 ホームセンターやネット通販サイトなどでおなじみですよね。 アイリスオーヤマの電気圧力鍋は、容量2. 2Lと少なめながら 小さく持ち運びやすいデザイン。 卓上で 鍋代わりにも使える設計になっています。 多機能な割に低価格で、 高コスパな電気圧力鍋です。 電気圧力鍋選びの重要ポイントごとに人気4機種を比較 人気の4機種はそれぞれ特徴的な電気圧力鍋ですが、どのような違いがあるのでしょうか? 電気圧力鍋の選び方で重要となる サイズ・圧力調理性能・その他調理機能・使いやすさ・価格という5つのポイントで比較してみましょう。 サイズ まず電気圧力鍋選びで重要となるのが、 サイズです。 できるだけ コンパクトなほうが邪魔にならないのは間違いありませんが、あまり 容量が少なくて足りないのも困ってしまいますよね。 電気圧力鍋の容量は、 家族の人数やライフスタイルに合わせて選びましょう。 目安としては、 家族の人数+1L程度のものを選ぶといいでしょう。 一度にまとめて作り置きしたい場合は、さらに大きいものがおすすめです。 本体の大きさについては、 どの機種もそれなりに大きく蒸気口の上部スペースは空けておく必要があるので、 キッチンや棚のサイズをきちんと測って置き場所を確保してから購入しましょう。 ティファール,パナソニック,シロカ,アイリス 比較一覧表【サイズ】 メーカー T-fal パナソニック シロカ アイリスオーヤマ 商品名 クックフォーミー エクスプレス CY8521JP 電気圧力なべ SR-MP300 電気圧力鍋 SP-4D151 電気圧力鍋 KPC-MA2 容量 6L 3L 4L 2. 5 29. 0 26. 3 28. 3 大容量ならティファール一択、他3機種は小型• 4機種の中では 唯一大容量なのが、ティファール クックフォーミー エクスプレス。 本体のサイズは他より大きくなってしまいますが、 最大6Lでご飯も10合炊ける容量の大きさは魅力です。 ファミリーや作り置き派の場合、選択肢はほぼこの一択に絞られるでしょう。 一人暮らしや夫婦二人のお家などであれば、 コンパクトな3機種のほうが場所も取らず便利に使えそうです。 圧力調理性能 「電気圧力鍋」というからには、 圧力調理の性能も重視したいポイントですよね。 電気圧力鍋での圧力調理の仕組みは、通常の圧力鍋と同じ。 まず 調理前に鍋内の圧力を高めるために予熱をします。 その後 設定した時間で圧力調理をして、 最後に保温と減圧をして完成です。 このうち予熱にかかる時間は、 消費電力によって差がでてきます。 消費電力が高くパワーがある電気圧力鍋だと、予熱時間を短縮できます。 また、 圧力が高い電気圧力鍋だと、 圧力調理時の温度が高くなってより早く食材に火が通ります。 一方、 圧力が高いのは90kPaのシロカ SP-4D151。 予熱時間は一般的ですが、 加圧時間が短縮されます。 長時間の加圧調理が必要な塊肉や小骨が多い魚などの調理で活躍します。 圧力調理で時短を目指すのであれば、この2機種から選ぶのがおすすめです。 その他調理機能 機種によって使える機能は異なりますが、ほとんどの電気圧力鍋が 圧力調理以外の調理方法もできるようになっています。 調理方法がたくさんあると、電気圧力鍋の活躍の幅が広がります。 中でも違いが大きいのが、 圧力をかけない加熱調理の性能です。 加熱調理自体はほとんどの機種で対応していますが、どのくらい細かく温度設定できるか?がポイントになります。 また、 フタをあけた状態での加熱調理は、できると非常に便利な機能です。 煮込んだあとに少し煮詰めて汁気を飛ばしたいときにも使えますし、少し材料を炒めてから圧力調理で煮込むこともできます。 なお、ほとんどの電気圧力鍋が保温機能は搭載しているのですが、 予約機能は「生ものNG」「一部メニューのみ」となっています。 圧力調理以外の調理機能については、アイリスオーヤマのKPC-MA2がもっとも充実しています。 フタをあけた状態での炒め・煮詰め調理も可能で、鍋代わりとして色々な用途で使いたい方におすすめの電気圧力鍋です。 使いやすさ 毎日の料理で使う電気圧力鍋は、 使いやすさも重視したいところです。 まず使い勝手に影響してくるのは フタの形状です。 電気圧力鍋のフタは、大きく2種類に分けられます。 1つ目が、 フタを回して開閉するスライド式。 フタが完全に取り外せて丸洗いはしやすいのですが、開けるときに少し手間がかかります。 2つ目が、 フタが炊飯器のようにパカっと開くプッシュ式です。 フタが本体にくっついているので洗えるのは内蓋のみとなりますが、開閉のしやすさがメリットです。 いずれも慣れてしまえばそこまで大変ではないのですが、 手軽さを考えるとプッシュ式がおすすめです。 また、普段料理慣れしていない方やメニューに悩むことの多い方は、 本体に内蔵しているレシピの数が多く、ディスプレイで調理方法を案内してくれる機種がおすすめです。 電気圧力鍋の指示に従うだけで、簡単に美味しい料理が作れます。 使いやすさでは、フタがプッシュ式で内蔵レシピ数が多いティファール クックフォーミー エクスプレスがおすすめです。 本体だけでレシピ選びから作り方の指示まですべて完結するので、料理初心者でも手軽に本格的な料理が作れます。 価格 最後に、やっぱり重要となるのが 価格ですよね。 電気圧力鍋の価格帯はだいたい1万~3万円程となっており、 容量が大きく高機能なものほど価格も高くなっていきます。 自分にとって 外せない機能やスペックを備えた中で、もっとも安いものを選ぶといいですね。 価格の安さだけで見ると、4機種の中で 最も安いのはアイリスオーヤマ KPC-MA2でした。 多機能な割に低価格で高コスパな電気圧力鍋ではありますが、 2. 2Lという容量の小ささが気になるポイントです。 一人~二人暮らしで毎日色々な料理を作るお家にぴったりのサイズ感の電気圧力鍋です。 電気圧力鍋人気4機種比較 まとめ 電気圧力鍋の 人気4機種「ティファール クックフォーミーエクスプレス」「パナソニック SR-MP300」「シロカ SP-4D151」「アイリスオーヤマ KPC-MA2」を比較した結果をまとめると、こちらのようになりました。 大容量ならティファール、他3機種は小型• 予熱時短のティファール、加圧時短のシロカ• 調理方法の多彩さではアイリスオーヤマ• 使いやすさではティファール• 最安はアイリスオーヤマ 最後に、 ここまで比較した内容を一覧表にまとめましたので、電気圧力鍋選びの参考にしてみてください。 電気圧力鍋人気4機種比較一覧表 メーカー T-fal パナソニック シロカ アイリスオーヤマ 画像 商品名 クックフォーミー エクスプレス CY8521JP 電気圧力なべ SR-MP300 電気圧力鍋 SP-4D151 電気圧力鍋 KPC-MA2 サイズ 容量 6L 3L 4L 2. 5 29. 0 26. 3 28. サイズを重視するのか、機能を重視するのか、価格を重視するのか… 人によって譲れないポイントは違ってくると思います。 自分にとって譲れないポイントをしっかりと見極めて選べば、きっと理想の一台を見つけられるはずですよ。 電気圧力鍋など気になる調理家電はレンタルで試せる 電気圧力鍋が気になるけど、置き場所や使い方の問題でまだ購入するか悩んでいる…という方には、購入前に 家電レンタルで試してみるのもおすすめです。 短期間レンタルして 家で使ってみることで不安や疑問が解消されるので、自信を持って購入に踏み切れます。 ネットで家電をお得にレンタルできるサービス では、電気圧力鍋などの調理家電を14泊~借りて試すことができます。 今回の4機種の中では、とがレンタル可能。 使ってみて気に入ればそのままレンタル品を買い取ることも可能です。 購入前のお試しに、気軽にレンタルしてみてはいかがでしょうか? 電気調理鍋の関連記事.

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電気圧力鍋│シロカ株式会社

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Contents• と、いつも慌ただしい我が家で圧力鍋は 超マストアイテムなんです! ちなみに、我が家の圧力鍋メニューは、 サムゲタン チキンスープ チリンドロン( スペインのチキン料理) ミネストローネ 豚の角煮 Carne de panela カルニ・ジ・パネラ< ブラジルの牛肉とトマトの煮込み料理> カムジャタン( 韓国のジャガイモと骨付き豚の煮込み料理) 筑前煮 手羽元と大根の煮物 おでん カレー 牛のしぐれ煮 もつ煮… と(多国籍なのが若干気になりますが…)、圧力鍋一つでこんなに沢山!!! これらが時短で美味しく作れるときたら最高ですよね。 笑 スポンサーリンク 電気圧力鍋ってどんなもの? こちらは、私が検討していた ワンダーシェフという電気圧力鍋です。 見た目の良さと、電気圧力鍋の中ではお手頃な値段に惹かれました。 こちらの圧力鍋の機能としては、 ・ オートメニュー付きで、「玄米」「カレー」「肉じゃが」「ポトフ」など、普段よく使う人気メニューがボタン1つで設定できる。 画像:楽天市場 ・ 保温機能付きで、家族の食事時間がバラバラでもいつでも温かく、美味しく食べることができる。 ・ 予約タイマー付きで、食事時間に合わせて調理してくれる。 ・ 簡単ほったらかしで本格調理可能。 ・ 電気を使った安心安全調理(ご年配の方やお子様がいる家庭でも安心して使える)。 などと、普通の圧力鍋に比べ、安全面であったり、便利な自動機能がついているのが魅力です。 「材料をポンッと入れて、ボタンをピッ!あとは好きな事をして、料理が出来るのを待つだけ…」 イメージ膨らみますよね〜。 将来を考えて、最低でも4. 以上の2点から、 普通の圧力鍋の方が向いている!との結論が出ました〜。 ということで、私の圧力鍋探しはまだまだ続きそうです…。

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