まいりました、先輩 ネタバレ 33。 まいりました、先輩 29話 8巻 ネタバレ注意

まいりました先輩【32話】最新話のネタバレ。悩む水川

まいりました、先輩 ネタバレ 33

まいりました先輩は馬瀬あずさ先生の漫画で講談社のデザートにて連載中です。 『まいりました、先輩』の前回(31話)のあらすじは・・・ 泣いたところを見られ樋口に抱きしめられてしまった世里奈。 樋口の試合を見に行きますが、ぎこちないまま時がすぎます。 悠馬には最低と言われてしまう世里奈でしたが、渚は文句を言うのは当然だと励ましてくれます。 偶然出会った水川はこういう時は普通に話そうとしばし一緒に時を過ごしたのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 何の期間なんだ、何の悪あがきなのだと悩みます。 俺はあいつに何をしてやりたいのだろうか、答えは出ません。 ダンス部のハロウィン企画でガチで笑わせる系をやりたいとかって出た世里奈。 一方で水川は後輩から呼び出されていました。 一年生の女の子は水川の前でとても緊張していました。 ずっと憧れていたけれど、一度気持ちを伝えなければならいと思っていた女の子。 水川はごめんなさいと頭を下げました。 水川が思い返すのは世里奈の顔ばかりでした。 いつしか最初の頃の世里奈のままで好きでいてくれると自分は思っていたのだと気づきます。 世里奈の気持ちが変わって当然なのに受け入れられなかった。 今の世里奈が大事なのにと水川は思います。 いろいろごめんな、と書いた手紙を世里奈の下駄箱に入れようとしますが、水川はそれをやめました。 ハロウィン当日 ハロウィンの日、ピエロに変装した世里奈は偶然水川に会ってしまいます。 照れる世里奈に水川は吹きだしてしまいます。 笑いが止まらない水川。 世里奈がもう帰ると聞いた水川はプリクラを撮ろうよと誘います。 ドーナツ屋で着替えた世里奈。 最後のプリクラにならないといいなと呟きます。 未来予想図を考えてみたという世里奈。 それでも良い方には考えられず、クリスマスに別れる選択をしている気がする、と言います。 それでも好きだから、延命措置でも悪あがきでも一秒でも長く彼女でいたい、と涙ぐみながら微笑む世里奈。 水川はうつむいてありがとう、ごめんと答えます。 付き合っている間、好き合っている実感があってすごく楽しかった。 けれどそれを揺るがしたのは自分だ、悪い彼氏をしていたと謝ります。 世里奈はそんなことはない、悪いのは自分の方だと言います。 きっとこれからは一緒に頑張ろう、と水川の手を握る世里奈。 距離を置くことで、自分たちの悪いところに気づき、それから逃げないようになりました。 もし次があるなら、ダメなカップルを目指そうと思う世里奈。 うまくいかなくてもいい、水川と共に大人になりたいと願います。 水川と樋口 帰り道、水川が世里奈を引き寄せます。 ぶつかりそうになったのをかばってくれたのですが、世里奈は真っ赤になってしまいます。 クリスマスまでしばらくお別れです。 何か話すことはないのかと世里奈が問うと、一年生に告白されたことを話す水川。 世里奈は樋口のことを話そうとしますが、微妙な案件なので落ち着いたら話すと答えます。 何があっても世里奈を離さない。 その想いが揺らぐことはありません。 今はただ少しだけ近くにいよう、そう思う水川でした。 そしてある日、水川は樋口が登校するのを待っていました。 二人の間にどんな会話がされるのでしょうか。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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まいりました先輩ネタバレ33話/9巻!最新話の感想&あらすじもチェック!

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偶然にも井上先輩に見られてしまい、忠告をされたこともあり世里奈は猛烈に反省をします。 世里奈と水川先輩が別れたという噂が広まり、悠馬からもキツイ一言に世里奈のひどく落ち込みますが、そんな世里奈を救ってくれたのは水川先輩の元カノの言葉でした。 あまりにも悪あがきすぎる自分の行動に、世里奈になにをしてあげたいのか悩みます。 ダンス部ではハロウィンに向けたダンス動画のための打ち合わせをしていました。 衣装について話していると女の子ばかりのダンス部では、かわいい系だけのコスプレになりそうだからお笑い担当が欲しいとの意見が出ます。 すると世里奈が手をあげ、自分がやりたいと申し出ます。 みんなを楽しまそうとやる気になる世里奈。 3年5組では水川先輩に頼み事をしている同級生が。 告白したい子がいるから行ってくれ…と。 校舎裏にいくと真っ赤になって緊張している女子生徒がいました。 彼女は手書きの告白用台本を読もうとするのですが、風で飛んでいってしまいます。 意を決した彼女は、入学したときからずっと水川先輩が好きだったと。 世里奈と付き合っていることも知っているが、気持ちを伝えないと後悔すると告白しました。 水川先輩はしっかりと頭を下げて「ごめんなさい。 」と謝り告白を断るのです。 夜、水川先輩は塾のベンチで休んでいると、昼間の告白に世里奈を思い起こします。 あの頃のままの世里奈が、ずっと自分を好きでいてくれると思っていたかもしれないと。 付き合い始めてから月日もたっているのに、世里奈の気持ちが変わってもおかしくないのに受け入れられなかった、と水川先輩は反省するのです。 世里奈に手紙で謝ろうと、水川先輩は下駄箱まで行きますがメモを握りつぶし思いとどまります。 下北沢駅には、多くのハロウィンコスプレをした人たちで賑わっていました。 電車のアナウンスとともに、世里奈という名前が聞こえたことに気付く水川先輩。 声の方を見てみると、そこにはピエロ(ペニーワイズ?)に扮した世里奈が… 水川先輩は気付くのですが、何も言いません。 数秒の沈黙のあと、水川先輩は声を殺すように笑い出してしまいます。 そしてもう帰るという世里奈に、プリクラをとろうと提案するのです。 水川先輩はファーストフードで撮ったプリクラを見ていると、世里奈が着替えて戻ってきました。 世里奈は勉強のことを聞くと、すぐに食べたら帰って始めると返事が。 世里奈は席に着きますが、2人は沈黙してしまいます。 すると世里奈は初めて撮ったプリクラが最後にならないことを願います。 世里奈は堰を切ったように、自分の未来や水川先輩の未来を語ります。 考えれば考えるほど、別れを選ぶ気がして怖くなる世里奈。 でも好きだから悪あがきして先輩の彼女でいたいと笑顔で言います。 その言葉に水川先輩は世里奈にお礼と謝罪の両方をしました。 そして自分は悪い彼氏だとさらに謝ります。 世里奈は悪いのは自分で反省ばかりの日々だったのに、水川先輩が2人が幸せに過ごせるようにいろいろこなしてくれたと反論します。 世界一の自慢の彼氏だと。 一緒に頑張ろう、一緒に大人になろうと約束する2人。 帰り際にテニス部の子に告白されたことを打ち明ける水川先輩。 テニス部にはかわいい子しかいないと聞いている世里奈は、告白を疑うほど。 そして世里奈にも隠し事はないのかと問うと、檜口先輩のことを話したいけれど受験に差し支えてもと、受験後に話すことを約束します。 朝、あくびをしながら学校に登校する檜口先輩。 まいりました、先輩 32話の感想 まいりました、先輩の最新話は水川先輩の心の中パートでした! 男の子だって悩みますよねー。 特に年上だから、年下の自分のこと大好きで押せ押せで来た彼女の迷いを見て見ぬフリもしちゃったのかなーって思います。 最初のころの世里奈のまま待っていてくれるかなって。 それでもしっかり2人で話し合って悩む姿は好感がもてますね。 最後の檜口先輩を待ち伏せているのは何なんでしょう?! もしかして知ってるの?! 気になる次回の「まいりました、先輩」第33話は、次号のデザートではお休みで3月号(1月23日発売予定)に掲載予定ですよ。 1月にはコミック第8巻も発売されているので、復習しておきましょう! スポンサーリンク.

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『まいりました、先輩』最新話のネタバレ【30話】水川先輩が世里奈を…

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すごいあからさまな権利ですね…笑 とにかく世里奈を理屈抜きに幸せにしたいと水川は言うのでした。 後日、学校で、世里奈にクリスマスプレゼントに何が欲しいか聞きに来た水川。 世里奈は聞き返すと、スタバのカードと言われました。 水川へのプレゼントとして、色々ネットでブックマークしている世里奈。 世里奈は色々案を出しますが、 私空気読めてない?こういう状況じゃないよねとふと我に返ります。 しかし、そんな世里奈を見て水川は俺はクリスマスが大好きだから、クリスマスまでワクワクして過ごすと優しく言うのでした。 世里奈はクリスマスまでの1ヶ月半、ダイエットやおしゃれに励むことに。 数週間後、先輩と学校で会った世里奈。 水川は、前に 世里奈が手紙を自分に渡そうとしていたことを樋口から聞いたと言います。 さらに 実は俺も手紙を書いて渡そうとしていたと白状。 世里奈はまだ持っていたらクリスマスに交換したいといいます。 水川はこの先何が会っても不安にさせないと証明をしたいけれど、どうしたらいいのかわからない。 一緒に考えて欲しいと提案。 世里奈はもちろん!と快諾します。 そして水川は クリスマスに世里奈にしたいことがある。 と言い、世里奈に「まず…お前の…」と耳打ちをします。 それを聞いて赤面し、腰が抜ける世里奈。 いつもの先輩のギアが入ってきている…とその場を後にするのでした。 一体なんと言ったのでしょうか?本編では明らかにされていないので妄想が膨らみます笑 クリスマス当日。 世里奈は頭にリボンを付け、目一杯おしゃれをします。 ネイルもバッチリ決め、服も靴も新品な様子。 一方、水川は… バラの花束を持って電車に乗っていました笑 隣に座っている女性の目が驚いています笑 待ち合わせ場所に着いた世里奈。 キラキラと装飾されて光る街並みにうっとりしながら水川を待ちます。 水川は先についた世里奈に電話を掛けると、世里奈は もう小さなことで不安になったりしない。 これからは私から先輩の思いやりに気づいたりする。 だから私を信じて頼って欲しいと言います。 そして、 会いたいと呟きます。 先輩と何ヶ月も一緒にいれない日々を過ごしていたので、 世里奈はその言葉を言えてとても嬉しそうな表情。 世里奈!と名前を呼ばれ、 振り向くとそこには水川が。 そして水川は、 僕ともう一度本気で付き合ってほしいと告白するのでした…。

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