サーフェス プリント スクリーン。 SurfacePro2のスクリーンショット(画面キャプチャ)方法

Surface Pro3 スクリーンショットの撮り方

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Surfaceでのスクリーンショットの撮り方と言えばたくさんありますが、キャプチャーの範囲と保存先などについてはそれぞれ異なりますので、本記事ではいくつSurfaceのスクリーンショット撮り方を紹介します。 用途に応じて撮り方を活用すると、画面キャプチャーの効率を上がることにもお役に立つでしょう。 関連記事: 一、キャプチャーソフトでSurfaceでスクリーンショットを撮る 画面録画ソフト「」はPC画面の動きを動画に録画できる以外、PC画面をキャプチャーする「スクリーンショット」機能も搭載しています。 本ソフトを利用すれば、簡単にSurfaceのスクリーンショットを撮る事ができます。 本ソフトはSurface Proを含めて、各機種も対応できますので、ご興味があればダウンロードして使って見てください。 1、「FonePaw PC画面録画」をインストールして起動。 その後、ソフト画面での「スクリーンキャプチャー」を押します。 2、「スクリーンキャプチャー」ボタンをクリックした後には、Surfaceのスクリーンショットを撮る範囲の選択画面に入ります。 キャプチャーしたい画面範囲を調整してください。 ここではスクリーンショットに文字や落書き等を付けて編集する事もできます。 スクリーンショット設定が終了したら、右下の「保存」アイコンをクリックしてスクリーンショット画像を指定した保存先に出力できます。 3、ツールパネルの右上の歯車アイコンをクリックすると、ソフトの「環境設定」画面に入ります。 ここでの「ホットキー」パートではスナップショットのホットキーを設定できます。 二、Surfaceデフォルトの方法でスクリーンショットを撮る Surfaceデフォルトのスクリーンショットの撮り方は機種によって異なります。 1、Surface本体で撮る 初代SurfaceとSurface Pro 3: タイプカバーやペンがなくても、Windowsボタンを押しながらボリューム「-」ボタンを押すことで簡単に全画面のスクリーンショットを撮れます。 これで撮ったスクリーンショットは「ピクチャ」の「スクリーンショット」フォルダに保存されます。 2、Surfaceタイプカバーで撮る 初代SurfaceやSurface Pro 3: タイプカバーで「Space」キー+「Fn」キーを一緒に押すことでアクティブウインドウのスクリーンショットを撮ることができます。 全画面のスクリーンショットを撮りたい場合は「Windows」キー+「Space」キー+「Fn」キーでできます。 ちなみに、「Windows」キー+「PrtScn」キーでは全画面のスクリーンショットを撮れます。 3、Surfaceのペンで撮る Surfaceのペンの頭の消しゴムを2回ノックすればメニューが表示されます。 これでSurfaceペンの指定した範囲もしくは全画面でのキャプチャーが簡単にできます。 これで撮ったスクリーンショットはアプリに貼り付けられたり、画像ファイルとして保存されたりする事もできます。 Windows標準スクリーンショット撮り方も使えます Surfaceデフォルトのスクリーンショットの撮り方やキャプチャーソフトを利用する以外、Windowsパソコンのスクリーンショット方法も画面キャプチャーできます。

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【Tips】Surfaceでスクリーンショットを撮る方法の機能別・用途別まとめ

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この記事では、 Windowsでパソコン画面をスクリーンショットする方法を解説します。 みなさんは パソコンの画面をスクリーンショットする方法って知っていますか? 僕は知りませんでした。。 というのも、これまでは知る必要がなかったんですね。 ところが最近ブログを始めたことにより、説明をより分かりやすくするためにも、スクリーンショットをする必要が出てきました。 そこで、いろいろと調べて、スクリーンショットをして画像をトリミングする方法を学びました。 ということで今回は、ぼくが学んだ 「 パソコン画面をスクリーンショットして、トリミング 切り抜き をする方法」をみなさんとシェアしようと思います。 ぼくのパソコンは、後のパターンでした! スクリーンショットした画像ををトリミングする方法【画像で解説】 次に、画像付きで、 スクリーンショットをする方法と そのスクリーンショットした画像をトリミングする方法を解説していきます。 今回は以下のような、僕のブログ画面をスクリーンショットしてみました。 ただこの時点では何も起こりません。 『OneDrive』の画面が出る場合がありますが、無視してOKです では スクリーンショットを した画像はどこへ行ってしまったのでしょうか? 答えは、 「 ペイント」を開けば分かります。 キーボードの左下、もしくは画面の左下に表示されている Windowsマークを押してください。 そして、 「ペイント」を押してください。 すると、ペイントが開かれて次のような画面になると思います。 次に 「 貼り付け」を押してみて下さい。 すると、スクリーンショットした画面が張り付けられるはずです。 このまま使用したい場合は、これで保存しても良いのですが、無駄な部分を切り取りたい場合は 「トリミング 切り取り 」をする必要があります。 トリミング 切り取り をしたい場合はまず、 「トリミング」を押してください。 そして切り取る範囲を選択してください。 そして、 もう一度「トリミング」を押してください。 これでトリミングが完了します。 あとは画像を保存するだけです。 左上の 「ファイル」を選択し、 「名前を付けて保存」を押してください。 以上、パソコンの画面をスクリーンショットする方法。 そしてその画像をトリミングして保存する方法でした。 その場合は、 「 スクリーンキーボード」を使う方法もあります。 画面の左下の検索フォームより、 「スクリーンキーボード」を検索してみて下さい。 すると、次のようなアイコンが出るはずなので押して下さい。 画面上に、以下のようなキーボードが現れます。 その画面上で、PrtScを押してください。 画面がスクリーンショットされるはずです。

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Surface Pro 4 でのスクリーンショット

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Surfaceでスクリーンショットを撮る方法のまとめ Surfaceにはスクリーンショットを撮る方法がたくさん用意されています。 ここでは、それぞれの手順と機能をまとめます。 Surface本体だけで行う方法 タイプカバーやSurfaceペンなしで、Surfaceの本体だけで行う方法です。 【手順】 Windowsボタンを押しながら、ボリュームダウンボタンを押す 【結果】 全画面をキャプチャしたPNGファイルが[ライブラリ]-[ピクチャ]-[スクリーンショット]フォルダに保存され、クリップボードにもコピーされる Surfaceタイプカバーを使う方法 Surfaceタイプカバーのキーを使う方法です。 Surface Pro 3とSurface 3で手順が異なります。 【手順】 Surfaceペンのおしりのボタンをダブルクリックし、キャプチャしたい領域(四角)をペンで指定する 【結果】 キャプチャした画像がOneNoteに貼り付けられ、クリップボードにもコピーされる Snipping Toolを使う方法 Windowsに同梱されているスクリーンキャプチャ用ツール「Snipping Tool」を使う方法です。 【手順】• Snipping Toolを起動する• 「新規作成」メニューからキャプチャする領域(自由形式の領域切り取り、四角形の領域切り取り、ウィンドウの領域切り取り、全画面領域切り取りのいずれか)を選ぶ• 「新規作成」をクリックし、指示に従って領域を指定する• 保存ボタンをクリックして保存先のファイルを指定する 【結果】 キャプチャした画像が指定したファイル(PNG形式)に保存され、クリップボードにもコピーされる 【注意】 Modern UIのキャプチャはできない Snipping Toolはスタート画面で「Snipping」とタイプすると検索結果にトップに表示されるのでそこから起動できます。 キャプチャできる領域と保存先別のまとめ表 このようにSurfaceで画面をキャプチャする方法はいろいろありますが、キャプチャできる領域やキャプチャした画像の保存先が異なるので、用途に適した方法を選ばないと後の処理が面倒になります。 キャプチャできる領域と保存先ごとにそれが可能な方法を表にまとめると次のようになります。 たとえば、四角の範囲をキャプチャしてクリップボードに保存したい場合は。 このようにしてSurfaceペンまたはSnipping Toolの方法で可能なことがわかります。 用途ごとにどう使い分ければいいか それでは、キャプチャした画像の用途ごとの使い分けはどうすればいいでしょうか。 いくつか例を挙げて説明します。 キャプチャした画像をそのまま資料に貼り付ける場合はクリップボードを使うのが便利 キャプチャした画像を加工せずにWordやExcelなどの文書に貼り付けて利用する場合は、キャプチャした画像がクリップボードに保存される方法が便利です。 いちいちファイルを介さなくて済むので、キャプチャから貼り付けの手間が最小で済みます。 メニューやツールチップが表示された状態をキャプチャしたい場合はSurfaceペンが便利 メニューの選択肢の説明やツールチップヘルプの説明をする場合はそれらが表示された状態のスクリーンショットがほしいものですが、これらをキャプチャするときにはSurfaceペンが便利です。 所望のメニューなどが表示された状態でSurfaceペンのボタンをダブルクリックすると、メニューなどが表示された状態のまま範囲指定でき、こんな感じのキャプチャが撮れます。 メニュー ツールチップ メニュー等が表示された状態で全画面をキャプチャする方法もありますが、あとでトリミングする手間を省ける分Surfaceペンを使うほうが便利です。 キャプチャした画像を加工して用いる場合はファイルに保存できると便利 キャプチャしたものをそのまま資料等に貼るのではなく、書き込みやリサイズなどの加工をする場合は、ファイルに保存できる方法が便利な場合があります。 Snipping Toolの方が機能豊富で使い勝手が良いですが、Modern UIのキャプチャには使えないので用途に応じた使い分けが必要です。 まとめ ~ 用途に応じた使い分けがポイント 以上のように、Surfaceで使える画面キャプチャ方法は多岐にわたります。 Snipping Toolがかなりイイ線行ってるのですが、Modern UIのキャプチャに対応していないという弱点もあり、まだわれわれユーザー側で用途に応じて使い分けをしないといけない部分があります。 今回ご紹介した情報を元に用途に適したツール・方法を使って効率化に役立てていただければと思います。

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