ストックイラスト。 【ストックイラストのコツ 初心者編】タグ付け

ストックフォトでイラストが売れない人におくる3つのコツ【初心者向け】

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こんにちは。 ストックイラストが数点、新たに採用されました。 アルファベットと数字と記号の素材です。 片方は岩石風に描き、もう片方は水のイメージで描きました。 こちらのサイトからご購入いただけます。 👇 PIXTA Adobe Stock 今回、初めてベクターのデータでも投稿しました。 作業過程としては、いつも使用している CLIP STUDIO PRO で描いた原画を Adobe Illustrator の画像トレースで取り込み、ライブペイントで彩色しました。 ベジェ曲線などイラレの便利な点に慣れてきましたので、作業効率が向上したのを実感します。 今後もラスターとベクターの両方の長所を活かして作品数を増やしていく予定です。 宜しくお願い致します。

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『ストックイラスト』とは?ストックイラストのメリット・デメリット|monecre(もねくり)

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どうも、ストックイラストは大好き、 空生 直(ソラオ ナオ)です。 現在私は、写真、イラスト、動画素材を販売するサイト、 PIXTA(ピクスタ)と fotolia(フォトリア)〈 AdobeStock(アドビストック〉にクリエイター登録しています。 fotoliaはAdobe Stockに買収され、統合しました この2社に登録した理由は、登録する前にストックイラストをしている方のブログを見てみて、この2社が多かったのと、登録の方法がわりかし分かりやすかったからです。 ストックイラスト、ストックフォトのサイトはまだありますが、あまり多いと登録作業が面倒ですし、もともとあまり時間もとれないので、今のところ増やすつもりはありません。 今回は今現在の私のストックイラストの現状とストックイラストの楽しい所、大変な所を中心にお伝えしたいと思います。 ストックイラストは思った以上に売れない ストックイラストを始めるきっかけは、子供が小さくまだ幼稚園に預ける前、育児と家事だけの日常にうつうつした気分になり、育児や家事をしながら何か副業的なことをできないかと思ったからです。 当時、ニュースでストックフォトをして儲けている方の紹介を見て、ストックイラストもあることを知り、調べたら私にも出来そうなのでやってみることにしました。 で、意気揚々とはじめてみたものの、、、現実は甘くありませんでした。 現実は想像していた数の10分の1しか売れませんでした ;O; 私は2015年3月にストックイラストをはじめました。 今から約2年と半年前(2017年9月現在)です。 現在の登録数は PIXTA《175枚》Fotolia《129枚》です。 最後に素材登録したのが1年ぐらい前になります。 (子供が二人になったのでストックイラストまで手がまわらなくなった) そんな約2年と半年前(2017年9月現在)の売上を発表したいと思います。 副業と呼べる金額にするには登録枚数を1000,2000,3000とか目指していかないといけませんね。 ストックイラストやストックフォトでも稼いでる方もいます。 でもその方々はかなりの時間と労力を払っています。 ストックイラストやストックフォトは簡単な副業ではないということですね。 PIXTA、Fotolia等、写真、イラスト、動画素材等を販売するサイトで素材を販売しても簡単には稼げません。 ある程度安定して稼ぐためにはかなりの労力と時間(写真の場合はお金も)をかけなくてはいけません。 私の登録枚数(175枚)を少ないととるか多いととるか、ストックイラストをしている方には少ないと思われると思います。 でもやってない方には175枚素材を作ると考えると多いと感じる方もいるでしょう、175枚作るのにも結構な労力と時間がかかりますからね。 あと、売れない理由として、ストックイラストの販売サイトが沢山あること、無料素材サイトもあることが大きいと思いますね。 売れると嬉しいストックイラスト ストックイラストの醍醐味はやはり、(あなたの作品が購入されました)とメールが来た瞬間とそのメールを開ける時ではないでしょうか。 あの数ある素材の中から私の素材を探し出し、選び、購入してくれた方がいると思うと、なんともいえない充実感を味わえます。 自分の素材が人の役にたったと思うと、素材を作って良かったなと思います。 他にも、(どんな人が購入してくれたのか)とか(どんな用途に使うのか)と想像するのは楽しいものです。 素材の中にも売れると特に嬉しい素材があります。 それは マイナー素材です。 私はたまに、〈他の人が作っていないマイナー素材を作りたくなる〉という(マゾ?)発作が発動します。 自分で作りながら「こんなマイナーな素材誰が買うんだよ!売れたら奇跡だな!!」とつっこみながら、そんな素材を作りうっとりと眺めております(やはりマゾだな)。 ではそんなマイナー素材を紹介したいと思います。 テンションだだ下がりです。 新しい素材を作っても(どうせ売れないんだろう)と思って、やる気がなくなります。 それでしばらく放置になります。 まあ、しばらくしてまた売れます、するとあんなにやる気がおきなかった素材作りも久しぶりにやってみようかなと思います。 今度はどんなの作ろう、どんなのが売れるかなと思い、少し楽しくなります。 そんなことを繰り返しながらなんとか作品数を増やしていきます。 ストックイラストを長く続けていくには、(地味な作業をこつこつやることが嫌いではない人)でないと難しいかもしれません。 売れない素材に光を!PIXTAの「画像PRツール」を知っていますか? PIXTAで素材を販売していると全然マイナー素材でないのに売れない素材があると思います。 そう、競合が多すぎて検索ランキングの表示が下過ぎて見てももらえない素材です。 (そんな素材に光をあてたい、そんな素材が売れればまたモチベーションが上がってやる気がでるだろう)という方にオススメ!自分の素材を、サイトやブログに貼ってPRできるツールがあります。 PIXTAの「画像PRツール」です。 紹介しているPIXTAChannelのページです。 「画像PRツール」で自分の素材を貼ってみました — PIXTA — 激戦区の「赤ちゃん」素材。 まだ1枚も売れていません。 今はサイトやブログを成長させるために時間がとれませんが、まだストックイラストでためしてみたいこともたくさんあります。 なにしろストックイラストはがんばって努力したことが目に見える結果として実感できる楽しいところだと思っているからです。 またこれからもストックイラストの記事を書いていきたいと思います。

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ストックイラストづくりにぴったり!クリップスタジオのツール2選 by ClipStudioOfficial

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こんにちは。 ストックイラストが数点、新たに採用されました。 アルファベットと数字と記号の素材です。 片方は岩石風に描き、もう片方は水のイメージで描きました。 こちらのサイトからご購入いただけます。 👇 PIXTA Adobe Stock 今回、初めてベクターのデータでも投稿しました。 作業過程としては、いつも使用している CLIP STUDIO PRO で描いた原画を Adobe Illustrator の画像トレースで取り込み、ライブペイントで彩色しました。 ベジェ曲線などイラレの便利な点に慣れてきましたので、作業効率が向上したのを実感します。 今後もラスターとベクターの両方の長所を活かして作品数を増やしていく予定です。 宜しくお願い致します。

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