抜刀 クラッチ ヘビィ。 【モンハンワールド:アイスボーン】クラッチクローの使い方とコツ

【MHWI:アイスボーン】抜刀ヘビィを作ってみた(スキル、使用感)

抜刀 クラッチ ヘビィ

抜刀ヘビィとは クラッチクローと冰気錬成を使った新たな戦法 「抜刀ヘビィ」とは「」とシリーズスキル「」を合わせて使った新しいヘビィボウガンの戦い方です。 立ち回りとしては、冰気錬成で納刀時の攻撃力を高めクラッチクローで張り付いて攻撃することで大ダメージを与えられます。 抜刀ヘビィの強い点 一回のクラッチで大ダメージが出せる 「抜刀ヘビィ」はトレーニングエリアの荷車に一回のクラッチ攻撃で約900のダメージが与えられました。 必要スキルが少なく「」や「」など攻撃力が上がるスキルを多く組み込めます。 なお、肉質によりダメージが変化するので柔らかい部分を攻撃しましょう。 立ち回りが簡単 「抜刀ヘビィ」はクラッチクローで張り付いて攻撃するだけなので、立ち回りが非常に簡単です。 ただし、張り付きすぎるとモンスターが暴れていつの間にか体力が減っていることがあるので、「」や「」などを着てから攻撃しましょう。 弾が必要ない 「抜刀ヘビィ」はクラッチクローで張り付いて攻撃するだけなので、基本的に弾丸などが必要ありません。 弾丸の入れ替えなどが必要なくなるので周回などに向いています。 モンスターを傷だらけにできる 「抜刀ヘビィ」はクラッチクロー攻撃をするためモンスターに傷をつけることができます。 マルチなどでは味方の火力アップにもなるので、傷がついていない場所を積極的に狙っていきましょう。 天道はヘビィの中でトップクラスの攻撃力を持ち、カスタム強化で攻撃をつけるとさらに火力が増します。 会心率が素で0%なので抜刀術【技】で武器出し会心100%で使えます。 抜刀ヘビィおすすめ武器/スキル 特殊弾が「狙撃竜弾」の武器 「ヘビィボウガン」は特殊弾によってクラッチクロー時の攻撃方法が違い、「抜刀ヘビィ」では攻撃時間が短い「狙撃竜弾」の武器がおすすめです。 抜刀術【技】と相性が抜群。 抜刀術【技】との相性が抜群。 マイナス会心の場合補填できる。 4つで上限いっぱいになり、つけていないと200ダメージくらいは下がってしまいます。 高火力を出すためにも必ずつけましょう。 カスタム強化は回復能力付与が最適 「抜刀ヘビィ」のカスタム強化は「回復能力付与」がおすすめです。 モンスターに張り付くことでダメージを受けながら攻撃する時もあるので、回復能力で回復しましょう。 合わせてスキルで「」をつけるのも良いです。 関連リンク ヘビィボウガンの関連リンク ヘビィボウガンの関連記事 その他のおすすめ装備 アイスボーンのおすすめ装備 防具 -.

次の

【MHWアイスボーン】クラッチクロー中の武器攻撃に乗るスキル検証

抜刀 クラッチ ヘビィ

抜刀ヘビィとは? クラッチに抜刀術【技】と冰気錬成を乗せる! 「抜刀ヘビィ」という聞きなれない戦法は、アイスボーンでクラッチクローと冰気錬成が登場したことによって成立するようになったため生まれた。 冰気錬成で攻撃力を高めておき、抜刀術【技】でクラッチクローの初撃に会心を発動、攻撃後納刀して、再びクラッチを繰り返して攻撃する。 抜刀ヘビィのメリットとデメリット メリット• 立ち回りが単純• 傷だらけにできる• 弾が必要ない デメリット• 敵によって向き不向きがある• クラッチタイミングを見誤ると簡単に力尽きる 傷が付き味方のダメージが増える 繰り出すのはクラッチクロー攻撃なので、当然傷が付く。 マルチで遊んでいる場合は全身傷だらけにすることによって、 味方のダメージが跳ね上がるのも大きなメリットとなる。 極論を言うと一切の弾が不要! 抜刀ヘビィはクラッチクローで攻撃するため、 弾を撃つ必要がない。 もはや「ボウガンとは?」といった感じであるが、極論弾はなくても問題ない。 これらの装衣の再使用を早めるために整備Lv3も必須。 また、装衣の効果時間が終わったら、 必ず自発的に脱ぐこと。 脱がないと 再使用のカウントが進まないので装衣の回転率に響いてくる。 それぞれにあった装備を組んでスキルで弱点を補わないと、中途半端な性能になってしまうだろう。 ダムディアーカがおすすめ! 攻撃力を上げるスキルのことを考えるとフルチャージが有力候補になってくるため、 回復カスタムを多く付けられるダムディアーカをおすすめしたい。 逆にフルチャージを嫌うのであればダムディアーカを使う理由がなくなるので、回光返照で装備を組んだほうがいいだろう。 クラッチクロー1回で50ほど回復できるので体力満タンを維持しやすい。 抜刀ヘビィにおすすめのパーツはどれ? 近接射撃4とシールドで固定! 抜刀ヘビィのクラッチクロー攻撃は近接射撃の影響を受けるので近接4つは必須。 近接4つあるなしでは 1回のダメージが100〜200ほど変わってくる。 残り1枠は、クロー攻撃をした後の武器出し状態の生存率を上げるためのシールドパーツで決まり。 回光返照も回復カスタムがおすすめ ダムディアーカほどの回復量は見込めないが、回光返照の場合も回復カスタムがおすすめ。 これだけだと回復量が少ないので、体力回復量UPスキルも発動させて回復量を補うといい。 それほどダメージは変わらないが、もちろん攻撃力を上げる選択肢もあり。 抜刀ヘビィと相性のいいスキル 【必須】抜刀術【技】 これがあるからこそ抜刀ヘビィが成立しているので必須。 【必須】冰気錬成 攻撃力を上げるために必須。 発動にはラヴィーナ4部位が必要だが、ラヴィーナには納刀や抜刀術【技】も付いているので、この防具4部位縛りは全く重荷にならない。 【必須】超会心 抜刀術【技】と相性がいい必須スキル。 通常1. 25倍の会心倍率を1. 4倍まで引き上げて火力アップを狙う。 【必須】整備 装衣があるとクラッチクロー攻撃が安定するので、装衣の回転率を上げるこのスキルはLv3必須。 フルチャージ 回復カスタムを3つ付けられるダムディアーカと相性がいいスキル。 とても安定して発動できるのでおすすめ。 納刀術 抜刀装備で使う定番スキル。 挑戦者 攻撃力を上げるために使うスキル。 発動させるのであれば5必須。 他スキルとの兼ね合いで高Lvを素で発動させるのは難しいため、装衣に攻撃珠を仕込んでおくのがおすすめ。 どれだけのLvが必要になるかは個人個人の装備構成によって異なる。 無属性強化 ダムディアーカ運用の場合に採用を検討。 これを発動させると回光返照の攻撃力を若干上回る。 体力回復量UP 回光返照は回復カスタムを1つしか付けられないので、このスキルで回復量を補おう。 MHW モンハンワールド のその他攻略情報.

次の

【MHWI:アイスボーン】抜刀ヘビィを作ってみた(スキル、使用感)

抜刀 クラッチ ヘビィ

クロー中の武器攻撃について検証したメモとなります。 クロー(共通) 抜刀術【技】 納刀、抜刀時に限らずクローでしがみついた後の武器攻撃は 抜刀攻撃となり率が上昇する。 その代わり多段系の攻撃だと最初の1発目にのみ効果が乗る。 例:大剣の武器攻撃は最初に剣を刺した後に下まで6ヒットの攻撃をする合計7ヒット攻撃だが、最初の剣を刺すところにしか抜刀術【技】にょる率上昇がのらない。 飛燕 威力の変化は無い。 クロー() 抜刀術【技】 武器攻撃 初段の植え付けは威力が上がったが、 爆発の威力は上がらない。 砲術 武器攻撃二段目の爆発にも 威力の変化は無い。 特殊射撃強化 武器攻撃二段目の爆発にも 威力の変化は無い。 ボマー 武器攻撃二段目の爆発にも 威力の変化は無い。 のカスタマイズによる変化 弾丸重化パーツ 威力の変化は無い。 弾速強化パーツ 威力の変化は無い。 起爆竜弾・改造 威力の変化は無い。 近距離射撃強化パーツ 威力の変化は無い。 遠距離射撃強化パーツ 威力の変化は無い。 クロー(・狙撃竜弾) 抜刀術【技】 武器攻撃の 威力が上がった。 砲術 威力の変化は無い。 特殊射撃強化 威力の変化は無い。 ボマー 威力の変化は無い。 のカスタマイズによる変化 弾丸重化パーツ 威力の変化は無い。 弾速強化パーツ 威力の変化は無い。 起爆竜弾・改造 威力の変化は無い。 近距離射撃強化パーツ 武器攻撃の威力が上がった。 遠距離射撃強化パーツ 威力の変化は無い。 クロー(・機関竜弾) 抜刀術【技】 連射の初段(1発)のみ 威力が上がった。 砲術 威力の変化は無い。 特殊射撃強化 威力の変化は無い。 ボマー 威力の変化は無い。 のカスタマイズによる変化 弾丸重化パーツ 威力の変化は無い。 弾速強化パーツ 威力の変化は無い。 起爆竜弾・改造 威力の変化は無い。 近距離射撃強化パーツ 武器攻撃の連射攻撃と最終段の爆発、それぞれの 威力が上がった。 遠距離射撃強化パーツ 威力の変化は無い。 結論的に言うと、クローでしがみつくと納刀扱いになるんでしょう。 そしてボウガンの攻撃は中々面白いですね。 特にの爆発部分ですが、属性が全く分からないんですよね。 ボマー、砲術、特殊射撃、近距離射撃(通常射撃)のどれでも無いらしいです。 もちろん砲撃手(、大砲の威力が上がる)でも無かったですw そのためかが乗らないので固定ダメージなのかもしれないですね。 ただ・機関竜弾の武器攻撃最終段の爆発はが発動するのであちらは射撃属性なんでしょう。 なかなかに興味深い検証結果となりました。 また気になるスキルと状況がでたら検証していきたいと思います。 今回はここらへんで。 kakudantou0109.

次の