おのえりこ。 小野江里子 (おのえりこ)アロマスクール イシス

こっちむいて!みい子

おのえりこ

『ちゃお』の人気連載「こっちむいて!みい子」の小学1年生版! 小学生女子にいちばん人気の少女漫画誌『ちゃお』で連載中の「こっちむいて!みい子」。 ドジだけど明るく元気いっぱいの小学6年生のみい子の「小学生あるある」満載の生活が、低学年から高学年まで小学生女子に大人気です。 なんと今年で連載 25 周年 前身の『 みい子で〜す』から数えると 30 年!。 『ちゃお』では今年2020年4月号で、いよいよみい子たちが小学校を卒業。 中学生編に突入します。 きっと HugKum 読者の「元」ちゃおっ娘たちにも、「 懐かしい」「今もコミックスで買ってます」「 娘と2代でファンです」という方がいらっしゃるのではないでしょうか。 そんなみい子の、 小学1年生時代を描いた漫画があるのをご存じですか?。 漫画を一人で読めるようになった1年生のお子さんにぴったり! 雑誌『小学一年生』で 2 年間に渡って連載された、 その名もズバリ「いちねんせい!みい子ちゃん」。 入学式から始まって、リアルな「 1 年生あるある」満載です。 1 話 が 2 〜 3 ページと短く、カラーページもあるので、 漫画を一人で読めるようになったばかりの 1 年生のお子さんにもぴ ったり。 新入学のプレゼントにもおすすめですよ。 新入学シーズンに合わせて、 3回に分けてお試し読みを特別公開します。 これから 1 年生になるお子さんとご一緒に、 小学校を楽しみにしながらお読みください。 お知り合いの新1年生ママパパにも教えてあげてくださいね。 まずは第1話、入学式のお話です。

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小野江里子 (おのえりこ)アロマスクール イシス

おのえりこ

経歴 [編集 ] をしていた頃にから子供向け漫画を描くのが向いていると言われ、子供向け漫画雑誌の編集長を紹介される。 27歳の頃に『』の次回予告漫画で漫画家デビュー。 1990年6月号で読み切り漫画として連載が始まった。 同年10月から月1の連載漫画として『みい子で〜す! 』が連載開始。 1990年11月号から『』で連載開始。 その後題名を『』に変更。 人物 [編集 ] 出身、武蔵野美術短期大学商業デザイン科卒業。 井草高校漫研同期に『』の作者がいた。 代表作は『みい子で〜す! 』と『こっちむいて! みい子』。 この2作品は、『こっちむいて! みい子』のタイトルに統一された上で、の番組『』の中の一作として化されたことがある。 みい子とまもるは同社の雑誌『ぴょんぴょん』でお知らせまんがとして誕生した。 その後『みい子で〜す! 』として同社の雑誌『ぴょんぴょん』で漫画として連載されその後『ちゃお』で『こっちむいて!みい子』と題名を変え現在でも連載されている。 既婚者であり、『こっちむいて! みい子』のコミックスにある「本当にあったおまけマンガ」では、主に2人の娘や夫のこと、アシスタントのことを話題に書いている。 夫の職業は報道ディレクターなので、よく一人で一泊したりする(日帰りの場合もあり)。 デビュー作は『食べながら上手にやせる本』()。 太めの女子大生モモ子が、同級生坂本くんに片思いしながらダイエットと格闘する日々をコメディタッチで描いた。 同じキャラクターが登場する『やせるカロリーブック』、さらにモモ子の友人を主人公に、摂食障害をテーマにした『本当は大声で泣きたい—彼女はなぜ過食症になったか』(同)がある。 このシリーズはいずれも絶版。 1996年、『こっちむいて! みい子』で第41回小学館漫画賞を受賞した。 作品リスト [編集 ] 主婦と生活社 [編集 ]• 食べながら上手にやせる本• やせるカロリーブック• 本当は大声で泣きたい—彼女はなぜ過食症になったか 小学館 [編集 ]• みい子で〜す! みい子の大江戸大変記 アシスタント [編集 ]• 荻野順子• 藤塚みどり• 外部リンク [編集 ]• marimiiko -.

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松岡茉優さんがオススメの本3冊! こっちむいて!みい子(33)【電子書籍】[ おのえりこ ] 松岡茉優さんが子供の頃からの愛読書! 1990年から連載が続いている。 主人公は、小学生の元気なみい子ちゃんです。 松岡茉優さん「凄いなぁって思うのは私が生まれた頃に 連載がスタートして、ずっと小学校5年生のみい子ちゃん。 私が5年生になる前に、おねちゃんのみい子も体験したし 同い年になっていつの間にか25歳になりましたけど。 ずっと連載の続けていく中で、あのみい子が6年生になったんですね。 それって、みなさんでも感じるとしたら (ドラえもんの)のび太が中学校にいったみたいな事なんですよ。 ずっと20数年間、5年生だったマンガならではの軸が 1個上がって、さらに今年卒業して中学生になるんですよ。 なので謎を長い間連載を続けられて、 そして新たな挑戦をし続けてるおの先生を凄く尊敬しています。 松岡さん「私のように、戦争を知らない私たちが 自分たちの日常と一番シンプルに比べられる本なのかなって あの、みなさん戦争を知らない方が多いと思うので ぜひ手に取ってもらって、実感までとてもできないんですけど。 こういうことかもしれないなと思いを私は、はせられたので ぜひお子さんにこそ見てもらいたいなと思います。

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