揚げ物 簡単。 もう、天ぷら鍋はいらない?フライパンでお手軽揚げ物!|アサヒ軽金属工業

フライパンで揚げ物は簡単!コツや油の量や温度、種類も紹介!

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からあげ、天ぷら…何でも作れる「お一人フライヤー」 一人暮らしにとってアツアツの揚げ物を家で食べるのは最高の贅沢です。 しかし、作るのがめんどくさすぎて、 スーパーのお惣菜をレンジでチンするのが精一杯でしょう。 いざ揚げ物に挑戦しようと思っても、下宿生の貧弱なフライパンとコンロで揚げ物をしようものならヤケドすることまちがいなしです。 この「お一人フライヤー」さえあれば、業務スーパーなどで売っている冷凍の揚げ物が途端に万能食材になります。 僕はいつも冷凍のからあげやハッシュドポテト、一口かつなどを常備していていつでもアツアツの揚げ物が食べられるようにしています。 実際にからあげを揚げてみる では実際にからあげを揚げている様子をお見せしたいと思います。 このフライヤー本当に便利なんです。 今回使うのはこちらの業務スーパーの冷凍のからあげです。 いろいろ買って試してみましたが、こいつが一番美味しいです。 使い方は簡単です。 油をフライヤーの中に入れて、ツマミをひねるとランプが赤く点灯し、油の温度が上がり始めます。 ランプが消えたら準備オーケーです。 キッチンがあんまり綺麗じゃないのは許して下さいw ランプが消えたら早速冷凍のからあげを投入します。 フタが付いているので油がはねてヤケドをする危険がかなり減ります。 入れる時だけ注意してそっと投入すればあとは安全です。 この状態で3分ほどまてば揚げたてアツアツのからあげの完成です。 油を熱するのも5分位で完了するので、本当に簡単に揚げたてのからあげができます。 フタを開けるとこの通りおいしそうなからあげができています。 キッチンペーパーで油を落とせばもう食べられます。 実食!特製マヨから丼! 今回はせっかくなので、特製のあまからタレに絡めてマヨから丼にしていただきます。 アツアツのご飯に錦糸卵を載せて、タレに絡めたからあげを投入します。 そのあとマヨネーズを好きなだけ食べて完成です。 やっぱり揚げたてのからあげは別の食べ物です。 それがお家で簡単に作れる「お一人フライヤー」マジですごいですよ。 まとめ 今回紹介した「お一人フライヤー」を使えば一人暮らしの狭いキッチンでも簡単に揚げ物を作ることができます。 僕は実際に冷凍のカキフライや野菜のかき揚げ、エビフライなんかを揚げて食べています。 なんといっても スイッチを入れて中に食材を放り込むだけで完成するのでめちゃくちゃ簡単です。 洗い物も少ないのでむしろ他の料理をつくるのより簡単なくらいです。 またその他のメリットとして油の保管も簡単です。 僕は3回〜4回位は同じ油を使いまわしているのですが、油は オイルポッドとして「お一人フライヤー」の中に保存しています。 使いたい時にいちいちポッドから油を移す必要がないので便利です。 数回使って古くなった油を処分した後は、 中をキッチンペーパーで拭けば掃除も完了します。 マジでおすすめの「お一人フライヤー」の紹介でした。 一人暮らしをしていてアツアツの揚げ物が食べたい人は是非試してみてください。 おすすめ記事.

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【みんなが作ってる】 揚げ物のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

揚げ物 簡単

友人から「フライパンで揚げ物をすると、油が少しで済むよ。 」って聞いて 試してみたのがきっかけです。 実際にフライパンで揚げてみたら、意外にうまく仕上がったので、 それ以来、我が家ではコレが定番スタイルに。 口径が広い=揚げやすい フライパンは口径が広いので、食材を入れやすいし、 食材同士がくっついてしまうのを防ぎやすいです。 揚げ具合もよく見えるので、 引き上げるタイミングが分かりやすく上手に仕上がります。 ただし、揚げ物をするにはある程度の深さは必要。 フライパンの中にも浅型、深型とありますが、浅すぎると調理中に油がハネたりするので使いづらく、あまりおすすめできません。 コーティングされた小型フライパンなら、もっと便利! いろんな種類のフライパンがありますが、 小型でコーティングされたものがおすすめ。 油の量もより少なくてすむので、2~3人家族の揚げ物用にピッタリです。 油の量が少ないと熱する時間も短くてすむし、 1度使った後は気兼ねなく新しい油へチェンジできます。 残った油の処理にも悩まされず、汚れもスルッと落ちますよ。 油が入っていないと局所的に熱くなることもありますが、 揚げ物でコーティングが劣化するほどの温度に達することはありません。 実践レクチャー!フライパンで揚げ物のコツ では、フライパンで揚げ物をしたことがない方へ向けて 基本的な作り方と押さえておきたいポイントをご紹介します。 食材は小さめに切る 揚げる時間が長いとベチャッと仕上がる原因になるので 食材はできるだけ小さめに切ります。 さらに、薄く切ることで中までしっかり火が入り、加熱時間も短縮できますよ。 菜箸を使って油の温度を確認する おいしく揚げるコツのひとつは、油の温度にあります。 食材に適した温度で、短時間でサッと揚げると、カラッとおいしく仕上がります。 家に温度計がない人もいるかもしれませんが、 菜箸など、木製のツールで温度が分かるんですよ。 さつまいもやレンコンなど、デンプンの多い食材や根菜類といった火の通りにくいものを揚げるのに最適な温度です。 とんかつ、かき揚げなど、揚げ物全般の適温といえます。 魚介など水気を多く含む食材は、高温で揚げます。 必要以上に温度が高くなると、食材に火が通りすぎておいしくないし、 油が劣化しやすくなるので、ご注意を。 食材を油へ入れる いよいよ食材を油へ。 このとき一度にたくさんの食材を入れると せっかく適温に温められた油の温度が、また冷えてしまいます。 適温がキープできているか、こまめにチェックしながら、少量ずつ揚げていきます。 1~4までの手順、わかりましたか? この通りに進めば、揚げ物は上手に仕上がるはず。 食材の種類によって油の適温は変わりますので、 この点はレシピなどを参考にしてくださいね。 ココが注意!フライパンで揚げ物 どんなフライパンでも揚げ物はできますが、タイプによって合うもの、合わないものがあります。 使い方にも少し注意が必要です。 薄いフライパンは温度が安定しにくい 揚げ物は油の温度を一定に保つことが大切ですが、 厚みのない薄いフライパンは、食材を入れた時、油の温度が下がりやすいのが難点。 薄いフライパンを使うときは、 油の温度をこまめに確認し、適温を保つよう火加減も調節してください。 浅いフライパンは油ハネに注意 薄いフライパンだと、ハネた油がフライパンの外へ飛んでしまい、掃除が手間。 深型を使うと油ハネは抑えられますが、油をなみなみと入れると急激に温度が上がってしまうこともあるので要注意です。 深型のフライパンを使って、油は深さ半分以下の量を目安に入れるのが安心だし、後片付けの手間がかかりません。 結論:厚みと深さがあるフライパンがおすすめ! まず、自宅のフライパンが揚げ物に向いているかチェックしてみましょう。 私が愛用しているような、厚みと深さがあるタイプのフライパンなら問題なし! フライパンに厚みがあると温度変化も少なく、少量の油でサクッと揚げられますよ。

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オリーブオイルの揚げ物!簡単でヘルシーな美味しいフライのレシピ付き! │ OLIVE

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友人から「フライパンで揚げ物をすると、油が少しで済むよ。 」って聞いて 試してみたのがきっかけです。 実際にフライパンで揚げてみたら、意外にうまく仕上がったので、 それ以来、我が家ではコレが定番スタイルに。 口径が広い=揚げやすい フライパンは口径が広いので、食材を入れやすいし、 食材同士がくっついてしまうのを防ぎやすいです。 揚げ具合もよく見えるので、 引き上げるタイミングが分かりやすく上手に仕上がります。 ただし、揚げ物をするにはある程度の深さは必要。 フライパンの中にも浅型、深型とありますが、浅すぎると調理中に油がハネたりするので使いづらく、あまりおすすめできません。 コーティングされた小型フライパンなら、もっと便利! いろんな種類のフライパンがありますが、 小型でコーティングされたものがおすすめ。 油の量もより少なくてすむので、2~3人家族の揚げ物用にピッタリです。 油の量が少ないと熱する時間も短くてすむし、 1度使った後は気兼ねなく新しい油へチェンジできます。 残った油の処理にも悩まされず、汚れもスルッと落ちますよ。 油が入っていないと局所的に熱くなることもありますが、 揚げ物でコーティングが劣化するほどの温度に達することはありません。 実践レクチャー!フライパンで揚げ物のコツ では、フライパンで揚げ物をしたことがない方へ向けて 基本的な作り方と押さえておきたいポイントをご紹介します。 食材は小さめに切る 揚げる時間が長いとベチャッと仕上がる原因になるので 食材はできるだけ小さめに切ります。 さらに、薄く切ることで中までしっかり火が入り、加熱時間も短縮できますよ。 菜箸を使って油の温度を確認する おいしく揚げるコツのひとつは、油の温度にあります。 食材に適した温度で、短時間でサッと揚げると、カラッとおいしく仕上がります。 家に温度計がない人もいるかもしれませんが、 菜箸など、木製のツールで温度が分かるんですよ。 さつまいもやレンコンなど、デンプンの多い食材や根菜類といった火の通りにくいものを揚げるのに最適な温度です。 とんかつ、かき揚げなど、揚げ物全般の適温といえます。 魚介など水気を多く含む食材は、高温で揚げます。 必要以上に温度が高くなると、食材に火が通りすぎておいしくないし、 油が劣化しやすくなるので、ご注意を。 食材を油へ入れる いよいよ食材を油へ。 このとき一度にたくさんの食材を入れると せっかく適温に温められた油の温度が、また冷えてしまいます。 適温がキープできているか、こまめにチェックしながら、少量ずつ揚げていきます。 1~4までの手順、わかりましたか? この通りに進めば、揚げ物は上手に仕上がるはず。 食材の種類によって油の適温は変わりますので、 この点はレシピなどを参考にしてくださいね。 ココが注意!フライパンで揚げ物 どんなフライパンでも揚げ物はできますが、タイプによって合うもの、合わないものがあります。 使い方にも少し注意が必要です。 薄いフライパンは温度が安定しにくい 揚げ物は油の温度を一定に保つことが大切ですが、 厚みのない薄いフライパンは、食材を入れた時、油の温度が下がりやすいのが難点。 薄いフライパンを使うときは、 油の温度をこまめに確認し、適温を保つよう火加減も調節してください。 浅いフライパンは油ハネに注意 薄いフライパンだと、ハネた油がフライパンの外へ飛んでしまい、掃除が手間。 深型を使うと油ハネは抑えられますが、油をなみなみと入れると急激に温度が上がってしまうこともあるので要注意です。 深型のフライパンを使って、油は深さ半分以下の量を目安に入れるのが安心だし、後片付けの手間がかかりません。 結論:厚みと深さがあるフライパンがおすすめ! まず、自宅のフライパンが揚げ物に向いているかチェックしてみましょう。 私が愛用しているような、厚みと深さがあるタイプのフライパンなら問題なし! フライパンに厚みがあると温度変化も少なく、少量の油でサクッと揚げられますよ。

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