日向坂で会いましょう11。 「日向坂で会いましょう」という面白いにも程があるバラエティ【ひな会い】

「日向坂で会いましょう」という面白いにも程があるバラエティ【ひな会い】

日向坂で会いましょう11

2019. 11 O. 第31回 クレーム続出! この際だから言っておこう! 5 足だけ出演。 5 ・加藤史帆 5. 0 特に目立った活躍なし ・齊藤京子 6. 5 私は立っていたい。 5 芯を食ったクレーム採用。 0 ・佐々木久美 5. 5 タライ落とし復活。 5 ・佐々木美玲 5. 5 犬を抱えて収録したい。 5 ・高瀬愛奈 5. 5 MC前に座りたい。 5 ・高本彩花 5. 0 特に目立った活躍なし ・東村芽依 5. 0 特に目立った活躍なし ・金村美玖 5. 5 掘りごたつポジション。 5 ・河田陽菜 6. 0 クレーム採用。 5 みんなどうなんですかね。 5 ・小坂菜緒 5. 0 特に目立った活躍なし ・富田鈴花 6. 0 フロアADポジション。 0 ・丹生明里 6. 0 クレーム採用。 5 おとぼけリアクション。 5 ぐだった若林替え歌復活。 0 特に目立った活躍なし ・宮田愛萌 6. 0 クレーム採用。 5 トークがYoutube。 5 ・渡邉美穂 7. 0 未確認サラダ。 5 「予告を本編に入れない」クレーム。 5 ・上村ひなの 6. 5 隅っこポジション。 5 クレーム採用。 5 妄想未来ヒストリー復活。 5 今週のMVP:渡邉美穂 クレーム採用者がそれぞれ奮闘みせるも、度々視聴者が気になっていた予告映像が本編にない話を、流れの中で代弁したべみほが高ポイントGETでMVPに。 総評 番組クレーム回ながら、ヒットフレーズが多数出た今後の方向性につながる大事な企画。 遂にキン肉マン&野球ばかりのアラフォー番組に大胆なメスが入るきっかけがきょんこのお怒りにより生まれることに。

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オードリー若林、『日向坂で会いましょう』でオチのために振りで「ウソ」を言うと驚かれてしまうと明かす「みんな育ちいいじゃん」

日向坂で会いましょう11

日向坂で会いましょう 日向坂46 乃木坂・欅坂に続く坂道シリーズの末妹的グループ。 けやき坂46 ひらがなけやき として発足し、長らく欅坂46の下部組織的な立ち位置だったが、様々な苦難を乗り越え、今年の2月に改名と共にめでたく単独シングルデビューし、今ノリにノっているアイドルグループだ! この日向坂46が日曜深夜にやっている冠番組『日向坂で会いましょう』が、 今、とんでもなく面白い! アイドルに特に興味のない人が、普通のバラエティ番組として見ても面白いので、 (というか、自分がまさにそうだった) ぜひ多くの人に見てほしい! そこで今日は、この『日向坂で会いましょう』の魅力を紹介していこう! 『日向坂で会いましょう』とは 毎週日曜深夜1:05から30分間放送している、日向坂46のバラエティ番組。 前身だった『ひらがな推し』を含めると、放送開始からもうすぐ1年8ヶ月がたつ。 MCはお笑いコンビのオードリー。 基本は日向坂46のメンバーが、MCのオードリーと一緒に、トークをしたり、企画をしたり、運動会をやったり、ロケに行ったりするという番組なんだけど、これがめちゃくちゃ面白い! 日向坂46のファンじゃない人が見ても、普通のバラエティ番組として十分面白いと言えるぐらいの高いクオリティを毎週維持している。 ただの1アイドルの冠番組が、どうしてこんなに面白いんだろうか? それは…… メンバーのバラエティ能力がすさまじく高い!!! もう1番の理由はこれに尽きる! 「君らホントにアイドルか?」と言いたくなるぐらい、バラエティへの対応能力がどいつもこいつも高すぎる!! 芸人顔負け……とは言わないまでも、全員が笑いを取りに行くことや番組を面白くすることに貪欲で、しかもポテンシャルがすさまじく高いから、どんな企画をやってもどんなロケをやっても、常に爆笑が絶えない。 大喜利やモノボケや変顔にノリノリで、スポーツをやらせればホームランを連発、それでいてアイドルらしい妄想シチュエーション企画なんかでもきっちりと実力を発揮するという、まさに何でも来いのオールラウンダー。 そんな才能の塊の彼女たちのボケやファインプレーを、オードリーや番組スタッフたちがまた最高の形で美味しく調理するから、面白くないワケがない! 伝説の神回『男・春日完全奢り! 日向坂46ご褒美BBQバスツアー!! 日向坂46ご褒美BBQバスツアー!! 』の回。 この回は本当にオススメなので、機会があればぜひチェックしてほしい。 BBQロケの最中、仕掛け人として潜り込んだ7人のメンバーが、若林の指令を受けながら、春日に色々と仕掛けていく、というこの企画。 若林の指令を、若林自身が想定しているより遥かに高いクオリティで遂行する仕掛け人メンバーたち! それを受けて右往左往する何も知らない春日のリアクションと、若林と残りの仕掛け人メンバーたちがその様子をマイクロバスの中でこっそりモニタリングして大爆笑している姿が、とにかく面白くって仕方がない! アイドル番組じゃなくて普通のバラエティとして見ても、相当笑える部類の番組に仕上がってるんじゃないか。 若林の無茶振りを、飄々と、ノリノリで実行しているのは、芸人でもなんでもない、ただの十代の女の子だということを踏まえながら見ると、その末恐ろしさにより一層爆笑してしまう。 個人的にお気に入りのシーンは、仕掛け人たちが2度の肉泥棒を難なく遂行するシーンと、スーパーで仕掛け人がカメラそっちのけでカートを取ってきて春日にぶつけるシーン。 このあたりは、何回見ても笑いが止まらない。 見ていると、『日向坂46』を応援したくなる 最初は特にアイドルに興味があるワケじゃなく、普通にバラエティ番組として見てて面白いから見始めたはずなのに、気が付いたら思いっ切り彼女たちのファンになっていて、日向坂46を応援している自分がいる。 彼女たちは、別に無理してやっているワケじゃない、けれども全力で一生懸命やっている。 その塩梅がまた丁度いいんだよね。 自分たちのグループをもっと有名にしたい、もっとみんなに魅力を知ってほしい。 その気持ちから、何でも全力で一生懸命にやるんだけれど、だからといって苦手なことを無理してやっている感があったり、売れたくて必死になってる感があるワケじゃない。 ステップアップのために全力でやる一方で、バラエティの現場そのものもノリノリで楽しんでいる。 その感じが伝わってくるから、思わず応援したくなるんだよね。 "全力で一生懸命" だけど "心の底から楽しんでいる"。 彼女たちがスローガンに掲げている『ハッピーオーラ』って、多分そういうことなんだと思う。 おわりに とにかくオススメのテレビ番組なので、ぜひ一度は見てほしい! 日曜の深夜1時からリアルタイムで見るのは辛いだろうけど、現代は録画機能が充実しているはずなので、そこは録画してご視聴ください。 ちょうど今週末の『日向坂で会いましょう』は 1時間スペシャル なので、スタッフも相当気合い入れて作ってくるはず。 貴方も、これを機に おひさま になりましょう! それでは、 今週日曜深夜、日向坂で会いましょう! おまけ 最後に、彼女たちのお笑いモンスターっぷりがわかる動画をいくつか。 『日向坂で会いましょう 17 ちゃんにぶ極限バトル! ザ・ニブモネア! 前半』より、2期生のアゴまね。 さっき「芸人顔負け…とまでは言わないまでも」って言ったけど、この回の富田のアゴまねだけは芸人顔負けだと思う。 この回は他のモノボケも変顔も芸人顔負けの面白さを発揮していて、彼女たちのバラエティモンスターっぷりを存分に堪能できる。 劇中に登場する「笑いに飢えたアイドル」ってテロップが、まさにって感じで大好き。 日向坂で会いましょう(ひらがな推し)名物、大人の色気対決。 特にアダルトチームの「ハムカツ」と「タンクローリー」は必見。 アイドルとは思えないネタに対する吹っ切れっぷりが、とにかく見もの。 伝説の企画「3分リレークッキング」より、齊藤京子の悲劇。 顔は美人なのに中身はポンコツな「齊藤京子」というキャラクターの狂気と面白さを、たった3分で知らない人にも一瞬で理解させるこの回は傑作。 その後の宮田のブチ切れっぷりや他のメンバーの凶行も見所。

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オードリー若林、『日向坂で会いましょう』でオチのために振りで「ウソ」を言うと驚かれてしまうと明かす「みんな育ちいいじゃん」

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日向坂で会いましょう 日向坂46 乃木坂・欅坂に続く坂道シリーズの末妹的グループ。 けやき坂46 ひらがなけやき として発足し、長らく欅坂46の下部組織的な立ち位置だったが、様々な苦難を乗り越え、今年の2月に改名と共にめでたく単独シングルデビューし、今ノリにノっているアイドルグループだ! この日向坂46が日曜深夜にやっている冠番組『日向坂で会いましょう』が、 今、とんでもなく面白い! アイドルに特に興味のない人が、普通のバラエティ番組として見ても面白いので、 (というか、自分がまさにそうだった) ぜひ多くの人に見てほしい! そこで今日は、この『日向坂で会いましょう』の魅力を紹介していこう! 『日向坂で会いましょう』とは 毎週日曜深夜1:05から30分間放送している、日向坂46のバラエティ番組。 前身だった『ひらがな推し』を含めると、放送開始からもうすぐ1年8ヶ月がたつ。 MCはお笑いコンビのオードリー。 基本は日向坂46のメンバーが、MCのオードリーと一緒に、トークをしたり、企画をしたり、運動会をやったり、ロケに行ったりするという番組なんだけど、これがめちゃくちゃ面白い! 日向坂46のファンじゃない人が見ても、普通のバラエティ番組として十分面白いと言えるぐらいの高いクオリティを毎週維持している。 ただの1アイドルの冠番組が、どうしてこんなに面白いんだろうか? それは…… メンバーのバラエティ能力がすさまじく高い!!! もう1番の理由はこれに尽きる! 「君らホントにアイドルか?」と言いたくなるぐらい、バラエティへの対応能力がどいつもこいつも高すぎる!! 芸人顔負け……とは言わないまでも、全員が笑いを取りに行くことや番組を面白くすることに貪欲で、しかもポテンシャルがすさまじく高いから、どんな企画をやってもどんなロケをやっても、常に爆笑が絶えない。 大喜利やモノボケや変顔にノリノリで、スポーツをやらせればホームランを連発、それでいてアイドルらしい妄想シチュエーション企画なんかでもきっちりと実力を発揮するという、まさに何でも来いのオールラウンダー。 そんな才能の塊の彼女たちのボケやファインプレーを、オードリーや番組スタッフたちがまた最高の形で美味しく調理するから、面白くないワケがない! 伝説の神回『男・春日完全奢り! 日向坂46ご褒美BBQバスツアー!! 日向坂46ご褒美BBQバスツアー!! 』の回。 この回は本当にオススメなので、機会があればぜひチェックしてほしい。 BBQロケの最中、仕掛け人として潜り込んだ7人のメンバーが、若林の指令を受けながら、春日に色々と仕掛けていく、というこの企画。 若林の指令を、若林自身が想定しているより遥かに高いクオリティで遂行する仕掛け人メンバーたち! それを受けて右往左往する何も知らない春日のリアクションと、若林と残りの仕掛け人メンバーたちがその様子をマイクロバスの中でこっそりモニタリングして大爆笑している姿が、とにかく面白くって仕方がない! アイドル番組じゃなくて普通のバラエティとして見ても、相当笑える部類の番組に仕上がってるんじゃないか。 若林の無茶振りを、飄々と、ノリノリで実行しているのは、芸人でもなんでもない、ただの十代の女の子だということを踏まえながら見ると、その末恐ろしさにより一層爆笑してしまう。 個人的にお気に入りのシーンは、仕掛け人たちが2度の肉泥棒を難なく遂行するシーンと、スーパーで仕掛け人がカメラそっちのけでカートを取ってきて春日にぶつけるシーン。 このあたりは、何回見ても笑いが止まらない。 見ていると、『日向坂46』を応援したくなる 最初は特にアイドルに興味があるワケじゃなく、普通にバラエティ番組として見てて面白いから見始めたはずなのに、気が付いたら思いっ切り彼女たちのファンになっていて、日向坂46を応援している自分がいる。 彼女たちは、別に無理してやっているワケじゃない、けれども全力で一生懸命やっている。 その塩梅がまた丁度いいんだよね。 自分たちのグループをもっと有名にしたい、もっとみんなに魅力を知ってほしい。 その気持ちから、何でも全力で一生懸命にやるんだけれど、だからといって苦手なことを無理してやっている感があったり、売れたくて必死になってる感があるワケじゃない。 ステップアップのために全力でやる一方で、バラエティの現場そのものもノリノリで楽しんでいる。 その感じが伝わってくるから、思わず応援したくなるんだよね。 "全力で一生懸命" だけど "心の底から楽しんでいる"。 彼女たちがスローガンに掲げている『ハッピーオーラ』って、多分そういうことなんだと思う。 おわりに とにかくオススメのテレビ番組なので、ぜひ一度は見てほしい! 日曜の深夜1時からリアルタイムで見るのは辛いだろうけど、現代は録画機能が充実しているはずなので、そこは録画してご視聴ください。 ちょうど今週末の『日向坂で会いましょう』は 1時間スペシャル なので、スタッフも相当気合い入れて作ってくるはず。 貴方も、これを機に おひさま になりましょう! それでは、 今週日曜深夜、日向坂で会いましょう! おまけ 最後に、彼女たちのお笑いモンスターっぷりがわかる動画をいくつか。 『日向坂で会いましょう 17 ちゃんにぶ極限バトル! ザ・ニブモネア! 前半』より、2期生のアゴまね。 さっき「芸人顔負け…とまでは言わないまでも」って言ったけど、この回の富田のアゴまねだけは芸人顔負けだと思う。 この回は他のモノボケも変顔も芸人顔負けの面白さを発揮していて、彼女たちのバラエティモンスターっぷりを存分に堪能できる。 劇中に登場する「笑いに飢えたアイドル」ってテロップが、まさにって感じで大好き。 日向坂で会いましょう(ひらがな推し)名物、大人の色気対決。 特にアダルトチームの「ハムカツ」と「タンクローリー」は必見。 アイドルとは思えないネタに対する吹っ切れっぷりが、とにかく見もの。 伝説の企画「3分リレークッキング」より、齊藤京子の悲劇。 顔は美人なのに中身はポンコツな「齊藤京子」というキャラクターの狂気と面白さを、たった3分で知らない人にも一瞬で理解させるこの回は傑作。 その後の宮田のブチ切れっぷりや他のメンバーの凶行も見所。

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