ジョイポリス 貞子。 「貞子3D」のお化け屋敷も!東京ジョイポリスの新アトラクション体験レポート|ウォーカープラス

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ジョイポリス 貞子

この部屋で閻魔大王の裁判が行なわれる ここから音声による物語が展開していくのだが、立体音響で響き渡るキャラクターたちの掛け合いには正直驚かされた。 その名の通り音や声が本当に立体的に聴こえ、キャラクターたちがどのくらいの距離感でやりとりしているかが耳だけで伝わってくるのだ。 自分に話しかけてくる場面では、まるで「鬼灯の冷徹」のキャラクターたちが真横にいて耳元で語りかけているような感覚に陥る。 息遣いまで感じ取れる近さに背筋がゾクリとした。 あまり詳しくは言えないが、音響以外にも驚きの仕掛けが用意されており「鬼灯の冷徹」を知らない人でも楽しめる内容となっていた。 もちろん原作おなじみのキャラクターや、作品の持ち味は健在なので「鬼灯の冷徹」ファンならより一層楽しめることだろう。 視覚が封じられて聴覚が鋭敏になっているところに、リアルな立体音響と仕掛けで本当に「鬼灯の冷徹」の世界に入り込んだような感覚が味わえるこのアトラクション。 怖いとは別のベクトルで背筋が凍るような体験ができる。 「鬼灯の冷徹」ファンならずとも、これは一度体験してもらいたい。 箱には覗き穴があり、中から外の様子が少し見えるのが恐怖心を掻き立てる 「きっとくる… 貞子 ~呪い占いの館~」は、セットや音響、照明などのおどろおどろしい演出効果によって、終始つきまとう恐怖を堪能することができた。 こちらは「鬼灯の冷徹」とは違いガチガチのホラーアトラクションとなっているので、怖いのが苦手な人には少しハードルは高いが、友達やカップルで一緒にプレイすれば盛り上がれること間違いない。 もちろん筆者のようなホラー好きソロプレーヤーも十二分に楽しむことができる。 今回2つの新アトラクションを体験したが、どちらも暑い夏にぴったりといえる内容であった。 「鬼灯の冷徹 ~立体音響異聞~」は7月25日、「きっとくる… 貞子 ~呪い占いの館~」は7月27日のオープンとなっている。 どちらもオープン直前となっているので、この夏は東京ジョイポリスで背筋の凍るホラー体験をしてみてはいかがだろうか。

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この夏、『貞子』が東京ジョイポリスに……! 『鬼灯の冷徹』とのコラボも

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無くなり次第終了とさせていただきます。 購入には専用のカードが必要です。 D-ラウンジにてご購入ください。 フード• チリドッグ 350円(チーズトッピング+50円)(税込)• クリーミーポテトドッグ 400円(税込)• BBQオニオンドッグ 400円(税込)• チュリトス 350円(税込)• ソフトクリーム 250円(税込)• () ショップ情報 場所 東京ジョイポリス 2nd Floor 営業時間 平日 :11:30~【ラストオーダー】フード:18:00・ドリンク:18:30 土日祝:11:00~【ラストオーダー】フード:18:00・ドリンク:18:30 当面の間、東京ジョイポリスの営業時間変更に伴い、上記時間での営業となります。 何卒ご了承くださいませ。 ご注文時に年齢を確認させていただく場合がございます。

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東京ジョイポリス、リニューアルと同時にホラーアトラクション『貞子3D 呪いのツアー』をオープン!

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7月14日 土 、セガが東京・台場に展開する国内最大級の屋内型テーマパーク、東京ジョイポリスがいよいよリニューアルオープンする。 今回リニューアルされたのが、高い人気を誇っていた2大看板絶叫マシン「ヴェール オブ ダーク」と「ハーフパイプ トーキョー」。 まず「ヴェール オブ ダーク」は、闇に包まれた中でシューティングによりアツくなれ、ようやく光が見えたかと思うと、急加速し、1st Floorのステージ周りを360度回転しならがぐるっと一周する絶恐がポイントだ。 疾走感とスリルを充分味わえる。 立ち乗り型のアトラクションで、振り子のような動きをするのだが、自身の重心を変えることにより回転させることができ、タイミングが合うと連続回転できるようになっている。 回転が多ければ多いほど、ポイントも高くなるという競技型なのだ。 記者は3回転というリミットブレイクを4回連続で出すことができ、なんと1位だったのだが、光や映像を用いた演出が俄然楽しく、競技にも熱が入った。 よりエキサイティングに生まれ変わった「ハーフパイプ トーキョー」をぜひ体験して欲しい。 そして、夏を涼しくするといえば、2つの新作ホラーアトラクション。 こちらは、この夏、話題のジャパニーズホラー映画「貞子3D」と「アナザー Another」のコラボレーションによるもの。 古い井戸や学校の自習室など呪いの動画に関連した場所を巡るツアー「貞子3D 呪いのツアー」が設定されており、ウォークスルーで参加するのだが……。 ちょっと、ショックの連続で久しぶりに心臓がバクバクしてしまった。 一方、「アナザー 死へのトビラ…」もウォークスルー型。 古びた校舎で起きている不可解現象、死者を選別するための箱…ギミック満載で映画に匹敵するスリルがある。 どちらも、映画ファンはもちろん、観ていなくても楽しめる!? 内容になっているので、是非チャレンジして欲しい。 開業以来最大規模となるリニューアルが施された東京ジョイポリスには、デジタル技術とリアルの導入で、これまでにない非日常体験を実現。 人気が高まるお台場の中でも、この夏、外せない施設となりそうだ。 【東京ウォーカー】.

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