上級国民 無罪。 【上級国民無罪・不起訴問題】池袋暴走事故の慰霊碑設置 遺族「安全安心な社会に」 [プルート★]@2ch

【上級無罪】性的乱暴で5度逮捕の慶應大2年の男子学生(23)、、、、、不起訴!!!!!!

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上級国民・飯塚幸三氏、ついに海外でも報道される! 「日本は勲章もらえば治外法権なのか?」 2019. tribunnews. これは、明らかに『おい、日本って一体どうなっちまってるんだ』と言う感じなんでしょうね。 外国にこのような日本の評判を失墜させるような感じをいだかせているんですよ。 このひき逃げ事件は。 同じような事件を起こした他の人はしっかり逮捕されているのにたいして、法のもとの平等が実施されていない、国家の最高法規てある憲法が機能していない国であると見られているわけですよ。 日本は勲章もらえば治外法権なのか? 外国のメディアは、幼い子供やその母親を車で引き殺した犯人の年金年収まで調べてニュースにしてます。 日本は腐った国だと、全世界が知ることになりました。 たぶん日本国民は何もしないとコメントもあり。 日本は勲章もらえば治外法権なのか? インドネシア紙「 敬称なし の工業技術院長時の年収推定2千万円、現在の年金額推定年3,4千万円」— Yosiaki Miyazaki ysakmyzk 池袋母子死亡事故を起こした87歳のお爺さんは、未だに逮捕される様子がありません。 そんな中、遂に海外でも報道されたようです。 全世界に日本の腐敗ぶりを露呈してしまいましたね。 権力に近ければ罪を免責されるようです。 この人が海外に行けないくらいに。 日本の司法は死んでいます ・ 今日の報道で大津市事故 過失致死逮捕、 この違い 大津の園児死亡事故の場合は 加害者がすぐに逮捕されましたけど、 被害者であるはずの園長が記者達に責められてたのが 腹立たしかったです。 被害者を蔑ろにしている点では池袋母子死亡事故と同じく 日本の腐敗ぶりが露呈しているのかもしれませんね。 「上級国民」で無い人は 其の場で「秒速!逮捕」の我が国です。 🤔 二人殺しても日本当局が逮捕も拘禁しない元高級官僚. 年収や退職金まで調べて報道するインドネシアのメディア. そういう国だと海外も納得しているようだ 絶対に許すな第二の山口事件 飯塚幸三 大人しく罪を認めた上で、 贖罪を行えば鎮火出来たかもしれないのに 逃げてるばっかりいるから ワールドワイドで有名になり始めちゃったね 狙ってるのか、益々晩節を汚していくね コメント 1. これはこれでやり過ぎちゃうw 8. 福沢諭吉の有名な「天はヒトの上にヒトを造らずヒトの下にヒトを造らず」は、平等自由の理念から発生した願望で、無意識な本能脳に記憶された行動とは異なる。 自然の無意識な設計は、ヒトの上にヒトを造りヒトの下にヒトを造ることを避けることができない。 だからヒトの上にヒトは上級国民であり,ヒトの下にヒトは下級国民に層別されている。 上級国民は,自分にプラスなら味方・正義・善であり、マイナスなら敵・不正義・悪だと判定。 家族内外でも判定される。 安倍政権への縄張への忠誠度や忖度で判定され,国家民族よりも独裁君主&貴族荘園&上級国民への忠誠が優先する。 上級国民は,安倍政権への忠誠度や忖度が卓越しており,犯罪者でも忠誠度や忖度で判定される。 この国家はどうかしている。 それも上級国民は,一番しんがりでむちで叩き,全滅しても最後まで死ぬことはない。 そして 現在の日本は、人類史上類をみない「泥棒国家」 クレプトクラシー である。 民主主義国家ではありえないとされる一部の特権階級によるオリガーキー 寡頭政治 が行われている国であり、 本当の意味での国民の代表者が政治を行っていない。 彼ら、すなわち、政治屋、官僚、ゾンビ企業、ヤクザ,大マスコミらが、 あなたが毎日一生懸命働いてつくりだした富を、手を替え品を替えて奪っているのである。 これは、まさに国家による収奪である。 大手マスコミと政・官・業の癒着は、この世のパラダイス,ドロボー詐欺師安倍政権と一緒に国民を食い尽くそう。 アベノミクス構造改革はまっ赤な嘘、国民からいかに金を奪うか、独裁政権は今それしか頭にない、三途の川のゾンビたちに乗っ取られているのです。 騙して、支配して、富を巻き上げる。 これは日本がまさに闇の世界権力のミニチュア版になりさがったということです。 大手メディアの偏向報道の害悪,犯罪者悪徳メディアの報道は国民を一定の方向に誘導している。 大手マスメディアはやりたい放題、したい放題の、権力者集団の大手新聞テレビ報道である。 おまけに日本国民全員を侮辱した変態新聞テレビである。 大マスコミは権力者を振り回し、弱い者は叩き、弱いフリした団体には媚び、自分達の不祥事にはとことん甘い,悪は怖くて叩けないくせに。 市民や政治家が正義を主張すると,テレビ新聞は,それを悪法だとねじ曲げて報道されて、その人間は泥まみれにされてしまう。 市民からの反論の言葉さえ,ねじ曲げて報道して、その人間は泥まみれにされ闇に葬ってしまうのである。 「官僚、政治、報道」が一体となった「政・官・報」複合体が、日本の支配体制の正体です。 事実上の「大本営発表体制」ができあがっているのです。 つまり「メディア・リテラシー」といわれる報道を批判的に受け止める力を強めることが急務です。 今年は、日本の大きな分岐点です。 大手マスメディアの狙いは、既得権益確保である。 社いる。 国民はマスメディア報道を信用してはいけない。 各社は競ってねじ曲げ創作して捏造,大嘘をリーク報道しているのである。 昔から米隷属者マスコミ等はナチ宣伝手法を使い国民に赤だと圧力を掛けていた。 今も盛んに使われている。 真実を無理にへし曲げ悪人の血祭りのように騒ぎ立て、追い詰めるのである。 マスメディアは電通などの売国広告会社に支配され、国際金融資本の都合のいい喧伝しかせずに、国民の目を欺いて郵政民営化を成立させた。 アメリカの要求に屈し、無思慮な民営化と弱肉強食の市場原理主義だけを目的に無謀な規制緩和政策を実行した結果、超格差社会が急速に作られ、生存権を脅かされる弱者層が急増した。 マスメディアと電通は「この世は、すべてカネで動く。 カネで買えないものはない。 女もカネで買えバラ色の人生を謳歌できる」と、人間の思考と行動を、すべてカネに還元させる解釈に人間は支配されている。 特に大マスコミが描く持論である。 タレントの人気投票的なマスコミ報道に国民が踊らされ、大マスコミや政治家が国民の支持率ばかり気にしていては良い政治が育つはずがないし、敷いては衆遇政治となって国は滅んでしまう。 自分達の人生をも左右する国の指導者を正しく評価できる社会になってもらいたい。 ハードボイルド2世 27. : : [2] この事故は、非常に不可解。 今回、次の点に問題を感じた。 ただし、「逮捕」の解釈を理解してもなお飯塚の扱いはおかしいと思うが。 まず、同じ時期に事故を起こしたバス運転手は即逮捕されたのに、飯塚はなぜ逮捕されないのか? これに理不尽さを感じている人が多いと思うが、これはやむを得ないかもしれない。 なぜなら、怪我などで入院した場合は現行犯逮捕にならないケースがある。 今回の場合は、飯塚本人が胸の骨にひびが入るなどして入院した。 怪我や病気の完治を待ってから逮捕するのはよくあるようだ。 入院中につき事情が聞けないから容疑者とまでは言えないと。 しかし、交通事故で人をはねて自分も怪我をしたのに逮捕された老人のケースもあるので、基準がよくわからない。 (厳密な基準はないのでは?とも言われている) しかも、今回は退院しても逮捕しない方針が明らかになっている。 これが一番わからない。 人を2人も過失運転で死なせているのに、なぜ退院後も逮捕なしなのか? (毎日新聞より) 刑事訴訟法では「罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由」があり、証拠隠滅や逃亡の恐れがある場合に容疑者を逮捕できると定めている。 (引用終わり) お年寄りで逃亡の恐れがないからという事らしいが、お年寄りが人身事故を起こして、逃亡の恐れなど無いにも関わらず逮捕されたケースはかなりあったはず。 不自然極まりない。 逮捕されていないからテレビでは「容疑者とは言わない」と羽鳥が言っていたが、これもおかしいと思う。 本来は逮捕されていなくても事情聴取を行い、警察が犯人と疑っていれば「容疑者」と言ってよいはず。 逮捕されれば正確には「被疑者」だ。 ただし、テレビでは逮捕されても「被疑者」と呼ばず「に容疑者」と言うらしい。 (被害者と間違えられないようにするため) なんというかテレビというのは原則論と慣習が入り混ざっていて、意外といい加減なのか? ここで、もうひとつ。 弁護士などに火消しに走っている意見もある。 逮捕や容疑者の意味を正確に説明されていますが、それを聞いても尚釈然としない。 例えば、「容疑者は裁判前であり、罪人と決まった訳ではないから社会的制裁を受けた訳ではない。 勘違いをしてる人々が多いようだ」とする書き込み。 正確に説明しようという姿勢は良いとしても腑に落ちない。 確かに厳密に理屈を言えばそうだろう。 しかし、「容疑者」と呼ばれただけで多くの人々に怪しい目、蔑まされたで見られる。 起訴されずに無罪となっても事実上は社会的制裁を受けたに等しい屈辱を味わう事だろう。 これをわかっている方々が多いから「なぜ逮捕しないんだ?」と皆さん言われているのだろう。 法的制裁と現実の扱いは違うという事。 だからこそ今回のケースには理不尽さや不公平感を感じる。 過去に逮捕されたが起訴されなかった人々が理不尽さを感じ怒っているのではないだろうか? 車に故障不具合がないとの事。 なら、ますます本人の責任は重いだろう。 しかし、それにしても、事故当時初期の「さん付け」はないだろう。 テレビ局によるあの言い方は明らかに酷い。 感覚がおかしい。 それに、事故を起こした本人もまず救急車を呼ばず、親族に連絡してる点が異常。 まず救急車だろう。 大事故を起こしている割には保身に走るとはやけに冷静だし、悪質と言える。 ツイッターや阿修羅の意見でも次の書き込みは同感できる。 >まだ逮捕されてないのか… 飯塚幸三容疑者でもなく、飯塚幸三加害者でもなく、飯塚幸三元院長だって… >まだ、逮捕の言葉が出てこないな。 こんなに騒がれているのに…………普通、「回復を待って逮捕し、事情聴取する」でしょ。 こんな風に、警察が信用を無くすのは、馬鹿げている。 >警視庁は7日までに、飯塚元院長の自宅を自動車運転処罰法違反容疑で家宅捜索した。 」ガサ入れするということは、それ以前に容疑者が証拠隠滅する恐れがあったということじゃないのか?でも、元院長は未だに容疑者でもないのか? これらはうがった見方ではなく、ごく普通の真っ当な意見だよね。 以下は、ネット上にあった説明で、分かりやすく書いてあったので紹介します。 テレビ局もこれくらいの説明は必要だろう。 >一般的に交通死亡事故では、現行犯逮捕される事が多いが、任意で捜査が進んだ場合でも、在宅起訴され、刑事裁判で執行猶予が付かずに実刑判決となることもある。 >東京都立川市の病院で平成28年に80代の高齢女性が車を暴走させ、2人が死亡した事故では逮捕が見送られた。 >しかし、東京地裁立川支部は平成30年、女性に禁錮2年の判決を言い渡した。 >警視庁の捜査関係者は「ネット上で批判的な意見がある事は把握している。 ただ、元官僚だったというのは事故からしばらくたって明らかになった事実で、指摘は当たらない。 との事。 逮捕はされなかったが、実際はその後に有罪になったケースはあると。 しかし、これはまれなケースではないだろうか? そして、中村?が現場にいたと言うのは本当なのか?伊藤詩織さんの山口強姦疑惑で逮捕直前にストップを掛け、官邸による繋がりから不当な指示を出したと疑われてる人だよね? これがもし本当なら、「法のもとの平等を壊す民主主義の否定」につながる。 今回もそういう疑惑があるのか?これは未確定なので、言い切ってはいけないが、どうも胡散臭い釈然としない事件なのは確かだ。 客観的にモノを見ようとする視点から離れる可能性があると思えるから。 しかし、これは個人的見解でもあるので、使っている方々を安易に批判・否定するものではありません。 表現の自由な事なので。 飯塚元院長は「アクセルのペダルが戻らなかった。 何度かブレーキを踏んだが利かなかった」と供述しているという。 警視庁は、飯塚元院長がパニックになり、ブレーキと間違えてアクセルを強く踏み続けたとみて、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで裏付けを進めている。 捜査関係者によると、車にはアクセルやブレーキの操作の形跡が残る装置がある。 警視庁が事故車の装置を精査した結果、アクセルを踏んだ形跡があったが、ブレーキを踏んだ跡はなかったという。 asahi.

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逮捕されないのは「上級国民だから」なのか? 池袋と神戸の暴走事故、違いがネットで物議。その背景は

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上級国民(じょうきゅうこくみん)とは、と対をなす、民の身分を表すのひとつである。 概要 上級国民という言葉は、に対してそれ以外の(特別な)民がいるかのような発言を受けて、それを皮るために生まれた単()である。 エンブ騒動を発端とし、にのを中心として発祥した。 当初は(に精通している)専門側のの言葉を皮るために用いられたが、その後は上級国民という言葉の連想から、や役人、などの層を的な意味合いにてし示すようにも用いられるようになった。 実際に単が生まれ、広まった詳しい経緯については以下の項を参照。 2015年に広まった経緯 この言葉は以後に上で急速に広まった言葉であり、それ以前の使用例は非常に少ない。 この項では、広まった経緯について解説する。 まず、としてはエンブに関する騒動がある。 、多数の応募作品の中からのによるエンブ案が採用されることが発表された。 しかしその後このエンブ案について、の劇場で先行する類似したが使用されていたことが判明し、ではないのかという疑惑が持ち上がった。 その騒動の中で、(あるいは氏のの他の)によるの等について、他者のや作品からの断流用・があったことが判明し、もそれを認めた。 そのから、がこのエンブ案でも断流用をしたのではないかと疑う人々が増え、やこのエンブ案を採用した組織委員会への・バッもしくなっていた。 ただしエンブ案自体については、はを否定していた。 そのためのエンブ案がそのまま使用されていく可性も残されており、使用をするのか、あるいは中止するのか、組織委員会の判断に注が集まっていた。 そんな中、に組織委員会はこのエンブ案の採用を中止することを決定し、その件についてを開いた。 その会見では組織委員会の総長の敏郎がこの判断に至るまでの経緯の説明を行ったが、その中で、(エンブ応募作品の審にあたった審の一正の意見を紹介する、という形で)「一般の民の方々」「」という言葉が使用されていた。 この言葉が使用されるまでの文脈を示す意味で、やや長くなるがその言葉を含む発言内容をする。 (「氏は模倣を否定しており、エンブは自分のであるとしている」という内容を伝えた後に) 審はですね、私はこれについて、「どういうにお考えになりますか?」と伺ったところ、 『界の理解としてはですね、そのようにさんの9されたの基本、それはとは全く違うものであるので、違うものと十分認識できるものであって、さんの言う通り、これはさんのなものとして認識されると、自分は思います』 と。 『界としては、そういう理解』 と、ということでありましたが、同時にですね、 『ここまで色々な形で問題となった時に、一般の民の方々が、今のような説明で本当に納得されるかどうかということについては、現状、問題があるかもしれません』 と。 これはさん自身のお話でありました。 『残念ながら、自分のこのような説明、それからさんの説明は、専門の間では十分分かり合えるんだけれども、にはわかりにくい、残念ながらわかりにくいですね』 という話が、ありました。 (「」によってにされた「」より、敏郎総長の発言内容を一部抜して書き下し。 言いよどみ、繰り返しは省いた。 ) 以上のようにこの発言の文脈では、「一般の民」「」と対されていたのは、「界」「(一正審のような、の)専門」であったことがわかる。 即ちこの会見において、「」とは「ではない人たち」「の専門ではない人たち」、つまり「非専門」という意味合いであった。 逆に言えば、本来の意味ではどれだけの持ちだろうが権者だろうが、に精通していなければ「」に含まれるとも言えるだろう。 この会見の後、「」のや上のの中には、この「」と言う表現を「」であるといった論調で的に要約して伝えたものが多数あった。 その中では「」の対として「上級国民」という表現が使用されていた。 その結果、本記事の「上級国民」という言葉が上で急速に広まったのである。 なの言葉が広まるにつれて、「」が「の専門」と対させた「非専門」をす表現であったという元々の意味合いについては割と薄まってしまったようで、「上級国民」という言葉は「」「専門」ではなく、「特権階級」「上流階級」をして使われることも多いようだ(ただし本来の成り立ちからすれば厳密には誤用である)。 2019年に広まった経緯 新まで残すところ約10日となった、過ぎ、にて歳の高齢が運転するが。 歳の運転手含む10人が怪、2人の子がするとなった。 を起こした運転手が元高級官僚であったことが判明し、凄惨なのわりにされなかったこと、に対するののありかたなどが問題になり、この事件を機に上では「上級国民」の言葉が再び広まることになる。 詳細については個別記事「」「」の記事を参照。 以降、においては「上級国民」の項は消され、新規には作成できない状態になっている。 また、の 外部 もやるきがなさげである。 上級国民と見なされる人々 への露出が多い人を中心に、以下の人物・団体が上級国民と見なされる場合が多い。 (特に現役閣僚・閣僚経験者)• ・等の一部の• ・等一部の団体• を利用して租税回避している人• 関係者• 御用学者• ・ 等 関連動画 関連項目• 特権階級• - 上級国民と対をなす。 第14条 - 法の下の等、の禁止、栄典について規定している。 等権に関して規定する条文とも言われる。 法の下の等• 族 - により止されたの制度。 プチ事件• - エンブ関連の騒動を詳細に扱った記事。 同記事は氏および組織委員会に対する的な論調であり、この言葉が広まるとなった「雰囲気」がわかりやすい。

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池袋事故で「上級国民」が流行語に。誕生は4年前の一般国民を巻き込んだあの大炎上【連載】中川淳一郎の令和ネット漂流記(7)|FINDERS

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上級国民様、飯塚幸三の無罪状態に憤りの反応! 池袋の自動車暴走事故の 飯塚幸三氏が現行犯逮捕されずに 任意の聴取をされるだけと聞いた 国民の間に怒りの声が挙がっています。 飯塚氏は 元官僚である為に、 ネット上等では、 「 上級国民様は逮捕されないんだな!」 と怒りの声が出ているのです。 また、元アナウンサーの 千野志麻さんも かつて自動車運転過失致死を 起こしましたが、夫が上級国民様で あった為に軽い罰金で済んだ と言われています。 記事前半では飯塚氏の事について、 記事後半では千野さんの事について 見て行きましょう。 関連記事: 飯塚幸三の上級国民様呼びの理由!無罪はおかしい! 池袋で暴走事故を起こした飯塚幸三氏。 多くの人を轢き、母子を死亡させた 彼は現行犯逮捕されずに病院に 搬送されました。 逮捕されなかった理由としては、 大怪我をしている為に回復を 待ち任意で聴取をすると 説明されています。 しかし、 大怪我をしている割に事故後の 処理が迅速過ぎると言われています。 ・自宅電話番号の変更 ・Facebookはアカウントを削除 ・Twitterはアカウント削除 ・Googleストリートビューでは 自宅にモザイク ・wikipediaの編集ページをロック ・経済産業省にある勲章贈呈ページを 削除 勝手に自宅の場所等の個人情報を 特定する方もどうかと思いますが、 確かに回復を待つ程の大怪我の割に 対応がしっかりし過ぎていますね。 この事故の直後には事故状況が 似ている神戸市営バス事故が起き、 容疑者は 現行犯逮捕されました。 また、2018年に起きた群馬県での 同じ高齢者による死亡事故では、 容疑者が怪我をしてたにも関わらず、 当日中に逮捕されていた前例が ありました。 その二つの事故対応との差異や、 飯塚氏が旧通産省・元工業技術院長や クボタの元副社長等の元官僚であった 事からネット上で 「 飯塚氏は上級国民であるから 無罪となった」 というウワサが広まったのです。 この噂に対して、警察はどの様に 対応しているのでしょうか? 関連記事: 飯塚幸三の上級国民様扱い!警察の反応! 捜査関係者は大怪我の内容を 胸部を打った事による骨折と 説明しています。 また、逮捕しなかった理由についても 逃亡、証拠隠滅をする恐れが無い為と しています。 警察庁の関係者はネット上の批判的な 意見は知っている事を述べつつ、 現行犯逮捕に元官僚である事は 関係していないと述べています。 多くの重軽傷者と幼い犠牲者も出した この事件。 飯塚氏が回復次第、 公正な捜査がなされて欲しいと 思うばかりです。 関連記事: スポンサード・リンク 過去に遭った上級国民様の事故!千野志麻元アナ! 今回の様な上級国民様と呼ばれる 人の事件は過去にもいくつかあります。 その一つが「 チノパン」と呼ばれた 千野志麻元アナが起こした車での 死亡事故です。 千野さんのどこに上級国民要素が あったのでしょうか? 詳しく見て行きましょう。 上級国民様、千野志麻元アナの死亡事故! 2013年に千野志麻さんは、 看護師の男性を轢き、 男性は搬送先の病院で死亡しました。 千野さんは、 すぐに通報した事や証拠隠滅の 恐れが無いと判断された為か、 自動車運転過失致死で書類送検され、 裁判で 100万円罰金を支払った だけでした。 その後、フリーアナウンサーとして 受けていた仕事をすべて降板した 千野さんですが、夫が上級国民様と 呼ばれても差し支えの無い身分だった 事から、 「 上級国民様だから逮捕されなかった のでは?」 と言われる様になりました。 上級国民様、千野志麻元アナの夫! 千野さんの夫は、外資系証券大手の ゴールドマン・サックス社員で、 福田赳夫元首相の孫という、 正に上級国民という地位についており、 100万円の罰金で済んだのも、 夫の伝手があったからでは? という噂がありました。 上級国民様と呼ばれても おかしくない人脈と地位についていると 言えますね。 確かに、過去にもこういった、 上級国民様無罪の例があると、 もしかしたらと思う人が出るのは 無理が無いと思います。

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