ダレノガレ 薬物。 【モデル】ダレノガレ明美さん、薬物使用疑惑はフェイクニュース

【ダレノガレ明美】ダレノガレ明美 薬物“におわせ”朝日報道に徹底抗議の行方|日刊ゲンダイDIGITAL

ダレノガレ 薬物

「ダレノガレが被っている薬物疑惑は5月5日に情報サイト『AERA dot. 』が報じたもの。 朝日新聞出版が発行元のAERAでは、朝日新聞の論調をトレースしていると言われています。 そのためなのか今回の毛髪検査も朝日新聞デジタルや朝日系の日刊スポーツでは取り上げていないのですが、朝日新聞とアメリカのニュースサイトが合弁で運営している『ハフポスト日本版』がこの件を報じたことで、業界にざわめきが広がっているのです。 よもや朝日新聞に内乱か仲間割れでも起こったのかと、メディア関係者が驚いています」 ちなみに朝日新聞デジタルにも一応、今回の毛髪検査についての記事は載っているが、それは同サイト内のウェブマガジン「&w」にて他社メディアからの転載記事を載せているに過ぎない。 一方でハフポストは米国企業と朝日新聞の合弁会社が運営しており、同サイトでは「編集権は独立している」と説明。 ただ元都議などを含めて「朝日新聞の別動隊」と指摘する者も多く、朝日新聞的な論調をアメリカメディアの名前を借りて発信する手段と批判されがちだ。 だからこそハフポストがAERAを非難するも同然の記事を掲載したことに、驚く人が多いのである。 「ハフポストではハーフのアイデンティティや人権についての記事も多いのが特徴。 大坂なおみが2018年の全米オープンテニスで優勝した際には、ハフポスト日本版の記者が《古い日本人像を見直したり考え直したりするきっかけ》について質問し、大坂から『それは質問ですか?』と逆質問された一件も知られています。 そしてダレノガレは父親が日系ブラジル人、母親がイタリア系ブラジル人であることからエスニックの面で話題に上りやすい人物。 そんなダレノガレに根拠の希薄な薬物疑惑をAERAがブチ上げたのですから、それをハフポストが取り上げるのはある意味で本領発揮と言えそうです」(前出・週刊誌記者) 5月13日未明には、元記事のネタ元と疑われていた人物から謝罪が来たとダレノガレが報告。 「この方を攻撃するのはやめてください!」と綴っている。 しかし、すでに削除された「AERA dot. 」の元記事に関してはいまだに表立った謝罪や訂正はない模様で、今後もハフポストをはじめとするメディアからの追及は止むことがないのかもしれない。 (北野大知).

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ダレノガレ明美が女性ハーフタレントX?薬物使用の写真が一致で逮捕間近?

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朝日新聞出版が運営するニュースサイト「AERA dot. 」が5月5日に配信した「イニシャル記事」について、ダレノガレはSNSで抗議を繰り返し、当該記事は削除された。 しかし、同7日にはダレノガレの所属事務所・LIBERAが公式サイト上でコメントを発表。 記事は「虚偽報道」であると断定し、編集部に内容証明を送付したことに加え、記事掲載の経緯説明や訂正を求めており、場合によっては法的措置も辞さないという、異例の表明を行った。 「AERA dot. 」が配信した記事は、「セレブタレント・A」が、今年初めより厚生労働省の麻薬取締部(通称マトリ)から、内偵捜査を受けているとするもの。 イニシャルで報じた内容だったが、これに対しダレノガレはSNS上で、「こういうの本当に営業妨害だからそろそろ法的な措置するかんがえでいます!」(原文ママ)と、反論を繰り返していた。 「記事では、Aが違法薬物を『使用・所持』したとは明記しておらず、あくまで『マトリが捜査中』という、ややオブラートに包まれた内容になっていました。 「今回、本当にマトリや、その関係者から裏取りをしていたとしても、あくまで状況は『捜査中』という話だし、そもそも取材源は秘匿すべきもののため、『AERA dot. 』サイドが説明できるはずもありません。 『AERA』側が降伏せざるを得ない流れでしょう。 しかし、ダレノガレ側にしても、薬物の所持や使用ではなく、自身が『内偵捜査を受けていた』ことを否定する証拠は、持っていないと思われますが……」(同) なお、「AERA dot. 」については「危険な勝負はしないメディア」という声もあり、白旗を上げるのは時間の問題と見られているようだ。 「つい最近も、ある有名女性アナウンサーの記事を配信したところ、その内容が『差別的だ』とコメント欄で批判されたことがありました。 すると、当該箇所はすぐに修正され、タイトルも差し替えられていた。 今回の騒動で記事を即削除したところを見ても、反論するといった手段を講じることはしないのでは」(雑誌編集者) いずれにせよ当該記事で、ダレノガレが多大な迷惑を被り、また「AERA dot. 」側が違法行為を立証できないことも事実だろう。 せめて報道による風評被害が、すぐ収まることに期待したいと思う。

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【ダレノガレ明美】ダレノガレ明美 薬物“におわせ”朝日報道に徹底抗議の行方|日刊ゲンダイDIGITAL

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発端は5月5日に朝日新聞出版が運営するニュースサイト「AERA dot. 」で配信された記事。 とあるセレブタレントが年初から厚生労働省の麻薬取締部(通称マトリ)の内偵捜査を受けているというものだった。 匿名で記されていたが、ダレノガレはSNSで「こういうの本当に営業妨害だからそろそろ法的な措置するかんがえでいます!」(原文ママ)と猛反発。 所属事務所LIBERAも当該記事に対し「このような虚偽の記事が掲載された経緯の説明と訂正謝罪記事の掲載を求める所存です」と訴えた。 「AERA dot. 」の当該記事は即刻削除されたが、同事務所は「今回のような虚偽のニュースを記事の削除をもって看過する事はできないと判断した上で、上記の通り表明。 「万一、要求が通らない場合は断固として法的手段により対処して参ります」と強気の姿勢を示している。 ダレノガレ自身もツイッターで「わたし、マトリいるらしい もし本当なら情報でてるぞ警察。 そして、いつでも目の前で検査します! そして、こういうの本当に営業妨害だからそろそろ法的な措置するかんがえでいます! だってさ、(記事中の)200平米のくだり、昔私が週刊誌に書かれた内容だし! 書く事ないからって適当な記事書くのやめなさいよ」とつづっていた。 「震え上がったのはAERAの編集部。 彼女がここまで強硬に訴えてくるとは想定外だったそうです。 記事を落とした時点で敗北を認めたようなもの。 ここからは謝罪行脚でしょう」(スポーツ紙記者) そんなダレノガレだが数日後、今度は「喜」の一面をのぞかせた。 11日にSNSを更新し、7月に東京の表参道エリアに美容クリニックを開業することを発表したのだ。 30歳を迎える節目の年に、念願叶って開業が実現。 1年前から研修や勉強会などを重ねて、準備をしてきたという。 ダレノガレは「画面や媒体を通してではなくリアルなビューティを伝えていきたい」と思いの丈を語っている。 ネット上では「おめでとう」と祝福が上がる一方で、クリニック開業には大きな資金が必要とあって、またぞろ「ダレノガレ、誰の金?」とダジャレで揶揄する声も……。 「狙ったわけではないとは思いますが、薬物疑惑に対する抗議行動でマスコミの目が集まったところでの、美容クリニック開業発表はPR的に絶妙なタイミング。 我が社の記者も『壮大な仕掛けだったのか?』と思わず唸っていました(笑)」(同) この調子なら商売繁盛間違いなしか?.

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