斑鳩 攻略。 第二回 PS4 斑鳩攻略日記 その1

斑鳩 HARD MODE攻略の基本情報

斑鳩 攻略

価格は5040円です。 全身を5方向から。 斑鳩は属性をチェンジする度に色が白黒反転するのですがまずは白からのリリースとなりました。 ブキヤキットらしく細かくパーツ分けがされていますが意外と複雑な配色をしているのでマスキングが必要な箇所も多めです。 スナップフィットも使われていますが細かい部分は接着が必要です。 パーツはかなりシャープで薄く鋭く成形されています。 その分パーツ整形には気を使いますね。 ディテールも密度あるもので見応えがあります。 バインダー部分などがある程度可動し、表情を付ける事ができます。 飛鉄塊の名の通りまさに鉄塊という感じで翼が無かったり 梵字がモールドになっていたりと独特な見た目ですね。 特徴あるマークはデカールで再現します。 薄く破れやすいので貼る時は気をつけたほうが良さそうです。 今回は黒やグレーで下地を作ってグラデ塗装で仕上げました。 スタンドもセットされていますが接続ピンが細く折れそうなので取り扱いには注意が必要ですね。 とは言ってもグリグリ動かすようなものでもないですが… 付属のスタンドはBJで角度が決められます。 スタンドは最後に斑鳩と爆発する産土神黄輝ノ塊がモチーフになっている面白いデザインです。 四角錐の部分は濃いスモーククリア成形です。 ショット発射っぽく。 エフェクトは流用でキットには付属していません。 キットのボリュームはこのぐらいです。 差替えでエナジーマックスな力の解放状態を再現できます。 金部分が大きく露出するので迫力あります。 円形の部分は根元のフレームで角度を付けられます。 左右のバインダーっぽいものもある程度広げられます。 差替えで着陸脚の展開も再現。 こう見ると鳥っぽいですね。 キットは合わせ目がディテールを跨っている部分が多く、モールドも細かいので手間かかる感じです。 バインダーなど一部モールドが甘い部分もあるので彫り直した方が良さそう。 では色レシピなど。 梵字のモールドがある部分はビスマスパールを吹きつけ。 スミイレはジャーマングレー、フラットブラック、レッドブラウンを混ぜたもので。 仕上げはメタリック部分以外瓶のスーパークリアつや消しを吹いています。 以上コトブキヤ 斑鳩でした。 かなりの密度あるキットであまり大きくないキットながら見応えあります。 その分色々と手間がかかる印象で部品も細かいので管理にも気を使いますね。 とは言えあまりメジャーではない機体をこのクオリティでキット化したのは凄いなーと。 同スケールでは無理でしょうが烏帽子鳥なんかも出して欲しいなあ。

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コトブキヤ 斑鳩

斑鳩 攻略

おはよう、いや、こんにちは、いや、こんばんは、いや、、、、もういいって? 凪原ヨヲスケです。 先日6月29日にで発売された 「 IKARUGA」980円の価格設定! 「おぉ!?安すぎない?」 カートにポチッ!!即買いでした。 、数年前にゲーセンで見かけて、数回プレイした記憶はあるが、 自宅そばにゲーセンがほぼ壊滅状態で、通い自体が結構困難で、 通勤電車を途中下車して、あそこにいけばできるな、とか思ってたんだけど、 たしかその当時、激ハマりしていたのが「」 シューティングは頭の片隅にすらなかった時だったので、 当然やりこみなどしやしない。 その当時のシューティングは!!!!!! みんなどんだけ玉、、、、もとい弾が好きやねん!? ちょうどシューティングが全盛期で、ちょっとついてけないんだ、ごめん。。。。 「難しすぎるよ、お姉さん。。。。。 時代は来ちゃったよ、、、お姉さん」 そこまでプレイしてなかったのでうろ覚えだが、、、、 「-大往生-」とか、、、とか、、、、とか、、、、、、。。。。。 う〜〜ん、で調べてください。 「」は一応やってましたが、まぁ、難しいね。 「どんだけ弾出すねん!!」 叫びながらプレイして、、、叫んでないけど。 たぶん、ハマってやってたのはこれが最後だったような気がしてます。 他のものはちょくちょく見かけてはプレイしてって感じなので、 適当プレイじゃ上達はしないよね、当然。 神様はそこまで甘くない。 で、「」弾が多い「=難しい」その方程式が頭の片隅によぎってしまい。 結果、やっぱりやらない。。。。 さようなら、、、、 だけど、なぜだろう。 トレジャーだからなのか、、、、あっ、開発メーカーの話ね。 トレジャー、実は私的には結構崇拝してまして、心がわくわくと浮き立つタイトルを 数多く排出しているので、「トレジャー=おら!ワクワクすっぞ!!」的な感じ。 だからなのか、はなぜか記憶から消滅してなくて、 でストアに名前が出たら「ワクワクしすぎて鼻血ぶ〜〜!!」的な盛り上がりを見せて、悪魔が乗り移ったかのごとく、カートにポチっとしてしまいました。 で、数年ぶりの、、、、、難しいの一言。 「ワケがわからないよ、お姉さん」を連発。 じっくりと味を噛み締めてみたら、わさびとと、辛いものミックスの中に、ほっこりと強烈に存在するはちみつみたいな。 「弾にぶつかってもいいなんてはちみつ級じゃねぇ?」 と思ったのもつかの間、、、、、「ワケがわからないよ、お姉さん」 自機を切り替える、、、、 暗黒のブラックと、清純なホワイトを交互に塗り替える自機。 「ワケがわからなすぎるよ、お姉さん、、、、」 とにかく「難しい、、、、」これに尽きる、そんな初日攻略。 まずシステムを理解しなければと思い、何がどうしてどうなんだ? 確認作業から初めてみました。 確認項目 その1:色を変えることによるメリットとデメリット その2:敵のパターン その3:解放攻撃、、、、であってるよね? のつかいどころ その4:色違いの敵の意味 その5:欲望を吐き出すアドレナリンポイント 最後はまぁ、気にせんといてください。。。。。 本気で牙をむく「 IKARUGA」どう手なずけていいものか。 はたして、私の愛にきちんと答えてくれるこころはあるのか? すごく楽しみだけれど、噛み付かれて「フン!フン!!フン!!!」と振り回されないか、、、、、、、 「不安で胸いっぱいだよ、、、、、お姉さん、、、、、」 とりあえずしばらくはイーモードでの攻略をしていくことになると思います。 では、また次回。 yukinkonet.

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「斑鳩ムズい、無理ゲー そう考えるあなたへ」斑鳩easy超安全重視パターン参考動画 IKARUGA for beginners pattern easy difficulty

斑鳩 攻略

価格は5040円です。 全身を5方向から。 斑鳩は属性をチェンジする度に色が白黒反転するのですがまずは白からのリリースとなりました。 ブキヤキットらしく細かくパーツ分けがされていますが意外と複雑な配色をしているのでマスキングが必要な箇所も多めです。 スナップフィットも使われていますが細かい部分は接着が必要です。 パーツはかなりシャープで薄く鋭く成形されています。 その分パーツ整形には気を使いますね。 ディテールも密度あるもので見応えがあります。 バインダー部分などがある程度可動し、表情を付ける事ができます。 飛鉄塊の名の通りまさに鉄塊という感じで翼が無かったり 梵字がモールドになっていたりと独特な見た目ですね。 特徴あるマークはデカールで再現します。 薄く破れやすいので貼る時は気をつけたほうが良さそうです。 今回は黒やグレーで下地を作ってグラデ塗装で仕上げました。 スタンドもセットされていますが接続ピンが細く折れそうなので取り扱いには注意が必要ですね。 とは言ってもグリグリ動かすようなものでもないですが… 付属のスタンドはBJで角度が決められます。 スタンドは最後に斑鳩と爆発する産土神黄輝ノ塊がモチーフになっている面白いデザインです。 四角錐の部分は濃いスモーククリア成形です。 ショット発射っぽく。 エフェクトは流用でキットには付属していません。 キットのボリュームはこのぐらいです。 差替えでエナジーマックスな力の解放状態を再現できます。 金部分が大きく露出するので迫力あります。 円形の部分は根元のフレームで角度を付けられます。 左右のバインダーっぽいものもある程度広げられます。 差替えで着陸脚の展開も再現。 こう見ると鳥っぽいですね。 キットは合わせ目がディテールを跨っている部分が多く、モールドも細かいので手間かかる感じです。 バインダーなど一部モールドが甘い部分もあるので彫り直した方が良さそう。 では色レシピなど。 梵字のモールドがある部分はビスマスパールを吹きつけ。 スミイレはジャーマングレー、フラットブラック、レッドブラウンを混ぜたもので。 仕上げはメタリック部分以外瓶のスーパークリアつや消しを吹いています。 以上コトブキヤ 斑鳩でした。 かなりの密度あるキットであまり大きくないキットながら見応えあります。 その分色々と手間がかかる印象で部品も細かいので管理にも気を使いますね。 とは言えあまりメジャーではない機体をこのクオリティでキット化したのは凄いなーと。 同スケールでは無理でしょうが烏帽子鳥なんかも出して欲しいなあ。

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