豚 ロース ソテー レシピ。 豚ロースのレシピ!人気1位は?つくれぽ1000越えの13品はコレ!薄切り・厚切り・トンテキ・生姜焼き・ポークチャップなど!柔らかくする方法も3つご紹介!

焼いてもやわらか!人気の【豚ロース肉】レシピ15選

豚 ロース ソテー レシピ

2020年3月14日に日本テレビ系列・教育バラエティ番組「世界一受けたい授業」で放映された、 梅酒ソースの豚ロースのソテーの作り方についてご紹介します。 銀座にあるお肉の名店「マルディグラ」のオーナーシェフが教えてくださった、 スーパーの豚肉を使ってできるレシピです。 ステーキはお肉料理の王道ですよね!しかし焼くだけとシンプルな調理工程がために、元々のお肉のクオリティーが出来栄えを左右しそうなイメージもあります。 スライスした玉ねぎ・刻んだニンニク・すりおろし生姜・醤油(大さじ1)・梅酒(大さじ2)を加えて軽くもんだら、30分ほど漬ける。 ( 梅酒のクエン酸でお肉が柔らかくなる) 2、サラダ油を熱したフライパンに(1)の漬けこんだ豚肉・タレ・野菜を入れ、豚肉に焼き色がつくまで2分ほど焼く。 このとき、焼き色がつくまで触らず同じ火加減をキープするのがポイントです( ムラができるのを防ぐため)。 3、2分ほど焼いて豚肉に色がついたらひっくり返し、裏面も弱火で4分ほど焼く。 竹串を刺してみて赤い汁が出なくなったら火が通ったサインなので、豚肉を取り出す。 5、(3)の豚肉を食べやすい大きさに切り、器に盛る。 (4)のソースをかければ出来上がり。

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豚 ロース ソテー レシピ

ポークソテーをやわらかジューシーに焼くコツ&人気レシピ ただ豚肉を焼くだけでは、美味しいポークソテーにはなりません! お肉が反ってしまったりパサパサになったり、イマイチな仕上がりになってしまったこと、ありませんか? 柔らかくジューシーに仕上げるための基本の焼き方と、人気のレシピをご紹介します! 表面はカリッと、中はジューシー。 基本のポークソテーの焼き方 ご飯がすすむ醤油風味に味付けした、基本のポークソテー。 黒酢やワインなどを使った深みのあるさっぱり味のソースで、暑い日や食欲がない日にもおすすめです。 豚肩ロースは食べやすくカットして焼くことで、焼きムラがなく、短時間で調理できるのもうれしいポイント。 ガーリックマリネのポークソテー ハーブソルトをもみ込んだ肉とニンニクをオイルに浸し、1時間ほど漬けてから焼くことで、しっとりとやわらかく仕上げるレシピ。 グリルパンで焼くと、こんがり美味しそうな焼き色が付きますよ。 片面を焼いたところで裏返して、モッツァレラチーズをのせます。 イチジクは温まる程度に焼くと、やさしい甘さでお肉の味を引き立ててくれますよ。 シンプルなポークソテーは、具材や調味料次第で色んな味が楽しめます! 味噌がポイント!自然な甘みのオニオンソース 豚肉とタマネギを一緒に蒸し焼きにして、肉が焼けたら先に取り出し、残ったタマネギとキノコを味付けしてソースに。 アップルソース 角切りにしたリンゴが華やかに香る、リンゴをたっぷり使った贅沢なソース。 リンゴのフルーティな甘みを、ガーリックとブラックペッパーで風味豊かに、ピリッと引き締めます。 甘みと酸味が絶妙な、さわやかなソースに。 レモン風味のソースは、子どもから大人まで幅広く人気。 ブラックペッパー無しならマイルドに仕上がります。

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豚 ロース ソテー レシピ

今日の夕飯、何作ろう……。 考えても何も思い浮かばない! 野菜を洗ったり皮をむいたりするのもめんどう。 そもそも冷蔵庫には何が残っていたっけ……。 そんな日は、とんカツ用の豚ロース肉を買って帰りませんか。 上手に焼ければそれだけで、豪華なメインディッシュになりますから! たった5~6分間焼くだけなので、そこはコツを押さえてていねいに。 焼きすぎてパサパサになったり、肉がそり返ったりしないように、しっとりジューシーに焼き上げましょう。 焼いた後の肉汁に白ワインとウスターソース、バターを加えて煮詰めれば、洋食屋さん風の絶品ソースもあっという間に完成です。 ではさっそく作り方をみてみましょう! しっとりポークソテー 材料(2人分) 豚ロース肉(とんカツ用) 2枚(約160g) 白ワイン 大さじ1 A トマトケチャップ 大さじ2 ウスターソース、バター 各大さじ1 好みでゆでたブロッコリー 小4房 塩 粗びき黒こしょう サラダ油 【1】豚肉は脂身と赤身の間に包丁の刃先を刺し、筋を切る。 こうすることで、火が通ってもそり返らない。 【2】両面に塩、粗びき黒こしょう各少々をふる。 【3】フライパンにサラダ油少々を中火で熱し、肉を盛りつけたときに上になる面を下にして入れる。 このとき、最初に下にする面のほうが、きれいな焼き色がつく。 【4】2分ほど焼き、きつね色の焼き色がついたら返し、さらに1分焼く。 フライパンよりひとまわり小さい鍋などのふたを重しにしてのせる。 【5】弱火で2~3分焼き、取り出す。 めざすはこの焼き上がり! 両面にきれいな焼き色がつき、中まで火が通った証拠の透明な油がぶくっ。 【6】フライパンを洗わずに白ワインを入れ、Aを加えて弱火で煮溶かす。 【7】ふつふつしてきたら豚肉を戻し、ソースをからめて器に盛り、フライパンに残ったソースをかける。 好みでゆでたブロッコリーを添える。 これに冷凍ご飯をチンでもすれば、もう立派なディナー! パンを添えてもいいですね。 とにかくラクに夕飯作りをすることは永遠のテーマではないでしょうか? そこでオレンジページでは、22人の料理家のみなさんに「帰ってから作れるおかず」をリクエスト。 考えてもらった200レシピを (オレンジページ刊)としてまとめました。 今回ご紹介したレシピもそのひとつ。 この本では、「フライパンひとつだから」「素材3つまでだから」「15分以内だから」など、 その日の気分で、これなら今から作れる! というレシピが見つけられるようになっています。 今晩もがんばるあなたを応援する一冊! ぜひ一度手にとってみてください。 (編集部・平尾).

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