怖い話 パラ。 意味がわかると怖い話:「旧友からの連絡」

[B!] 【切なすぎる話】前世の記憶がある。全て実話です。 : パラノーマルちゃんねる

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あらゆることがこれだけ発達した現代社会においても、いまだ幽霊に代表される「 心霊現象」は科学的に解明されていない。 幽霊がいるのか、いないのか? 怪奇現象があるのか、ないのか? 真実はわからないが、世の中には少なからず「霊感がある」という人が存在することも事実だ。 さて、今回ご紹介する漫画『 本当にあったちょっと怖い話』の中には、その霊感を持つ人物が登場する。 ・ジワジワ怖い 漫画『本当にあったちょっとこわ~い話』を公開したのは、Instagramユーザーの「 かと()」さんである。 これまで様々なエッセイ漫画を公開している かとさんが、自身の心霊体験談を漫画にしたのが、2つの『本当にあったちょっとこわ~い話』だ。 ハッキリ言ってしまえば、どちらのエピソードも聞いたことがない心霊体験ではないし、怪奇現象が起きた理由もハッキリとわかっていない。 考えるほどにジワジワ来るタイプの怖さだ。 ・「声」とは……? まず1つ目のエピソードは、怪談話の定番「 ドライブ」にまつわるエピソード。 その名も「跡」である。 というか、おそらく漫画を読んだ後「 霊感がある人はこんな経験をしているのか……」と感じる人は多いハズだ。 声とは何を指すのか? そして声の主とは? 詳しくはご自身の目でご確認いただきたい。 なお、かとさんが公開している他の作品も、エッセイ漫画らしいリアリティにあふれているので、興味がある人はぜひチェックしてみよう。 霊感がないとわからないが、もしかしたら世の中は、様々な心霊現象であふれている……のかもしれない。 参照元:Instagram イラスト:かと , used with permission. 執筆:.

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【怪談漫画】「本当にあったちょっと怖い話」が作り込まれていないリアルな怖さ

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俺は怖い。 2020年24号、『』の完結と同時に始まった新連載。 『タイムパラドクス』(以下、『タイパラ』)が怖い。 今週で第3話。 何というか、読んでいて薄気味悪い。 はっきり言って打ち切り候補に入る漫画だとは思うが、一方でどこか凄まじいポテンシャルを秘めているような気もする。 このモヤモヤを解消するべく、出来る限り文字にしてみることにした。 伏線が敷かれながらも、同時にツッコミどころも多く、その境目すらわからなくなっているのが現状だ。 漂う不快感 作品全体を通して、どことなくキャターの言動に不快感が漂っている。 まず、主人公がなかなかに不快。 この「不快な主人公」問題は多くの新連載に散見される。 主人公の性格に難があることがほとんどの原因で、さらなる決め手として主人公が見せるクズムーブがある。 この『タイパラ』も例に漏れず、物語最序盤から主人公が妙に不快な動きを見せた。 本作の主人公・佐々木哲平は、基本的に「ダメな漫画家」として設定されている。 彼の言動や考え方も、どことなく自分本位で、思慮に欠けている印象があり、それに由来するクズムーブが随所に見られる。 佐々木が見せた主なクズムーブは、盗作と開き直りの2点。 作品全体としても、盗作という ゴリゴリの悪行が主題となっている以上、この負のイメージをどう払拭していくかは極めて重要になる……はずだった。 佐々木は1話時点では未来のジャンプを「夢か幻覚」と認識していたため、盗作に至ってしまったことに自覚はなかった(だから、1話時点で盗作をボロクソに叩いていた読者はちょっと気持ちが逸りすぎだと俺は思った)。 しかし、2話では明確に盗作を自覚した上で、葛藤の末に キリっとした顔で開き直る。 名作を読者に届けるという名分の下に、「罪の十字架を背負ったまま描くしかない」と決意を新たにしてしまった。 これがかなり致命的で、負のイメージが払拭されるどころか、ほぼ完全に主人公を応援できなくなった。 少なくとも俺は、ここから彼が成長したり栄光を掴み取ったりしても、喜べる気が全くしない。 そもそも、本当に良心の呵責に苛まれたのなら、あくまでも連載開始に抵抗し続ける態度を取った方が筋が通る。 その上で、編集部や周囲の圧力等で強引に連載まで漕ぎ着けられてしまった……くらいにしておけば、まだ同情の余地もあっただろうし、主人公に集まるヘイトをいくらか分散できただろう。 あるいは、自ら描く覚悟を決めるにしても、もっと悪怯れた表情を見せるべきだった。 ヘイトを一身に集め、時には恐怖と戦い、苦しみながら、邪悪な狂気と共に進んでいく。 罪の十字架を背負うとは、本来そういうものだ。 ところが、決意を固めた佐々木の すっきりしすぎた表情には、悪行に手を染める悲壮感はとても見て取れず、むしろ「義務」だの「ファン」だので責任を転嫁し、自分の行いをけろっと正当化してしまったような印象さえ受けた。 佐々木には、もはや同情の余地がなかった。 十字架を背負うとか言ってるけど、罪の意識が甘くないか?こいつの倫理観、なんか変じゃない?俺は佐々木という主人公が、頭のおかしい人物に見えてきて、ただ不信感を募らせた。 不信感のフィルターを通して見ていると、佐々木がどんどん嫌な人間に見えてくる。 佐々木は、口では「たくさんの人を楽しませられれば」などと言っているものの、具体的なビジョンはなく、漫画家デビュー自体が目的になっている節があるように思える。 端的に言うと、佐々木は「売れたい欲だけはある」のだ。 自分にしか描けないものも、作品を通して伝えたいメッセージもないが、漫画を描きたい。 それはすなわち、「なんとなく売れたい」というスケベ心を隠す建前に過ぎない。 挙句の果てに、彼が盗作で連載を掴んだ際、極度ので遠のく意識の中、彼の思ったことは「やっと日の目を見れる」だった。 そこにはなく、ただ自分が報われたいという本音が零れていた。 こんなところに下心が見え隠れするぐらいなら、盗作の動機だって素直に「売れるから」で良かったのだ。 「良くないことだとは分かっているが、俺だってこのまま売れない漫画家ではいられない、やるしかない」くらいの方が、まだ人間らしい欲に忠実だし、合点がいく。 少なくとも、「きっとこれは義務だ」などというこじつけ臭い理由よりは。 このムッツリした欲望が、佐々木のもたらす不快感をカレートさせている。 ここをわざわざ隠しているから、彼の行動原理が得体の知れないものに感じられて、彼が余計に頭のおかしい主人公に見えるのだ。 いや、それを考慮に含めたとしても、実際に彼の取っている行動は常軌を逸しているんだが……。 重ねて、作中の不快な点やツッコミどころは枚挙に暇がない。 佐々木がに浸る表情は迫真のシリアス作画で描かれるのに対し、罪の意識に苛まれるシーンはギャグ顔で描かれる。 自分本位な性格がありありと浮かんできて、どうしようもなく腹が立つ。 読切掲載時点でのファンレターも担当編集の賛辞も、本来ならば佐々木に宛てられたものではないのに、彼が受け取ってしまっている。 なんでお前が感化されて連載を決めているんだ。 佐々木のつまらない漫画に対し正しい評価を下していたはずの菊瀬編集は、盗作によって一転して才能を見抜けない無能かのように評判を落とされてしまった。 彼の名誉を著しく毀損したことに関して、佐々木側からは一切の配慮が見受けられない。 可哀想。 引きこもりの女子高校生が高知から東京のまで赴いて、顔も知らない盗作容疑者を出待ちしている状況にもかなり無理がある。 もうちょっと上手く会わせられただろ。 追い詰められた佐々木のモーグ「の腕の見せ所だろ(!?)」に至っては(!?)で済むレベルではない大間違い。 はアイノの方であってお前ではない。 結局、堂々と他人の褌で相撲を取ったクズなのに……(その他、割愛)。 そして、ここでひときわ恐ろしく感じるのは、常に中心で描かれる佐々木の常軌を逸した行動が、 作中で異常性や狂気として扱われていない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ことだ。 『』の月然り、『マン』のデンジ然り、少年ジャンプのヒット作にも異常性や狂気を孕んだ主人公は少なくない。 彼らは作中でその狂気を存分にフィーチャーされ、またそれ故に魅力的なキャターとしてスリルに満ちた世界を演出している。 ところが、『タイパラ』の佐々木哲平は、作中では彼の異常さそのものが明確に取り沙汰されていないのだ。 未だ、事の真相を知る者が佐々木自身しかいないため、彼の取った行動の是非を問える人間が存在しない。 当然、誰かに異常性を指摘されるシーンもない(第3話で追及されるかと思いきや、アイノの勘違いで事なきを得てしまった)。 加えて、画面上の演出も主人公が純粋に一喜一憂する様を描くばかりで、狂気を伝えるような漫画的表現は皆無。 読者の目線からも、この佐々木の異常性が意図的なものには見えない。 終いには、作中で唯一客観的に佐々木のダメな点を指摘していた菊瀬編集が、無能扱いされて謝罪までさせられている。 まるで、佐々木の言動を正当化し、異常を異常と感じさせまいとするかのような力の働きだ。 これは何か狙いのある演出なのか?それとも、作者の素の願望が作品に現れてしまっているのか? つまるところ、この不快な主人公が中心になっている物語の形は、 意図的に作られたものかどうかがまだわからない。 作者が天然でれた倫理観を主人公に与えてしまっているようにも思えるが、全て計算ずくでやっているかもしれない。 前者の可能性が高い気はするが、後者の可能性も捨てきれない。 わからない。 俺はそこが怖いのだ。 でも展開のテンポは良い 拭いきれない不快感こそ漂わせているものの、ストーリーの展開は極めて早く、非常に良いテンポで話が進んでいる。 もはやご都合主義とも言えるトントン拍子で、 主人公の乗り越えるべき障壁が勝手に取り除かれていく。 文字の多さは気になるが、基本的な設定の説明は2話までに済ませることができており、各キャターの立ち位置もある程度明確にしている。 やや強引なアイノの勘違いも、「変わった子だから」、「引きこもりで世間一般の感覚がわからないから」ぐらいの理由付けで通すことができる。 なんなら、「同類」と称しながらも佐々木とアイノの間には決定的な能力差があるといった、残酷なまでに見事な対比の構図まで作り上げることができている。 アンケートで票が集まるかは定かではないが、少なくともどこか 読者の視線を集めて離さないような不思議な腕力がこの漫画にはある。 アンチもついちょっと読んじゃう。 もっとも、先が気になるとは言っても、ワクワクというよりは半ばイライラに近い。 「一体どうなっちゃうんだ~!?」ではなく「はぁ?どうすんだよこれ…」みたいな気持ちで引き付けられている状態。 『』を読んでいた時のやきもきにちょっと似ている。 ただ、どんな形であれ、こんな不快感を押し付けてくる作品に、ちゃっかりと「続きが読みたい」と思わされていることが怖い。 もしこれも計算済みのことなのだとしたら、もっと怖い……。 もしかすると、もしかするのか…? ここまであまり印象の良くない話ばかりしてしまったが、実際のところ『タイパラ』の設定自体は相当面白い。 どこかで見たような要素の組み合わせではあるものの、タイムマシン関連の設定とストーリー展開はしっかりとしたものが用意されていると見て間違いないだろう。 おそらく2話で佐々木の立てた仮説は何らかの形で外れているし、今後未来のジャンプが届かなくなる展開も作者は想定しているに違いない。 一部で囁かれている岡野黒幕説も、理に適っていて興味深い。 ここからの展開次第で、まだまだ大きく化けるだけの余地が残されていると言える。 そして、ここで再度思い返してほしいのが、先に述べた不快感について、果たして作者は自覚的なのか否かという点。 感情移入するには行き過ぎたレベルの主人公の不快感に、作者が自覚的なのであれば、ただ佐々木が成長して報われるだけでない、全く異なった結末を思い描いていてもおかしくない。 もし、佐々木の異常性に正しく焦点が当てられたら?もし、アイノイツキがスターダムを駆けあがる姿を描けたら?もし、今はツッコミどころにしか見えない部分が伏線だったとしたら?もし、不快で不可解な要素の数々が壮大な前フリだったら?もし、全てが計算の上に成り立っているとしたら? 可能性は決して高くないと思っている。 そもそもリスクが高すぎるし、序盤で読者を振り回してまでこんな展開にする必要がない。 ただ二人が出会って、タイムパラドクスの謎と戦いながらをやって、ちょっぴりラしつつなんやかんやでヒット作を描けばよかったのだ。 ただ、それをしなかったということ。 あえてやっているのでなければ、作者は本物の異常者かと疑いたくなるほどの不快感の演出。 そして、天下のジャンプ編集部ともあろう方々が、『』完結号という、世間の注目を集めるタイミングでこの連載をはじめたという事実。 そんな要素がチラついて、どうしても俺は後ろ髪を引かれる。 この漫画を見限れない。 俺は怖い。 もし、全てが計算の上に成り立っているとしたら? 歪んだ友情、努力、そして勝利、あるいは破滅。 それらがスリリングに味わえる、そんな名作が生まれるの存在可能性を、俺は捨てきれない。 そんな『タイムパラドクス』が、俺は怖くてたまらない。 そして最後に、何よりも末恐ろしいのは、これらが 全て思い過ごしでも何ら不思議ではないと思えるくらい、この漫画は現時点で信用できないということだ。 で拡散してくれると喜びます。 フォローも歓迎します。 タイムパラドクス(タイパラ、タパゴラ、TPGW、タイパク、パクラー、ドクスト、パクマン、パク八、盗八、八゜ワー天狗)について考えてみました 『タイムパラドクス』が怖い -… — ササンチ pluMegane.

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[B!] 【切なすぎる話】前世の記憶がある。全て実話です。 : パラノーマルちゃんねる

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だけどひとたび気づくと、全く違う光景が見えてくる……「」を紹介する連載です。 就職で地元に帰ってしまい、3年ほども会ってない懐かしい名前。 写真を見ると、ぴしっとを着て真面目な顔をしているが、本人に間違いなかった。 を承認すると、すぐにからが届いた。 『久しぶり! 同じだったYです。 覚えてる?』 すぐに返信した。 『覚えてるに決まってるじゃん! 3年ぶりだね!どうしたの?』 『実は結婚するんだ。 式に出てほしい友達に連絡して回っててさ』 「宗教とかの勧誘だったら嫌だな……」と、少しだけ思っていた俺は安堵し、同時に旧友のおめでたい報告に、うれしくてつい饒舌になった。 『! 絶対行く! 相手はどんな人?』 『こっちに戻ってから付き合い始めた地元の子。 今度写真送るわw』 『あんなに遊び回ってたYも結婚か。 なんかびっくりだよ』 『おい、彼女まじめな子だから、会ってもあの話とか絶対すんなよ。 やばいからさ』 『あの話ってなによ心当たりがぎて分からんわ』 『俺がお前に「あの話」って言ったら1つしかないだろ』 ああ……と思い至り、俺は苦い気分になる。 『した人妻とらって3Pしたこと?言う訳ないじゃんこっちまで人格疑われるよ』 冗談めかして書いたが、後味の悪いだった。 「恋愛を試す」なんて言ってバーで声をかけた女性に、旦那がいるからと拒まれたのが癪(しゃく)だったのか、Yは馴染みの店員に言い含めて彼女の飲み物に度数の高い酒を混ぜさせて酩酊させ、強引にに連れ込んだのだ。 意気地がないと言われるのも、「」をふいにするのも嫌で、俺もYを止めなかった。 あの夜のことはしばらく、わだかまりとして俺の中に残っていたのだが、Yにとっても掘り返したくない出来事だったのだと知り、ちょっとだけ安心した。 その後、招待状の送付先として住所を教え、『今度、東京に出るから久しぶりに飲もう』と約束してその日は終わった。 Yが死んだと共通の友人から知らされたのは、3日後のことだ。 サイトを確認すると、Yは帰宅途中に夜道で殴り殺されたらしく、犯人はまだ捕まっていないという地方紙の報が引っかかった。 ついこの間、絡んだばっかりだったのに……。 つらくなってのページを開くと、Yからの未読のが届いていた。 『これで確信が持てた。 呼び鈴が鳴った。 受けた屈辱の復讐のために、2人を探していたのでしょう。 犯罪行為に加担するほど仲の良い店員がいる常連客だったのですから、バーで証言を引き出し、Yを特定するのは容易かったでしょう。 「犯人」は彼の「共犯者」を探すために、Yの名前でのページをつくり(「ピシッとを着た真面目そうな写真」は、勤め先のホームページにでも載っていたのかもしれません)、年齢が近く同じ大学のやゼミ等に入っていた人間に片っ端からを送り付けていたのです。 それに語り手が引っかかり、2人の罪を「自白」してしまった。 語り手は、友人の死の直接のを引いてしまったばかりか、「犯人」に自分の住所まで伝えています。 つまり……。 「中学時代の友人だったS」は、で中学時代の旧友が登録しているのを見つけ、公開されていたにして昔話に興じていたら、実は相手は旧友ので、彼女に成りすましてしてきた「友人たち」を誘導し、情報を集めていたことがで分かる……という話です。 この話のキモである「知らぬ間に加害者側になってしまう」恐怖に、「自身にも危機が迫っている」恐怖も織り込み、より語り手に迫った怖さを目指したのですが、元のの方が、被害者-加害者の関係に対して語り手の距離がある分、「巻き込まれる」「加害者にされる」恐怖が、より直接的に感じられて怖いという人も多いと思います。 この「炎上時代」には、「加害者にされる」ことが、あるいは一番の恐怖かもしれません。 ところで、「等で知っている人と思って話していた相手が別人だった」という怪談の話型のは、おそらく「山彦伝承」まで遡れるのでしょう。 の山間部など、「ヒトのふりをして怪異が呼びかけてくる」伝承がある地域では、「怪異は同じ言葉を繰り返せないので、互いに声をかける時は二度繰り返して呼ぶ」という「攻略法」が同時に伝わっているそうです。 山中で作業をする林業従者による、(現象としての)山彦などによる指示の聞き間違いをなくし、事故を防止するための言い伝えだったのでしょうね。 ちなみに電話口で「(申し、申しと重ねて言う意)」と言うのも、互いが人間であることを証明し合う一種のだと説明されることがありますが、こちらはガセ。 単純に、最初期の電話は音質が悪かったので、聞こえているかの確認のために複数回呼びかけるのが通例だったというだけで、みんな勝手に「」とか「こらこら」とか言っていたようです。 電話口の挨拶としての「」を考案したのは、電気の重教さんだと言われています。 (e/白樺香澄) :・。 在学中は研究会「ワセダ・」に所属。 のことを恋人から「殺人集団」と呼ばれているが特に否定はしていない。 怖がりだけどは好き。

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