ガオガエン 対戦。 【USM s15最終使用構築】ゲンガエン攻めサイクル【最高2094/最終1986】

ガオガエン : 黒N考察〜いかくガオガエン〜|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ガオガエン 対戦

解放条件• : の南西エリアで解放できる。 : ルートクリア後に挑戦者として登場する。 プレイ時間の経過で挑戦者として登場する。 この方法でのみファイターを解放する場合は、46番目の挑戦者として現れる。 ファイター性能 プロレスワザを駆使して戦うヒールポケモン。 こう見えてかくとうタイプではないが、使うワザはかくとうタイプそのもの。 プロレスワザが主体なだけあり、や投げの性能に優れ、性能は高い。 その他ワザに関してもあらゆる面で優秀なものが揃っており、接近戦においては隙がない。 しかし、ガオガエンがその強みを発揮できるのは自分の手足が届く範囲のみ。 がなく、足も極めて遅いため、動き回りながら飛び道具を撃ってくる相手には文字通り手も足も出ないことさえある。 さらに性能も極めて低いため、やのように、場外にふっとばされるとは免れないだろう。 いかに距離を取る相手を押さえつけ、接近戦を強要できるかがカギになる。 また、「」によって一撃必殺の火力を得ることで一発逆転も狙えるので、相手の牽制の攻撃や飛び道具などは積極的に活用していきたい。 ちなみにプロレスラー気質であるようで一部のワザをヒットさせるとアピールを決めるが、これはキャンセル可能。 逆に外すと悔しがる等のモーションを取る。 スマッシュ攻撃などは明らかに途中までアピールをキャンセル出来ていないように見えるが、これはワザに元からあるの部分で、当てても外しても硬直時間は変わらない。 ただしこのアピールはあらゆる行動でキャンセル可能。 に心配はない。 長所と短所• が重く、ふっとばされにくい。 ワザの威力が全般的に高く、各種を始めとした一撃が非常に重い。 性能は高い部類に入る。 各種やはが少ないものが多く、向き。 追撃を狙いやすくによるダメージ蓄積能力が高い。 が強いワザが多く、ワザのに強い。 「DDラリアット」やなど、攻撃判定のに優れたワザを複数持つ。 が速いため、すぐにできる。 前述の通り判定が優秀なワザも多いため、に比較的強い。 が高威力。 と、は撃墜手段として使え、は様々な追撃を狙える。 他には無い独自の(「リベンジ」)を持つ。 カウンターそのもので撃墜を狙えない代わりに自身の攻撃力を大幅に上げられる。 他のカウンターワザと違い、迂闊に撃ってくるにもリスクを付けられるのは大きな利点。 発生が非常に早く(3F-)、連係へのにも向いている。 読み合いは必要だが、は高い部類。 で防げない(「ロープスイング」)を持つ。 発生は遅いがリーチが長く、掴んだ後にボタン入力で各種打撃に派生する。 ジャストタイミングで高威力かつ真横に強く飛ばすラリアットになる。 威力・ふっとばしのが非常に優秀な撃墜ワザ。 「クロスチョップ」は出始めから攻撃発生後まで及び部分が付与されており、判定が非常に強い。 最終段は強力なを持つ。 コンボに組み込んだ早期撃墜や、に来た相手にを狙えることもある。 が低い。 は悪くないのだが、はなんとワースト1位。 を持たない。 運動性能の低さも相まって、飛び道具持ちとの相性が非常に悪い。 「リベンジ」はそれ単品ではリターンが乏しい。 さらに、時間経過や・強いふっとばしを受けると強化状態が解除されてしまう。 飛び道具に対して発動した場合も、その後の一撃が与えられないと単にダメージを受けただけに終わってしまう。 十分な威力を発揮するには読み合いに勝つ必要がある。 が大きい。 頭身の高いやほどの巨体ではないにせよ、相手の攻撃に引っかかりやすい。 を始めとした威力の高い攻撃は、いずれも発生の遅さやの大きさが目立ち、使える場面が限られる。 ワザのリーチは素手で戦うファイターとしては平均程度。 は強めとはいえ、剣士系など自身のリーチ外からの攻撃には対処しきれない。 「ロープスイング」は入力ミスすると不発に終わり、軽微だがダメージを受ける。 特にジャストタイミングを狙う際に発生しやすく、失敗すると当て損になりやすい。 が速く、が低め。 必殺ワザの復帰距離は悪くないが、いずれも弱点がある。 「ロープスイング」は動作が大きいためを受けやすい。 かといって使わないと横に移動できないため、外に強気で向かってくる相手が苦手。 「クロスチョップ」も判定こそ強いが真上に上昇したあとは大きく急降下する。 この都合で使いどころが限られてくるため、遠くに飛ばされた時の復帰のルートがワンパターンになりやすい。 運動技能• 最も鈍重な重量級ファイター。 歩行・走行速度共にワースト1位であり、性能、性能も下位クラス。 また、これら最高速度のみならず、加速性能もイマイチなのでのような軽快さがあるわけでもない。 落下速度も速めなため、必殺ワザを使わない復帰は非常に苦手。 ただし、は並程度あり、急降下は非常に優秀なため縦の動きには強い。 低めのや運動性能をで補っていくという、ある意味一番 と言っても過言ではないファイター。 ただし、そのものは重量級の中でも一歩譲る。 は体格に見合うだけのリーチがあり、全体的に長め。 しかしは判定の発生と同時に大きく踏み込むので出始めこそ当てやすい部類であるものの、伸びがかなり悪いため最終的なリーチはかなり控えめ。 よって、には使いづらい。 アイテム射撃はその体格故にがとても高く、の相手にはまず当たらない。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 更新履歴• 横必殺ワザ• 上スマッシュ攻撃• 上空中攻撃• 下空中攻撃• 上投げ• 上必殺ワザ• 上昇距離倍率増加:0. 降下速度増加:4. 上昇距離と前方への移動量が増加した。 その他• 非公開モデルが何らかのかたちで修正された。 弱攻撃1• 【判定2】KBGが30から25に減少し、BKBが30から25に減少した。 【判定3】KBGが20から10に減少した。 弱攻撃2につないだときに連続ヒットしやすくなった。 弱攻撃2• 非公開3F目から、ガオガエンのぬるり判定を変更するようなフラグが追加された。 新しく、引き寄せベクトルの攻撃判定が追加された。 非公開この判定に対してのみ、ふっとび硬直を2F増加するようなフラグが追加された。 弱攻撃3につないだときに連続ヒットしやすくなった。 横必殺ワザ• 非公開【突き上げ】体力制乱闘で最終ストックの赤ズーム演出が入らないようになった。 変更点確認されず。 弱攻撃3• ダメージが4. 前空中攻撃• 下空中攻撃• ダメージの高い部分の攻撃判定の優先度が高くなるように設定され、メテオ部がヒットしやすくなった。 通常必殺ワザ• 【Hit 1】• 【地上】判定持続が5-6Fから5-7Fになった。 【Hit 2】• 判定位置が上方向に移動した。 下必殺ワザ• 【当身】• 全体フレームが56Fから53Fに減少した。 カウンター受付フレームが3-22Fから3-27Fになった。 【カウンター】• 全体フレームが29Fから25Fに減少した。 横必殺ワザ• 【ラリアット, 巻き込み】KBGが76から38に減少し、BKBが20から88に増加した。 【突き上げ, 巻き込み】KBGが50から34に減少し、BKBが80から128に増加した。 上スマッシュ攻撃• KBGが 53 から 61 に増加し、BKBが 94 から 89 に減少した。 つかみ• 【その場つかみ】• 判定が出ているフレームが 8-10F から 7-9F に変更された。 全体フレームが 38F から 37F に減少した。 【ダッシュつかみ】• 判定が出ているフレームが 12-14F から 11-13F に変更された。 全体フレームが 46F から 45F に減少した。 【ふりむきつかみ】• 判定が出ているフレームが 13-15F から 12-14F に変更された。 全体フレームが 44F から 43F に減少した。 前投げ• KBGが 52 から 58 に増加した。 横必殺ワザ• つかみ判定が出ているフレームが 18-34F から 16-32F に変更された。 全体フレームが 59F から 57F に減少した。 【ラリアット】KBGが 440 から 454 に増加した。 【ラリアット, 巻き込み】KBGが 38 から 40 に増加した。 下必殺ワザ• 全体フレームが 53F から 49F に減少した。 リベンジの補正倍率の計算方法が変更された。 【Ver. 【Ver. 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。 : 1. 空中攻撃:0. 85倍• 実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。 通常攻撃のワザ名は、公式攻略本より引用。 上アピール 炎のベルトが発光し、腕を振り上げ人差し指を立てる。 横アピール 拳で胸を叩き、凄む。 下アピール 立ち膝になり、両腕を広げて天を仰ぐ。 上アピール 横アピール 下アピール• 片腕を前に出し、指をワキワキ動かす。 筋肉を強調する、ボディビルにおける「サイド・チェスト」に近いポーズ。 戦術指南 この節の加筆が望まれています。 テクニック 非常な挙動を利用したテクニックなどは、も参照 コンボ アクションの略称については、を参照• 崖際では道連れを狙える。 位置、相手のずらし次第では相手だけを撃墜し、自分は移動空中回避を使って復帰出来ることも。 対策 この節の加筆が望まれています。 オススメスキル この節の加筆が望まれています。 通常ワザの大半(前投げ・上投げ・下投げを除く)と通常必殺ワザ・横必殺ワザ・上必殺ワザをまとめて強化できる「身体攻撃強化」がオススメ。 復帰力の改善には「軽量化」「空中ジャンプ追加」「ウサギずきん装備」「スーパーこのは装備」「ロケットベルト装備」など。 プロレスをイメージしてか、ボス以外全てのROUNDにおいて特設リングで戦う。 「こわもてヒール」の題名の通り、登場ファイターは全員恰幅の良い悪役、及びあくタイプのファイター。 組み手 この節の加筆が望まれています。 スピリッツバトル出現データ一覧 メインファイターとして No. 名前 ランク 0,520 LEGEND 0,557 ACE 0,733 ACE 0,783 NOVICE 0,803 HOPE 0,828 HOPE 0,939 HOPE 0,983 - 0,993 NOVICE 1,358 NOVICE 1,405 ACE 1,412 ACE お供として No. 名前 ランク 0,482 ACE 0,696 HOPE 0,969 ACE 1,053 HOPE 1,199 NOVICE 1,309 ACE 1,369 ACE 公式スクリーンショット• 特記なき限り、マリオを前提とする。 外部リンク•

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【剣盾S4シングル】まじめガオガエン厨パ【最終46位】

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Contents• 基本情報 まず、ガオガエンの基本情報をサッと確認しましょう。 ガオガエン ほのお、あくタイプ とくせい:もうか、 いかく 種族値:H95 A115 B90 C80 D90 S60 優秀な特性いかくと、パーティに不足しがちなほのお、あく打点を補えてさらに ねこだまし、とんぼがえり、はたきおとすを覚える超エリートポケモンです。 また、耐久面がかなり優秀で、並大抵のこうげきでは倒されませんから、最低限の仕事は必ずこなしてくれるポケモンです。 そんなガオガエンのメジャーな型は3通りありますので、順番に説明していきたいと思います! きのみガオガエン はじめにもっとも使用されているであろう、きのみガオガエンを紹介させていただきます。 きのみガオガエンとは、最大HPの4分の1以下になったときに最大HPの半分回復するきのみを持たせたガオガエンを指します。 ピンチベリーとも呼ばれるフィラのみやバンジのみを持たせたガオガエンは覚える技とも噛み合い、非常に使いやすい型となっています。 努力値振りですが、きのみを効率よく発動させるために、HPは実数値200 238振り にするのが鉄板でしょう。 次に素早さですが、 ねこだましは素早い方が有利なので少し振りましょう。 ですが、あまり意識しすぎても意味ないですし、あえて無振りにして相手のガオガエンより遅くとんぼがえりをして有利対面を作っていく。 なんて手もあります。 わたしはそうしてます あまりはこうげきに振るか耐久に振るかは好みになります。 一番ベターなのは、ねこだまし+フレアドライブでカプコケコを落とせるぐらいに振って余りをDに振るですね。 ポイントぼうぎょはいかくがあるのであまり気にしなくてよい 最後に技構成ですが、フレアドライブ、ねこだまし、はたきおとす、とんぼがえり、ねこだまし、バークアウト、まもる、DDラリアット、けたぐりなど有用な技をたくさん覚えるので、好みに合わせて選んでみてください!個人的にはねこだまし、とんぼがえり、はたきおとす、フレアドライブかなと思います! とつげきチョッキガオガエン 2番目に使われているであろう、とつげきチョッキを持たせたガオガエンです。 とつげきチョッキとは、持たせたポケモンのとくぼうが1. 5倍になるかわりに攻撃技しか行動できなくなるどうぐです。 物理にはいかくを、特殊にはチョッキで両方対応できる、 耐久に特化したガオガエンとなります! 努力値振りですが、先程のきのみガオガエンと変わって HPは奇数にしたほうがいいです。 奇数にしたほうが、天候ダメージや毒、やどりぎといった定数ダメージで少なく受けることができます。 わたしのガオガエンはHPを実数値201 246振り であまりをこうげきと耐久に振った型を使用しています。 技としては、とつげきチョッキの効果で攻撃技しか採用できませんが、まもるを入れるスペースが無いくらい、できることがたくさんあるのであまり影響はないかなと思います。 立ち回りは、とつげきチョッキと自身のいかくにより、安定して受けだすことができます。 対戦中は何度も使いまわして、相手を疲弊させていきましょう! Z技ガオガエン 最後に攻撃型のガオガエンをご紹介。 上記2つのガオガエンがメジャーすぎるため、多くのプレイヤーはガオガエンから強力な一撃が飛んでくることは無いと油断します。 そこをついて相手に予想外のダメージを与えてプラン崩壊させることができる、いわば奇襲型のガオガエンとなっています! 努力値振りは、最低限の火力とすばやさを確保し、あまりをHPに割くのがメジャー。 技構成は、2パターンあって、どのZを採用するかで大きく変わっていきます。 クレセリアを1撃で吹き飛ばせる、ガエンZ型は、DDラリアット、フレアドライブ、ねこだまし、まもる 無振りリザードンYを吹き飛ばせる、ホノオZ型は、フレアドライブ、はたきおとす、ねこだまし、まもるがメジャーです。 正直、Zにのせる技以外は自由なので、無難なところを紹介しました。 まもるに関しては、ガエンのまもるは読まれにくいため、ガエン集中読みのまもるはめちゃめちゃ強いので、ぜひ使ってみてください。 まとめ いかがでしたか? 以上3つのガオガエンが、わりとメジャーな育成論となります。 どう使っても強いポケモンで、パーティに1体は必要なぐらいです。 育てておいて損は無いので、育ててみてください! ぐっち.

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【ポケモンカード】ガオガエンGXを使ったデッキレシピと使い方【ポケカ】

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ジローというものです。 今回はランクバトルS4で使用していたパーティの記事を書こうと思います。 使用率上位のばかりでガチガチの厨パですが見ていただけると嬉しいです。 【並び・レンタルチーム】 【パーティ構築経緯】 が環境トップの 及び物理全般に強く出られることに魅力を感じ、補完で周りを固めていく形で組んでいきました。 身代わりによって、ドラパに対して有利だと思い込んでいる状態異常主体のに強く出られます。 特性はで採用していましたが、パーティが全体的に身代わり絡みの戦術に弱いため、すり抜けも一考の余地ありでした。 との対面で、相手にックスを切らせずに削りを入れられるのがとても偉かったです。 元々Sには28程度しか振っていなかったのですが、耐久振りベースの で先制ボルチェンをしてくる舐めた人たちが多く、試合のペースを握られてしまうことが度々あったので、準速 、 抜き抜きまでSラインを上げました。 この選択によりイーウィンが拾えることもあったので正解だと思っていますが、その影響か色々と数値が足りません。 元々は性格わんぱく、炎技をほのおのパンチで採用していましたが、撃つ機会がほとんどなく、 などに対して特殊炎打点のほうが欲しい場面が多かったため性格を無補正にしてオーバーヒートを採用しました。 オーバーヒートを採用したところでそこまで使い勝手がいいというわけではありませんでしたが そもそもそこまで炎技を撃ちたい場面がありませんでした 、少なくともほのおのパンチよりはこちらの方が明らかに役に立っていました。 はクッションとして使うこのを疲弊させてしまうため敬遠していましたが、 といったフェアリータイプに多少強く出たいならそちらを採用したほうがいいかもしれません。 防御に補正がかかっていないことで、鉢巻 のばかぢからを威嚇込みで確定で耐えられなくなってしまう点には注意が必要です。 追記:コメントにて更に効率の良い性格と配分についての指摘をいただきました。 全体的に 、 より遅いばかりなのが気になったので、を持たせました。 こだわりトリックで相手をかき乱すこともできます。 持ち物は をワンチャン刺すことができるオッカのみを持たせました。 技は鋼打点のジャイロボールと回復ソースとなる、にされて崩されるのを防ぐためのボディプレス、そしてに対して大きく削りを入れられるとしていました。 しかし、は命中不安技であり、またあまり撃つ機会がなく、はボディプレスで 相手の育て方次第ではあるが 確定2発を取れるため、この枠は他の技に変えても良かったかもしれないです。 ボディプレスを活かして相手のにを投げる禁忌のムーブをすることが度々あったため、s実数値が23となる個体を採用したかったのですが厳選が間に合いませんでした。 入れ得だと思います。 【重い】 ・ 型を読み外すとあっさり負けます。 読めても苦しい戦いになるため、ピクシー入りへの勝率はかなり悪かったです。 ・ ほとんど見かけませんでしたがかなりキツイです。 が受けられません。 ックスを絡めてゴリ押しで誤魔化してました。 ・呪い身代わり 鈍足ばかりなので苦しいです。 先発でを出された場合はほとんどこの型と断定して動いていました。 を合わせられていると多少楽にはなります。 ドラパルトをさもすり抜けかのように出していくこともありましたが、あまり褒められた方法ではありません。 ・ きょううんだと相手の上振れ次第で全員死にます。 てんめぐでチョッキにエアスラしてくる変な人も辛いです。 セキタンザンでも採用しない限り完璧に対策するのは不可能だと思っています。 ・ 型が多すぎてわけがわかりません。 完全な対策は不可能だと思っています。 ・ 威嚇が効かない、怯まない、こちらの弱点を突きまくってくる、ととても厳しめです。 ・初手一撃技パチンコ太郎 先発で出てきてはすぐドリル当ててくるので無理です。 その他たくさん 【感想】 パーティが完成してから最終日まであまり時間がありませんでしたが、一応自己最高順位でシーズンを終えることができました。 欲を言えば30位以内で終わりたかったのですが、潜り続けるにつれて自分のパーティに自信がなくなってしまい最終的にはこの順位で保存という形になってしまいました。 次にがっつりランクバトルをやるときは30位以内を目標としたいと思います。

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