タッチ タイピング 練習 無料。 ブラインドタッチの練習が楽しい!おすすめの無料ゲームを紹介

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タッチタイピングとは パソコンの画面を見続けながら、手元を見ることなくキーボードで入力するスキルのことです。 以前は「ブラインドタッチ」と呼ばれていたものです。 この記事の概要• タッチタイピングを習得すべき理由• 無料の練習サイトで習得できます【1日10分】• ここだけを練習すればオッケー【3段階】• 筆者のスピードはこんなものです• まとめ タッチタイピングを習得すべき理由 パソコン作業が多い人でしたら、タッチタイピングは習得したほうが良いスキルです。 なぜなら、パソコン作業の時間を短くすることができるからです。 たとえば、パソコンで文章の作成をすることがあると思いますが、この文章を完成させることは仕事の「目的」になります。 それに対して、入力作業は「手段」に過ぎません。 この「手段」に過ぎない入力作業を、短時間で終わらせることができたら、作業の効率化がものすごく進むのです。 そのようなことから、タッチタイピングをまだやっていない方は、ぜひ習得することをオススメします。 じゃあ、どうやって習得するのか?その方法は以下のとおりです。 無料の練習サイトで習得できます【1日10分】 無料の練習サイト(ホームページ)でタッチタイピングの練習ができます。 いろんな練習サイトがありますが、私が使っているものは、というサイトです。 無料で練習できます。 ひょっとすると、タッチタイピングの練習をするためには有料のソフトを買うものだと思っている人がいるかもしれません。 いいえ、そんなことはありません。 無料のサイトで問題なく習得することができます。 無料ですから、万が一挫折しても損失ゼロです。 練習サイトはいろいろありますが、この記事ではのサイトをもとに、具体的な習得方法を述べていきます。 インターネットの画面で練習できますので、ダウンロードとかインストールも不要です。 練習の時間は一日10分くらい 1日の練習時間は、とりあえず10分で構いません。 やってみるとわかりますが、練習を始めたばかりのときは、指と目と頭がくたびれますので、本当に最初は10分くらいにしたほうがいいと思います。 慣れてきたところで20~30分とかもっと長い時間に増やしてもらえば良いです。 練習期間は2〜3週間くらいです 期間は2~3週間ですね。 毎日することをおすすめします(お願い)。 手元を見ずに、キーの位置とローマ字入力をできるようになるためには、繰り返しての練習が必須です。 体(指)に覚えてもらうために、最初のうちは練習を毎日することを強くおすすめします。 というわけで、1日10分、毎日、期間は2~3週間をめどに練習しましょう。 うまくタイピングすることができずに、ものすごく手元(キーボード)を見たくなると思いますが、ここは我慢して画面を見ながら、指を動かす練習を繰り返しましょう。 ここを乗り越えると、あとがだいぶん楽になります。 第2段階・ローマ字入力を覚える ホームポジションとキーの位置を指が覚えてきたところで、次は「ローマ字入力」の練習です。 e-typingでしたら「基本練習」のメニューを使います。 これまで手元(キーボード)を見ながらローマ字入力していた方は、これからはタッチタイプで入力できるようになるための練習になります。 何も考えずに「基礎練習」の中にあるメニューを、頭から順番にこなしていけばオッケーです。 50音(あ~ん)はもちろんですが、濁音(例:ばびぶべぼ)、半濁音(例:ぱぴぷぺぽ)、長音(例:あー)も手元を見ずに打てるように、練習しましょう。 ローマ字入力に挫折しそうな人 もし、ローマ字入力の練習で、指が思いどおりに動かなくて挫折しそうになったときは、 基礎練習に一度もどって「ホームポジション」と「キーの位置」の練習をしましょう。 「ええーー!また基礎練習にもどるのかよ!」というご意見もあると思いますが、「ホームポジション」と「キーの位置」の練習が足りないことが原因と思われます。 基礎練習をもう一度やってみることを強くおすすめします。 第3段階・文章入力に慣れる 最終段階は文章の入力に慣れることです。 e-typingでしたら「応用練習」です。 「短文練習」と「長文練習」がありますが、まずは「短文練習」から始めます。 もし、使っているパソコンがノートパソコンなどで薄型キーボードの場合は、キーピッチが小さいことから、人によっては打ちにくい場合もあると思います。 向き不向きはあるかもしれませんが、ワイヤレスの外付けキーボードなんか使ってみると、ヒザの上とか好きな場所に置くことができます。 キーストロークもしっかり大きめですから、キーの打ちにくさは解決するかもしれません。 私もワイヤレスの外付けキーボードは仕事で使っています。 下記リンクをクリックすると、詳細ページに移動します。 まとめ• 私が使っているのはe-typing(イータイピング)です。 ここだけを練習すればオッケー【3段階】• キーの位置を覚える• ローマ字入力を練習• 文章入力に慣れる• この記事を最後までご覧いただきましてありがとうございます。 関連記事 諌山 将史 (いさやま まさふみ) Menu• ブログ カテゴリー• 14 ブログ アーカイブ•

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【おすすめしない】タッチタイピング(ローマ字入力)のNG練習方法

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小学生のプログラミング教育の準備にタイピング練習を!無料タイピングゲームで遊びながらキーボード練習 小さな頃からタイピングに親しみをもちキーボードを使いこなせるようにしておけば、のちのちショートカットキーやファンクションキーを使うなどの操作や、メールや文章の作成などにも抵抗なく取り組むことができます。 スムーズなタイピングの基本が身につけば小学生のうちにタッチ・タイピングができるようになるのも決して夢ではありません。 小学校では今後プログラミング教育も始まるため、子供とコンピュータの距離はますます近くなっていきます。 予めキーボード操作に不安がない状態までレベルアップしておくことは、お子さんの自信にも繋がるでしょう。 <タイピング練習ゲーム 目次>• 知っておきたいタイピングの基礎用語!• タッチ・タイピング 手元のキーボードを見ずに指先の位置感覚を頼りに文字を入力することをタッチ・タイピングといいます。 以前はブラインド・タッチという表現が使われていましたが、差別的という指摘などから、現在はタッチ・タイピングという表現が一般的になっています。 ホーム・ポジション タッチ・タイピングには、指をどこのキーに置いておくか、どのキーをどの指でタイピングするかが決まっており、 キーボードのFに左手人差し指、Jに右手人差し指を置き、親指以外の指4本を自然にキーボード中段に置く姿勢をホーム・ポジションといいます。 1本の指がキーボード上の複数のキーを担当し、キー入力後はホーム・ポジションに指を戻します。 タイピング練習を始めるタイミングはいつ? キーボードのタイピングを始める時期によって習得時間やレベルに大きな差がつくことはありません。 ただ、 指使いに変な癖がついてから直すのはお子さんが苦労することになりますので、ご 家庭や学校でキーボードに触れ始めるタイミングでタイピング練習を始めるのがベストでしょう。 多くのタイピングゲームが指の置き方から徐々にレベルアップしていく方式を採用していますので、初心者のお子さんも安心です。 「タイピング練習に乗り気ではない…」というお子さんには、ゲームクリアでもらえるトレーディングカードを集めたり、 レベルを表記した認定証をプリントアウトできたる、ごほうび型のタイピングゲームがおすすめ。 保護者の方がお子さんの前でタイピングゲームをして見せることで、お子さんが興味を持つ場合もありますので、ぜひご家族で取り組んでみてください。 タイピングゲームでタイピング名人になるコツ! 「程よいスピードでタッチ・タイピングができる」レベルに到達するには時間がかかります。 一度に長時間練習するより、毎日短時間でもコツコツ続けるほうが効果的ですので、焦らずコツコツとタイピング練習を続けていきましょう。 タイピング練習を始めてしばらくの間は、 タイピングの速度にはこだわらず「ホーム・ポジションを守り正しい指使いでタイピングできているか」を意識することが大切です。 ホーム・ポジションを守り、少しずつ手元を見る時間を減らしていけば、タイピングの速度は必ず上がります。 タイピングするキーを光で教えてくれるタイピングゲームもあるので、ふだんの練習から少しずつキーボードを見ないよう心がけていくと良いでしょう。 今回ご紹介するタイピングゲームは、ホームポジションの確認から英単語や長文の入力まで幅広いレベルに対応していますので、お子さんのレベルにあったゲームから始めてみてください。 タイピング練習初心者も安心『FMVキッズ めざせ!タイピングマスター』 お寿司が流れているうちに単語をタイピングする寿司打 は、回転寿司のレーンに流れてくるお寿司が画面から見切れてしまう前に、指定された文字をタイピングするゲーム。 タイピングのレベルは、以下の3種類• 「お手軽3,000円コース」単語の入力文字数2~7文字・制限時間60秒• 「お勧め5,000円コース」単語の入力文字数5~10文字・制限時間90秒• 「高級10,000円コース」単語の入力文字数9~14文字以上・制限時間120秒 ゲーム終了後には正しく打ったキーの数、1秒あたりの平均キータイプ数、ミスタイプ数の確認とランキングへの登録ができます。 タイピングする単語を登録できるゲーム 『myTyping』 次に入力するキーを色と点滅で知らせてくれるタイピングゲーム なるほどネ! のは、 ホームポジションの練習にぴったりなタイピングゲーム。 次に入力するキーを色と点滅で知らせてくれるので、キーの位置を覚えきれていないお子さん、自分の使っている指が正しいのか確認したいお子さんも安心です。 タイピングのテーマは、アルファベット・かな・数字など初心者向けのものから、ことわざや・四字熟語、俳句・百人一首、日本文学など勉強に役立つものが多く用意されています。 これからローマ字を学習されるお子さんやローマ字の知識があやふやでキーボード練習に自信が持てないお子さんは、何度でも無料でプリントアウトできる「」や壁に貼れる「」などもご紹介しています。 こちらもぜひ参考になさってください。 【関連記事】•

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ブラインドタッチのコツと練習方法!おすすめの無料タイピングゲーム|SATOPEDIA

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パソコンでタイピングを速くするためには、ホームポジションとブラインドタッチを覚えて地道な練習が必要です。 しかし、無料のソフトを使うと楽しく練習することができて、タイピングを速く習得する近道になるでしょう。 今回は、タイピングを速くするためのコツと、無料のタイピングソフトを紹介してきます。 タイピングを速くするためのコツ まずは指をホームポジションにおきます。 ホームポジションとは、左手の人差し指をキーボードのFに、右手の人差し指をJにおくことです。 FとJのキーには小さな突起がついているので、人差し指で確認してください。 そして、キーボードを打つときにはブランドタッチを行います。 キーボードは見ないで、画面を見てください。 入力のキーを間違っても手元のキーボードは見ずに、画面を見て入力を行い、指でキーの位置を覚えることが大切です。 おすすめ無料ソフト タイピング練習には初心者用から中級者、上級者用まであります。 初心者用は決められた指で打つこと、中級者以上用はとにかく速く打つことに主眼がおかれています。 とはいっても、どちらからはじめてもかまいません。 楽しみながら繰り返し練習して身体で覚えましょう。 ホームポジションやブラインドタッチをこれから覚えたい方におすすめなのが、MIKATYPEです。 作者は学校教育用に作成しており、初めてキーボードにさわる方から上級者の方までタイピングの練習ができます。 ソフトはダウンロード後インストールが必要で、最新のWindowsにも対応しています。 詳しくはサイトを確認してください。 myTypingは25000を超えるいろいろなテーマで、タイピングの練習ができるサイトです。 そして、そのテーマの数はどんどん増えており、全くの初心者から上級者まで対応しています。 初めに60秒でできるタイピング診断をやってみてください。 そうするとあなたのレベルと苦手キーを判定してくれます。 最初の診断結果は厳しい結果かもしれませんが、地道に練習あるのみです。 タイピングのテーマとしては哲学者タイピングや戦国武将タイピングなど、いろいろありますので楽しみながら練習できます。 こちらもいろいろなテーマに沿ってタイピングの練習ができるサイトです。 上司に対する尊敬語や、医療介護に関する単語まで、さまざまなテーマが用意されています。 腕ためしのレベルチェックがありますので、初めに実力を確認してみてください。 なおmyTyingの診断は単語ですが、こちらの腕試しは文章でレベルチェックができます。 タイピングを少し覚え始めた方におススメなのが寿司打です。 回転寿司のように言葉が流れてきて、指定の文字をタイピングし点数を上げていく、ゲーム形式のタイピング練習ソフトです。 難易度は3段階ありますが、言葉がどんどん流れてくるので、まずはお手軽コースから試してみるとよいでしょう。 ICTプロフィシエンシー検定強化(P検)が作成したタイピング練習用ソフトで、ブラウザ版とダインロード版があります。 もちろん最新のWindowsにも対応しています。 P検はソフトやコンピュータを使いこなすための検定試験を行っているので、タイピングのみの検定はありませんが、タイピングは大切なスキルと考えらているので、ぜひ試してみましょう。 世紀末覇者ケンシロウがタイピングソフトとして帰ってきました。 Yahooのブラウザゲームで遊ぶことができます。 難易度は徐々に高くなってくるので、初心者から上級者まで楽しめます。 ストーリー性も高く、映像は大人向きになっています。 画面中央にある食べ物を狙ってくる小人から料理を守る、タイピングゲームです。 速く打たないと小人に食べ物を持っていかれてしまいますので、ハラハラドキドキします。 ある程度速い入力が必要なので、ブラインドタッチに少し慣れた方におススメです。 ストーリーに応じて入力する文字が指示され、タイピングを失敗すると自分もダメージを受けるゲームです。 遅くタイピングしてもゲームオーバーにならないので正確なタイピングが大切なゲームですが、入力指示される文字は初心者向けではないものが多いです。 タイピングに少し慣れた方におススメです。 まとめ タイピングを速くするためのコツとタイピング練習にオススメな無料ソフトの紹介をしました。 ホームポジション、ブラインドタッチ、地道な練習が速いタイピングへの近道ですが、今回ご紹介したソフトを使うことで地道な練習が楽しくなることを期待します。

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