アバドン 攻略。 【メギド72】アバドン戦(3章24)の攻略とおすすめパーティ

【メギド72】『プロトアバドン』の倒し方・攻略法

アバドン 攻略

確率で敵を暗闇状態にする。 ブレイク力650 評価=A マルチバトル偏差値=87点 アバドンはグラサマリリース当初から存在する、キラーを2種持った闇属性の魔法アタッカーです。 アバドンはパッシブアビリティでLv5の神族と魔族キラーの性能を持っているので、対象のキャラにはダメージを50%アップさせる事が出来ます。 【奥義】では15秒間も敵キャラの攻撃力を15%ダウンさせる事が可能で、スキルでは暗闇状態を付与させる事も可能です。 魔法アタッカーとしてデバフ効果や状態異常付与効果も兼ねているのも嬉しい点です。 しかし残念ながら同じ効果を求めるのであれば、同じ闇属性の【】や【】に軍配が上がります。 上記2キャラとは住み分けをさせたかった意図を感じますが、アバドンをあえて利用する価値は低めかもしれません。 更にアビリティの魔族・神族キラーLvも10まで跳ね上がりました。 これによりキラー効果を発揮できる戦闘であれば十分に活躍できる状態になりました。 元々攻撃力は高い為、光属性の魔族、神族相手の戦闘には十分に使えるキャラクターだと思います。 ソロ専用のクエストもこれから増える事が想定される為、パーティー構成を考える際には育成価値は高いキャラクターでしょう。 基本ステータスのアップはもちろん、真奥義が追加されています。 元々、スキルに暗闇効果が備わっている為、被弾を抑える役割としての価値が上がった事がうれしい点になります。 アプリリリース時のキャラクターという事もあり、当たりキャラとしては判断できかねる能力ですが、当初の人気価値ということもあり、ベテラン勢は是非覚醒を行いたい気持ちが強くなっています。 キャラクター紹介 魔族の伝説に残る仮面の騎士。 大戦中、幾度となく戦場に姿を現し、殺戮の限りを尽くしたことから狂葬の騎士と呼ばれるようになった。 彼が出没した戦場では、たとえ生き残ったとしてもその狂気に呑まれ正気を失ったという。 彼の行く末を知る者はいないが、狂気の根源たる鎧が発した言葉が真実ならば、全ての魂を喰らうべく、命尽きるまで戦場を駆け続けることだろう。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 大戦が始まる頃、仮面の騎士の噂は薄れていた。 しかし、 大戦末期に再び騎士はその姿を現す。 神族の 策略により分断され窮地に陥った魔族軍の前に現れ、神族を瞬時に殲滅させたのだ。 歓喜する魔族軍だったが直後、騎士の剣先は逆を 向く。 壊滅する両軍の中、奇跡的に生き残った魔族は「全テノ魂ハ俺ガ喰ラウ」と騎士の 鎧が口にしたと半狂乱の状態で語っている。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 仮面の騎士による魔族襲撃事件の噂が消えた頃、再び事件は起きた。 仮面の騎士が魔族軍を襲撃したのだ。 混乱する魔族軍だったが、魔神師配下の騎士により撃退される。 魔族達は騎士の強さを讃えたが、騎士は「剣を交えてみて分かった。 あれは魔族…いや生物ですらないかもしれない危険な存在だ」と語ったという。 その後、仮面の騎士は再び行方不明になる。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 その記録は神族と魔族の大戦の少し前より残っている。 それは複数の魔族の集落が仮面の騎士により襲われるという事件である。 魔族達は騎士を恐 れ軍部も犯人の討伐に動いたが、結局発見されないまま襲撃は終息する。 魔族内では「軍部の新兵器の実験」や「他種族の陰謀」など様々な憶測が流れたが、判明したのは騎士が並の魔族より遥かに強いことだけであった。

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奈落の底 アバドン

アバドン 攻略

確率で敵を暗闇状態にする。 ブレイク力650 評価=A マルチバトル偏差値=87点 アバドンはグラサマリリース当初から存在する、キラーを2種持った闇属性の魔法アタッカーです。 アバドンはパッシブアビリティでLv5の神族と魔族キラーの性能を持っているので、対象のキャラにはダメージを50%アップさせる事が出来ます。 【奥義】では15秒間も敵キャラの攻撃力を15%ダウンさせる事が可能で、スキルでは暗闇状態を付与させる事も可能です。 魔法アタッカーとしてデバフ効果や状態異常付与効果も兼ねているのも嬉しい点です。 しかし残念ながら同じ効果を求めるのであれば、同じ闇属性の【】や【】に軍配が上がります。 上記2キャラとは住み分けをさせたかった意図を感じますが、アバドンをあえて利用する価値は低めかもしれません。 更にアビリティの魔族・神族キラーLvも10まで跳ね上がりました。 これによりキラー効果を発揮できる戦闘であれば十分に活躍できる状態になりました。 元々攻撃力は高い為、光属性の魔族、神族相手の戦闘には十分に使えるキャラクターだと思います。 ソロ専用のクエストもこれから増える事が想定される為、パーティー構成を考える際には育成価値は高いキャラクターでしょう。 基本ステータスのアップはもちろん、真奥義が追加されています。 元々、スキルに暗闇効果が備わっている為、被弾を抑える役割としての価値が上がった事がうれしい点になります。 アプリリリース時のキャラクターという事もあり、当たりキャラとしては判断できかねる能力ですが、当初の人気価値ということもあり、ベテラン勢は是非覚醒を行いたい気持ちが強くなっています。 キャラクター紹介 魔族の伝説に残る仮面の騎士。 大戦中、幾度となく戦場に姿を現し、殺戮の限りを尽くしたことから狂葬の騎士と呼ばれるようになった。 彼が出没した戦場では、たとえ生き残ったとしてもその狂気に呑まれ正気を失ったという。 彼の行く末を知る者はいないが、狂気の根源たる鎧が発した言葉が真実ならば、全ての魂を喰らうべく、命尽きるまで戦場を駆け続けることだろう。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 大戦が始まる頃、仮面の騎士の噂は薄れていた。 しかし、 大戦末期に再び騎士はその姿を現す。 神族の 策略により分断され窮地に陥った魔族軍の前に現れ、神族を瞬時に殲滅させたのだ。 歓喜する魔族軍だったが直後、騎士の剣先は逆を 向く。 壊滅する両軍の中、奇跡的に生き残った魔族は「全テノ魂ハ俺ガ喰ラウ」と騎士の 鎧が口にしたと半狂乱の状態で語っている。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 仮面の騎士による魔族襲撃事件の噂が消えた頃、再び事件は起きた。 仮面の騎士が魔族軍を襲撃したのだ。 混乱する魔族軍だったが、魔神師配下の騎士により撃退される。 魔族達は騎士の強さを讃えたが、騎士は「剣を交えてみて分かった。 あれは魔族…いや生物ですらないかもしれない危険な存在だ」と語ったという。 その後、仮面の騎士は再び行方不明になる。 魔族の伝説に残る狂葬の騎士。 その記録は神族と魔族の大戦の少し前より残っている。 それは複数の魔族の集落が仮面の騎士により襲われるという事件である。 魔族達は騎士を恐 れ軍部も犯人の討伐に動いたが、結局発見されないまま襲撃は終息する。 魔族内では「軍部の新兵器の実験」や「他種族の陰謀」など様々な憶測が流れたが、判明したのは騎士が並の魔族より遥かに強いことだけであった。

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【ポコダン】アバドン降臨の攻略情報【ポコロンダンジョンズ】

アバドン 攻略

傾向と対策 後列即死の奥義 プロトアバドンの一番の特徴はなんといっても奥義です。 「1ターン後に後列に強化解除後7倍ダメージ」のため、 後列にいるメギドは確実に即死します。 そのため、奥義を打たれる前に速攻で倒すという方針でない限りは、 スナイパーを起用せずに全員前列で固めることが必須となります。 ノックバック付きの列攻撃スキル では全員前列にしておけば安全というわけでもなく、スキルで前列にいるメギドを後列に追いやるノックバック付きの列攻撃をしてきます。 ノックバックは状態異常に該当するため、全員の状態異常を治療する サレオスのスキルや カウンターのRオーブ「シルバートーム」もほぼ必須です。 シャックス等の感電によるスキル封じも有効ではありますが、ある程度の耐性を持っているようなので安定はしません。 高い攻撃力 通常攻撃も強力です。 多段攻撃のため回数バリアもあまり意味がありません。 適正レベルのメギドでもまともに食らうと1発で半分近く削られるため、かばう持ちのメギドや回復手段を用意しておくべきしょう。 高い防御力 プロトアバドンの防御力は1677と非常に高く、ゼパルのような連続攻撃のメギドではまず太刀打ちできません。 アタッカーには 防御無視や貫通を持つメギドや、 防御力無視特性を持つカウンターのSRオーブ「ホーリーフェイク」を持たせるのがおすすめです。 初回クリア時の編成 編成に必要な要素をまとめると、• スナイパーを排した前列編成• 高防御を物ともしないアタッカー• 全員の状態異常治療手段• 強力なアタックに耐えるための盾役• HP回復手段 です。 私の場合はこんな感じになりました。 まずはアタッカーとしてフルカス(モラクスでも一応可)。 スキルでひたすら殴っていもらいます。 オーブはとりあえず龍・神種族特攻があるものを。 ノックバック解除役にサレオス。 スキル1つで全員状態異常治癒に回復もついてくるナイスガイ。 彼がいるとかなり安定感出ると思います。 フォルネウスの奥義はこの編成だと超強力です。 全体回復に加え、スキル強化によるアタッカー強化、かばうターン増加とかなり役立ちます。 残りは盾役のガープと適当に耐久力の高いブネを選びました。 オーブは列回復や状態異常を無効にする「古の狂竜」などがおすすめだと思います。 立ち回り 基本はスキルフォトンをフルカス、チャージフォトンをフォルネウスに回していきます。 かばう役に毎ターンスキルフォトンを回してはいられないので、アタックフォトンを多く取られたターンにかばうを開始するなどを意識するといいかも知れません。 そして、フォトンの選択で一番重要なのは 「覚醒スキルではなく奥義を打たせること」と 「奥義を打たれるターンにスキルフォトンを取られないこと」です。 覚醒スキルを打たせない プロトアバドンの覚醒スキルはカウンターです。 2ターンの間攻撃できなくなってしまうので、極力奥義を打たせる立ち回りを心がけましょう。 奥義のターンにスキルを打たせない プロトアバドンの奥義の攻撃発動タイミングは「次ターンの行動開始時」です。 つまり、 奥義を使われたターンの終了時にノックバックを治療できていないとやられてしまいます。 そのため、 奥義を打たれるターンには極力スキルフォトンを取らせない、というのが重要です。 サレオスのスキルも相手のスキル後に使用しなければ意味がありません。 どうしようもない場合は、予めサレオスに優先的にフォトンを回して相手のスキル攻撃後にスキルを使用できるように配慮しましょう。 また、 スキルフォトンを2つ付与するラッシュのSRオーブ「ミミック」は 意図的に行動順を遅らせることができるので、上手く使えば役立ちます。 もしくは 味方全員に状態異常無効を付与するカウンターのSRオーブ「古の狂竜」があると対処がだいぶ楽になるかと思います。

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