ブループロトコル 正式サービス。 ブループロトコルはPS4,PS5に対応するのか、時期は?推奨スペックから考察してみた【BLUEPROTOCOL】

【ブループロトコル】CBTの感想日記1日目~メインクエスト終了~【BLUE PROTOCOL】

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「BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)」リアルよりも心動くような美しい光景を追求したPC向け新作オンラインゲーム!|オンラインゲームPLANET

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キャラグラフィックが良い グラフィックが良いとは聞いていましたが思っていた以上に良かったです。 コンシューマーゲーム並みかそれ以上にCGイベントや会話シーンの キャラグラフィックが良い。 表情はコロコロ変わるわ動きはちまちましてて可愛いわで会話シーンとかがただの紙芝居になっていないのがとても良いです。 飽きない。 これがメインヒロイン(?)のフェステ。 一番動くし一番喋るし一番いろんな顔をする。 かわいい。 性格は悪い。 でもかわいい。 悪い顔が特にいいですね。 これが今回作った自キャラ。 ひたすらに顔が良い。 採取中、エモート中、攻撃中、さらにはムービー中にまで 喋る。 結構喋る。 主人公なのにしっかり喋るのって割と珍しくないですか? またCGムービーのカメラカットもなかなかに良いです。 アニメのワンカットと言われても疑わないような素晴らしいカメラワークのムービーがちょこちょこ挟まります。 それなりにテンポもいいので見ててダレない。 日本のRPGはムービーが多すぎて疲れたりするのでここは正式サービス後も頑張ってほしいですね。 ストーリーは王道RPG 主人公は記憶喪失で、相棒は何か知ってそうで、よく分からないことをつぶやきながら消えるキャラがいて、なんかヤバいのが復活して、、、と ストーリーは王道RPGな感じでしたね。 CBTではストーリーの途中までしかできないのでこの先は正式サービスを待つのみです。 ただファンタジーながらに車が存在していたり古代文明の破片が散らばっていたり、掘ればいくらでも考察できそうな余地はありますね。 頼んだ考察班。 街はシームレスで広い FF14の街はセクションセクションがしっかり分けられていますが、ブループロトコルの街はオープンワールドっぽい感じで非常にシームレスです。 どっちかっていうとドラゴンズドグマとかアサシンクリードな感じ? 写真の位置から飛び降りれば城下町に行けますし、家の屋根にも上れます。 「今はまだ準備中です!」と店員さんに言われるようなお店も点在しており、街を歩くだけでもなかなかに楽しいですね。 町に張られている壁紙とか見てみたり。 戦闘はかっちりアクション 1日目はイージスファイターというタンク職を使っていたのですがこれはちゃんとアクションですね。 回避と見切りとスタンとって感じで。 FF14を想像するとかなり違うと思います。 赤い判定が見えるからそれを避けるだけーでは無い印象です。 まぁ初日なんでエンドコンテンツまではわからないですけどね。 おわりに というわけでメインストーリー終了時の感想でした。 まだまだ期間はありますので精一杯楽しんでいこうと思います。 ではでは。

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ブループロトコルCBTの評価感想まとめ!グラキャラクリは絶賛も戦闘が?

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まるでひとつの アニメ作品の中に飛び込んでしまったかのようなプレイを体験することができるので、アニメ調のテイストが好きな人は、ぜひ今後の展開にご注目ください! また、 本サイトのジャンルカテゴリーに[MMO]と付けられていますが、本作は[MO]とされています。 人の子らは大地に自らの足跡を刻む。 惑星レグナス。 神秘の光『エングラム』のあふれるこの星で、あらゆる栄華を極めた者たちがいた。 その名を『バファリア神族』。 彼らの築いた『バファリア文明』はレグナス全土を覆い、時の流れすらも手の中に収めた。 人々は、神の残光を求めて、バファリアの遺跡へと足を踏み入れた。 失われた技術。 きらびやかな財宝。 襲いくるモンスター。 そびえ立つ遺構。 ゲームシステム 「BLUE PROTOCOL ブループロトコル ブルプロ」は、 UE4で開発された非常に高精細なグラフィックスが搭載されているので、 朝・昼・夕・夜など、時間によって、街や風景の景観が変化するなど、見応え充分なファンタジー世界を楽しむことができます。 もちろん、 キャラクターの表情も豊かで、アップでも美しいことが分かります。 集団で襲いくるモンスターたちを仲間と呼吸を合わせ、 殲滅するMO式のオンラインマルチアクションを楽しむことができます。 用意された様々な職種と武器が友と戦列を組む快感を加速させ、 各プレイヤーの戦形となるプレイスタイルで共闘を楽しめます。 様々な攻撃を行いプレイヤーを追い詰める『エネミー』は、仲間と協力して討伐し勝利を掴みましょう! エネミー『赤い飛沫』は、ミンスター丘陵に出現するネームドエネミーで、周辺のエネミーに比べてレベルが高いので十分に準備してから挑戦するなど、エネミーによって攻略方法も様々なので戦略を練ったバトルを繰り広げるのも本作の醍醐味となっています。 エネミー『クアッドアーム』 4本の腕から繰り出す近接攻撃と胴体から発射する遠距離攻撃をもち、どの距離からでもプレイヤーを攻撃してくる。 その他、『闘技場』と呼ばれる施設があり、 この『闘技場』は、ソロでもパーティでも挑戦することが可能となっています。 押し寄せるエネミーに恐れず、自分の力を試したり、仲間と一緒に楽しむことができます。 ちなみに、本作には『ドリンク』システムがあるのですが、これは、 様々な効果のドリンクを飲むことができる『メモリスタンド』から入手することができます。 ビーチに近い最高のロケーションで飲むドリンクは格別なので、仕事の前に栄養ドリンクを飲む的な感じなので、バトルの前には立ち寄ってみてください! 様々な効果の中から自分にあった『バトルイマジン』を見つけ出しましょう! 見た目も異なる様々な『バトルイマジン』がおり、巨大なものも存在しています。 バトルイマジン『鉄牙』は、巨大な牙を使いエネミーを跳ね上げる攻撃スキルのマウンテンスローを発動できるバトルイマジンとなっています。 バトルイマジン『鉄牙』 惑星レグナスには神秘的な場所がいっぱいあるので、 『ダンジョン』でも絶景ポイントを探してみましょう! ダンジョン『機跡の谷』は、バファリアの遺産である機械類のエネミーが侵入者を迎え撃つ高難易度のダンジョンとなっているなど、様々なダンジョンが用意されています。 職業名は異なるものの、従来のオンラインRPGには、ほとんど実装されている戦士、両手剣士、アーチャー、魔道士的な オードソックスなクラスという印象です。 防衛力に長け、相手の戦術を見極めながら、確実に敵撃破を狙う攻守バランスの良いクラス。 自身へ強靭な力を与えるスキルを使いこなし、常に戦闘の前線で戦い続ける勇猛なクラス。 距離を保ちながら戦闘状況を判断し、弱点を狙ったり、範囲攻撃をしたり戦術の幅が広いクラス。 炎・氷・雷等を操り、連続してスキルを繰り出すことが可能な、瞬発力の高いクラス。 日本から世界へ向けて感動を与える新規エンターテインメントタイトルの創造を目的とした『PROJECT SKY BLUE』の主軸の1つとして、多様な展開が予定されている、新作オンラインアクションRPG「BLUE PROTOCOL ブループロトコル ブルプロ」をご紹介しました。 詳細なゲームシステムに関してはまだ、情報が公開されていないので、新たな情報が公開され次第、こちらの記事内でも 随時更新していきます。 Copyright C BANDAI NAMCO Online Inc. C BANDAI NAMCO Studios Inc. このゲームに興味のある方におすすめオンラインゲーム•

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