シンシア シャドバ。 【シャドバ】クイーンセイバー・シンシアの評価と影響の予想【シャドウバース】

【シャドウバース攻略】心が震えるカードボイス7選【ダークネス・エボルヴ版】 [ファミ通App]

シンシア シャドバ

個人的には「ホネ化のヘクター一強時代」に活躍して使っていた思い出深い1枚です。 (1ターンのみの潜伏。 ) 能力:このフォロワーが潜伏状態で場にいる時、相手のターン中に相手のフォロワーが攻撃時、そのフォロワーに先行2ダメージを与える。 (旧仕様同様に交戦であれリーダー攻撃であれ発動する。 ) 進化時:「射撃矢」を1枚手札に加える。 バースを始めて最初の「」でまずエルフを体験するわけですがそこでエルフの「2プレイシステム」に楽しさを感じてドハマりして、エルフ一択でしばらく遊んでいたこともあってこのカードはだいぶ使い込んでいました。 ラストワード:自分の場が埋まるまでフェアリーを出す。 進化時:手札に「フェアリー」を3枚加える。 エンハンス10:ファンファーレ:このバトル中に破壊されたフェアリーの枚数分の値を相手リーダーに与える。 このダメージによって相手リーダーの体力を0にすることはできない。 」 それが私にとっての初敗北。 忘れもしないはじめての負け。 この戦いがきっかけとなって「このカード(ローズクイーン)」欲しいなぁ…と思い続けて、当時絶賛弱体化中だった根源が2枚あったので(うち一枚はキラキラプライズ)1枚残して分解したりして、2週間とか3週間くらいはかかったのかなぁ…無事3500溜まって生成して、1枚しかなかったけど結構手札に来ることが多くて使って楽しく遊んでいた思い出のある1枚なのです。 鋼の薔薇剣:コスト3スペル。 相手のリーダーかフォロワー1体に1ダメージ。 さらに追加で自分と相手の場の機械フォロワーの数によってダメージが増加する。 例)相手の場に機械フォロワーが3、自分の場に1いるとしたら3+1=4、+1=5ダメージ。 アクセル3:「マシン」を2体出して「鋼の薔薇剣」を1枚手札に加える。 能力:このフォロワーは「イージス」同様に一切のダメージを受け付けない。 このカードもだいぶ使い込んだカードです…どうにかして使えないかと研究に明け暮れる日々。。 使えども使えども勝てない日々に私の心はひび割れていく。。。 まあいうても「」だよね~;;;;なんてわかりやすい「」だよね~~~~~;w; 13期に入って「翅を裂く者・メリラ」が登場にしたことによってアンリミテッド内ではさらにフェアリーケージの活用に幅が出ましたね!これは嬉しいことです!! ローテーションでもそうなるようにこの「フェアリーケージ」の再録はかなり可能性が高いと言えるのではないでしょうか? しかし私は違う観点からのアプローチを推奨したいのです! 「 メタルフェアリーの棲家」 コスト3、カウント無し【機械】 自分がカードをプレイする時、自分の手札に「メタルフェアリー」が0枚なら、1枚メタルフェアリーを手札に加える。 手札戻しは受け付ける。 攻防の強化も可能。 さらにそのターン中に4プレイを達成するごとにウィプス1枚を手札に加える。 ラストワード:エルフの全レジェンドカードの中からランダムに1枚、そのカードのファンファーレ効果を発動させてから場に出す。 4プレイ達成すれば2枚目のフェアリーが手札に加わることを意味している。 そのターン中に8プレイ達成すれば4枚のフェアリーと、2枚のウィプスを手札に加える。 あるいは「ケージ」を逆に捉えて 「 真・フェアリーケージ」コスト3、カウント30 自分の場にフェアリー及びウィスプが出る度にそのフェアリー及びウィスプを消滅させる。 (ケージに取り込む意味。 ) 消滅させるたびにこのアミュレットのカウントを1進める。 ラストワード:「天喰らう異形」を1枚場に出す。 7プレイを達成していれば「天喰らう異形」は場に出た際に強化される。 能力:自分のエルフ・フォロワーが進化するたびにこのアミュレットのカウントを3進める。 自分のフェアリー及びウィスプが進化するたびにこのアミュレットのカウントを5進める。 竜の財宝から見てもその手の「パターン」が常套化してきそうな予感がするから、エルフで面白アミュレットがそろそろ来てもいい頃だと思う・x・ 個人的にはこれもどうにかしてほしい気持ち…を孕んだ楽し気な改良として戻ってきて欲しいものです…。 「 真・妖精の楽園」コスト3、カウント3 自分のターン開始時、フェアリー2枚を手札に加える。 ラストワード:自分の場に「妖精郷」を1枚出す。 メリラを出すでも良いだろう。 あるいは「銀矢」を手札に加えるとか、「金矢」を手札に加えるとか。 あるいはいっそ、「茨」と合体させる、みたいな? 「 フェアリーガーデン」コスト3アミュレット、カウント3 このアミュレットが場にある時、相手フォロワーが攻撃(交戦)する時、先行1ダメージを与える。 自分のターン終了時にフェアリーを1枚手札に加える。 これも、ど~~~~にかして使えないものかぁぁぁぁっ!?って、ぞんぶんに研究して遊んだカードであります。 ま~~~弱いしどぉ~~~~にもならないんだけど、上手くいったときに特に「調べ」「リザ」の合わせ技展開としてはそこそこ面白い動きが出来て「いち」としては楽しく遊べるカードかなぁ…実用的ではないんだよね。。。 昔からずっと…。 自分の場にフェアリー及びウィプスが出る度にそれを「真・ペタルフェンサー」に変身させる。 進化時:これも含めて自分の場の全ての「真・ペタルフェンサー」は、手札に戻る時、相手リーダーに2ダメージを与えるを持つ。 ハイキタァァァァァァァァァァァァ!!!!。。。。。。 因縁のカード「マナエルク」 「フェアリーケージ」であれ、「ペタルフェンサー」であれ、「妖精の楽園」であれなんであれ、使いづらい扱い難易度割と高めの利用者完全皆無のアンクカードたちに関して、私は一定の完成形(その時の環境時)にたどり着いていくつかのデッキの完成をきちんとみてきました。 ところがこのマナエルクには関して 一切の完成に至ることなく心へし折られてきた「どうやって使えというのだ…」の最強の王者みたいな、そんなカード。 この効果を付与させた状態では「疾走」効果が発動しなくなる。 おそらくこの手の「魔法ガード」を持つカードが再録されるだろうと言われています。 だったらやっぱりこの「少女・リザ」を使いたいですよね! このカードは私がシャドウバースを始めた頃によく使っていました。 2枚くらいゲットしていて、当時はスペラーウィッチが多く出ましたし各クラスでも「攻撃スペルの多用」傾向に見られましたので、少女・リザの活躍ぶりは凄まじいものがありました。 これを出して魔法ガードしてしまえばそれだけで勝ち!ってバトルを量産してくれたものです…。 進化時:「破壊耐性」を自分の場の全てのフォロワーに付与する。 さらに自分の場のエルフ・フォロワーの数だけ(これも含める)自分のリーダーの体力を1回復する。 ppを2回復する。 アクセル2:自分の場のフォロワー1体に「魔法ガード」と「破壊耐性」を付与する。 まさか「リーフマン」を使うわけでもあるまいに!? もはや高コストのカードは使われない。 そしてどうするかって各クラスで一斉に「コスト減少」効果の大流行。 どいつもこいつもコスト下げ下げゲーするしか能がない。 だったらエルフもそれをしないと追いつけやしない。 「エズディア」みたいなアホ丸出しのカードもコスト10では使われんのよ…と。 Xは、このバトル中に進化した回数である。 つまり、コスト10のエルフ・フォロワーでもコスト1にすることはできるが、ウィッチの真・ジンジャーみたいにあんなアホみたいにカンタンな仕様ではなくて、進化した回数が、コスト下げ下げに該当するようにする。 進化5回していれば、コスト5以下のエルフ・フォロワーであれば何でも1化できる。 ということ。 ! って。 「エボニー」もいいんだけどあれは当時からなかなかうまくいかなかったからね…なんともビミョ~~~なエボニーさんは「調べ」がコで登場したことに思いを馳せればいかに使いづらかったかが良く分かるだろう。。。 さらに、上記の全ての効果を発動させていれば、下記の能力と進化時の能力が削除される。 能力:このフォロワーは攻撃できない。 進化時:フォロワーを攻撃できるようになる。 (リーダーを攻撃することはできない。 ) 「エルフキング」はターン10超えが当たり前だった初期バース時代においてはそこそこ使えたんだよね~。 進化ポイントが尽きた後のコスト0のを手札に加える術として、そこそこ使えた。 「エルフクイーン」は極端な耐え凌ぎ構成の中で使うくらい。 もちろん、何でもないような構成の中に入れておいても使えるカード。 いつだったか、闇喰らいヴァンパイアが大流行した際にこのクイーンで大回復してリーサル逃れしてしまえばそれが勝ちに繋がる、なんてことも多々ありました。 「回復勝ち」という珍しい勝利…ビショップじゃね~んだから。。。 進化時:「妖精郷」を場に出す。 進化時:自分の場にフェアリーが出る度に自分のリーダーの体力を1回復するをリーダーに付与する。 能力:自分の場に「真・エルフキング」がいる時、自分のターン終了時このフォロワーは2回攻撃を持つ。 otomegirl.

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【シャドバ】シャドウバースのコミュニティ

シンシア シャドバ

え、えーい!」 リザは目を瞑り杖を振りかぶる。 だが見え見えの攻撃、当然鍛えたシンシアに届くはずもない。 それは木剣の腹にいなされ、地面を打つだけに終わった。 「目を開けて攻撃しなくては、届く攻撃も届きませんよ。 戦う必要があるのでしょう? 覚悟を決めてください」 「で、でも怖くて……」 「貴女が戦わないのは勝手です、でもそうなった時傷付くのは誰だと思いますか? 何も知らない民です。 彼らは闘いに身を投じず、普通の生活をしています。 当然貴女が戦わなければ、手も足も出ずに蹂躙されるでしょう」 淡々と、リザへ語りかけるシンシア。 その双肩には常日頃から、市民、王族の命を背負っていた。 並大抵の覚悟ではない、リザはそれを嫌でも理解してしまった。 「貴女が戦うしかないのです! 貴女にも分かっているはず、だから何かを期待して私へ志願したのでしょう!」 「……うん、分かった」 リザはポケットから、ひとつのコックリングを取り出す。 それは光の巨根へと変身する、宇宙に一つだけのアイテム。 「シェナさん!」 リーシェナ、それは伝説のちんぽ剣豪。 白の章、そして黒の章。 2つのチンポを振り回し、精子の雨をふらせたという。 その彼女が使っていた、伝説のコンドームをコックリングへ巻き付ける。 すると1人の少女が具現化し、リザの横へと並び立った。 「犯そうよ! 僕以外の全てを!」 「ルナさん!」 ルナ。 それはリーシェナに唯一並び立った、永遠の好敵手。 ゾンビチンポとボーンちんぽを従え、途切れることの無い精液の河を作り上げたという。 その彼女が使っていた、伝説のコンドームをコックリングへ巻き付ける。 すると1人の少女が具現化し、リザの横へと並び立った。 「ルナだよ! 殺すね!」 「熱い精液、お願いします!」 『ケツ毛バーガーメイク』 「デカマラマン・リザ! ルナチンポシェナペリオン!」 コックリングを装着したリザ。 同時に光が全身を包み込み、晴れたその時、巨大な三本のペニスがリザの身体に生えていた。 「遂に出しましたね、本気を。 私も晒さなくては無作法というもの」 鎧が一瞬でパージされ、その鍛えられた体を晒すシンシア。 やはり彼女にも、腕より太い巨大なペニスが生えていた。 「行きますよリザ様」 「うん、来て!」.

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【シャドバ】リバース・オブ・グローリー アディショナルカードでリバースしてほしい旧カードたち(エルフ編)

シンシア シャドバ

個人的には「ホネ化のヘクター一強時代」に活躍して使っていた思い出深い1枚です。 (1ターンのみの潜伏。 ) 能力:このフォロワーが潜伏状態で場にいる時、相手のターン中に相手のフォロワーが攻撃時、そのフォロワーに先行2ダメージを与える。 (旧仕様同様に交戦であれリーダー攻撃であれ発動する。 ) 進化時:「射撃矢」を1枚手札に加える。 バースを始めて最初の「」でまずエルフを体験するわけですがそこでエルフの「2プレイシステム」に楽しさを感じてドハマりして、エルフ一択でしばらく遊んでいたこともあってこのカードはだいぶ使い込んでいました。 ラストワード:自分の場が埋まるまでフェアリーを出す。 進化時:手札に「フェアリー」を3枚加える。 エンハンス10:ファンファーレ:このバトル中に破壊されたフェアリーの枚数分の値を相手リーダーに与える。 このダメージによって相手リーダーの体力を0にすることはできない。 」 それが私にとっての初敗北。 忘れもしないはじめての負け。 この戦いがきっかけとなって「このカード(ローズクイーン)」欲しいなぁ…と思い続けて、当時絶賛弱体化中だった根源が2枚あったので(うち一枚はキラキラプライズ)1枚残して分解したりして、2週間とか3週間くらいはかかったのかなぁ…無事3500溜まって生成して、1枚しかなかったけど結構手札に来ることが多くて使って楽しく遊んでいた思い出のある1枚なのです。 鋼の薔薇剣:コスト3スペル。 相手のリーダーかフォロワー1体に1ダメージ。 さらに追加で自分と相手の場の機械フォロワーの数によってダメージが増加する。 例)相手の場に機械フォロワーが3、自分の場に1いるとしたら3+1=4、+1=5ダメージ。 アクセル3:「マシン」を2体出して「鋼の薔薇剣」を1枚手札に加える。 能力:このフォロワーは「イージス」同様に一切のダメージを受け付けない。 このカードもだいぶ使い込んだカードです…どうにかして使えないかと研究に明け暮れる日々。。 使えども使えども勝てない日々に私の心はひび割れていく。。。 まあいうても「」だよね~;;;;なんてわかりやすい「」だよね~~~~~;w; 13期に入って「翅を裂く者・メリラ」が登場にしたことによってアンリミテッド内ではさらにフェアリーケージの活用に幅が出ましたね!これは嬉しいことです!! ローテーションでもそうなるようにこの「フェアリーケージ」の再録はかなり可能性が高いと言えるのではないでしょうか? しかし私は違う観点からのアプローチを推奨したいのです! 「 メタルフェアリーの棲家」 コスト3、カウント無し【機械】 自分がカードをプレイする時、自分の手札に「メタルフェアリー」が0枚なら、1枚メタルフェアリーを手札に加える。 手札戻しは受け付ける。 攻防の強化も可能。 さらにそのターン中に4プレイを達成するごとにウィプス1枚を手札に加える。 ラストワード:エルフの全レジェンドカードの中からランダムに1枚、そのカードのファンファーレ効果を発動させてから場に出す。 4プレイ達成すれば2枚目のフェアリーが手札に加わることを意味している。 そのターン中に8プレイ達成すれば4枚のフェアリーと、2枚のウィプスを手札に加える。 あるいは「ケージ」を逆に捉えて 「 真・フェアリーケージ」コスト3、カウント30 自分の場にフェアリー及びウィスプが出る度にそのフェアリー及びウィスプを消滅させる。 (ケージに取り込む意味。 ) 消滅させるたびにこのアミュレットのカウントを1進める。 ラストワード:「天喰らう異形」を1枚場に出す。 7プレイを達成していれば「天喰らう異形」は場に出た際に強化される。 能力:自分のエルフ・フォロワーが進化するたびにこのアミュレットのカウントを3進める。 自分のフェアリー及びウィスプが進化するたびにこのアミュレットのカウントを5進める。 竜の財宝から見てもその手の「パターン」が常套化してきそうな予感がするから、エルフで面白アミュレットがそろそろ来てもいい頃だと思う・x・ 個人的にはこれもどうにかしてほしい気持ち…を孕んだ楽し気な改良として戻ってきて欲しいものです…。 「 真・妖精の楽園」コスト3、カウント3 自分のターン開始時、フェアリー2枚を手札に加える。 ラストワード:自分の場に「妖精郷」を1枚出す。 メリラを出すでも良いだろう。 あるいは「銀矢」を手札に加えるとか、「金矢」を手札に加えるとか。 あるいはいっそ、「茨」と合体させる、みたいな? 「 フェアリーガーデン」コスト3アミュレット、カウント3 このアミュレットが場にある時、相手フォロワーが攻撃(交戦)する時、先行1ダメージを与える。 自分のターン終了時にフェアリーを1枚手札に加える。 これも、ど~~~~にかして使えないものかぁぁぁぁっ!?って、ぞんぶんに研究して遊んだカードであります。 ま~~~弱いしどぉ~~~~にもならないんだけど、上手くいったときに特に「調べ」「リザ」の合わせ技展開としてはそこそこ面白い動きが出来て「いち」としては楽しく遊べるカードかなぁ…実用的ではないんだよね。。。 昔からずっと…。 自分の場にフェアリー及びウィプスが出る度にそれを「真・ペタルフェンサー」に変身させる。 進化時:これも含めて自分の場の全ての「真・ペタルフェンサー」は、手札に戻る時、相手リーダーに2ダメージを与えるを持つ。 ハイキタァァァァァァァァァァァァ!!!!。。。。。。 因縁のカード「マナエルク」 「フェアリーケージ」であれ、「ペタルフェンサー」であれ、「妖精の楽園」であれなんであれ、使いづらい扱い難易度割と高めの利用者完全皆無のアンクカードたちに関して、私は一定の完成形(その時の環境時)にたどり着いていくつかのデッキの完成をきちんとみてきました。 ところがこのマナエルクには関して 一切の完成に至ることなく心へし折られてきた「どうやって使えというのだ…」の最強の王者みたいな、そんなカード。 この効果を付与させた状態では「疾走」効果が発動しなくなる。 おそらくこの手の「魔法ガード」を持つカードが再録されるだろうと言われています。 だったらやっぱりこの「少女・リザ」を使いたいですよね! このカードは私がシャドウバースを始めた頃によく使っていました。 2枚くらいゲットしていて、当時はスペラーウィッチが多く出ましたし各クラスでも「攻撃スペルの多用」傾向に見られましたので、少女・リザの活躍ぶりは凄まじいものがありました。 これを出して魔法ガードしてしまえばそれだけで勝ち!ってバトルを量産してくれたものです…。 進化時:「破壊耐性」を自分の場の全てのフォロワーに付与する。 さらに自分の場のエルフ・フォロワーの数だけ(これも含める)自分のリーダーの体力を1回復する。 ppを2回復する。 アクセル2:自分の場のフォロワー1体に「魔法ガード」と「破壊耐性」を付与する。 まさか「リーフマン」を使うわけでもあるまいに!? もはや高コストのカードは使われない。 そしてどうするかって各クラスで一斉に「コスト減少」効果の大流行。 どいつもこいつもコスト下げ下げゲーするしか能がない。 だったらエルフもそれをしないと追いつけやしない。 「エズディア」みたいなアホ丸出しのカードもコスト10では使われんのよ…と。 Xは、このバトル中に進化した回数である。 つまり、コスト10のエルフ・フォロワーでもコスト1にすることはできるが、ウィッチの真・ジンジャーみたいにあんなアホみたいにカンタンな仕様ではなくて、進化した回数が、コスト下げ下げに該当するようにする。 進化5回していれば、コスト5以下のエルフ・フォロワーであれば何でも1化できる。 ということ。 ! って。 「エボニー」もいいんだけどあれは当時からなかなかうまくいかなかったからね…なんともビミョ~~~なエボニーさんは「調べ」がコで登場したことに思いを馳せればいかに使いづらかったかが良く分かるだろう。。。 さらに、上記の全ての効果を発動させていれば、下記の能力と進化時の能力が削除される。 能力:このフォロワーは攻撃できない。 進化時:フォロワーを攻撃できるようになる。 (リーダーを攻撃することはできない。 ) 「エルフキング」はターン10超えが当たり前だった初期バース時代においてはそこそこ使えたんだよね~。 進化ポイントが尽きた後のコスト0のを手札に加える術として、そこそこ使えた。 「エルフクイーン」は極端な耐え凌ぎ構成の中で使うくらい。 もちろん、何でもないような構成の中に入れておいても使えるカード。 いつだったか、闇喰らいヴァンパイアが大流行した際にこのクイーンで大回復してリーサル逃れしてしまえばそれが勝ちに繋がる、なんてことも多々ありました。 「回復勝ち」という珍しい勝利…ビショップじゃね~んだから。。。 進化時:「妖精郷」を場に出す。 進化時:自分の場にフェアリーが出る度に自分のリーダーの体力を1回復するをリーダーに付与する。 能力:自分の場に「真・エルフキング」がいる時、自分のターン終了時このフォロワーは2回攻撃を持つ。 otomegirl.

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