ブリッジ インターナショナル 株式 会社。 ブリッジインターナショナル(ブリッジ)【7039】の大株主と資本異動情報|株探(かぶたん)

ブリッジインターナショナル(ブリッジ)【7039】の大株主と資本異動情報|株探(かぶたん)

ブリッジ インターナショナル 株式 会社

日本にインサイドセールスを導入させた会社です! 私たちブリッジインターナショナルは電話やメールを使い、営業先には訪問せずに営業を行う「インサイドセールス」で日本の法人営業の改革を支援している会社です。 当社はそのような日本の営業スタイルの課題を解決させるために、上流工程である業務設計~運用、システムインフラの提供を行っています。 日本の法人営業を変えた先駆者として 当社ブリッジインターナショナルはこれまでに累計100社以上もの日本企業における法人営業改革を支援してきました。 その実績としてインサイドセールス市場においてITグローバル企業を中心とした顧客基盤に加え、関連市場においてもトップシェアを維持しています。 今ブリッジでは、設立2002年以来培ってきた実績・豊富な知見を最先端のデジタルテクノロジーを駆使することにより、営業部門のパフォーマンスの最大化を図る「デジタルインサイドセールス」への進化を進めています。 特に、当社独自開発のAIエンジンを搭載した「SAIN」は、業界初のインサイドセールス業務支援ツールとして今後の日本のインサイドセールス導入において大きな役割を担うことになります。 ブリッジの更なる成長に向けて共に歩める同志を募集します! 当社ブリッジインターナショナルは2018年10月にマザーズ上場を果たしました。 現在社員は約400名、東京本社をはじめ全国6拠点で活動をしており、今年はより社員の通勤利便性も配慮し7月には新宿オフィス、8月には横浜オフィスを開設予定です。 当社は日本でのインサイドセールス導入企業の需要の急拡大とともに成長スピードはますます上がっていますが、私たちのここに至るまでの道のりは決して容易なものではありませんでした。 インサイドセールスという言葉も未だなく、「営業は足で稼ぐ」という考えしかなかった2002年から、社員一人ひとりが「日本の営業を変えなければ!」と、諦めることなく立ち向かっていたからこそ現在のブリッジインターナショナルがあるのです。 当社は次なる成長フェーズに向けて着々と歩みをはじめています。 しかし、一緒に働くメンバーに望むことは変わっていません。 日本経済をより豊かに、営業部門で働く人のやりがいを考えたインサイドセールスの必要性を感じ、当社の理念に共感しながら共に歩んでいきたいと思ってくれるメンバーを社員一同、心からお待ちしております。 ご登録いただくと、ブリッジインターナショナル 株式会社に興味をもっている人の年収をご覧いただけます。 すでにアカウントをお持ちの方はこちら 企業情報 会社名 ブリッジインターナショナル 株式会社 業界 > > > 企業の特徴• 自社サービス製品あり• 2002年設立以来多くの大手企業の営業改革を支援しており、 「インサイドセールス」を活用した新しい営業モデルの設計などを手掛ける「コンサルティングサービス」や、実行プロセスも一部請け負う「アウトソーシングサービス」も提供しています。 また近年は業界初のAIを活用した営業支援ツールなどを自社開発してクライアントへ提供する「システムソリューションサービス」を強化している企業で、今後はこの領域に注力して投資をしていく意向であり、2018年10月に東証マザーズへ上場して資金調達も実施しています。

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ブリッジインターナショナル (7039) の株価・株式|QUICK Money World

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QUICKレーティング QUICKレーティングは、証券会社や調査機関のアナリストなどが付与した投資判断の平均値です。 「買い」や「売り」といった投資判断をマイナス2からプラス2までの数値に変換し、平均を集計しています。 プラスが大きいほど、アナリストなどが強気にみているということを意味します。 五つ星はプラス2、星ゼロはマイナス2を意味しています。 五つ星の下にある矢印は、直近1カ月以内に星の増減があったがどうかを示しています。 アナリストは業績成長を予想しているからといって、必ずしも「買い」の投資判断(レーティング)をつけるわけではありません。 業績の成長が見込めたとしても、すでに株価がその成長を織り込み、割高な水準まで上昇していれば「売り」をつけるでしょう。 一方、業績が低迷していても、その低迷を織り込んで割安と思える水準まで株価が下がれば、逆に「買い」の判断を掲げることもあります。 調査担当のアナリストがいない場合は算出対象ではありません。 算出には直近6カ月以内のデータを採用しています。 QUICKコンセンサス QUICKコンセンサスは、証券会社や調査機関のアナリストなどによる上場企業の業績予想の平均値(コンセンサス)です。 QUICKが独自に算出しています。 QUICKレーティングは、証券会社や調査機関のアナリストなどが付与した投資判断の平均値です。 「買い」や「売り」といった投資判断をマイナス2からプラス2までの数値に変換し、平均を集計しています。 プラスが大きいほど、アナリストなどが強気にみているということを意味します。 調査担当のアナリストがいない場合は、コンセンサスは算出対象ではありません。 企業が業績予想を修正した際、新たなアナリスト予想が収録されるまでは、参考値として業績予想修正前の値が表示されます。 日本経済新聞の記者や会社側の予想値ではありません。 なお、コンセンサス予想の算出には直近6カ月以内のデータを採用しています。 QUICKコンセンサスと会社側の会計基準は必ずしも一致しない場合があります。 また、決算期変更などのケースを含めて更新タイミングがずれる可能性があります。

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ブリッジインターナショナル(7039):IPO上場情報

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ブリッジインターナショナルが10月3日に上場決定 主幹事はSMBC日興証券です。 事業内容は主にセールス業務のアウトソーシング受託業務を手がけています。 【事業内容】インサイドセールス 電話やWeb等の非対面営業 に関するアウトソーシング受託業務を主軸にした法人営業改革支援 【主幹事】SMBC日興証券 【幹事】 SBI証券、マネックス証券、エース証券 【仮条件】9月13日 【申込み期間(BB)】9月14日~9月21日 【上場日】 10月3日 【公募株式数】 公募205,800株 売り出し100,000株 【OA】45,8000株 【想定価格】2,090円 【吸収価格】7. 34億円 【時価総額】34. 7億円 【資金用途】効果的な案件発掘、案件醸成ができた話法をAIに学習させ、デジタルインサイドセールスの実現を目的としたシステム開発・構築のための資金。 インサイドセールスを進化させるためのAIを活用した新規サービスの認知度向上を目的とした広告宣伝費用及び展示会出展等の費用。 今後のビジネス拡大のための優秀な新規エンジニア等の人件費及び人材採用教育費。 残額は平成30年12月期から平成32年12月期にかけて借入金の返済資金の一部に充当する予定。 9月14日BBが開始されます。 ブリッジインターナショナルのビジネスについて ブリッジインターナショナルは2002年に創業された会社です。 ちょっとWEBページが重たいのが気になりました(笑)また、社長がを発動していますね・・・ 事業内容 マーケティング領域からセールス領域にいたるまで、デジタルインサイドセールスを中核に据えながら、 「しくみ」「リソース」「道具」の提供を通して、法人営業活動をサポートしています。 MAコンサルティング マーケティングオートメーション(MA)の導入を検討しているが、効果的な導入をするためにはどうすればよいかわからない。 あるいは、導入したが思ったように効果が出ていないので運用を見直したい、というお客様の課題を解決する仕組みを提供します。 インサイドセールスコンサルティング 各企業様の環境に応じて「構想」「設計」プロセスを通じて、より効果的かつ具体的、実践的な「しくみ」をご提供することが可能です。 インサイドセールスアセスメント・研修 数多くのインサイドセールス組織の立ち上げ・運用から得られた当社のノウハウをベースにインサイドセールスのアセスメント(良し悪しの評価)を実施し、改善が必要な事項の整理、改善のご提案を行います。 また、改善アクションの一つにもなりうる、インサイドセールスのスキル向上に向けた研修もご提供いたします。 MAアウトソーシング インサイドセールスアウトソーシング 社員は教育プランに基づきインサイドセールスとしてのスキル、製品・業界知識をサービスの品質として学んでいます。 またインサイドセールスマネジャーの経験は豊かであり、いかに効率的にインサイドセールスを活動させるか、蓄積されたノウハウを提供することが可能です。 クライアント企業のアウトソーサーとして、実行業務を提供しています。 MA実装支援サービス マーケティングオートメーション(MA)の実装支援を行います。 クライアント企業の要望に合わせて、導入準備、早期導入支援を行えるものから、導入後のサポートも行えるものまで、ご要望に応じられるよう幅広く取り揃えています。 営業活動支援ツール 法人営業での経験や実績を活かして開発した、営業現場で有効活用できるツールをクラウドサービスとして提供しています。 また、AIによる知見・経験の共有により、インサイドセールスの活動を支援します。 理念 ブリッジの企業理念は、「ビジョン」「ミッション」「アクション」の3部構造になっています。 ビジョン インサイドセールスのリーディングカンパニーとして豊富なナレッジで『営業』に変革をもたらし続け、 ビジネスの価値の向上に貢献する。 ミッション 現状に満足しないプロフェッショナルとして、 常にお客様をリードする。 戦略的セールスモデルの構築と実行を通じ、 お客様の営業活動を最適化する。 最大限のパフォーマンスを成果としてこだわり、 お客様を成功に導く。 アクション 組織力を最大化するために、 個々が責任感と成長意欲を持ち続ける。 期待される以上の、 付加価値を追求する。 目的を理解し、 目標の達成にこだわる。 既成概念にとらわれず、 自由な発想で自ら仕事を楽しむ。 ブリッジインターナショナルの業績 ブリッジインターナショナルの売り上げ2016年12期2,552,195千円、2017年12期2,785,9789千円と推移し10. 過去の売上をみても東証マザーズ銘柄としてはそれほどおおきな伸びはしていません。 対して経常利益は大きく伸ばしています。 経常利益2016年12期225,353千円、2017年12期297,127千円と30. 1%の伸びとこちらは大きく増加しました。 ただし、利益の方は並が大きいようです。 この辺りにどんな要因があるのかは財務分析をしておきたいところですね。 キャッシュフロー面では大きな問題はなさそうに見えます。 この辺りもしっかり財務分析をしておきたいと思います。 ブリッジインターナショナルの株主、ロックアップ 次にブリッジインターナショナルの株主をみていきましょう。 株主には株式会社ミロク情報サービス(会計ソフトの会社)やオリックス株式会社、パーソルキャリア株式会社などいくつかの会社が名をつらねています。 それ以外は個人株主ですね。 ロックアップはほとんどの株主が180日となっており、上場時には気にしなくてよいでしょう。 ストックオプションは約18万株発行されておりすべて行使期間にあります。 このあたりは株数も多いですから注目ポイントかな ブリッジインターナショナル当選のための攻略法 ブリッジインターナショナルは規模が小さいため人気状況によっては当選確率は低めになりそうです。 そのため当選のためにはまずは当選枚数の多い主幹事のSMBC日興証券で申し込むのは必須でしょう。 また、IPOにそれなりに力を入れている証券会社が幹事に並んでいます。 当選確率を上げたいならばその辺りからもおうぼしておくとよいでしょう。 IPOをこれから始める方は下記ページを読んでいただくことをおすすめします。

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