有本 香 ツイッター。 有本香の若い頃の経歴や画像を調査してみた!結婚相手(夫)や彼氏も気になる件

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ゲストにはイスラム世界を鋭くわかりやすく解説してくれる、イスラム思想研究者・飯山陽さん。 そして、経済評論家・上念司さんが登場。 視聴者の知識欲をくすぐる放送は、「新元号『令和』元年となった今年一年の様々な政治・社会・芸能のスキャンダル等ニューストピックスを改めておさらいし、深く論議していく」という当初のテーマには収まらない、衝撃的な情報量の多い番組となりました。 お二人にイスラムについて詳しく教えてくれるゲストとしてイスラム思想研究者の飯山陽さんより、フリーズドライドリアンが差し入れられると、有本さんが大喜びとなり、「ようこそ危険なチャンネルへ」「メリークリスマス」での乾杯が行われます。 有本さんより「なんでイスラム?」との研究選考理由が問われると、飯山さんは「イスラムが一番わからなかった、理解できなかったので勉強したかった」と理解することが難しいと感じたために「勉強してみたい欲求」に駆られたことを語り、アラビア語も20歳頃から学んでいる点を披露。 「海賊とよばれた男」のヒットからイランには国賓で招かれた経験を持つ百田尚樹さんが、「仏教、キリスト教と共にイスラムの教えも現世にはない。 ところが日本の新興宗教は現世しか見ていない」と切り出すと、飯山さんも「イスラムはルールにしたがって生きていれば、来世で救われるという考え方。 キリスト教はイエスの復活で救済されるという考え方。 イスラムは能動的でやらなければならないことが多い」とその違いを語ってくれました。 有本さんは在日イスラム教徒(ムスリム)が抱える火葬を良しとしない風習の違いから、今各地でトラブルが頻発していることや、山林の購入などが進められている点を語ると、飯山さんも「イスラムの考え方では復活する時に体が必要。 焼いちゃうと復活できない。 日本でも実は許可を取れば土葬ができる」という解説で視聴者を唸らせました。 また、キリスト教の考え方の根幹にあるものが、奴隷制度や原住民への迫害、有色人種に対する無慈悲な行いに繋がっている可能性に言及があった際には、百田さんの「あ、クリスマスなのにキリストの悪口言ってるわ」との発言に視聴者が大きく沸く場面も。 一方で、テーブルに用意されていたチキンを突然食べ始めたり、ケーキを食べ始めたりと自由すぎる百田さんに対し、ゲストの飯山さんがティッシュを用意してくれるなど気遣いが目立ったため、飯山さんへの親しみが大きなものとなりつつ会員限定放送へと移っていきます。 近代化後に独立を手にするイスラムの国々が増えるものの、上手く欧米諸国の支配から切り抜けられないことに苛立ちを募らせ、「近代化したことが、おかしくなった原因」との考え方を持つ過激派を増やすことになった可能性に言及というスタートになりました。 中盤に経済評論家・上念司さんがサンタクロースコスチュームで登場すると、ようやく本題である「令和元年の振り返り」がテーマに。 「令和」という元号を皮切りに「天皇」という言葉の由来を百田さんが切り出します。 そこでは、聖徳太子が607年、隋の皇帝に対し「日出る処の天子、書を、日没する処の天子に致す。 恙なきや。 」と送った国書、続けて翌年にも隋の皇帝に対し送った国書の冒頭「東の天皇、敬しみて、西の皇帝に白す」との一節に初めて記録された言葉で、日本が歴史上で初めて「中国の属国ではない。 我々は対等なのだ」とした意思表示が根底にある言葉でもあるため、この由来は広く伝えていくべきではという持論が展開され、上念さんも「日本人の99. 9%が知らないし、教科書にも載っていない。 あれだけ天皇という言葉が報じられても誰一人としてその由来を解説しない」と続きました。 カジノを含む統合型リゾート事業への参入を目指していた中国企業から、賄賂を受け取ったとして東京地検特捜部に逮捕された、衆院議員の秋元司容疑者に触れ、実は秋元議員が政治を目指すきっかけとなったのが上念さんであったことが伝えられます。 今回、中国が日本の政治内で影響力を強めようとした狙いは失敗となったものの、このような中国有力者からの賄賂は様々な断りにくい形で無理やり渡されるケースもあると有本さんが語るなど、視聴者をドキドキハラハラさせながら知識欲をくすぐる放送は大いに盛り上がり、公式放送スタートからは3時間が経過するエンディングにも「延長してよ」「延長して!」「もう終わりー?」との声が多く出されていました。 『百田尚樹チャンネル』『有本香Channel』の合同特番という今回の放送。 飯山さんと上念さんを交えた知識にあふれるトークを思う存分堪能すべく、是非この機会に「百田尚樹チャンネル」、「有本香Channel」へご入会してみてはいかがでしょう。 【百田尚樹チャンネル】 ベストセラー作家・構成作家の百田尚樹が、仕事・政治・プライベート等、様々なジャンルについてブロマガ・生放送で語ります。 URL: 月額:880円 【有本 香Channel】 有本香のオフィシャルチャンネルです。 URL: 月額:880円 【ニコニコチャンネル概要】 「ニコニコチャンネル」は、企業・団体が動画・生放送・記事・ブログなどを配信ができるプラットフォームとして2008年にサービスを開始。 2013年12月からは企業・団体だけでなく一般ユーザーも対象となる「ユーザーチャンネル」を開始。

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とくに歴史問題について、このように基本的知識を備えないまま、安易な策(この場合は追悼施設建設)を繰り出すのが維新の問題点。 こうした問題をニヤニヤしながら話すのも良くない。 いわゆる靖国問題がどうして起きたか、百田尚樹著『日本国紀』のP. 468~ を読んでほしい。 これに反応したのは橋下氏です。 首相が参拝できない現状があるとし、声高に靖国参拝を叫ぶ有本さんの姿勢に疑問を呈したのです。 靖国の歴史を語ったり、靖国参拝!と叫ぶのは簡単。 しかしそのような者に限って、なぜ天皇はもとより首相も閣僚も参拝できないのか、政治の現実を見ない。 またA級戦犯合祀の経緯についての認識が不十分。 今は閣外で強気に言っている者も、首相になれば参拝できないだろう。 それはインテリも同じ。 その上で、橋下氏は「一宗教法人に国の英霊を祀ることを任せるのはおかしい」と批判して、次の4点を提案します。 こうした考えに至った理由について、橋下氏は以下のように説明します。 そのような問いよりも、靖国に日本の首相や世界の指導者が参拝するためにどうしたらいいのかを提案すべき。 中韓を気にせずに行けばいい!と言っても、現実、指導者は誰も参拝しないし、できない。 参拝するのは責任がない議員だけ。 靖國神社に首相も世界の指導者も参拝できること。 そのためには分祀が必要、そのための国立化、とのご意見に賛成です。 改めます。 一方、上皇陛下には平成の三十年余り靖國神社に親拝いただけませんでした。 マニフェストは、陛下、首相、米国大統領に献花いただける場所もない現状を放置しないとの趣旨。 — 足立康史 adachiyasushi 百田尚樹氏も、口を挟み始めますが、橋下氏が東京裁判について「終戦の政治プロセスを裁判の形にしただけ」と極めてドライに説明します。

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来歴 生まれ だが、小学校に上がる前からの(現在の戸田)で育った。 、1987年3月、東京外国語大学 インド・パーキスターン語学科・ヒンディー語専攻 卒業。 旅行雑誌の編集長を10年、上場企業の広報担当を3年経験した のち独立し、編集プロダクションを設立。 編集・企画プロダクションを経営する傍ら、チベット問題、中国、インドの社会問題、国際関係、日本国内の政治等のテーマを中心に取材し執筆活動を行っている。 2011年12月19日から2012年3月21日まで、海洋政策懇談会 及び航空政策懇談会 の委員を担当。 2012年10月17日、死因究明等推進会議の委員に就任。 出演番組 現在 テレビ レギュラー• () - 2015年7月3日 - 不定期• () - 2018年4月8日、4月22日、5月13日、6月3日、10日、17日、7月22日• (フジテレビ) - 2016年11月11日、2016年12月9日、2016年12月23日、2017年1月13日、2月3日、3月3日、4月7日• () - 2017年6月17日、2018年7月7日、21日• (関西テレビ)- 2018年6月23日• (DHCシアター) - 2016年10月7日、2017年1月20日、2018年1月15日• 放言BARリークス〜酒と政治とおカネと女〜(DHCテレビ) - 2017年1月21日、28日、6月17日、2018年6月18日、25日 ラジオ レギュラー• () - 2018年4月3日 - 不定期• () - 2014年5月1日、12月4日(電話出演)• 桂春蝶のバタフライエフェクト() - 2014年8月5日、12月9日• () - 2016年1月8、15、22、29日(ぴたっとーく)• () - 2017年5月25日(電話出演) インターネット映像配信• () - 2017年7月29日、8月5日、2018年3月31日• (AbemaNews) - 2017年9月12日、10月9日、11月7日 過去出演番組 テレビ• () - 2012年10月9日 - 2015年3月24日• () - 2010年5月3日 VTR出演 、2013年9月9日、2017年1月29日、4月23日、6月18日• () - 2014年7月12日、8月30日、10月25日、12月20日、2015年1月17日、1月24日、3月7日、3月14日、3月28日、4月25日• () - 2015年7月5日• (読売テレビ) - 2015年10月14日、2016年2月25日• (フジテレビ) - 2015年11月11日 VTR出演 インターネット映像配信• 未来のミカタ() - 2015年10月1日- 2016年4月15日 ラジオ• () - 2016年8月2日 - 2018年3月29日 、2014年3月26日、5月7日、5月29日、8月14日 、8月27日、10月29日、12月3日、2015年2月18日、3月11日、6月10日、7月29日 著書 単著• 『中国茶 香りの万華鏡』、2003年3月1日。 『シンガポール美的亜細亜食堂(ダイニング)』小学館、2005年6月1日。 『中国はチベットからパンダを盗んだ』、2008年9月19日。 『なぜ、中国は「毒食」を作り続けるのか』、2009年1月30日。 『中国の「日本買収」計画』、2011年3月22日。 『「小池劇場」が日本を滅ぼす』、2017年6月9日。 『「小池劇場」の真実』幻冬舎、2017年11月15日。 『バブル崩壊で死ぬか、インフレで死ぬか』ワック、2010年9月1日。 『はじめての支那論 - 中華思想の正体と日本の覚悟』、2011年7月27日。 石平『リベラルの中国認識が日本を滅ぼす 日中関係とプロパガンダ』、2015年10月30日。 『「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史』 産経新聞出版、2018年12月28日。 百田尚樹 『「日本国紀」の天皇論』 産経新聞出版、2019年10月15日。 情報国際関係省『中国歴史偽造帝国 — チベットから60の反証』 、2010年5月。 - 脚注 注釈.

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