ポケカ 三神 対策。 【対策】アルセウス&ディアルガ&パルキアGX(三神)をどうにかしたい!!【オルタージェネシス】

三神ザシアンのデッキレシピと考察

ポケカ 三神 対策

この記事の目次• アローラ、社畜マン紫電です。 CL京都開催中に公開されたスカイレジェンド収録の新カード ケルディオGXが思いの外強くてビックリしてます。 ……というわけで、今回は三鳥GXさんを差し置いてケルディオさんの記事を書いていこうと思います。 這いよれケルディオGX まずは基本スペックを見ていきましょう。 タイプとHP 水タイプのたねGXポケモン、HPは170。 一般的なたねGXポケモンのスペックを持ってます。 水タイプなので、スタジアムの せせらぎの丘でポン出し出来るのが強みですね! 特性とワザ ケルディオGXが強いと言われる所以は、その特性にあります。 このポケモンは、相手の「ポケモンGX・EX」からワザのダメージや効果を受けない。 ワザ【ソニックエッジ】 そう、 ワザの効果を受けない特性すら、無視するワザを搭載しているのです。 ですので、泥沼レスリングする必要はありませんよ! 打点110と若干微妙な火力ですが、対GXや対タッグ相手にはのんびりしてても良いので、これくらいが妥当でしょう。 追加効果が優秀で、相手が無敵だろうがなんだろうがペチッと殴れるのがおミソ。 GXワザは、水水無になったデスローグGXです おわり。 強いね。 弱点と抵抗と逃げ 弱点は草となってます。 抵抗はありません。 仕方ないね。 逃げエネは2とまぁ普通レベルです。 ケルディオフレンズGX ここからはケルディオGXの【相性補完】をするカードたちを紹介します。 アロコンとアロキュウ アロコンアロキュウを組み合わせておくことで、デッキパワーを上げることができます。 アロコンは皆さんご存じのワザ【みちしるべ】でポケモンを的確にサーチできます。 アロキュウは特性を封じられたケルディオGXの代わりに壁もしくはアタッカーとして機能することが出来るのです。 タイプが同じ水なので、使い分けることが出来るんですねー! ヌオー ご存じ押し流せるヌオーとピカゼクメタヌオー。 前者は優先的に採用したいカードですね。 特に3エネが必要なケルディオにとって、エネルギーのケアは大切な使命なのです。 アロコンのみちしるべでヌオーをたてやすくするか、フリーザーという非GXデッキとやりあえるサブアタッカーを積むかは選択です。 単純にシャワーズGXだけでいいとか言わない!萌えるだろ!? 対GXはケルディオGX、対非GXはシャワーズ、特性GXにはグレイシアでグルグルする。 特に、シャワーズの特性は非GX戦闘にメチャクチャ有利に働きます。 あ、無人発電所やめて。。 ボルトロスとトルネロス 主に対ジラサンを担当。 HP120なのでサンダーに強く、ヌオーの押し流すですぐに起動できる。 ボルトロスでサンダーを、トルネロスでジラーチを倒していこう。 いましめフーパ こちらのフーパはギラティナメタ。 ギラティナ相手にかなり強い抵抗とHPとワザを兼ね備えています。 ケルディオはギラティナが超ニガテなので、刺しておきましょう。 隠密フード あえてピックアップ。 ケルディオGXメタの特性に対抗する為のカードです。 例を挙げると、アローラベトベトンの[かがくのちから]、ラフレシアの[にがにがかふん]、グレイシアGXの[いてつくひとみ]です。 特に、ラフレシアやアロベトは、環境によってはマッチしてもおかしくないので、メタに対するメタとして隠密フードを採用するのは、決しておかしくはないです。 基本的に入れ替えよりも前で張り合うケルディオとは相性が抜群に良いです。 非GXで2パンしてくる相手にジョーイさんを打つだけで大きく勝ちに近付けることが出来る筈です。 割とアセロラよりこっちだよね? 水のトレーナーズの皆様 いつもの。 特にアーゴヨンが積めないくらい高速化した現環境では、アクアパッチはめっさ積みたいところ。 マキシは人によりけりですが、せせらぎは相手の無人発電所破壊のためにも複数ツンデツンデしたいですね。 ケルディオGX反逆のメタカード ここからは、ケルディオGXにとっての天敵、メタカードを挙げていきます。 ケルディオGXに恨みをお持ちのかた、ご注目です! アローラベトベトン 昔からいるたねポケモン特性封じ。 ゾロアークGXやエルフーンGX、タッグチームのお供としてたまに見かけます。 GXデッキにとって、ケルディオGXは出されたら半分負けなのですから、このカードの需要増えそうですね。 ついでにテテフ・デデンネ・ジラーチを敵味方関係なく封じるやベーやつ。 HPも120とソニックエッジ一撃で倒されない。 やべー。 隠密フード被ってお茶を濁そう。 ラフレシア にがにがかふんのやべーやつ。 やめて…… こちらも隠密フードを被ってお茶を濁そう。 アサルトサンダー や 略 普通にぺちぺち殴られて倒される可能性がある。 最も、サンダー自身はHP110なのでこちらからはワンパンで倒せるし、80打点を連打されても160なので一撃では倒されません。 が、相手がハチマキかエレパを使えば当然2パンしてくるし、エネルギーの問題から後続が続きやすいサンダーと殴り合うのは得策ではないです。 素直にサブアタッカーに任せる、アセロラやまんたんのくすりで誤魔化すなどする必要があります。 ギラティナ まともに殴りあってはいけない候補筆頭。 一番の天敵ポケモンかもしれない。 HP130でこちらからワンパンがしにくく、相手は確実に2パンで仕留めてくる。 倒しても勝手に復活するし、カラマネロのお陰で3エネの重さが実質ない。 GXと非GXなのでサイドレースは絶対に負ける。 およそなんの対策も施してないと確定で負けるのです。 こちらは、いましめフーパをいれる、グズマでカラマネロを借りとる、アセロラやまんたんで確定数をずらすといったプレイをしましょう。 ウルトラフォレストのかみつかい UBに入るかもしれないカード。 フェロマッシのビーエネハチマキジェッパ弱点込み180点飛ばされたら逝ってしまう。 とはいえ、採用するとしても1~2枚なのでそんなに気にしない。 無人発電所 もはやどうしようもない。 エルフーンGXとゾロアークGXの対策だった無人発電所がケルディオGXにもぶっ刺さってます。 これを防ぐのは、もう相手をハンデスするくらいしかないです。 ただ、置かれたらすぐ破壊できるように、ブロアーやスタジアム、場合によってはリセットホールマーシャドーを採用し、握っておきましょう。 耐久LO戦略 書こうか迷いましたが、明確な天敵なので書きます。 ワンパンできないので絶対に耐久LOには勝てません。 そんなときはデッキを変えてレシリザで戦いましょう。 まとめ ケルディオGXは最強とはいえない明確な弱点が存在している。 これがこの記事でわかった結果ですね。 とはいえ、多くのGXデッキをメタるやべーやつであることは、疑いようもない事実。 ケルディオGXを使う人は、メタに対するメタをデッキに投入して、サポートしてあげるとよいでしょう。 それでは今日はこの辺で。

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その対策カードは機能してますか?環境メタカードの効果と危険性|ろし|note

ポケカ 三神 対策

こんにちは、はじめましての方ははじめまして。 前回の記事:が思いのほか伸びてうれしく思っています。 から、このようにポケモンカードとは?というようなゲーム性から掘り下げていくような記事をメインに書いていきたいと思っていますので、ご意見などもいただけたらとても喜びます。 さて、少し話がそれましたが今回のテーマは対策カード(環境メタカード)についてです。 読み返しましたが、本当に自分が書きたかったことに沿っているのかちょっと自信がありませんが、読んでもらえたら嬉しいです。 ポケモンカードというゲームにおける対策カード。 ポケモンカードというカードゲームは意外にもカード発売当初の環境に存在するデッキ、システムに対しての露骨な環境メタカードが収録されることが度々あります。 それぞれのカードデザイン的に明確に機能するマッチングにおいてはゲームを決定づけるカードとなりうるカードとなります。 ただし、ポケモンカードでは往年対戦のルールとしてはメインデッキ60枚によるBO1という形式が取られる関係上、マッチング次第ではこれらの「効果が限局されたカード」が機能することは少なく、かつそれらのカードはデッキの戦略とは関係ないものであり、機能しないマッチングにおいては明確な不要札となり、メインデッキのデッキパワーを下げる要因となることもしばしばあります。 環境しだいでは効果的に機能を発揮し、ゲームを決定づけられるこれらのカードは非常に魅力的に見えるものの上記のような危険性を含んでいます。 ではこれらのカードをどのように採用すればいいのか? ポケモンカードというゲームのルールや他TCGにおけるサイドボーディングを比べながら掘り下げてみようと思います。 サイドボーディングとは? BO1がメインであるポケモンカードにおいて今まで導入されたことはありませんが、他TCGでは存在するものもあります。 2戦目以降で予め用意されたサイドデッキからメインボードのカードと入れ替えてその場でデッキを新しく構築するようなものです。 サイドボードの最も一般的な使用法。 の3種類があります。 などの使用方法であると思います。 BO3以上の対戦数があり、サイドボーディングができるゲームにおいてはメインデッキに限局的な対策カードを入れる必要がなく、メインデッキの最適化する構築が可能となります。 ポケモンカードというカードゲーム さて、ここまでポケモンカードに全く関係ない話を述べていましたが、ポケモンカードに戻ってきたいと思います。 何度も言っている通り、世界大会ではBO3で対戦が行われたりもするものの、ポケモンカードではサイドボードというシステムが歴史上なく恐らくこれからもないと思われます。 そのため、上記の限局的な対策カードをメインデッキに採用しなければなりません。 そのため、対策カードでデッキスペースを喰われる形となるため、デッキは最適化されたものかといわれると必ずしもそうとは言えません。 具体例をあげるためによくある3神ザシアンのレシピです(プレイヤーズクラブのイベント結果より引用させていただきました)。 このデッキでいうと フラダリラボ・アブソル・ミミッキュ・戒めの祠 この5枚は特定のマッチアップにおいて ・相手の対策カードに対しての対策カード(カウンター) ・相手のメインプランに直接介入を行うカードであり、特定のマッチアップにおいて限局的であるが、ゲームを決定づける効果的なカードであると言えます。 メインデッキに採用されているカードの使用機会 上記の例で言えば、戒めの祠とミミッキュを同時に出すだけで対戦相手のミュウツー&ミュウGXは機能不全に陥るなど機能するマッチアップにおいて非常に機能するカードであり、超ミュウミュウというタイプのデッキが環境内に多くマッチング回数が多くなればなるほど使用機会は多いと思われますが、それ以外のマッチアップでは完全な捨て札というわけではないですが、効果は落ちると思われます。 これがマッチアップによる 使用機会の変動ということができるのではないかと思います。 と同時にポケモンカードというゲームシステムを考えると、ポケモンカードというゲームには山札から直接カードを探し手札に加えそのまま使用することが容易にできるとともに、山札を掘り進めることは容易でありこれらの対策カードにアクセスすることは簡単であると言えます。 たとえデッキの一番下にあったとしても。 ただしゲームシステム上6枚のサイドカードというメインデッキに採用されているもののゲーム開始時より使用できないカードが存在します。 仮にデッキに1枚しか採用していないカードが、序盤に機能することで対戦相手のゲーム速度を大きく落とす、もしくは機能不全にするカードであり、特定のマッチアップでは相性差をひっくり返すキーカードであり絶好の使用機会であったとしても除外された6枚の中に含まれていたら使用することができません。 この2点が対策カードの使用機会に大きく関わります。 機会費用 60枚という限られたスペースにマッチング次第では機能しないカードを採用するということは、そのスペースには元々メインデッキを最適化するためのカードが採用されていたはずです。 上記のデッキを例にすると上であげた5枚のカードをオルタージェネシスをより安定して打ち、ブレイブキャリバーに繋げるためのカードにすることができるかと思います。 対策カードを採用すればするほど機能しないマッチングでは有効札が減ります。 それだけメインデッキのデッキパワーは落ちていることとなり、このことをサイドボードの 機会費用と表現することがあります。 対戦中の対策カードの行く先 と対策カードに対してかなりネガティブな意見ばかりを述べてしまいました。 上でゲーム序盤で使用することができない6枚のサイドカードという話をしましたが、ゲーム中60枚のカードを全て使用することができるかといわれるとそれは違います。 山札にあるカードならば何かしらの手段を使って手札もしくは場に出すためのアクセスをすることができるものの、ポケモンカードでは、手札というコストを支払いプレイするカードが多いという特徴ります。 そのコストとなったカードはトラッシュ利用するギミックがなければ基本的にゲーム中使用機会を失ったカードであるといってもいいでしょう。 具体的な枚数など数えたりはしませんが、デッキを回す上で何枚のカードをプレイする機会があるのかという60枚丸々はほぼ使用することができないと思われます。 それぞれの局面で不必要な不要札をトラッシュに送るという行為。 これがメインボード60枚で1発勝負をしなければならないポケモンカードにおけるサイドボーディングという行為であると考えています。 つまりポケモンカードとはマッチングをして対戦をしながら自分のメインデッキのカードを有効札と不要札に選別をしながら対戦中に使用するカードの束を作成するということをしていると考えています。 そのため、何枚のカードがこのような方法でプレイされることなくリシャッフルもしくはコストとなるのか、というところから逆算をすることでメインボードのデッキパワーの減少を最低限に抑えることができると考えます。 ただそう考えていくと採用できる枚数はかなり抑えめにならざる負えません。 カードプールが広くマッチングする可能性があるデッキだけでも10種類以上は大体の場合はあるにも関わらず。 この3点が考えられます。 具体的な例として ミュウツー&ミュウGXデッキにおいてよく採用されるカードですが、に対しての対策カードの対策と言えるカードであるものの、自身のワザがポケモンVMAXに対して大きな打点となり、ミラーにおいてもアタッカーとして機能しやすいカードとなりうる。 など複数の役割を持つとそれだけ使用機会は増えてくると思います。 最後に 最初に書いた通り、本当に書きたかったことを書けたのか少し怪しいところもありますが、読んでいただきありがとうございます。 劇的に効果があるこのようなメタカードは非常に魅力的であり、手を伸ばしたくなると思いますし、そのようなカードを発見した時の興奮は大きいと思います。 そのデッキにどれだけのメタカードを採用できるのか、どれだけそのカードの恩恵を受けることができるのか一考する機会になればと思います。 それではまた別の機会に。 追記 らしいですよ.

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【ポケカ】ビッグパラソルの評価と使い方 採用デッキを解説

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目次(Contents)• [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 《ジュナイパー》解説 草タイプの2進化ポケモン。 HPは「140」と、最近の2進化ポケモンに比べると低めの数値となっています。 最大の特徴は特性『みつりんめいさい』です。 相手の「ポケモンV・GX」からワザのダメージを受けないという特性で、「TAGTEAM」や「ポケモンVMAX」といったポケモンのワザも受け付けません。 【ピカチュウ&ゼクロムGX】や【ドラパルトVMAX】など、メインアタッカーを「ポケモンV・GX」に一任するようなデッキに対しては一方的に攻撃を行うこと可能です。 逆に、上記のようなデッキを使っているプレイヤーは対策を施す必要性も出てきます。 ワザ『スプリットアロー』はベンチポケモン2匹にもダメージを与える、ばら撒き系のワザです。 ダメージを与える効果なので、《ミュウ》の特性『ベンチバリア』で防がれますが、《ビッグパラソル》は効果を受けません。 火力が低いため「ポケモンV・GX」を倒すまでに時間が掛かってしまいますが、特性でダメージを受けないので、大きな心配をする必要はないでしょう。 2進化ポケモンということで、場に出すまでに時間が掛かる点を上手く克服できるようにした構築に仕上げていきたいですね。 採用する《モクロー》について 《ジュナイパー》ラインのたねポケモンである《モクロー》は、2020年6月1日現在において4種類が存在しております。 それぞれ違った強みがあるので、デッキ構築や環境に合わせて採用できるといいでしょう。 《モクロー(スカイサーカス)》 《とりつかい》を使用した番、エネルギーなしでワザを使うことが出来る《モクロー》です。 相手のベンチポケモンに60ダメージを与えることが出来るので、たねポケモンを狩ることが出来ます。 《ジュナイパー》の『スプリットアロー』で更にベンチポケモンにダメージ与えれば、計「80」ダメージとなるので、《ジラーチ》も倒すことが出来ます。 同じ特性『スカイサーカス』を持つ《ムックル》と組み合わせる場合には、是非とも採用したいですね。 《モクロー(かくれんぼ)》 場持ちの良い《モクロー》です。 ワザ『かくれんぼ』によって、相手のワザを躱すことが可能です。 ただし、《ドラパルトVMAX》の『ダイファントム』の効果で倒されてしまう点には注意です。 《モクロー(ちょくげきひこう)》 手に入りやすいHP「60」の《モクロー》。 ワザは打点調整程度ですが耐久力を重視したい時にはこちらを採用すると良いでしょう。 《モクロー(さけび)》 プロモ《モクロー》。 HPが「60」と高めで、ワザ『さけび』で状態異常による妨害が出来ます。 スタン落ちの可能性と入手難易度が高いのが難点か。 《ジュナイパー》の対策をしよう ここでは、《ジュナイパー》を倒しやすいポケモンを何体か紹介していきます。 「ポケモンV・GX」を中心としたデッキを組んでいる方の参考になれば幸いです! 《カプ・コケコ》 《カプ・コケコV》をダウンサイジングさせたような性能を持っています。 逃げるエネルギーも0であり、ワザ『ひきつける』で後攻1ターン目のごまかしもすることが出来るので、優秀なポケモンです。 【ピカチュウ&ゼクロムGX】や【ストリンダーVMAX】を使用している方は採用を検討出来ます。 《ガラル ニャイキング》 ワザ『メタルクロー』を2回使うことで《ジュナイパー》を倒すことが出来ます。 抵抗力に草を持っているため、《鋼鉄のフライパン》を持たせることで3回まで《ジュナイパー》の『スプリットアロー』を耐えることが出来ます。 【三神ザシアン】や【スピードザシアン】など、鋼デッキには入れやすいカードであり、火力増強の特性もあるので是非採用したいカードですね。 《ヤレユータン》 特性『さるぢえ』が優秀な無色タイプのポケモンです。 ワザ『はりたおす』が「70」ダメージなので、2回の攻撃でちょうど《ジュナイパー》を撃破することが出来ます。 無色タイプなので、どのようなデッキでもワザが使える点が大きな魅力です。 特性も強力なので、攻めどころは上手く見極めていきたいですね。 《ブラッキー&ダークライGX》 《ジュナイパー》は、ワザのダメージを受けないだけなので、ワザの効果は受けます。 よって、《ブラッキー&ダークライGX》の『デッドムーンGX』の追加効果があれば、《ジュナイパー》を倒すことが可能です。 《マニューラGX》とエネルギー加速カードを組み合わせて、狙っていきたい所ですね。 《オーロット&ヨノワールGX》の『ペイルムーンGX』でも不確定ながら倒すことが可能です。 まとめ 今回は拡張パック「ムゲンゾーン」に収録される《ジュナイパー》について解説をしていきました。 「ポケモンV・GX」が多い現環境に登場した、強力なポケモンです。 デッキによっては《ジュナイパー》用の対策を施しておく必要もありそうですね。

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