墓場 まで 持っ て いく 話。 【現実】墓場まで持っていくつもりだった話【暴露スレ】観覧注意【都市伝説怖い話】

衝撃的!! 女性が「墓場まで持っていく秘密」6つ 「実は●●で結婚した」ほか|「マイナビウーマン」

墓場 まで 持っ て いく 話

今日区切りの日なので書く 二人揃って頭弱い両親から出来婚にて生まれた 子供産んだら育てなくちゃいけないというプレッシャーに耐えられず、結局私は捨てられた 親戚を点々として暮らし、高校までは出してもらえたけどそれ以降は一人で生きていけと放り出された 旅館の住み込み仲居として雇ってもらえて、そこに住民票は置けたけど、 お給料は雀の涙だし、住処は狭くて暗いじめじめした一部屋 何で私ができたとき親は中絶してくれなかったんだと毎日思って働き暮らした 二十歳前後くらいだったか、旅館に食材を納品する業者のおじさんと知り合った 私の年齢掛ける2の年齢で、バツ2で中卒のおじさん 歳のわりには若く見えて34、5くらいに見えた 馬鹿でお人好しで絶望的に女を見る目がない人で、 前の奥さん2人とも浮気性. だったりギャンブラーだったりして散々おじさんが疲弊した上で離婚していた 話しやすい人だったのでお互いに色んなことを話した 私の生い立ちとか今の状況とかを話すと、俺の家に来い!俺とおっかあ 70歳 しかいないから何にも気遣うことないし! 俺の家に住民票あれば新しい仕事も探しやすいだろ!と言われた こんなんだからバツ2で万年金欠なんだな…とちょっと思ったけど、 私にとったらタダで家と住所が手に入るのでかなり良い話だったww もちろん騙されて酷い目に遭う可能性. も考えたけど、 これまでの人生がろくでもなかったので大した変化はないだろうと思った それでおじさんの家に引っ越したww おじさんのお母様 以後おばあちゃん は突然孫みたいなのが家に来て仰天してたけど、 私が腰が弱いおばあちゃんに代わって家の掃除やら料理やら色々やってたら 微妙な距離感を置きつつも何だかんだ可愛がってくれた でも仕事探したりするのに全然関係ない人の家に居候してるのって怪しいねみたいな話をおじさんとしてたら、 じゃあ俺と結婚したらおかしいことなくなるじゃん!と言われてハァ?と思った だけどまぁ確かに年齢差は置いといても、嫁に来たみたいな体裁になるし、今後の生活には便利かなと思った あと酷いとは思うけど私はそのときまだ二十歳だったからやばくなったら離婚して身一つで逃げりゃいいやと思ったww それで式も挙げず、写真も撮らず、ただ婚姻届出すだけの結婚をした で、それからちょうど二十年経った今日、おじさん改め旦那は六十歳になったけど、腰が弱い以外は元気 私は二人の子持ちになって二十年あくせく働き続けてるけど慎ましく家族仲良く暮らしている でも馴れ初めが異常すぎて誰にも言えず墓に持っていくしかないのでここに書いてみたww タグ : 多分小学生の頃。 同じマンションに住んでた同級生の女の子と、 お姫様ごっこと称してベロチューとかしまっくてた。 自分がお姫様で相手の子が王子様役。 ゴミ袋に穴あけてドレスとか作ってた。 そして同じく小学生の頃、 何故か性. に関して興味心身だった当時の自分。 好奇心で寝てる弟の性. 器をなめてみた事がある。 何の反応もなくて(あってたまるか)つまらなかったからすぐやめたけど、 寝込み襲って何やってんだか… マンションから引っ越して当時の女の子とはそういう遊びはしなくなり、 会っても普通に接してくれるけど勿論あの遊びの話はしないw 清楚で素敵な女性. に成長してらっしゃいます。 弟は最愛の彼女を大切にしていて、仲良くやってます。 本当にこんな友人、こんな姉で申し訳ない… 笑い話にもならないので墓まで持って行きます。 今急に思い出して、当時の自分にいたたまれなくなって書き込んだものの... 長々とくだらない話をすいませんでした; タグ : 墓場話 汚い話と下ネタなので注意 超ブラック企業に勤めていて仕事のストレスで精神的にも肉体的にもガタガタだった頃の話 疲れてるはずなのに夜になっても全然眠れないので、夜な夜な缶ビールを飲みながら近所をぶらぶら歩き回っていた あるとき尿意をもよおしたんだけど、微妙に田舎というか郊外住みなのでコンビニも公衆トイレも近くになかったのと 酔っぱらってたのとストレスで頭がおかしくなっていたのもあって、そのまま漏らした スッキリしたのと妙に興奮したのとで何かクセになってしまい その後も夜の散歩の際は積極的におしっこを漏らすようになった 多分だけど、誰かに許されたいとか我慢したくないとか罪悪感とか倒錯とかごちゃまぜになってたんだと思う しばらくお漏らし散歩を続けて「漏らすまでは楽しいんだけど、漏らした衣服を洗濯する時の気持ちが最悪」という事に気付いた 部屋着のジャージでうろうろして漏らしてたんだけど、膝上のスカートとノーパンに切り替えた ストレス発散してるせいか多少精神的に落ち着いてきて、夜の散歩が終わってからは短い時間だけど安眠できるようになり おろそかにしまくってた食事や風呂や洗濯や部屋掃除みたいな生活のあれこれを休みの日に少しずつこなせるようになってきた やってみたらわかるけど やらなくていいけどw ノーパンでスカートだとお漏らしというより実質立ちションで微妙だったのと 体力が戻ってきたせいか、求めるものが精神の安定から性. 契約も無事に終わり、マンションへ引っ越し前に客の古い持ち家で飲み会を開こうとなった。 旦那(45歳)さんは余程嬉しかったのか飲み過ぎて、あっという間に泥酔してしまった。 いびきをかいてたから脳卒中かと思ったら、奥さん(38歳)が「このままタヒんでくれたらw」と本音を漏らした。 本当はマンション反対だったことや旦那さんへの愚痴を2時間も聞かされた。 流石に話しすぎたと気が付いたようで、こちらは酔いが覚めてしまった。 帰ろうとしたら、引き留められてキスされて、暗い和室で口でしてもらった。 当時28歳で彼女と別れて2年で、やりたくて仕方なかった。 その後、不動産屋を退職しましたが、奥さんから「無事に産まれたよ!」とメールが来た。 もう、その子は二十歳になっている。 タグ : 流れを切ってしまってすみません。 高3の受験シーズンよりによって受験二日前に父親が家で倒れ、そのまま意識不明状態に。 第一発見者は自分だったのだが父親が今までしでかしてきたことを恨んでいたため、倒れていた父を放置。 始めは呻いたり、助けを求めて私の腕を掴んでいた父も時間が経つにつれて顔色が青くなっていき、ついに動かなくなった。 揺すったり、つねったりしても反応がなくなった時点で救急車を呼びそのまま病院へ。 結局父親は六日間意識不明の状態で、一度も目を覚まさないまま帰らぬ人となった。 父親は二人きりになったときに急に殴る・蹴るの暴力を行ったり、母が自分の進学のために準備しておいた保険金をギャンブルですべてすっていたりした。 子どもながらにいつか仕返しをしてやろうと目論んでいた矢先の出来事だった。 父親が苦しみながらもがいているの時、あんなに自分の人生に影響を与えていた人が苦しんでいる…と恐怖感を抱いた。 しかし、それ以上に父親が自分以上に苦しんでくれて嬉しいという感情が大きかった。 父親が亡くなった原因を作ったのは自分だが、今の母と弟が楽しそうに暮らしているのを見ていると全く後悔はしていない。 罪滅ぼしの代わりにはならないが、この話は墓まで持っていくことにしている。 つまらない話をしてしまってすみませんでした。 タグ : 私が短大生だった頃の話ですが・・・ 当時私にはA子という一番仲の良い友達がいました。 ある日、A子から「彼氏が出来たので紹介したい」と言われました。 おとなしい引っ込み思案なA子に彼氏ができたなんて、と驚きました。 A子の彼氏はすごくかっこいい人で、 私も一目惚れしてしまいました。 A子からなんとか彼を奪いたいと思ってた私は、A子をクラブへ 連れて行き、お酒を飲まして酔わせ、ナンパしてきた男たちに 「このコ、おとなしい顔してるけど、けっこうH好きなんだよ」と耳打ちしました。 結局A子はナンパ男に代わる代わるヤられてしまったようでした。 初めはそれを理由に彼を奪い取ってしまおうと思っていたのですが、 予想外の出来事が起こってしまいました。 A子はそれを苦にして自杀殳してしまったんです。 さすがに私も落ち込みましたが、同じように落ち込む彼と慰めあい、 結局彼と付き合うことが出来ました。 もう彼とは別れてしまいましたので、ここで懺悔しました。 A子、あの時はゴメンね。 もう彼とは別れたから許してくれるよね? タグ : 厨房の頃、女の子の制服が着たくてたまらず、部活動の間につい盗んでしまった。 学校中大騒ぎ。 その晩に連絡網が回り、翌日は全校で臨時朝礼まで開かれた。 たまたま持ち主は美人で人望もあったため、妬んだ女子の仕業では?という 話になった。 1ヶ月ほど自宅で着用した後、こっそり返却した。 が、それに味を占めた俺は、今度は体育着に手を出した。 今回は問題にならなかった。 が、たまたま盗んだ体育着袋の中にナプキンと下着が 入っていたのに気づき、「下着泥棒にまで成り下がったか・・。 これはいかん。 」 と、突如罪悪感を覚え、以後止めた。 今は一応まともに生きているよ。 この話は絶対に墓場まで持っていかねばならない。 タグ :.

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スキャンダル ~墓場まで持っていかない話~(最新刊) |無料試し読みなら漫画(マンガ)・電子書籍のコミックシーモア

墓場 まで 持っ て いく 話

今日区切りの日なので書く 二人揃って頭弱い両親から出来婚にて生まれた 子供産んだら育てなくちゃいけないというプレッシャーに耐えられず、結局私は捨てられた 親戚を点々として暮らし、高校までは出してもらえたけどそれ以降は一人で生きていけと放り出された 旅館の住み込み仲居として雇ってもらえて、そこに住民票は置けたけど、 お給料は雀の涙だし、住処は狭くて暗いじめじめした一部屋 何で私ができたとき親は中絶してくれなかったんだと毎日思って働き暮らした 二十歳前後くらいだったか、旅館に食材を納品する業者のおじさんと知り合った 私の年齢掛ける2の年齢で、バツ2で中卒のおじさん 歳のわりには若く見えて34、5くらいに見えた 馬鹿でお人好しで絶望的に女を見る目がない人で、 前の奥さん2人とも浮気性. だったりギャンブラーだったりして散々おじさんが疲弊した上で離婚していた 話しやすい人だったのでお互いに色んなことを話した 私の生い立ちとか今の状況とかを話すと、俺の家に来い!俺とおっかあ 70歳 しかいないから何にも気遣うことないし! 俺の家に住民票あれば新しい仕事も探しやすいだろ!と言われた こんなんだからバツ2で万年金欠なんだな…とちょっと思ったけど、 私にとったらタダで家と住所が手に入るのでかなり良い話だったww もちろん騙されて酷い目に遭う可能性. も考えたけど、 これまでの人生がろくでもなかったので大した変化はないだろうと思った それでおじさんの家に引っ越したww おじさんのお母様 以後おばあちゃん は突然孫みたいなのが家に来て仰天してたけど、 私が腰が弱いおばあちゃんに代わって家の掃除やら料理やら色々やってたら 微妙な距離感を置きつつも何だかんだ可愛がってくれた でも仕事探したりするのに全然関係ない人の家に居候してるのって怪しいねみたいな話をおじさんとしてたら、 じゃあ俺と結婚したらおかしいことなくなるじゃん!と言われてハァ?と思った だけどまぁ確かに年齢差は置いといても、嫁に来たみたいな体裁になるし、今後の生活には便利かなと思った あと酷いとは思うけど私はそのときまだ二十歳だったからやばくなったら離婚して身一つで逃げりゃいいやと思ったww それで式も挙げず、写真も撮らず、ただ婚姻届出すだけの結婚をした で、それからちょうど二十年経った今日、おじさん改め旦那は六十歳になったけど、腰が弱い以外は元気 私は二人の子持ちになって二十年あくせく働き続けてるけど慎ましく家族仲良く暮らしている でも馴れ初めが異常すぎて誰にも言えず墓に持っていくしかないのでここに書いてみたww タグ : 多分小学生の頃。 同じマンションに住んでた同級生の女の子と、 お姫様ごっこと称してベロチューとかしまっくてた。 自分がお姫様で相手の子が王子様役。 ゴミ袋に穴あけてドレスとか作ってた。 そして同じく小学生の頃、 何故か性. に関して興味心身だった当時の自分。 好奇心で寝てる弟の性. 器をなめてみた事がある。 何の反応もなくて(あってたまるか)つまらなかったからすぐやめたけど、 寝込み襲って何やってんだか… マンションから引っ越して当時の女の子とはそういう遊びはしなくなり、 会っても普通に接してくれるけど勿論あの遊びの話はしないw 清楚で素敵な女性. に成長してらっしゃいます。 弟は最愛の彼女を大切にしていて、仲良くやってます。 本当にこんな友人、こんな姉で申し訳ない… 笑い話にもならないので墓まで持って行きます。 今急に思い出して、当時の自分にいたたまれなくなって書き込んだものの... 長々とくだらない話をすいませんでした; タグ : 墓場話 汚い話と下ネタなので注意 超ブラック企業に勤めていて仕事のストレスで精神的にも肉体的にもガタガタだった頃の話 疲れてるはずなのに夜になっても全然眠れないので、夜な夜な缶ビールを飲みながら近所をぶらぶら歩き回っていた あるとき尿意をもよおしたんだけど、微妙に田舎というか郊外住みなのでコンビニも公衆トイレも近くになかったのと 酔っぱらってたのとストレスで頭がおかしくなっていたのもあって、そのまま漏らした スッキリしたのと妙に興奮したのとで何かクセになってしまい その後も夜の散歩の際は積極的におしっこを漏らすようになった 多分だけど、誰かに許されたいとか我慢したくないとか罪悪感とか倒錯とかごちゃまぜになってたんだと思う しばらくお漏らし散歩を続けて「漏らすまでは楽しいんだけど、漏らした衣服を洗濯する時の気持ちが最悪」という事に気付いた 部屋着のジャージでうろうろして漏らしてたんだけど、膝上のスカートとノーパンに切り替えた ストレス発散してるせいか多少精神的に落ち着いてきて、夜の散歩が終わってからは短い時間だけど安眠できるようになり おろそかにしまくってた食事や風呂や洗濯や部屋掃除みたいな生活のあれこれを休みの日に少しずつこなせるようになってきた やってみたらわかるけど やらなくていいけどw ノーパンでスカートだとお漏らしというより実質立ちションで微妙だったのと 体力が戻ってきたせいか、求めるものが精神の安定から性. 契約も無事に終わり、マンションへ引っ越し前に客の古い持ち家で飲み会を開こうとなった。 旦那(45歳)さんは余程嬉しかったのか飲み過ぎて、あっという間に泥酔してしまった。 いびきをかいてたから脳卒中かと思ったら、奥さん(38歳)が「このままタヒんでくれたらw」と本音を漏らした。 本当はマンション反対だったことや旦那さんへの愚痴を2時間も聞かされた。 流石に話しすぎたと気が付いたようで、こちらは酔いが覚めてしまった。 帰ろうとしたら、引き留められてキスされて、暗い和室で口でしてもらった。 当時28歳で彼女と別れて2年で、やりたくて仕方なかった。 その後、不動産屋を退職しましたが、奥さんから「無事に産まれたよ!」とメールが来た。 もう、その子は二十歳になっている。 タグ : 流れを切ってしまってすみません。 高3の受験シーズンよりによって受験二日前に父親が家で倒れ、そのまま意識不明状態に。 第一発見者は自分だったのだが父親が今までしでかしてきたことを恨んでいたため、倒れていた父を放置。 始めは呻いたり、助けを求めて私の腕を掴んでいた父も時間が経つにつれて顔色が青くなっていき、ついに動かなくなった。 揺すったり、つねったりしても反応がなくなった時点で救急車を呼びそのまま病院へ。 結局父親は六日間意識不明の状態で、一度も目を覚まさないまま帰らぬ人となった。 父親は二人きりになったときに急に殴る・蹴るの暴力を行ったり、母が自分の進学のために準備しておいた保険金をギャンブルですべてすっていたりした。 子どもながらにいつか仕返しをしてやろうと目論んでいた矢先の出来事だった。 父親が苦しみながらもがいているの時、あんなに自分の人生に影響を与えていた人が苦しんでいる…と恐怖感を抱いた。 しかし、それ以上に父親が自分以上に苦しんでくれて嬉しいという感情が大きかった。 父親が亡くなった原因を作ったのは自分だが、今の母と弟が楽しそうに暮らしているのを見ていると全く後悔はしていない。 罪滅ぼしの代わりにはならないが、この話は墓まで持っていくことにしている。 つまらない話をしてしまってすみませんでした。 タグ : 私が短大生だった頃の話ですが・・・ 当時私にはA子という一番仲の良い友達がいました。 ある日、A子から「彼氏が出来たので紹介したい」と言われました。 おとなしい引っ込み思案なA子に彼氏ができたなんて、と驚きました。 A子の彼氏はすごくかっこいい人で、 私も一目惚れしてしまいました。 A子からなんとか彼を奪いたいと思ってた私は、A子をクラブへ 連れて行き、お酒を飲まして酔わせ、ナンパしてきた男たちに 「このコ、おとなしい顔してるけど、けっこうH好きなんだよ」と耳打ちしました。 結局A子はナンパ男に代わる代わるヤられてしまったようでした。 初めはそれを理由に彼を奪い取ってしまおうと思っていたのですが、 予想外の出来事が起こってしまいました。 A子はそれを苦にして自杀殳してしまったんです。 さすがに私も落ち込みましたが、同じように落ち込む彼と慰めあい、 結局彼と付き合うことが出来ました。 もう彼とは別れてしまいましたので、ここで懺悔しました。 A子、あの時はゴメンね。 もう彼とは別れたから許してくれるよね? タグ : 厨房の頃、女の子の制服が着たくてたまらず、部活動の間につい盗んでしまった。 学校中大騒ぎ。 その晩に連絡網が回り、翌日は全校で臨時朝礼まで開かれた。 たまたま持ち主は美人で人望もあったため、妬んだ女子の仕業では?という 話になった。 1ヶ月ほど自宅で着用した後、こっそり返却した。 が、それに味を占めた俺は、今度は体育着に手を出した。 今回は問題にならなかった。 が、たまたま盗んだ体育着袋の中にナプキンと下着が 入っていたのに気づき、「下着泥棒にまで成り下がったか・・。 これはいかん。 」 と、突如罪悪感を覚え、以後止めた。 今は一応まともに生きているよ。 この話は絶対に墓場まで持っていかねばならない。 タグ :.

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墓場 まで 持っ て いく 話

友達の話なんだけどね 893の息子ってだけで普段から偉そうにしてる奴がいたんだよ。 一緒にいる奴らもヤンキーかぶれみたいな 半端もんばっかりだったんだけど、ある日電話でソイツが住んでるアパートに呼び出されてさ、行ってみたら全員 シンナー吸ってちょっとラリってる状態だったんだよね。 んで、その893の息子があまりまわらない舌で 「お前その場で服全部脱いで踊れやwwww」みたな事言ったんだよ。 もう相手は893の息子だしまわりヤンキー ばっかだったからさ、とりあえず言う事聞いて踊ってたんだよ。 1時間くらいさ。 しばらくしたらソイツら眠くなったのか壁にもたれたり横になったりして全然喋らなくなってさ。 呼びかけても返事もなかったんだよね。 そこでちょっと悪知恵が働いてさ、今なら何してもコイツら気づかないな・・・・・って 考えちゃったわけよ。 だからちょっと痛い目見せてやろうと思ってさ、ジッポライターのオイルをソイツの部屋にありったけばら撒いて火付けて 即効逃げたんだって。 そしたら見事にアパートごと燃えちゃってさ、その場にいた全員焼けタヒんだんだよね。 目撃者も奇跡的に1人もいなくてさ。 まぁ居たとしても近所の人も凄い迷惑してたから眼をつぶってるだけかもしれんが 結局お咎めなし。 普段からシンナー吸ってたのは近所の人も知ってたからふざけて火つけてそれが元で・・・って事になった。 友達の話だよ 飛び降りであぼんした父親の不倫相手にその事実を知らせた時が修羅場だった。 昔から不倫してた父。 というか本気だったのかな? 母に、子ども達連れて出てけ、今すぐじゃないけど。 とか言っちゃう頭おかしい人。 でも子ども3人も抱えて生活させていけるだけの経済力の無かった母は離婚せず、父も離婚を強行することなく、なんやかんや10数年家族やってた。 で、ある時父がタヒんだ。 飛び降りだった。 その何年か前に不倫相手と別れてたみたいで、それと同時期に父の母 自分にとっては祖母 が亡くなった。 それが父の心の支えをもぎとったらしく、会社での振るまいが問題視されて事実上のクビ勧告されたのがとどめになったみたい。 いきなりだったから母はパニックだったし、弟たちなんかまだ中学生だった。 自分は高校卒業する年だったんだけど父に対していい感情なんか持ってなかったし、ぶっちゃけタヒんでくれて清々してた。 あーこれで家の中の重い空気がなくなるって。 酷いやつでごめんね。 父の葬儀とか四十九日とかその他もろもろが一段落ついた頃、パソコンのメール整理してると知らないアドレスから父のフォルダにメール。 開けたら不倫相手からのメールだった。 内容はまあ、お久しぶりです会いたいです的な感じ。 なので自分が娘であることを最初に伝えて、父のタヒをご報告。 最初は信じてくれなかったけど、事実ですとだけ返してた。 そしたらどういう訳か自宅に電話がかかってきて、電話口で相手に泣き叫ばれたのがスレタイ。 つーか不倫相手に家の電話番号教えるなよ。 イライラしたけど、受話器からガンガンに漏れる程の金切り声で泣き叫ぶ相手への恐怖心というか、よくわかんない気持ち悪さの方が勝ってフリーズしてた。 なんとか我に返ってうるせえよと怒鳴り返して、とにかく父はタヒんだから金輪際連絡を寄越さないように念を押して電話終了。 即パソコンからメール消去してアドレスも変更。 それから凸とかはない。 ちなみにこれは母も知らないので墓場まで持ってく。 長くなってすいませんでした。 今日区切りの日なので書く 二人揃って頭弱い両親から出来婚にて生まれた 子供産んだら育てなくちゃいけないというプレッシャーに耐えられず、結局私は捨てられた 親戚を点々として暮らし、高校までは出してもらえたけどそれ以降は一人で生きていけと放り出された 旅館の住み込み仲居として雇ってもらえて、そこに住民票は置けたけど、 お給料は雀の涙だし、住処は狭くて暗いじめじめした一部屋 何で私ができたとき親は中絶してくれなかったんだと毎日思って働き暮らした 二十歳前後くらいだったか、旅館に食材を納品する業者のおじさんと知り合った 私の年齢掛ける2の年齢で、バツ2で中卒のおじさん 歳のわりには若く見えて34、5くらいに見えた 馬鹿でお人好しで絶望的に女を見る目がない人で、 前の奥さん2人とも浮気性. だったりギャンブラーだったりして散々おじさんが疲弊した上で離婚していた 話しやすい人だったのでお互いに色んなことを話した 私の生い立ちとか今の状況とかを話すと、俺の家に来い!俺とおっかあ 70歳 しかいないから何にも気遣うことないし! 俺の家に住民票あれば新しい仕事も探しやすいだろ!と言われた こんなんだからバツ2で万年金欠なんだな…とちょっと思ったけど、 私にとったらタダで家と住所が手に入るのでかなり良い話だったww もちろん騙されて酷い目に遭う可能性. も考えたけど、 これまでの人生がろくでもなかったので大した変化はないだろうと思った それでおじさんの家に引っ越したww おじさんのお母様 以後おばあちゃん は突然孫みたいなのが家に来て仰天してたけど、 私が腰が弱いおばあちゃんに代わって家の掃除やら料理やら色々やってたら 微妙な距離感を置きつつも何だかんだ可愛がってくれた でも仕事探したりするのに全然関係ない人の家に居候してるのって怪しいねみたいな話をおじさんとしてたら、 じゃあ俺と結婚したらおかしいことなくなるじゃん!と言われてハァ?と思った だけどまぁ確かに年齢差は置いといても、嫁に来たみたいな体裁になるし、今後の生活には便利かなと思った あと酷いとは思うけど私はそのときまだ二十歳だったからやばくなったら離婚して身一つで逃げりゃいいやと思ったww それで式も挙げず、写真も撮らず、ただ婚姻届出すだけの結婚をした で、それからちょうど二十年経った今日、おじさん改め旦那は六十歳になったけど、腰が弱い以外は元気 私は二人の子持ちになって二十年あくせく働き続けてるけど慎ましく家族仲良く暮らしている でも馴れ初めが異常すぎて誰にも言えず墓に持っていくしかないのでここに書いてみたww 長い。 フェイク有。 中学生の時に私を貧乏人でオタク臭いと酷くいじめてくる女がいた。 A子とする。 家が金持ちらしく、小学生時代からの子分を従えてた。 やられたことは教科書や机に落書き、持ち物隠す、ハブる、お弁当捨てられる、汚水をかけられる、男子に強制告白など。 男子もいじめられてる子で、告白もいじめの一環と分かってたらしく引っかからず、私は怒ったA子に髪の毛バッサリ切られた。 「これで髪ちゃんとしとけ」って千円札3枚。 私もA子も母子家庭だったけど、うちは子沢山の貧乏人。 悔しいけど、働いてる母を心配させたくなくて、そのお金で帰る前に散髪して整えてもらった。 そしたら私がA子の財布からお金を盗ったことにされて、無実を主張しても無駄で、結局母に迷惑をかけてしまった。 それから高校はA子と別になった。 A子は制服のかわいい私学に。 A子の子分と私は同じ高校に。 私の通った高校はそこそこ学力が必要だったが、定員割れのところに子分が滑りこんできてた。 子分と2年の時に一緒になったが、オドオドビクビクキョドる哀れな子になってた。 どうやら1年のときに、勘違いしてA子のように上から目線の態度でいたため一部で締められたらしい。 私に気付いて擦り寄ってきたけど、盗難疑惑の時に偽証した子分になにかしてやる義理は無いので、 その件をボカしてクラスの子達に流しといた。 2年目もボッチ決定した子分は3年になる前に居なくなった。 早生まれの長女を子育ての実験台にしてしまったこと 長女は産後健康状態が悪く、また3月生まれだったので背も常に一番低かった 生まれた時は4000g超えていて油断していたら、大人になった今でも140しかない 体のことを考えて運動をさせたおかげで、背が低いのにクラスで二番目に足が早かった 一番早かったのは5月生まれの背が10センチ以上違う子だって 運動神経が良かったから好きなスポーツもさせたけれど、何をやっても一番になれなかった 身長が低すぎた スポーツ教室の先生からも「早生まれはスポーツで食べていくのは無理だ」とはっきり言われた 勉強に切り替えたのはスポーツは諦めろと言われた中2から だけどそれまで勉強させてこなかったから勉強のノウハウはなかった 偏差値も65しかない、中途半端 高校受験も第一志望の推薦枠を「スポーツを途中で投げ出すような子には与えられません」という学校側からの意味不明な圧力で娘より成績の悪い子に与えられた 娘より内申が良かった友達も難癖つけて推薦貰えなかったと聞いた 進学率をあげるために成績足りない子に下駄を履かせて合格させる算段だと後から聞いた 倍率5倍を超える志望校にはおなじ学校から5人受験したが、全員落ちた 受かったのは推薦で下駄履かせてもらえた子たちだけ 大学受験も同じだった 優秀な2類と普通な1類にわかれ、2類は推薦がもらえなかった 大学には受かったけど今度は就活で苦労した 背が低すぎてやりたい仕事はできなかった 長女は本当に苦労した 次女は計画して4月頭に出産した 長女から学んだことをフルに活かし、 背が低く止まらないように治療もした ピアノを学ばせて塾にも通わせた 学習発表会などでピアノの伴奏をし、生徒会役員をしたことで理不尽な理由で推薦を貰えない口実を潰した ここまでやっても担任には家に押しかけられるほどゴネられたが・・・ お陰で次女は160センチあるし、高校も推薦で簡単に決まった 長女の就活の苦労を見ていたので高専に入れた 就活も楽に決まった 長女は今、先天的な病気が顔を覗かせて苦しみながら治療してる無職 次女は早くから病院に行ってたおかげで長女が病気を発症した年でもピンピンしてるエリート 長女には申し訳ないことをしたと思っているから、できることは最大限やってる 長女の治療にもう150万は注ぎ込んだ でもお陰で次女は長女を見下すし嫌ってる 長女は私達家族にほんとうに申し訳ないという態度を崩さない 長女の子育ては失敗だったなんて口が避けても本人には伝えられない この罪悪感は墓場まで持っていく 今週の人気記事• 新着記事• カテゴリ• 931• 1,005• 2,436• 148• 182• 296• 3,869• 157• 203• 944• 309• 326• 1,579• 432• 2,150• 231• 134• 2,035• 614• 175• 3,184• 329• 155• 123• 756• 5,235• 646• 162• 138• 783• 160• 2,976• 1,134• 315• 706• 273• 6,074• 385• 154• 119• 685• 344• 782• 427• 153• 411• 889• 275• 951• 347• 238• 410• 244• 724• 203• 1,465• 2,136• 760• 368• 391• 110• 429• 501• 827• 2,324• 139• 1,144• 131• 142• 169• 188• 810• 443• 265• 623• 219• 264• 156• 272• 118• 495• 251• 287• 164• 1,336• 273• 143• 500• 444• 746• 10 アンテナサイト様•

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