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「AppBank横領事件」や、突然有能なスタッフが立て続けに退職してしまうなどの事件が起こり、現在「オワコン」とまで言われてしまうようになってしまった マックスむらい。 「これが大人の10コンボや! 」と、世の子供たちに人気だった時代から一転、勢いは衰退してしまった。 しかし、スタッフ達やむらい自身の努力の甲斐あり、現在また輝きを取り戻しつつあるマックスむらいチャンネル。 「炎上」「揉め事」などの暗い話題については他のサイトでも多く取り上げられているため、当サイトでは現在のむらいについての「明るい」話題について深掘りしていく! 少年時代についても! 本名 村井 智建 むらい ともたけ 生年月日 1981年12月11日 射手座 年齢 36歳 2018年2月現在 血液型 A型 身長 165㎝ 出身地 石川県 出身大学 防衛大学校 中退 マックスむらいの経歴がすごい!? むらいはもともと大学は 東大志望だった。 が、受験には失敗。 東大レベルとは言えないが日本有数のエリート校である防衛大学校に入学。 しかし恐らく肌に合わなかったのだろう、 たったの3ヶ月で自主退学をしてしまった。 その後2000年にガイアックスというソーシャルメディア企業に入社。 その後営業職を経て最終的には執行役員まで出世。 6年後の2006年に「GT-Agency」という占いや心理テストなどを取り扱う企業を立ち上げ代表取締役社長として活躍。 その後AppBankを中学時代の同級生である 宮下泰明と共に立ち上げ、誰もが知る有名企業へと成長させたのだ。 現在は 「オワコン」と言われているむらいではあるが、 経営者としての能力は大変高いことが彼の経歴を見てお分かりいただけるだろう。 【まさに預言者】むらいの少年時代について むらいは少年時代から、少し周りとは違う雰囲気を持っていたらしく教師たちからも 色々な意味で 一目置かれていたとのこと。 どんな少年だったのかは以下の卒業文集を見ると一目瞭然だろう。 僕の生きる目標は、その時の気分で進む道を変えたり、思ったことを素直に表現できる人になりたいということです。 簡単に言うなら、行き当たりばったりみたいな。 びっしり書き込んだ予定表と同じことをするのは、機械だけというイメージがあって、その、下手な生き方をしたいんです。 自分が、思ったことに素直に行動して、それが悪いことにつながってもしょうがないと思ってます。 きざな言い方をすれば、自分にウソをつきたくないみたいな感じで。 むらいの卒業文集より一部引用 「行き当たりばったりな人生」はむらい少年の夢でもあった未来。 そして不器用ながらも確実に前へと進んでいく 「下手な生き方」も、むらい少年が思い描いた未来そのものであった。 実は、むらいの運命は中学時代から既にもう決まっていたのかもしれない・・・。 むらいの資産は「35億」!? 年収はいくらなの? 現在、オワコンとは言われているもののマックスむらいチャンネルは現在 約150万人の視聴者を抱える日本のYouTuberの中でもトップクラスのチャンネルである。 総再生数、登録者数などから計算するとこのチャンネルだけでも平均年収は 約4700万円と言われている。 そしてAppBankは動画事業をメインとして行っているわけではなく、アプリやサイトの運営、携帯アクセサリーの販売が主な収入源となっているため、全ての収入を計算すると恐らく日本のYouTuberの中では三本指、もしくは 一番収入のあるYouTuberなのではないだろうか。 会社経営や株などで蓄えは恐らく35億、またはそれ以上なのではとも。 こちらの動画は、むらいの動画パートナーであるりおなりが5000万の借金をしてしまったというドッキリなのだがそれに対しむらいが 「一週間くれれば手伝える」と発言していることから、やはりかなりの資産持ちであるということが推測できる。 むらいは独身? 既婚者? 子供はいるの? ご存じの方も多いだろうが、むらいは 既婚者である。 また、ニコ生で子供のお年玉について質問されていたことから、子を持つ 父親であることも有名だそうだ。 私生活については殆ど明かされることはないので、「嫁・子供がいる」ということはわかっているのだが、奥さんがどのような人なのか、そして子供は何歳の子供が何人いるのかなどの詳細については謎に包まれている・・・。

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マックスむらい・AppBankの経歴・学歴!出身大学は防衛大学

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【目次】• appbank. php マックスむらいを知らない奴に改めて、教えてやろう。 マックスむらいは、日本の実業家でもありYouTuberでもある。 株式会社AppBankの創業者でもある。 YouTuberとしては、主にはモンストニュースで出てくるのが有名だな。 私も今、モンストにははまっているがなかなか奥が深い。 ランクを上げたり、運極を作ったりは時間があればできるが、適正攻略を見つけるのに苦労する。 そういったこともあり、モンストではキャラにもなっているほどなのがマックスむらいだ。 もともとは、パズドラ実況をしていたことでも知られている。 そして、そのチャンネル登録者数は約150万人いるということだから凄い事だ。 だけど、ここ最近では、そのマックスむらいの動画再生回数が少ない事でも知られているな。 では、その理由について少し掘り下げてみるとする。 xsrv. それも、相当な敏腕経営者だ。 だけど、その経営のことで問題が起きたのだ。 というのもAppBankの経理担当の役員が、約1億5千万円を横領したという事件が起きたのだ。 まあ、これだけでいけば特になんら問題なく、ある意味マックスむらいは被害者になる。 だが、そのままで終らずに、この経理担当の役員は、個人のために使ったほかにも借金返済に充てたのだそうだ。 そして、このAppBankは上場していたが、税務調査が入る事になるわけだ。 そして支払先で所在不明のものがいくつか見つかったことが問題となったわけだ。 だが、結果、この経理担当の役員の単独ということになったのだが、ここで疑問が出る。 「なんで会社はわからないんだ?」「マックスむらいも関っている?」という疑問が出るわけだ。 正直なところだが、大手企業であれば、このような金の流れを把握している社長はいない。 社員の不正受給などをしている人間もいないだろう。 だが、YouTuberであるマックスむらいは、その情報が一気に拡散したんだろうな。 そして、その後もいろいろな風評が出るわけだ。 それにより打撃を受けてしまうことになるのだ。 というのも、まったく面白くないのだそうだ。 その人気ぶりもほかのYouTuberと比べても違っている。 ヒカキンやマホトなんかは今でもかなりの人気ぶりだが、誰もマックスむらいというのはいない。 まあ、あくまで個人的な意見だが、オーラがないと感じるのは私だけか。 普通は、ヒカキンやマホトのようにオーラがある。 少なくても、ラファエルやシバター、禁断ボーイズにもYouTuberとしてのオーラがそれなりには感じられる。 だが、マックスむらいの場合は、「ただのおっさん」「ただのキモメン」と感じてしまうわけだ。 そのため、リスナーからもオワコンと言われる始末なのであろう。 では、そもそもの原因はなんなのだろうな。 youtube. そのときは、YouTuberとして活躍し始めたシバターとよく絡んでいた。 そんなときに、この横領事件が起きたわけだ。 そして、マックスむらいはシバターに動画で流さないでくれといったそうだ。 だけど、シバターは「仕事なんで」みたいな感覚でこのことを暴露したのだそうだ。 まあ、当然のことではあるが、モラルというところではシバターにはないといえる。 だが、YouTuberとしては、このシバターのとった行動に間違いはないだろう。 というのも、YouTuberは、いかに再生回数を増やすかが肝だ。 そのために他人を売るのも1つの手法だろう。 炎上商法で再生回数を稼ぐYouTuberもいるわけだからな。 まあ、でもこういうことをすると関係は崩れることになるわな。 その後は、マックスむらいが、ヒカルとのコラボで動画を投稿しているが、シバターのことを指摘している。 だが、それはそれでマックスむらいもプラスに持っていけなかった自身に責任があると思ったほうがいいだろう。 youtube. コスケとは、マックスむらいのAppBankで勤務していたそうだ。 マックスむらいとは、ニコ生で喧嘩寸前にまでなったのをみたことがある。 その後は、コスケは単独で動画を投稿することとなり、マックスむらいをディスることも多くなっていた。 それにパズドラのことについては、どちらかというと、コスケの方が長けていたのも事実だ。 そのことで、マックスむらいの動画の再生回数も少なくなったのだろう。 まあ、確かに片方が面白ければ、もう片方は見なくなるからな。 同じようなチャンネルであれば、面白いのを見るのは自然の摂理だしな。 そういう意味では、マックスむらいは栄光に固執したのかも知れないな。 あくまで憶測だが、未来を見てなかったのかも知れないな。

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来歴 [ ] 2000年 [ ] 4月にに入学 7月にを退校 7月に退校2日後株式会社に入社。 2006年 [ ] 2月に株式会社を設立。 2008年 [ ] 10月にと共同でウェブサイトを立ち上げる。 2010年 [ ] のにて投球。 テレビ番組にも出演。 『』では、「iPhoneやiPadで使える最新アプリケーションが知りたい! 」のコーナーに出演し、()らと共演した。 『』ではアップリドプリのコーナーで毎週出演し、、らと共演していた。 2012年 [ ] 2012年に株式会社を法人化 を3月まで務めた。 2013年 [ ] 10月からで動画投稿 、で「マックスむらいチャンネル」を始めた。 2014年 [ ] 初めての著書となる自伝本『マックスむらい、村井智建を語る。 』を発売し、シングル「限界突破」でからメジャーデビュー。 2015年 [ ] 2020年6月26現在も に就任。 2020年 [ ] 1月22日の取締役会で、AppBank株式会社の代表取締役CEOに再び就任した。 人物 [ ] 卒業。 その後、に入校したが3ヶ月で退校。 2000年入社。 営業を経て、上場後には執行役員まで務めた。 2006年にを設立。 同社代表取締役社長の後 、同社が運営するアプリ「」の総合プロデューサーを務めた。 サイトを共同で立ち上げ 、そのメディア事業部長を務める。 「entrypostman」を名乗りAppBankにライターとして投稿を行う。 その後チャンネル開設後、マックスむらいと名乗っています。 執行役員 、ドリームワークス理事 、AppBank 、AppBankGames株式会社 を務めた。 『マックスむらい、村井智建を語る。 』2014年(構成・文 ) 出演 [ ] テレビ番組 [ ]• (2010年)• (2010年)• (2011年)• (2014年)• 2015年• 2018年 ウェブテレビ [ ]• (2014年10月) 脚注 [ ]• NHK. 2015年12月4日閲覧。 Facebook• AppBank 2010年9月8日. 2013年6月15日閲覧。 2012-04-02 18:02• 日刊SPA! 2014. ユージン 2014年11月04日20時00分• 音楽ナタリー 2014年11月24日. 2014年12月6日閲覧。 2015. 代表取締役の異動に関するお知らせ• ガイアックス 2010年• 2012-02-23• 2015年1月9日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル• entrypostman -• maxmurai -.

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