ゾム ブロマガ おさかな さん。 #20 おなかへった

【第五人格】殺意が高すぎるゾムさん相手に協力して全員脱出できるか...!?【IdentityⅤ】【主役は我々だ!&おにやコラボ】

ゾム ブロマガ おさかな さん

脅威が風邪を隠したい話。 どうも!なうです! この度は本作品を手に取って頂き、ありがとうございます。 今回は、Rain-雨- プロフ必読さんの企画に参加させて頂きました! Rain-雨- プロフ必読 まだ初心者なので、暖かい目で見てくれると幸いです。 attention!!! この作品は、とある実況者さんの名前をお借りしています。 ご本人様とは一切関係ございません。 企画参加物です。 軍パロ、病気ネタです。 誤字・脱字があるかもしれません。 方言がガバガバです。 ここ大事! それでもいいよという心に地平線が見える方は、どうぞ! [newpage] 俺は、目の前の数字が表示されている小さな機械と睨めっこしていた。 そこに示された数字は、『38. 6』 その数字を見て、俺、ゾムは小さくため息を吐いた。 ゾ「多分これのせいやよな... 」 そう言って、自分の左腕に目を向ける。 視線の先には、乱暴に巻かれた包帯に滲んでいる血が見えた。 昨日任務に行ったとき、油断してしまって左腕を斬られてしまった。 毒剣っぽかったが、毒にはある程度耐性があった為、まぁ大丈夫やろ。 と思い、帰ってから自分で適当に包帯を巻いておいた。 しかし、朝起きてみたらこの熱だ。 おまけに、頭痛や目眩が時々起こる。 多分、毒剣の副作用的なものだろう。 小さな機械こと体温計のスイッチを切り、そろそろ朝食の時間なので、食堂へ向かった。 ゾ「皆にバレへんようにせんとな... あの時の記憶を少し思い出し、無理矢理無視した。 少し熱を持っている頬を隠すため、いつもよりフードを深く被り直した。 [newpage] 食堂に入ると、大先生、シッマ、ショッピくんが食事をしていた。 鬱「お、ゾムやん」 コ「ほんまや!ゾムおはよーさん!」 ピ「クソ先輩うっさい」 コ「そんな事無いやろ~」 ゾ「シッマ、めっちゃ煩い」 コ「ヒッ、マジトーンで言わんでや... 」 しょぼーんとしているチワワみたいなシッマを見たら、くふっと笑ってしまった。 今日はそんなに食欲が無いので、いつもより少なめに盛った。 すると、大先生がじーっとこっちを見てきた。 ゾ「大先生、どうしたん?」 鬱「ゾム、いつもより量少なない?」 ゾ「あー... 昨日夜食うの遅かってん」 鬱「そうなんや」 あっぶねー、一瞬バレたかと思ったわ。 大先生は クズだけど 洞察力だけは高いから嫌だ。 瞬時に思い付いた真っ赤な嘘で、何とかその場を凌いだ。 いつものように、飯を口に入れて、噛んだ。 ズキン。 噛むと同時に、ズキン。 ズキン。 と、脳内で響く。 頑張って、飯を口に流し込んだ。 さん、ゾムさん!」 ゾ「んぇ?どうしたん?」 ピ「どうしたん?じゃないですよ。 何回呼んでも反応しなかったですよ」 食べる事に悪戦苦闘していて、ショッピくんの声が聞こえていなかったようだ。 ゾ「すまんすまんw」 ピ「まぁいいですけど、それで、今日の任務は8時に城壁前に集合でいいですよね?」 ゾ「あ、おん、大丈夫やで」 そーやった。 今日はショッピくんと小国潰しに行くんやった。 チクリと痛んだ左腕に目を向け、... 大丈夫やろ。 と思い込む。 朝食を食べ終わったので、部屋に戻ろうとする。 コ「ゾム、もう行くん?」 ゾ「あー、武器のメンテし忘れとってな、すまん」 鬱「珍しい事もあるもんやなぁ」 ゾ「じゃあの」 その時、ショッピくんに睨まれた気がするのは、きっと気のせいであろう。 [newpage] 部屋に戻ってフードを取ると、朝より顔が赤くなっていた。 もう一度熱を測ると、思わずクラッと来るような数字が示されていた。 ゾ「はぁ、39. 1とか... 」 そのままベッドに倒れ込み、再び起き上がると、時計は7:45を指していた。 ゾ「あ、そろそろ行かな」 仕方が無いので薬を服用し、城壁前へ向かった。 この時、いつも2錠飲んでいる薬を1錠しか飲まなかったことを、後々後悔することとなる。 [newpage] ショッピくんの運転するバイクに乗り、地を走らせること数十分間、目的地の小国に着いた。 あの国は、情報量が多すぎるため早めに潰して欲しい、とのことだ。 まず、城門の見張り番をしている2人にナイフを走らせる。 2人は突然の事に声を上げる暇もなく、息途絶えた。 案外呆気なくするりと潜入し、総領の暗殺に成功した。 ゾ「おっかしいなぁ... 」 ピ「人居らん過ぎですよね... 」 不思議な事に、潜入中に誰とも会うことが無かったのだ。 気を緩めないように、外へと向かう。 ヒュン 微かに風を切る音が聞こえた。 体を大きく反らし、数cmのところで回避する。 飛んできたのは投げナイフだ。 体勢を戻すと、100人足らずの兵士達が城門の前に立っていた。 ピ「そういう事なんや」 ゾ「まあ、荒らしたったる!」 俺達は、同時に地面を蹴った。 数的には圧倒的に不利だが、一人一人確実に、蝶が舞うように殺っていく。 気が付けば、辺りは血の海と化しており、立っているのは俺達を除いて10人程度だった。 狂気的な笑みを浮かべ、残りの10人へ突っ走る。 ズキン ゾ「っ!?」 一瞬、脳が浮いたような感覚を覚えた。 自分は薬の耐性があるため、多めに服用しなくては行けないことを忘れていた。 少しよろける。 前を向き直した頃には、もう今にもナイフを振り下ろされそうだった。 あ、終わった。 そう思い、目を閉じた。 ガギィン 鈍い金属音が鳴った。 驚いて目を開けると、真ん前にショッピくんが敵のナイフを止めていた。 ピ「ゾムさん!大丈夫ですか!」 ショッピくんはナイフを跳ね返し、心臓を一突き。 周りで怯えていた人達も、一切の慈悲を持たず殺していった。 敵が全滅したことを察し、酷く安心感が得られた。 俺の体はフワッと軽くなった。 ゾ「ショッピくん、ごめん、なぁ」 ピ「ゾムさん?ゾムさん!?__」 世界が暗転した。 [newpage] ゾムさんの様子がおかしい。 今朝朝食の時も、やけに食べる量が少なかった。 本人は遅く食べたと言っていたが、そこまで遅くは無かったはずだ。 武器のメンテだって、普段のゾムさんなら絶対に怠らないはずなのだ。 今、隣で任務を行っているわけだが、いつもよりゾムさんの息が荒い気がする。 そんな事を考えていると、急にゾムさんの動きが止まった。 敵はそれを逃すはずもなく、ゾムさんへとナイフを振りかぶる。 ゾムさんは対抗の意志を見せない。 自然と俺の足が動いた。 ガギィン 鈍い金属音が鳴り響く。 何とか間に合ったようだ。 ピ「ゾムさん!大丈夫ですか!」 俺は急いで残りの敵を殲滅していく。 殲滅が終わり、ゾムさんの方へ視線を向ける。 すると、ゾムさんが倒れそうになっていた。 倒れそうになっていたところを、ギリギリ受け止める。 ゾ「ショッピくん、ごめん、なあ」 ピ「ゾムさん?ゾムさん!?」 息が荒く、苦しそうだ。 額に手を当ててみると、 ピ「... 熱!?」 かなりの熱が出ているようだった。 ゾムさんをバイクに乗せ、急いで国に戻った。 [newpage] 城に着き、医務室へ急ぐ。 ピ「ペ神さん!ゾムさんが!」 神「え?ゾム?... めっちゃ熱あるやん。 そこのベッドに寝かせてくれる?」 ピ「分かりました!」 言われた通りに、ゾムさんをベッドに寝かす。 神「40. 1とか... ショッピくん、ゾムの左腕出してくれる?」 ピ「?、分かりました」 何故だか分からないが、言われた通りに袖を捲る。 すると、そこには雑に巻かれた包帯に血が滲んでいた。 ピ「!?、なんでこんな傷を... 」 神「その反応だと、今日では無いんだね。 すると、昨日の任務の時か... 」 ペ神さんは、優しく丁寧に包帯を取った。 神「これ、毒剣だ。 毒は耐性あるからまだ大丈夫だと思うけど、毒剣にはよく副作用で熱が出ることがあるんだよ」 テキパキ、そんな音が似合いそうな具合で包帯を巻き直していく。 そして、ゾムさんにカプセル錠を飲ませた。 すると、ゾムさんの呼吸が段々と落ち着いてきた。 神「よし、これでひとまず大丈夫。 なんでだかゾム、よく怪我とか隠すんだよねー。... あ、俺ちょっと外出なきゃ行けないんだった。 ショッピくん、ゾムの事お願いしてていい?」 ピ「はい、大丈夫です。 」 ありがとう、と言い、ペ神さんは医務室を出た。 [newpage] 30分程経っただろうか、ゾムさんが目を覚ました。 ピ「おはようございます」 ゾ「ん、俺... 」 ピ「ゾムさん、任務中に倒れたんですよ」 ゾ「... せや、ごめんな、ショッピくん」 ピ「いえ、全然大丈夫です」 そんな会話をしていると、先程のペ神さんの話を思い出した。 『なんでだかゾム、よく怪我とか隠すんだよねー__』 『聞いてはいけない』『取り返しのつかない事になる』と、脳内でブレーキがかかる。 でも、 『ここで嫌われてもいい』『真相を知りたい』という気持ちが勝ったようだ。 小さく息を吸って、声を出す。 ゾムさん」 ゾ「なんや?」 ピ「なんで、怪我とか隠すんですか?」 そう言うと、ゾムさんは慌てて自分の左腕を見た。 ゾ「はぁ、バレとったんか... 言わな、あかんか?」 ピ「... 言ってください」 ゾムさんは、語りだした。 ゾ「俺な、元々はそこまで強くない小国におってん。 そこの総領は、いっつも俺の事優しくしてくれてな、この人の役に立ちたいって思って、難しい任務も頑張ってこなしてきたんや。 その度に、良くやった。 とか言って褒めてくれて、嬉しかってん。 でもな、ある日の任務をちょっとガバってもうて、傷を負ってしまったんや。 それでも任務はこなしたし、いつものように総領に報告しに行ったんや。 総領に傷を見せたら、総領の顔付きは一変してもうた。 『失望した』『完璧だと思っていたのに』って言って、僕の事をゴミを見るような、冷たい瞳で見てきたんや。 その視線は、傷なんかと比べ物にならないくらい痛かってん。 そん時、分かってまったんや。 総領は、『完璧な僕』を好きやったんや。 『僕』の事は、好きじゃなかったんや。 僕は、『もういいや』って思って、全てを壊したんや。 目の前の総領を殺し、仲間だった幹部たちを殺した。 スッキリしたはずなのに、何故か涙しか出てこなかったんや。 その理由は、今でも分からん。 その後グルッペン達と出会って、半ば強制的に幹部にされたんやけどな。 でも、それ以来、人に傷を見せると、その時の恐怖心がフラッシュバックされて、おかしくなりそうなんや。 『役立たずは、捨てられる』 『完璧じゃなきゃ、意味が無い』 って言われそうで、怖いんや。 怖いんや。 お願い... 捨てないで... 」 いつの間にか一人称が『僕』になっていた。 ゾムさんが弱っている証拠だ。 言葉の最後の方は、声が掠れていた。 目には、涙が浮かんでいた。 俺の声が、自然と発せられた。 っすか」 ゾ「え?」 ピ「捨てられる訳無いじゃないっすか! グルッペンさんは... ここに居る幹部たち全員は! 『完璧』なゾムさんを好きな訳じゃない! 『戦闘狂で、サイコパスで、悪戯好きで、内ゲバ好きで、味方最大の脅威だけれど!困っていたら絶対に力になってくれて、落ち込んでいたら話を聞いてくれて、仲間思いで、話すのが好きで、時々かまってちゃんで、寂しがり屋で!戦争の時は、ゾムさんが居るほど安心出来ることは無くて、一緒にやってて楽しいと思える!』 そんなゾムさんの事を、皆好きなんや! 完璧な人間なんて居るわけないやんか! 完璧じゃないから、助け合えるんやろ! 俺は、俺達は、『ゾムさん』という一人の人間を! 仲間として認めているんや! だから、ちょっとガバって怪我したくらいで、捨てたりなんて絶対にせえへん!... だから、今度は、ゾムさんが俺らを信じてや... 」 [newpage] ピ「... だから、今度は、ゾムさんが俺らを信じてや... 」 目を、ショッピくんに向けた。 泣いていた。 何かを訴えるかのように、泣いていた。 下を向いているショッピくんのヘルメットをとり、頭をポンポンと撫でた。 ゾ「もう、仲間だとは信じとるんやけどな、絶対にあんな事やらんとは信じとるんやけどな、まだあの時の恐怖心があるねん。 でも、この仲間なら克服出来そうやな。 んふふ、ありがとう」 ピ「... いいえ、きっと、皆さんも思ってることです」 ショッピくんはそう言って、ふにゃりと笑った。 ピ「あ、そろそろお昼ですね。 何か持ってきます」 気づいた時には、ショッピくんの腕を掴んでいた。 ゾ「ここに、居ってや... 」 ピ「ふふ、分かりました」 ただ、今は一人になりたくなかった。 ちゃんとここに居るよって、証明して欲しかった。 ゾ「ショッピくん... やよな」 ピ「はい、俺は、ここに居ますよ」 ゾ「んふふ、ありがとう」 ショッピくんは、僕の手を掴んでくれた。 謎の安心感に包まれ、意識を失った。 その日は、とてもいい夢を見た。 長い任務を終え、国に帰って、 「ただいま」 と、言った。 「おかえり」 と、幹部の皆が笑顔で迎え入れてくれた。 そんな夢。 ピ「寝てもうたか... まあ、完結してればいいや! 遠い目 個人的にツーマンセル組が好きなんで、この組み合わせで書いてみました! 途中でショッピくんの敬語外れるのも、一つのポイントです! いいね、ブクマ、フォロー、コメントはこれからの励みになります。 それではまた次の小説で!.

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ゾゾゾ:ブロマガの主役は我々だ!:チャンネルの主役は我々だ!(○○の主役は我々だ!)

ゾム ブロマガ おさかな さん

*ご注意* ・こちらは某動画サイトの実況主様をモデルにした2. 5次元作品です。 *容姿・性格などを全て捏造しております。 *実在する全てに一切関係がありません。 *創作は創作として、現実とは区別をお願いします。 ・関西弁を上手に使えてません。 ・少しでも嫌な予感がした方はすぐにでもお逃げ下さい。 ・マナーを守って読んでいただけると幸いです。 以上、大丈夫でしたらお楽しみ下さい。 [newpage] グルッペン:痩せろ 鬱先生:だとよ、トントン トントン:この流れで言われてるのは一人だけなんだよなあ…… シャオロン:1. 5倍先生 コネシマ:1. 5倍鬱先生 鬱先生:1. 5倍鬱先生だと鬱が1. 5倍加速してる感じがするからやめて ゾム:ぐるっぺんが考案してた方法でいいんじゃない? トントン:あの拷m……画期的なダイエット方法な。 シャオロン:電流やっけ?めっちゃオモロいやん。 24時間実況あくしろよ コネシマ:いいと思うで、うん。 一番手っ取り早いと思う。 すれば? 鬱先生:俺死んじゃう。 ゾム:大先生なら大丈夫やって。 信じて。 鬱先生:何を? ゾム:グルッペンを。 鬱先生:こと拷問に関しては信じてるから嫌 エーミール:ある種な コネシマ:ある種な エーミール:やりました コネシマ:首吊ってくるわ トントン:首吊りは全部垂れ流しになるからやめちくり~ オスマン:練炭が一番綺麗に逝けるらしいで ひとらんらん:誰か止めろよ オスマン:ちなみにひとらんらんもたぬらんらん ひとらんらん:シャラップ!!! グルッペン:グルーズブートキャンプにようこそ! シャオロン:死人出そう 小並感 エーミール:間違いないね コネシマ:間違いないね ゾム:シッマ、首吊って来た方がええんちゃう? コネシマ:そうするわ エーミール:たのしい オスマン:エミさんさっきから被せる為に流れ見てるん? エーミール:下手に口開いても総スルーかまされそうなんで シャオロン:出た、構ってちゃん エーミール:構ってちゃんじゃありませんー! ロボロ:今北産業 ひとらんらん:1. 5倍大ちゃん、電流拷問、コネちゃん首吊り ロボロ:コネシマが急に死んだ トントン:ちゃうちゃう、1. 5倍大先生抹殺、グルーズブートキャンプ、コネシマは二度死ぬや ゾム:確かに二回首吊ってた ロボロ:死人の数が増えた オスマン:大体合ってる ロボロ:大体あってるの!? 鬱先生:シッマとエミさんが全部持ってった。 美味しくない。 シャオロン:本家本元の構ってちゃんきた 鬱先生:俺に美味しい思いさせて! トントン:さっさとキャンプに加盟してどうぞ 鬱先生:出来れば苦しくない方法で美味しい思いさせて! グルッペン:抹殺なら苦しさはないゾ オスマン:電流は長引く、つまり……わかるね? 鬱先生:分かりたくない ゾム:でも、別に太っててもよくない? 鬱先生:!! 鬱先生:ゾムゥ!!!! ゾム:やっぱりさ、デブに優しい世界であるべきやん。 トントン:その通り。 オスマン:ハゲには厳しい世界やけどな シャオロン:また髪の話してる…… ゾム:やからさ、飯行こうや シャオロン:普通の飯やったらええけど ゾム:普通の飯やない時あった? コネシマ:俺に食べさせないって約束するならええけど ゾム:俺がお前に食べさせなかった時あった? 鬱先生:今度の休みならええで ゾム:大先生はいいや 鬱先生:なんでや! トントン:喜んだらあかんのや 鬱先生:うわあ……ゾムとの飯めっちゃ行きとうないわあ ゾム:傷付いた、グルッペン助けて グルッペン:うちのゾムをいじめたヤツはどこのドイツだ?おん? トントン:僕じゃありません シャオロン:僕でもありません コネシマ:俺ちゃうけど オスマン:俺でもないで ロボロ:シラナイデス ひとらんらん:モンペこわ 鬱先生:僕じゃないです エーミール:ドイツは貴方でしょ エーミール:すみません何でもありません トントン:何があったんです? グルッペン:うちのゾム坊がなあ、心無い言葉言われて傷付いた言うとんねん。 ゾム:わーんわーん シャオロン:わーんわーん 棒 鬱先生:心無いって言うたらアイツですよアニキ!!!コネシマの奴ですよ!! コネシマ:俺は別に飯行くのは断ってないで? グルッペン:うむ、なら無罪やな シャオロン:俺も断ってませーん! トントン:俺に至ってはまだ返答していませーん ゾム:ぐるっぺんあいつ ゾム:あいつおれいじめた グルッペン:おい鬱ゥ! 鬱先生:ひゃい! グルッペン:どう落とし前つけるんじゃワレェ!!! ひとらんらん:本職かよ 鬱先生:その事に関しては誠に申し訳ない事をしてしまったと重々反省しております。 つきましては後日改めて謝罪を…… グルッペン:お前には体重半減するまで電流の刑 オスマン:この流れなら自然。 埋め込みに。 鬱先生:!???!???!? 鬱先生:何を!? オスマン:先ほどの報道に誤りがありました。 オスマン:ただしくは大先生2回(内リアル1回) コネシマ3回 エーミール1回が正しい情報となっております。 オスマン:ちなみに大先生とエーミール氏のその後ですが、 ロボロ:熱盛ィ! オスマン:失礼しました。 熱盛と出てしまいました。 end.

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【DbDコラボ】らっだぁ、ゾムさんに嫌われる【デッドバイデイライト】

ゾム ブロマガ おさかな さん

どうもみなさんこんにちは 本日は私がブロマガを書かせていただきます 社会の闇(ブラック)を抱えし者、ゾムです。 最近は卒業式や入学式という言葉をよく耳にし自分の学生時代だった頃を 懐かしく思います。 戻りたいな・・あの頃に。 ちなみに先日、私の会社で入社式が行われたわけですが どの新人も目がキラキラしていて、「頑張るぞ!!」という意識が伝わってきます。 中でもとりわけ元気一杯な青年がいて、声は大きく気も遣えて性格も良さそう。 なんでこの会社に入ったのか疑問でなりません。 これからどう成長していくか期待ですね。 あ~今年は何人生き残るかな・・・ とまぁどうでもいいことはさておき チャンネルが開設されました! 初めて運営様からチャンネルのご連絡があった時は大いに焦りました。 いや~まさか自分達がここまでくるとは・・・ でもまだまだこれからどんどん発展させていくぜ!!!!! で開設記念に私の思い出を語りたいんですが。 良いかな?まぁ語るけどね 私はどの動画も楽しんで自分 のしたいように好きなことをやるスタイルですが その中でもひとつだけ、死にそうな程辛かった作品があります。 それは、 Minecraftの主役は我々だ! になります。 nicovideo. その時は毎日ばたばたしていて、お休みをあまり取れませんでした。 しかし私の都合で撮影予定をずらすわけにもいかないので 2014年12月某日 23:00~ 予定通り撮影は行われました。 その日はネザーの主導権を争い両チームは攻防を繰り広げおり 当然私も殲滅活動を行っていました。 しかし 私の体に異変が生じます。

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