イントロドン アプリ。 【iOS/Android】スマホでイントロクイズ!!無料アプリ「うたドン」で遊んでみた!

うたあて イントロバトル

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を参考にされるとわかりやすいと思います。 アプリ『みんはや』は下のボタンから飛ぶことができます。 イントロドン イントロクイズも、定番ですが盛り上がりますね! 『うたどん!』というアプリが、みんなでイントロクイズをするにはおすすめです。 などをご覧ください。 アプリ『うたどん!』は下のボタンから飛ぶことができます。 UNO UNOや大富豪などトランプ系ゲームのアプリをみんなでインストールして、フレンド対戦するのも楽しいですね! オンラインだとカードを切る手間などが不要で、むしろ楽かもしれません。 アプリ『UNO』は下のボタンから飛ぶことができます。 人狼 人狼はもともと人気なだけあって、オンライン人狼も大変盛り上がりますね! ただ、ノーマルな人狼は人数が少ないと成立しないのが難点ですが、それ以外にも「ワンナイト人狼」や「ワードウルフ」などがあって、参加人数に応じて選ぶといいですね。 人狼をするにはアプリを使うのが普通で、『人狼 ジャッジメント』がおすすめです。 アプリ『人狼 ジャッジメント』は下のボタンから飛ぶことができます。 アプリを使わなくてもできるけど使った方が楽しかったりするゲーム 絵しりとり アプリを使っても使わなくても楽しいゲームとして「絵しりとり」があります! 画力にばらつきがあって、オンラインでやっても盛り上がります。 紙やスマホのメモ機能でもできますが、『イラストチェイナー』というアプリでするのもおすすめです。 アプリ『イラストチェイナー』は下のボタンから飛ぶことができます。 ジェスチャーゲーム 「ジェスチャーゲーム」もやってみると意外と面白いのです! 『おしえてポン!』というアプリがおすすめです。 「バスケ選手」や「世界遺産」「少年ジャンプ」などのジャンルごとに分かれており、アプリを用意するだけで楽しく遊べます。 アプリ『おしえてポン!』は下のボタンから飛ぶことができます。

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わかった!じゃあ、音源を色々加工できるソフト、 Audacityを紹介するよ!! というわけで、 本記事では自由に音声ファイルを編集できるソフトAudacityの使い方と、 それを利用したイントロクイズの作成例を紹介します。 作成する音源ファイル 今回はこちらの原曲を Audacityを使って編集します。 ・原曲(曲名:楽園の午後) 原曲にはこちらのサイトの素材を使用させていただきました。 ・問題音源(原曲の開始から10秒まで) ・正解音源(原曲の25秒周辺から10秒間程度 サビの部分) 気づいた(笑)?フェードアウトっていうのよ。 Audacityを使えば、こういう加工もできるの! Audacityのダウンロード・インストール まずは、Audacityをパソコンで使えるようにしましょう。 Audacityは無料ソフトで、窓の杜からダウンロード・インストールすることができます。 クリックすると、窓の杜のダウンロードページに飛びます。 そのまま「窓の杜からダウンロード」をクリック。 audacity-win-2. exeを保存します(ダウンロード) 保存したaudacity-win-2. exeを開きます。 audacity-win-2. exeを開いたあと、言語を選択します。 あとは「次へ」を連続でクリックし続ければインストールできるのですが、以下の画面で「デスクトップ上にアイコンを作成する」にはチェックを入れておいてください。 この画面が出れば、あなたのパソコンでAudacityが使用可能となります。 Audacityで音源を編集しよう 問題音源の作成 まずは、イントロクイズの問題音源(原曲開始から10秒だけ切り取った音源)を作成しましょう。 Audacityを立ち上げたら、以下の画面になります。 音源のファイルをドラック&ドロップすると波形が現れます。 これで、この音源がAudacityで編集可能になりました。 全選択すると、波形全体が白い背景になります。 開始から10秒間だけ選択範囲から除外します。 選択範囲はAudacity画面下にある「start and end of selection(選択範囲の開始と終了)」で自由に編集することができます。 今回は開始から10秒以外を切り取る作業を行うので、選択の開始を10sとします。 開始から10秒間だけ、選択範囲から除外されました。 選択部分をハサミマークで切り取ります。 そうすると、10秒以降の波形が消えました。 この状態でExport(オーディオの書き出し)を行います。 書き出し先と、新しいファイル名を決定して保存します。 音声ファイルに対して、詳細情報を書き込めるようですが、このままOKすれば、ファイルは完成します。 あと、Audacityを使えばイントロクイズ以外にもいろいろな音源の編集ができるからやってみてね! 今回は、イントロクイズの作成を例に、Audacityの使い方を説明しました。 これで、簡単な音声の加工ができるようになります。 他にも ・選択した範囲だけ音量を下げる ・途中に別の楽曲を挿入する ・多数の楽曲を連結する ・多数の楽曲から1曲だけ抽出する ・テンポを変える ・・・など、Audacityは無料とは思えないほど多数の機能を備えているので、色々と触ってみると面白いです。 以上、Audacityの紹介と簡単な使い方の解説でした! スポンサーリンク 原曲の出典 原曲にはこちらのサイトの素材を使用させていただきました。

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わかった!じゃあ、音源を色々加工できるソフト、 Audacityを紹介するよ!! というわけで、 本記事では自由に音声ファイルを編集できるソフトAudacityの使い方と、 それを利用したイントロクイズの作成例を紹介します。 作成する音源ファイル 今回はこちらの原曲を Audacityを使って編集します。 ・原曲(曲名:楽園の午後) 原曲にはこちらのサイトの素材を使用させていただきました。 ・問題音源(原曲の開始から10秒まで) ・正解音源(原曲の25秒周辺から10秒間程度 サビの部分) 気づいた(笑)?フェードアウトっていうのよ。 Audacityを使えば、こういう加工もできるの! Audacityのダウンロード・インストール まずは、Audacityをパソコンで使えるようにしましょう。 Audacityは無料ソフトで、窓の杜からダウンロード・インストールすることができます。 クリックすると、窓の杜のダウンロードページに飛びます。 そのまま「窓の杜からダウンロード」をクリック。 audacity-win-2. exeを保存します(ダウンロード) 保存したaudacity-win-2. exeを開きます。 audacity-win-2. exeを開いたあと、言語を選択します。 あとは「次へ」を連続でクリックし続ければインストールできるのですが、以下の画面で「デスクトップ上にアイコンを作成する」にはチェックを入れておいてください。 この画面が出れば、あなたのパソコンでAudacityが使用可能となります。 Audacityで音源を編集しよう 問題音源の作成 まずは、イントロクイズの問題音源(原曲開始から10秒だけ切り取った音源)を作成しましょう。 Audacityを立ち上げたら、以下の画面になります。 音源のファイルをドラック&ドロップすると波形が現れます。 これで、この音源がAudacityで編集可能になりました。 全選択すると、波形全体が白い背景になります。 開始から10秒間だけ選択範囲から除外します。 選択範囲はAudacity画面下にある「start and end of selection(選択範囲の開始と終了)」で自由に編集することができます。 今回は開始から10秒以外を切り取る作業を行うので、選択の開始を10sとします。 開始から10秒間だけ、選択範囲から除外されました。 選択部分をハサミマークで切り取ります。 そうすると、10秒以降の波形が消えました。 この状態でExport(オーディオの書き出し)を行います。 書き出し先と、新しいファイル名を決定して保存します。 音声ファイルに対して、詳細情報を書き込めるようですが、このままOKすれば、ファイルは完成します。 あと、Audacityを使えばイントロクイズ以外にもいろいろな音源の編集ができるからやってみてね! 今回は、イントロクイズの作成を例に、Audacityの使い方を説明しました。 これで、簡単な音声の加工ができるようになります。 他にも ・選択した範囲だけ音量を下げる ・途中に別の楽曲を挿入する ・多数の楽曲を連結する ・多数の楽曲から1曲だけ抽出する ・テンポを変える ・・・など、Audacityは無料とは思えないほど多数の機能を備えているので、色々と触ってみると面白いです。 以上、Audacityの紹介と簡単な使い方の解説でした! スポンサーリンク 原曲の出典 原曲にはこちらのサイトの素材を使用させていただきました。

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