ヨ ムー ノ ライター。 コンビニマニア@ヨムーノ編集部(@yomu_no)

「密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」、ウィズコロナの「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目〜くらし情報メディア「ヨムーノ」、第4回「巣ごもり」に関するアンケートを実施〜

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o-uccino. また、緊急事態宣言の延長を受け、長引く「巣ごもり」生活における悩みが深まる一方で、楽しく過ごせる「くふう」を凝らす様子も見受けられました。 主人もスーツがきついと……」 「家にいるとすることといえばお菓子作りとできたお菓子を食べること。 お腹周りのぷよぷよ感、下半身が太りました!!」 また、「飲食するものの変化」の具体的な内容については、「食費の増加」に関する回答が約半数を占め、「テイクアウト」「冷凍食品」の活用といった回答も複数みられました。 外出自粛や巣ごもり生活も、状況に応じて長引くことが予想されます。 そんな先行きが見えにくいなか、政府から発表された「新しい生活様式」について、「できると思うか・できないと思うか」を、読者のみなさまにストレートに聞きました。 世間の雰囲気を見るに、正直「できない」と思う方が多いのでは?という予想を覆し、「フツーにできる」「実現するためのやり方を考える」という意見が大半。 コロナによる暮らしの変化を受け止め、日々の暮らしに、即、取り入れようと、おおむね前向きに捉えられていました。 そんな中、「ここは譲れない!」唯一のポイントは「家族の団らん」。 「横並び」や「黙って」食べる方針を「できない」と答えた方の理由は、家族構成や子どもの年齢などの要因だけでなく、「家族とのご飯くらい楽しく食べたい」という、日常の楽しみやコミュニケーションを大切にしたい想いでした。 PR withコロナ・afterコロナと呼ばれる新しい時代が、暮らしにどんな変化をもたらすのか。 今、生活者の気持ちやニーズは、毎週、いや毎日大きく変化していると感じます。 引き続き、少しでも「今の暮らし」に寄り添う情報や施策を発信できるよう努めたいと思います。 :::::::::::::::::::::::::::::::::: 【ヨムーノでは「巣ごもり疲れ」応援!豪華プレゼントキャンペーンを実施します】 ヨムーノではこれまで「巣ごもり応援特集」として、不安やストレス、生活の負担を少しでも軽減するためのお助け情報として「簡単ごはん」「持ち帰りグルメ」「おうち遊び」「オンライン(ダイエット・飲み会・学習など)」といったテーマで、今すぐ実践できる「くらしのくふう」をご紹介してきました。 今回は、長引く「巣ごもり疲れ」の中、頑張っているみなさまに「ご褒美プレゼントキャンペーン」を企画します。 「 巣ごもりごはん」「 巣ごもりキレイ」のくふうをヨムーノ公式インスタグラムに投稿した方の中から、パナソニック「人気調理・美容家電」、ミズノ「おうちでトレーニンググッズ」などの豪華賞品をプレゼントいたします。 【楽しい「巣ごもりのくふう」大募集!頑張ってる私にご褒美キャンペーン】 調査実施時期:2020年5月8日(金)~5月11日(月) ヨムーノメイトについて くらしを楽しむくふうやアイデアを日々実践しているインスタグラマーや、生活関連の「資格や強み」を持つライターが、「くらしに関する様々なジャンルのマニア=ヨムーノメイト」としてヨムーノを編集部と共に盛り上げてくれています。 地元の情報を発信する「ご当地ヨムーノメイト」も全都道府県に広がり、2020年4月時点のヨムーノメイトの数は900名超にのぼります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヨムーノについて くらし情報メディア「ヨムーノ」は、忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、人気のショップ情報やグルメ、ファッション、ビューティ、インテリア・収納、節約・マネーなど、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。 20~40代の既婚女性を中心に、月間1,500万人以上にご利用いただいています(2020年3月時点)。 また、公式インスタグラムアカウントでは、ほぼ毎日1特集ずつ投稿し、約1か月かけて雑誌のような特集や連載を読者に楽しんでいただける、月刊オンラインマガジン「ヨムーノ」を展開しています。 ヨムーノ公式Instagram ヨムーノ公式Twitter.

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「密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」、ウィズコロナの「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目~くらし情報メディア「ヨムーノ」、第4回「巣ごもり」に関するアンケートを実施~:時事ドットコム

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こんにちは、子ども2人の母、貯金ゼロから1000万円貯めたヨムーノライターのchippuです。 わが家は5歳、3歳の子どもがいる5人家族ですが、日用品費を月5000円でやりくりしています。 「ポイ活」(ウエル活)などもせず、この予算以内をキープ! その秘密は、節約に便利なドラッグストア「マツモトキヨシ」をヘビロテしているから! 私は、ドラッグストアといえば、もっぱら「マツモトキヨシ」へ行くことが多く、常連客と自信を持っている言えるほどの鬼リピーターです! マツモトキヨシ、(通称マツキヨ)は、• お得なプライベートブランド商品が多い• ほかより日用品が安いことが多い!• じつは食料品が豊富で安い!• マツキヨ公式アプリで使えるクーポンは、「配信クーポン」と「ゲームクーポン」の2種類。 配信クーポンは、アプリを登録しているだけで定期的に届くものです。 レシートクーポンは必ずもらえるものとは限りませんが、私の経験上、かなり高確率で渡されることが多いです! レシートクーポンは、お会計後、買い物をした分のレシートと一緒に手渡されます。 レシートクーポンを使うと、「10%OFF」で買い物ができるので、まとめ買いのときに使うのがおすすめです。 公式LINEの配信クーポン マツキヨには公式アプリのほか、公式LINEもあります。 B賞も割引率は高いですが、日用品や食料品には使えないので要注意です。 レシートクーポンとLINEクーポンの割引率や内容はほぼ一緒ですが、使用期限に違いがあるのでチェックしておきましょう。 マツキヨはポイントもたくさん貯まる! マツキヨは、使えるクーポンや、セールの開催頻度が多いことに加えて、貯められるポイントもたくさんあります。 支払い方法によっては、ポイントを2重、3重に貯めることもできるので、自分が一番得する決済方法を選びましょう。 「提示だけで貯まる」ポイント 決済に使えるカードや電子マネーは店舗によって異なります。 さらに、ポイントも2重、3重で貯めることもできるので、ぜひ自分に合う方法でマツキヨでの買い物を楽しみましょう。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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「密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」、ウィズコロナの「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目〜くらし情報メディア「ヨムーノ」、第4回「巣ごもり」に関するアンケートを実施〜

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o-uccino. また、緊急事態宣言の延長を受け、長引く「巣ごもり」生活における悩みが深まる一方で、楽しく過ごせる「くふう」を凝らす様子も見受けられました。 主人もスーツがきついと……」 「家にいるとすることといえばお菓子作りとできたお菓子を食べること。 お腹周りのぷよぷよ感、下半身が太りました!!」 また、「飲食するものの変化」の具体的な内容については、「食費の増加」に関する回答が約半数を占め、「テイクアウト」「冷凍食品」の活用といった回答も複数みられました。 外出自粛や巣ごもり生活も、状況に応じて長引くことが予想されます。 そんな先行きが見えにくいなか、政府から発表された「新しい生活様式」について、「できると思うか・できないと思うか」を、読者のみなさまにストレートに聞きました。 世間の雰囲気を見るに、正直「できない」と思う方が多いのでは?という予想を覆し、「フツーにできる」「実現するためのやり方を考える」という意見が大半。 コロナによる暮らしの変化を受け止め、日々の暮らしに、即、取り入れようと、おおむね前向きに捉えられていました。 そんな中、「ここは譲れない!」唯一のポイントは「家族の団らん」。 「横並び」や「黙って」食べる方針を「できない」と答えた方の理由は、家族構成や子どもの年齢などの要因だけでなく、「家族とのご飯くらい楽しく食べたい」という、日常の楽しみやコミュニケーションを大切にしたい想いでした。 PR withコロナ・afterコロナと呼ばれる新しい時代が、暮らしにどんな変化をもたらすのか。 今、生活者の気持ちやニーズは、毎週、いや毎日大きく変化していると感じます。 引き続き、少しでも「今の暮らし」に寄り添う情報や施策を発信できるよう努めたいと思います。 :::::::::::::::::::::::::::::::::: 【ヨムーノでは「巣ごもり疲れ」応援!豪華プレゼントキャンペーンを実施します】 ヨムーノではこれまで「巣ごもり応援特集」として、不安やストレス、生活の負担を少しでも軽減するためのお助け情報として「簡単ごはん」「持ち帰りグルメ」「おうち遊び」「オンライン(ダイエット・飲み会・学習など)」といったテーマで、今すぐ実践できる「くらしのくふう」をご紹介してきました。 今回は、長引く「巣ごもり疲れ」の中、頑張っているみなさまに「ご褒美プレゼントキャンペーン」を企画します。 「 巣ごもりごはん」「 巣ごもりキレイ」のくふうをヨムーノ公式インスタグラムに投稿した方の中から、パナソニック「人気調理・美容家電」、ミズノ「おうちでトレーニンググッズ」などの豪華賞品をプレゼントいたします。 【楽しい「巣ごもりのくふう」大募集!頑張ってる私にご褒美キャンペーン】 調査実施時期:2020年5月8日(金)~5月11日(月) ヨムーノメイトについて くらしを楽しむくふうやアイデアを日々実践しているインスタグラマーや、生活関連の「資格や強み」を持つライターが、「くらしに関する様々なジャンルのマニア=ヨムーノメイト」としてヨムーノを編集部と共に盛り上げてくれています。 地元の情報を発信する「ご当地ヨムーノメイト」も全都道府県に広がり、2020年4月時点のヨムーノメイトの数は900名超にのぼります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヨムーノについて くらし情報メディア「ヨムーノ」は、忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、人気のショップ情報やグルメ、ファッション、ビューティ、インテリア・収納、節約・マネーなど、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。 20~40代の既婚女性を中心に、月間1,500万人以上にご利用いただいています(2020年3月時点)。 また、公式インスタグラムアカウントでは、ほぼ毎日1特集ずつ投稿し、約1か月かけて雑誌のような特集や連載を読者に楽しんでいただける、月刊オンラインマガジン「ヨムーノ」を展開しています。 ヨムーノ公式Instagram ヨムーノ公式Twitter.

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