アウターワールド 評価。 『アウター・ワールド』海外のレビュースコア&評価コメントまとめ

PS4『アウターワールド』|評価 感想 レビューまとめ

アウターワールド 評価

知る人ぞ知る 名作『フォールアウト』シリーズの実質続編とも言われている『アウター・ワールド(The Outer Worlds)』という作品を知っていますか? なぜ、アウター・ワールドがフォールアウトの実質続編と言われているのかと言うと、 『フォールアウト ニューベガス』の開発陣による新作だからです。 遊んでみて分かりましたが、 10のうち9はフォールアウトですね。 知らない人が見たら「フォールアウトって新作出たの!?」ってぐらいそのまんまなんです 笑 というわけで、今回はアウター・ワールドの世間の口コミ・評判をまとめていきます。 また簡単にですが、私が実際にプレイして感じた感想も書いていきますね。 この記事の目次• 海外で絶賛!アウター・ワールドのメタスコア 口コミ・評判の前に海外ではどう評価されているか見てみましょう。 Metacriticが公表している海外レビューを総合的に数値化した メタスコアでは86点を獲得しています。 ユーザースコアも8. 4点と高評価を得ていますね。 フォールアウト4が87点とユーザースコア6. 6点なので、総合的に見ればいかにアウター・ワールドの評価が高いかが分かるかと思います。 特に ユーザーからの信頼も厚いというのがポイントが高いですね。 また、有名ゲーム情報サイト『GameSport』ではこのように評価しています。 アウター・ワールドはフォールアウトの様なゲームだ。 しかも、シリーズ最高レベルの。 要するに フォールアウトシリーズが好きな人であれば間違いなくハマるということです。 アウター・ワールドの世間の口コミ・評判 それではアウター・ワールドの世間の口コミ・評判をいくつかの項目に分けてまとめていきます。 画期的なことはあまりしていない代わりに、みんなが求めているRPGを真面目かつ丁寧に作った感じですね。 ゴローちゃんが「ほーいいじゃないか こういうのでいいんだよこういうので」って言いそうなゲーム。 内容はFallout3やNVをそのまま舞台を宇宙にした感じ。 「マザーシップゼータの続編ですよ」って言われても全然おかしくないくらいだ。 とにかく面白い。 Fallout好きだったら絶対にオススメする。 》 mccoys810 アウター・ワールド、Falloutシリーズの新作という感覚で最高に楽しい。 マスエフェクトっぽさも濃い。 メディア評価通りの良作。 これは間違いなくニューベガスの香り。 メインストーリーだけならそんなに長くないんだろうけど、サブクエのボリュームが凄いので普通に長いよ。 アウター・ワールドをオススメできる人、できない人 アウター・ワールドをオススメできる人、できない人をまとめました。 ぜひ購入の参考にしてみてください。 アウター・ワールドをオススメできる人 フォールアウト3、4、ニューベガスといった シングルプレイのフォールアウトの正当進化を求めている人には間違いなくオススメです。 個人的にはフォールアウト5と名乗っても良いレベルですね(本作は『核』がテーマではないですが)。 また、 本当のロールプレイをしたい人にもオススメです。 アウター・ワールドはとにかく 自由な選択が可能なRPGです。 たとえば、 メインストーリーの進行に必要な主要キャラクターをいきなり殺害することも出来てしまうんですよね。 というか 登場人物全員が殺害可能なんですよね 笑 他の作品だとダークソウルシリーズもNPCを殺害できますが、ダクソのストーリーは有って無いようなものなので進行に影響は出ません。 一方でアウター・ワールドはストーリー重視の作品なので、主要キャラクターが死ぬとストーリーに大きく影響が出てくるんですよね。 こういった選択を含め、とにかく多様な選択肢が楽しめるのがアウター・ワールドなんです。 また、ゲーム内には 膨大な数のテキストが散らばっているので、じっくり世界観に浸りたいという人にもかなりオススメですよ。 アウター・ワールドをオススメできない人 シングルプレイのフォールアウト(3、4、ニューベガス)をプレイして「合わないなぁ…」と思った人にはオススメできません。 なぜなら実質フォールアウトの新作なので。 フォールアウト4の建築要素だけが好きだった人もオススメできません。 本作には建築要素は無いため。 また、映画の様な演出重視のゲーム(FFシリーズなど)を求めている人にも向かないと思います。 基本的には主観視点でゲームは進行します。 メインストーリーだけを追う楽しみ方もオススメできません。 フォールアウトやアウター・ワールドの楽しみ方は『寄り道』であり、『無数に広がっていくシナリオ』なんです。 クリアしてオシマイでは勿体ないんですよね。 まとめ というわけで、アウター・ワールドの世間の口コミ・評判と、アウター・ワールドをオススメできる人、できない人について話してきました。 個人的には 今年発売されたゲームの中でトップレベルの神ゲーだと思いました。 なので、Amazonや楽天で見かけたらすかさず購入するのが良いかも知れません。 権利上の問題なのか堂々と「フォールアウトの新作」と名乗れないのがもどかしいですよね。 その為、日本では全く知名度が無いんですよね…(フォールアウトのファンですら知らない人が多いようです…)。 実質フォールアウトの新作なのでファン必見ですよ! フォールアウトの続編!?『アウター・ワールド』口コミ・評判まとめ — KS-PRODUCT. 意外な名作を見つけるチャンスかも?興味があれば下記のリンクをクリック!.

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Obsidian新作『Outer World』発売 海外ではストーリー評価も「薄味」との声|Real Sound|リアルサウンド テック

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計画はこうだ。 (あなたと同じように)ほかにも冷凍睡眠している地球から運ばれた知識人たちを目覚めさせて入植を手助けする。 しかしこのハルシオンでは「評議会」が幅をきかせており、彼らは巨大な企業で人民は労働者である。 ハルシオンはいわば資本主義に支配されたディストピアと考えてよいだろう。 あなたを目覚めさせたフィニアスは評議会から秩序を乱す者として指名手配されている。 キャッチコピーの「あなたは想定外の変数なのです。 」とは「世界に働きかけ、変容させられる者」といった意味で、あなたの行動、選択のすべてがクエストにおいてなにかしらの意味を持つこととなる。 戦争が起こりそうなら止めることになるかもしれないし、むしろ片方について戦争の利益を得ることだってできる。 そもそもフィニアスに協力するルートもあれば評議会へ加担するルートもある。 そしてエンディングではエピローグとしてこれまでに取ってきた行動の結果が見られる。 あなたはたくさんの選択、決断を迫られるわけだが、そこで重要なのは「説得」と「騙し」、それに「威圧」という3つの会話スキルだ。 これらの数値によって会話中の選択肢が変わる。 一定値を満たしていない選択肢はグレーアウトされて表示されるので何が足りないかわかる。 戦いは避けたかったが説得スキルが一定値を満たしていなかったため戦うことになった、ということも起こりえる。 そのほかでは最初のキャラクター作成時に割り振った「気性」などの影響で現れる選択肢も存在する。 「オトボケ台詞」のアンロックは変えられない初期特性「知力」を平均より下にしなければならない。 交渉相手や敵を対話で出し抜くプレイは、『Fallout』の原点に立ち返ったようなプレイフィールを与えている。 たとえば借金取りのクエストなんかはそれぞれの債務者がそれぞれの事情を抱えているためにそれらの解決を促されるが、スキルが高ければ舌先三寸であしらったっていい。 むちゃくちゃバカげている選択肢 そういったクエストはほんの一例で、実際には想像以上にさまざまなクエストと選択肢が会話を楽しませてくれるし、会話せざるを得ないゲームプレイになる。 本作はその能動性を持てれば楽しめるといったタイトルだ。 もっと例を出そう、たとえば評議会から見放された惑星ではふたたび体制側に返り咲こうという野心で動く惑星責任者とカルト宗教団体が登場する。 どちらにもまったく加担せずに適宜利害が一致するようコウモリのように振る舞ってもいいし、あるいは二者を協力関係にすることもできる。 肩入れする場合には対話に注意を払う必要があり、選択次第では「臨んでいなかったがこうするしかなかった」という事態にも陥るだろう。 いずれにせよプレイヤーの選択を重んじる作品だ。 旅路を彩る仲間たちは一癖も二癖もあって魅力的 本作の特徴のひとつが個性豊かな仲間たちだ。 合計で6名いる彼らはメインクエストを進める上で出会うことになるが、単に戦闘を手伝ってくれるだけの存在にとどまらない。 連れていれば会話を豊かなものにしてくれるし、それが個性付けにもなっていて愛着も湧く。 そして彼らの悩みを解決する固有の「仲間クエスト」が存在しており、これを済ませているかどうかでエピローグにて語られる彼らのその後が変わる。 何かと存在感のある仲間たちはロマンスをも期待させるが本作はそういったゲームではない。 とある女性の仲間は「憧れの女性」に恋心を抱き、応援するために一緒に酒を飲み行くことになったり彼女のデートを成功させるため西へ東へ旅するくだりなどがあったりと「ありがちなロマンス展開」をよい意味で裏切ってくれるし、他方、成熟していない青年乗組員をどうやって育てていくか仲間内で話し合ったり、誰かが親と大喧嘩するものもあったりと多彩なドラマが繰り広げられる。 また、宇宙船に戻るたび「仲間同士がどういうやり取りをしていたのか」を船のAI「エイダ」が一言メッセージで伝えてくれるのは彼らの存在感を補強してくれるし、実際に彼らが喧嘩していたりもする。 ほかにも仲間の組み合わせで場所や状況に合わせて話す内容が変わるなど、個別のクエストを通じなくても彼らから人間味を感じる描写があって巧みだ。 一方で彼らの喧嘩などに介入できない点は寂しくもある。 通常難易度はとっつきやすく最高難易度は調整不足でやる気を削ぐ さて戦闘はどうだろうか。 戦闘はFPSのメカニクスを採用しており、これまでアイソメトリック・ビュー(いわゆる斜め見下ろし型)のRPGばかり作ってきたObsidian Entertainmentにとっては少々冒険だ。 しかしきちんと爽快感や全体のペーシングに貢献する戦闘となっている。 たとえば「タクティカル・タイム・ディレーション」略してTTDという機能は時の流れを遅くするモードで、部位攻撃が有効化され足を撃てばよろけ、顔を撃てば一時的に視力を奪える。 この要素は思慮深く挑むプレイを促している。 また、仲間がいれば特殊攻撃を発動させられるし、TTDも相まって難易度は低めなのでとっつきやすいだろう。 行動によって生じる「欠点」というものもある。 高いところから飛び降りるのを繰り返すうちに主人公が「高所恐怖症」になり、高い場所にいるときに能力値が下がるというようなものだ。 欠点は生じたときに拒否もできるが、受け入れると引き換えに能力ポイントを得られる。 リスクとリターンのみならず「万能ではないしほかのプレイヤーとは異なる主人公」といったロールプレイをも可能にしている。 また、喉の渇きや飢えの概念が追加される「スーパーノバ」なる最上位の難易度が用意されているが、あまり成功していない。 飢えや渇きといった概念をうまく扱えておらず説得力がない。 たとえば飲食は吸引器で一瞬で行われるため、私たちの飲食とはほど遠く違和感を覚える。 さらに「睡眠は宇宙船のベッドでのみ有効」という仕様があり、そこら中に置かれている寝具が用をなしていない。 ローカライズは満点ではないが大きな問題はない 翻訳に関しては、同じものを意味する言葉が統一されていなかったり、脱字もあったりと完璧とは言いがたい。 だが、本作の楽しみをスポイルするほどではないし、会話に関しては軽妙な台詞回しを実現している。 あらを探さなければ大きな問題にはならないだろう。 ステータス画面では「インスピレーション」と書かれ防具の説明では「閃き」と書かれている。 また、本作にはSF小説やパルプ小説を参照してつけられたクエストがあり、日本語訳版があるものはきちんと準拠した日本語訳をあてており丁寧な印象を受ける。 たとえばメインクエスト「いまこそ力は来たりて」はロジャー・ゼラズニイの「Comes Now the Power」が元ネタ。 浅倉久志による日本語翻訳版も一字一句違わず「いまこそ力は来たりて」なのでその辺りはしっかり対応しているようだ。 ダイアログではこういった軽妙な翻訳も見られる。 一方で汎用単語の不一致や抜けなどの問題を抱えているが、プレイするうえで意味が理解できなかったり、進捗に大きな支障をきたしたりするものはなかった。 NPCとの会話についても翻訳がわかりづらいなどの問題は感じられない。 少なくともある程度プレイすれば翻訳を心配する気持ちは失せるだろう。 「Fallout」よりミニマルでアドベンチャーゲームに舵を切った作品 本作は選択肢に対する多彩な反応と分岐が美点で、ほかの自由度はあまりないのが欠点といえる。 たとえば選択の余地が少ない装備、狭い世界、結局は2つに収斂するストーリー。 もっとも盛り上がる後半のクライマックスはあまりひねりがないし分岐パターンも少ない。 「Fallout」シリーズのように無秩序だから自由というわけではない。 むしろ秩序で縛られたディストピアだ。 そもそもオープンワールドでもないのだ。 しかしながら、本作が持つ分岐の奥深さは非常に魅力的に映る。 ひとつの会話がいったいどれだけ分岐するのか、ひとつのクエストがどれだけ影響を与え合い分岐するのかと検証するためいくらか分岐しないものも選択肢を変えてやり直した。 数え切れないほどのダイアログのバリエーション、対話におけるシチュエーションの豊富さ、選んだ選択やその結果、どれも興味深く釘付けにされた。 本作は選択肢において嘘をつくものがあるが、このおもしろさは嘘ではない。 ぜひプレイリストに加えてほしい。 本作には目で見て持ち帰れない体験がある。 プレイ動画などで済まさずに遊んだほうがいい作品だ。 ハルシオンを駆け回り宇宙の変数としてそこら中をひっくり返してまわるおもしろさは保証する。 今日この日のために説得スキルをもっと磨いておけばよかったと後悔しているくらいには間違いない作品だ。 多様な分岐• ニュアンスまでバリエーション豊かなダイアログ• 細やかな描写に支えられた仲間たち 短所• 機能していない「スーパーノバ」難易度• パターンが少ないクライマックス 総評 感情豊かなNPCとの会話と多彩な分岐を備えたRPG。 仲間に関する描写は特に秀でている。 しかし、せっかくの分岐もクライマックスでは鳴りを潜め、ローカライズも完璧ではない。 それでも主人公のあらゆる選択を肯定してくれる稀有な作品だ。

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アウターワールドはクソゲー?クリア後評価やキャラクリ・オンライン要素

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GOOD オプションに頭装備の表示オンオフあるのはいいね 仲間にも適用出来るのはわかってるな 4Kクッソ綺麗 XBOX ONE Xでやってるが流石4Kテクスチャ使ってるから4KTVでめちゃくちゃ綺麗。 Xで良かったわ これ神ゲーくさいわ。 おもしれえーw クエストがクエストを呼ぶなこれw どんどん用件が増えてくのいいぞぉ ステータス再振り出来るのはいいね 迷って始められないタイプの人間には嬉しい キャラメイクだけで1時間すっ飛んだ・・・ 確かにこれは俺のやりたかったフォールアウトだ・・・ 人は選ぶ感じだけどFOが好きなら面白いと思うよ 個人的には大当たり 3時間ほどやってみての愚痴 斜面が滑って登山が出来ない 調子に乗って武器振ってたらすぐダメになった 泳げない 今んとここれくらい それ以外はとても素晴らしい 雰囲気とかキャラメイクとか 偉そうで悪いがまあ新規IPにしては中々の完成度。 やはり経験あるチームなことはあるなという感じ アウターワールド面白いな…仲間との距離感がfalloutより近い気がする アウターワールド面白い。 ここ数年はなんだか期待したゲームに尽く裏切られてきたけど、アウターワールドはかなり期待できる。 あとフォールアウト 感もすごい。 アウターワールドは最高すぎたけど かなり人を選ぶ スカイリム好きな人には勧めづらい オブリビオンが好きな人になら勧められるって感じ アウターワールド楽しすぎるな…会話選択肢が完全におれたちの求めてたベガスそのものすぎてテキスト読んでるだけでアガりまくる マジベガス 出来の良いベガス 最高 アウターワールドのキャラメイクすげえ最高ですげえ時間かかるし俺たちのやりたかった最強のオープンワールド設定掻き立てスタート地点でスタートが切れない アウターワールド1時間ぐらいやった感想、めっちゃ軽い、草むらがちゃんと隠れる場所として機能してる、あと道を外れると強い敵が出てきて殺される、会話が面白い、以上です アウターワールド、いつも通りに凄く面白い。 けど、いつもの感じだからゆっくりやる。 オープニングあたり、会話の内容が頭に入ってこなかったけど、始めたらいつと通りのずっとやっちゃう感じの面白さだった。 いつも通り近接武器に全振りの力のごり押し😄 アウターワールド楽しい… これがフォールアウトに求めていたものなんや フォールアウト76なんてなかったんや… PS4「アウターワールド」1時間ほどプレイした感想。 ほぼフォールアウト。 日本語吹替え無し。 画質はバイオショックみたいな感じ。 会話の選択肢が多く、スキルもいろいろ。 フォールアウトの進化形とはいかないが、縮小版って感じかな。 とはいえフォールアウト好きなら買い。 序盤触ってみてるけどアウターワールド面白い。 チュートリアルで話かけるキャラほっぽいてお散歩しながら強い敵にケンカ売りにいったり自由で良きかな。 Fallout New Outer worldって改名せん? アウターワールドのいいところ! 1. 豊富なスキルなど、キャラメイクの選択肢が多い 2. クエストをクリアすることで変化する人や組織の関係性が楽しい 3. 早い段階から仲間と旅できるし、その仲間の強化などもゲームシステムに組み込まれてる 4. fps初心者でも遊べるマイルドな難易度設定。 会話中の選択肢の多さや広がりの多さ。 まじで多い。 自分の選択 やりたいこと をその通り実行できる楽しさ。 初回起動時及び死んだ時やセーブデータロードを行わない限りは 場所移動時など ロードがそんなに長くない アウターワールドのキャラクリいい感じだな コードヴェインのアニメチックなのもいいけど海外のみバタくさかったりリアル寄りなのも好き アウターワールドのキャラクターデザイン、リアルとコミカルの絶妙な間にある感じで良い アウターワールド 完全にFOの新作みたいな感じなので地味ながらも面白い。 銃は今の所ほぼ使わず近接でNPCであろうが気に入らなかったら全員始末するプレイスタイル。 永久脳震盪で回避や銃スキルずっと-3されたけどLV2ごとに1しか貰えないポイントもらえた。 国内版でも切断などの規制はないですよ。 アウターワールド面白い。 オープンワールドに求めてるのはこれ。 マップが広くてもストーリーが良くなくちゃ仕方がない。 キャラクターのアメリカンなテンションがたまらん。 やりました ん^~~~~~~フォールアウトの新作^~~~~~ ってぐらいには、フォールアウトです。 フォールアウトIPではないんだけど、フォールアウトのつもりでやっても裏切られないぐらいにはちゃんとフォールアウトしてる。 内容はFallout3やNVをそのまま舞台を宇宙にした感じ。 「マザーシップゼータの続編ですよ」って言われても全然おかしくないくらいだ。 とにかく面白い。 Fallout好きだったら絶対にオススメする。 アウターワールド面白い けど期待しすぎた けど色々考えてこれで丁度よいかな~とか装備見て思う 食事も細かく見ていかないでセットで消費できるし 楽しいはんめん疲れる要素が減らされてるの上手い 低評価(つまらない・クソゲー) BAD お人形さんごっこには興味ないから キャラメイクとかすげー馬鹿馬鹿しく思える なんか魅力を感じないんだよなぁ 世界観も何もかも大味な感じがしてさ フォールアウトの世界観はよかったけど、中途半端な近未来感があってさ しっくりこないわ 戦闘なんかダメージいつの間にか受けてて死にかけてるわ、ヒットエフェクトないのかくらってるのイマイチわからんね スローモーかなり重要というか使わんと無理ゲ感ある 同じものを指す単語が場所によってそのままカタカナになおしてるだけだったり日本語になおしてたり翻訳に統一感がなくてわかりにくいな アウターワールド始めた。 楽しいが何だかレスポンスが悪いような。 入力が入らなかったり、カーソルが移動しすぎたり。 アウターワールドにジャンク拾ってスカベンジャー要素あったら間違いなく個人的に永遠とやってられる神ゲーだったかもしれん。 不満点はボイスが無いから字幕に集中してキャラの表情見れないし、字幕の文字が小さいとかそんなところだろうか? アウターワールド面白いことには面白いんだけど、今時のゲームにしてはUIが貧弱かなぁ。 慣れればなんとかなるとは思うけど。 あと序盤だけだと戦闘がいまいちな感じある グラフィックしょぼいな 2019年のゲームとは思えない アウターワールドのダメなとこ! 1. グラ、映像表現が死ぬほど旧世代的。 全体的なグラはフォールアウト4より下。 ムービー中の挙動などもかなり怪しい。 日本語字幕はあるが日本語音声吹き替えはない 3. ゲームシステムが古臭い感覚が否めない その古き良きを楽しめるなら問題ないが アウターワールド、劇的につまんないんですけど。 世界観はセンス悪いしグラもしょぼい、売りであるはずの会話が面白くない、感情移入できない物語の流れ、戦闘が淡白すぎ、敵AIがタコ(目前にいてもよそ見してるw)。 背後とってもステルス攻撃なし?劣化FALLOUT。 アウターワールド 面白い? なんかオブジェクトは一切動かないし話わけわからんし、外見変えても一人称だからあんまりだしfoシリーズは好きだけどまだ面白さがわからない… アウターワールド、日本語翻訳は当初危惧されてた「ライ5」とかは修正されていて、台詞も概ね洒脱な訳で良い感じである。 が、所々に、単純な変換ミス 部品が不品になってたり 、機械翻訳が残ってしまってるようなところ 近接戦闘のcloseを閉じると訳してたり があったりとツメが甘いのが残念。 アウターワールド見た目が装備で変わるのに三人称視点が無いのと、キーアサインをパターンからでしか選べないとこが残念だなぁ 一応ベゼスダゲーに近いアサインはあるけどいつもR2じゃなくてR1に攻撃割り振るからやりにくいのとダッシュがL3押し込みってのだけがやりにくくて気になる…! クリア後の評価・感想まとめ 評価・感想まとめ とりあえず駆け足でアウターワールドクリアした メインクエ進めるだけだとあっという間だけどサブも含めてのゲームですねこれは アウターワールドを難易度スーパーノバでクリアしました ちょっとボリューム少なく感じましたが かなり面白かったです! 序盤だけ鬼キツイけど。 アウターワールドクリア。 宇宙を舞台にしたフォールアウトって感じで面白かった。 会話スキルを育てておくと道中色んな選択肢が選べるからオススメ。 アウターワールドクリアした…… 自分のやって来たことの結果や関わってきた組織の行く末がエンディングで全て語られてジーンときた よいゲームだった 少し時間あけてもう一周しよう アウターワールドは簡単だったな 15時間でクリアした 多少戦闘はごり押しで勝てるからな アウターワールドをクリア。 なかなかの時間泥棒だった。 ただクリア後の世界がなかったのは残念… 行けない惑星は追加コンテンツかなにか? アウターワールド無事クリア。 育成、探索、世界観、ストーリー、キャラ、収集、サブクエスト、ゲーム性、すべての要素が大満足だった。 世界観はスターウォーズとACFAを足して2で割った感じ。 ゲーム性、雰囲気、内容のセンスはもろフォールアウトだった。 アウターワールド、クリアした もうちょっとボリューム欲しかった 個人的にはグランドブレイカー到達の所が一番テンションあがた これから仲間増えてハルシオンを冒険するんやな、と アウターワールドクリア。 おもしろかったけど話が長すぎた感はある アウターワールドクリア。 なんというか65点くらいのゲーム。 評議会とは完全対立になってしもた。 エンディングで自分のしてきた事の影響とか仲間の未来も語られて感無量。 今年一番面白いゲームでした アウターワールドクリアした 短めな気はしたが内容が濃くてストーリーも良かった Falloutを遊びやすく改良したような部分も見られたかな 世界観もとても気に入った でも前述の通りここから後編かと思ったら終わった感じもある 4つの惑星に行けてないのも残念(行くルートもあるのか?DLCか?) 一周目クリア。 ストーリーと世界観が良かった。 UIが使いにくいも難点。 細かいところで改善して欲しい点は多いが、新規IPとしては充分な出来だった これはめっちゃ面白い。 一つ残念なのはTPS視点がオミットされてた事でテンポがいい昔のFONVとSFを足した様に感じた FO4と違い選択肢でRPしやすいのもいい。 だが座る等のモーションはないのが惜しい 他に違いとしては街の外の人々の暮らしが描写が少なかったりランダムイベンみたいなのが無かったりして寄り道好きな人には物足りなく感じるかも ただテンポが良くEDも複数ありキャラビルドもあるので周回してRP初心者にも最適 個人的にダークソウルシリーズ並みに色々なキャラを試してみたくなる 多くの企業があってアイテムのバリエーションも多いので特定のアイテムしか使わないプレイも面白い もっとお金払ってもいいから更に完成度高めた作品出してくれると嬉しい.

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