錦織 圭 復帰 戦。 【錦織圭復帰戦?】デビスカップ2020予選の日程と放送予定は?日本はエクアドルと対戦!

錦織、復帰のめど立たず 右肘回復も「自信ついてから」―男子テニス:時事ドットコム

錦織 圭 復帰 戦

2019年8月に行われた全米オープン3回戦を最後に 右ヒジのケガで戦列を離れている日本男子テニスのエース錦織圭。 10月に手術を受け、 無事に成功したことをSNSで明らかにしていましたが、 当初目指していた2020年1月からのツアー復帰は叶わず・・・。 更に、 18歳の若さでATPツアー初優勝を達成した縁起の良い大会であり 復帰戦としてエントリーしていた 2月17日に開幕するデルレイビーチ・オープンも 欠場することが明らかになりました。 日本中が今か今かと待ち受ける錦織選手の復帰。 一部報道では 3月に行われる国別対抗戦デビスカップの予選での 復帰を目指しているという情報が! 錦織選手の復帰戦となる可能性のある デビスカップ2020予選の日程や放送予定をまとめました。 開催方式もこれまでの年間を通して行うトーナメントから 予選を通過したチームが中立国に集まり 1週間という大会期間でチャンピオンを決める方式に変更され、 2020年は予選を勝ち抜くなどした18か国が 11月からマドリードで行われる決勝大会に進出します。 日本は前回大会では予選を通過、 今年と同じく11月にマドリードで行われた決勝大会に進出しましたが、 錦織圭がケガで欠場したことが影響してか グループリーグで敗退しています。 しかし、確実に勝利を手にするには、 やはり錦織選手の復帰がカギになりそう。 果たして錦織選手は日本代表として戦列復帰を果たすのか? 絶対に見逃せません! 【錦織圭復帰戦?】デビスカップ2020予選 注目選手 錦織圭 ケガからの復帰が待望される日本のエース。 世界ランク26位。 西岡良仁 全豪オープン2020で自身初のグランドスラム3回戦進出を果たすなど 成長著しい期待のレフティー。 世界ランク66位。 また 今年の配信は現状未定ですが 昨年の大会はDAZNでも配信がされました。 グランドスラム全日程生中継!ネット配信も楽しめるWOWOW• グランドスラムを1回戦から決勝まで全日程生中継!• 女子国別対抗戦フェドカップ予選を独占ライブ配信!• 契約初月は無料!• スポーツだけでなく映画や音楽ライブも放送 デビスカップ2020予選以外にも テニス中継を楽しみならWOWOWは必須です! テニス界最高峰グランドスラム(四大大会)を1回戦から決勝まで 全日程生中継するのはWOWOWだけ! またネット配信についても 契約すれば使えるオンデマンドサービスで視聴可能! いつでも、どこでもWOWOWを楽しむことができます。 テニスだけでないのもWOWOWの魅力。 例えばサッカーなら EURO2020(欧州選手権)を独占放送。 スポーツ以外にも映画や音楽ライブも楽しむことができます。 翌月から料金が発生します。 初回1ヶ月無料• ATP、WTAツアーの試合が見られる• スペイン、イングランド、イタリア国内リーグやCL、ELもライブ配信• Jリーグ、プロ野球、MLB、Bリーグ、ラグビーなど 国内外問わずスポーツライブ配信が視聴可能 新規登録すると初回のみ1か月無料期間がついてきて 無料で様々なスポーツのライブ配信を楽しむことができるんです。 この記事が参考になったら是非クリックをお願いします。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡ください。 確認後、対応させていただきます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他サイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報やサービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきましては可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

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錦織圭の復帰戦はいつ?右手首の怪我で長期離脱?手術か?

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東京オリンピックで輝け! 最注目のヒーロー&ヒロイン テニス 錦織圭 編 2019年に右ひじの手術を行なった錦織圭は、力強いプレーを取り戻せるか 錦織圭は、「いろいろありましたね」というひと言から2019年シーズンを振り返り始めた。 「出だしはすごくよかった。 オーストラリアでベスト8、ほか(のグランドスラム)もベスト8に入ったりして安定した1年ではありました」 シーズン開幕の1月に、錦織は、ATPブリスベン大会で優勝してキャリア通算12勝目を挙げると幸先のいいスターを切った。 グランドスラムでは、オーストラリアンオープン、ローランギャロス(全仏)、ウインブルドンでベスト8に進出して、トップ10プレーヤーとして安定した好成績を収めた。 「最後はちょっとケガだったので、悔しいというか、残念な1年でした」 シーズン後半にかけて錦織は、右ひじの断続的な痛みに悩まされ、テーピングをしてプレーをすることも多く、グランドスラムでは何とか結果を残した一方で、心の中では、対戦相手とは別の敵とも戦っていたことを吐露する。 「ウインブルドンの時はよかったはよかったけれど、やっぱりどこかに(右ひじの痛みが)頭にあるので、今考えると、イラつきは早かったですね。 なんか集中できないというか、(自分の右)腕とも戦わないといけないので」 USオープン以降、9月から戦線を離脱した錦織は、トップ10から陥落して2019年シーズンを13位で終えた。 そして、10月22日に日本で右ひじの内視鏡手術を受けて2本の骨棘を除去した。 手術に至るまでの心境を次のように振り返る。 「(5月下旬の)フレンチ(オープン)から痛みがあって、それをがまんしながらやっていた。 (7月上旬の)ウインブルドンのあとに、2~3週間休んで、ちょっとよくはなっていたんですけど、(8月の)シンシナティ(大会)やUSオープンでプレーしてから、また悪化した。 そもそもの(痛みの)もとを治さないといけないなと、そこらへんから感じ始めていた。 それで、USオープンのあとに診てもらった時に、手術しないといけないと言われた。 もちろん悩みましたけど、(手術を)やんなきゃいけないだろうなと思えた。 ちょっと時間はかかりましたけど、決断までは。 でも、決断してから、手術は早かったですね」 12月初めの時点では、手術の傷口に痛みが残っていたが、錦織はようやくゆっくりラケットを振れるようになったという。 普段使っているものより軽いラケットで、スポンジボールを打ってリハビリに努め、12月後半ぐらいから、通常のテニスボールを打てればいいと語った。 リハビリは順調だとしながらも、復帰のタイミングに関してはまだ明言されていない。

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錦織圭

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男子テニスの国別対抗戦デビス杯予選の前日会見で、写真撮影に応じる錦織圭(右から2人目)ら=5日、神戸市 昨年10月に右肘の手術を受け、実戦復帰が遅れている男子テニスの錦織圭(日清食品)に復帰の見通しが立っていない。 6日から兵庫県内で行われる国別対抗戦、デビス杯(デ杯)予選では控えメンバーとなった。 5日の前日会見に出席した錦織は、復帰戦について「マイアミ(25日からの男子ツアー)かもしれないし、(4月以降の)クレーのシーズンかも。 なるべく早くという感じだが、めどは立っていない」と話した。 錦織は当初、1月20日からの全豪オープンで復帰を目指していたが、状態が上がらず断念。 2月に出場予定だった2大会も欠場し、12日からのBNPパリバ・オープンの出場も取りやめた。 エクアドルとのデ杯も応援に徹することが有力だ。 肘の状態については「だいぶ治ってきた。 痛みはない」と話す一方で、「体調面がマックス(万全)じゃない。 体をもう少し鍛えて自信がついてから臨みたい」と不安な思いも明かした。 夏に東京五輪という一大イベントを控え、その前に全仏、ウィンブルドンと四大大会が続く。 今は慎重に状態を見極め、はやる気持ちを落ち着かせているようだ。

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