グロー フレーバー ランキング。 【ランキング】電子タバコグローの味・種類の中で人気なのは?

【ランキング】電子タバコグローの味・種類の中で人気なのは?

グロー フレーバー ランキング

まず定番のフレーバーから試してみよう! glo グロー 『neo(ネオ)シリーズ』の特徴 neoシリーズはKENTシリーズに比べて、 たばこ感や吸いごたえを重視したフレーバーが多いのが特徴です。 いい意味で味のクセが強く名前もそれぞれクセが強くて世の中の店員さんは心でこう叫んでいます。 クセが強いんじゃー!! ぜひセブンイレブンでneoシリーズを購入される場合は店員さんに優しくしてあげてください。 w フレーバーメンソールと言われるフルーツ系のメンソールの種類も多く、2020年現在10種類あります。 glo グロー 『neo pods ネオポッド シリーズ』の特徴 gloの低温加熱式タバコである「neo sens ネオセンス 」専用のリキッドで、JT 日本たばこ から発売されている「Ploom TECH プルームテック 」と同じように 健康志向の方向けになっています。 低温加熱式のリキッドタイプなので吸いごたえは求めないでください。 水蒸気タバコのようにニオイを楽しむタイプです。 またややこしいことにこちらもneoシリーズなので『glo pro』専用のスティックのneoシリーズと間違って購入すると吸えないので初めて購入する方は必ず確認しましょう! 特徴はスティックの太さが4ミリ太くなり吸いごたえが従来のneoスティックよりUPしました! より吸いごたえを求める人に向けたフレーバーです! 実際に吸ってみた味の感想はこちらの記事をご覧ください! 『glo hyper グローハイパー 専用ケントスティックトゥルーシリーズ』の特徴 こちらも 『glo hyper』専用のたばこスティックです。 たばこ本来の味わいを追求し、 加熱式タバコ独特のクセをなくした吸いやすさ重視のフレーバー。 ネオシリーズよりは吸いごたえはないが万人受けするような味わいになっています。 1位は『ケント・リッチタバコ・エックス』• 2位は『ケント・スムース・フレッシュ・J』• 3位は『ケント・インテンスリー・フレッシュ・J』• 4位は『ネオ・フレッシュプラス・スティック・J』• 5位は『ケント・ブライト・タバコ・J』• 6位は『ケント・ミントブースト・エックス』• 7位は『ネオ・ダーク・プラス・スティック・J』• 8位は『ネオ・クリーミー・スティック・J』• 9位は『ネオ・ブースト・ルビー・プラス・スティック・J』• 10位は『ケント・ネオスティック・ブースト・ミント・J』 gloの売り上げランキング結果は 定番のレギュラータイプと 定番のメンソールが上位を占めました。 吸いごたえを求めてKENTシリーズより味が濃い目のneoシリーズを買う方が多いと予想していましたがやはり定番のフレーバーには及びませんでした。 neo podsシリーズとglo hyperのneoシリーズは後の方に発売されてまだまだ本体が売れていないのでランキングに入りませんでした。 gloのフレーバー数はどのメーカーより多いのでぜひ色々なフレーバーを試してみて、自分好みのフレーバーを探してみてはいかがでしょうか! gloの本体やおすすめのケースについても別記事で紹介してるのでよろしければこちらの記事もご覧ください。

次の

glo(グロー)のネオスティックは全20種類!味やタールは?【2020年最新版】

グロー フレーバー ランキング

glo グロー は人気の加熱式たばこ。 今回は gloのフレーバーについて解説していきたいと思います。 新銘柄2種は追々アップします IQOS アイコス よりも相対的に味が良いという人もいて、確かにIQOSとはまた違った味が楽しめます。 煙が少ない・あまり臭わなないのも特徴的です。 IQOSのほうはマルボロであれば臭いもそれなりに気になりますからね。 また、べイプといってドラッグストアや家電量販店でも扱いのある電子タバコですが加熱式たばことは違いタバコの葉が使われていません。 こちらのほうは以前も紹介させていただきましたがサブで使うにしろメインで使うにしろ火を使わないタバコ 厳密にはタバコではないのですが として将来性広まっていくと言われています。 軽く紹介にとどめます、バナーから商品詳細が見れます glo グロー の特徴 たばこの葉を火で燃やさず、電気で加熱してその蒸気を吸うもの。 ライター不要で、灰も出ません。 吸い殻を入れるならともかく、灰皿もいらないです。 上が手に持って吸う本体、飛び出しているスティック 上のところ が吸い口になりますね。 業界大手の ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンが発売しているものです。 紙巻たばこでいうと、KOOL クール ・Vogue ヴォーグ ・KENT ケント ・LUCKY STRIKE ラッキーストライク などの銘柄を売っている会社です。 吸える銘柄はneo ネオ とKENT ケント ネオスティック glo本体に差し込んで吸うためのスティックが上の写真の左側です。 右には長さの比較のため、つまようじを置いてみました。 メモ 1箱に20本のスティックが入っています。 加熱式タバコgloの銘柄も値上がりで価格は460円と490円に 左の箱がKENTネオスティック、 右がneo ネオ。 どちらもパッケージ上部にオレンジ色の帯で glo専用と書いています。 コンビニなどで購入するときは、紙巻きたばこなどと間違えないよう注意してくださいね。 さて、2018年はたばこ値上げが実施されました。 まあ、あまりここから税金取ろうとしないで欲しいですね。 gloの吸える銘柄も、10月で、40円アップした結果、KENTネオスティックが 460円、neo ネオ が 490円になりました。 例えば、IQOS アイコス ですとマルボロの銘柄などが売ってますが、こちらは1箱 500円と少しだけgloよりも高いですね。 またプルームテックのメビウス たばこカプセル は1箱490円でneo ネオ と同じ値段です。 グロー KENTネオ 460円 グロー neo 490円 アイコス マルボロ 500円 プルームテック メビウス 490円 neo ネオ のスティックを吸った感想とか味について ここからは喫煙者である僕が吸ってみた感想をメインに書いてみたいと思います。 まずはneo ネオ から。 正直、neoはどれも当たり外れがなかったです。 ちなみに普段はvapeでいろいろなリキッドを試し吸いしたり、外ではプルームテックを吸うことが多いです。 紙巻たばこも5年以上吸ってました。 ネオ・ダークプラス・スティック 一番クセがない味です。 吸った蒸気を鼻のほうへ少し抜けさせることでよりたばこの上品な香りがします。 最初に吸う人は特にたばこの葉の風味が感じられるというより、トウモロコシのような匂いでよく味わえない方もいると思いますが、ゆっくり吸うことで味わいが深くなりますね。 単純な味ではないです。 ネオ・ローストプラス・スティック 続いてはローストプラスです。 ダークプラスまでコーン トウモロコシ の匂いはしません。 たばこの葉を炙った香りがほのかにするのですが 特に蒸気を口から吐くとき 、ダークプラスよりもマイルド 少し甘みも感じる な感じがします。 結構美味しいです。 ネオ・ダークフレッシュプラス・スティック こちらは、ダークフレッシュで、紫色の帯のスティックです。 パッケージを開けた瞬間、ブルーベリーのような、グレープのような匂いがします。 さらにメンソールの匂いもプラスされています。 鼻をつくような匂いはなく、上品な匂いだと感じました。 スースーする冷涼感が目立ちますが、その中でグレープの香りが少しして、ベースとしてはダークプラスの味もしっかりします。 ダークプラスの味が余計に感じれる方もいるかもしれませんね。 落ち着いたメンソールという感じで香りが良いのが特徴的でした。 ネオ・フレッシュミックスプラス・スティック 次は、フレッシュミックスプラス。 メンソールの香り、そしてスティックに詰まった葉を嗅ぐと、マシュマロのような甘い匂いがしました。 味にも甘みが感じられ、コクのあるメンソールという感じで、正直美味しいです。 冷涼感がありつつ、吸いごたえのあるフレーバーですね。 ブーストがつくスティックはカプセルがつぶせる KENTネオスティックもそうですが、 銘柄の名前に【ブースト】がつくものは吸い口近くに、カプセルが入っています。 なので、そこを指で挟むことでカプセルをつぶして吸うこともできます。 カプセルをつぶすことで、より香りやメンソールが強くなりますよ。 ブーストには上の写真のピンク色の丸で囲ってあるあたりにマークが付いており、 そこを写真のように指で強く挟むと、ブチっとかパチっとかいう音がしてカプセルがつぶれます。 そしてメンソールのスーッとする成分もしっかりあります。 さらに、ちょっと深みもあって、ローストプラスも混ぜたような味です。 メンソールの冷涼感は、フレッシュミックスと同じ感じでした。 続けて吸う場合も飽きが来ないと思うし、暑い季節にもぴったりですね。 ネオ・ブースト・ベリープラススティック ネオの最後は上と同じブーストのベリープラスのフレーバーです。 スティックの先のたばこ葉が出ているところを匂うと甘い香りがします。 濃厚な味わいですね。 お酒にも合います。 メンソール感がある中、ベリーの甘さ・匂いがしっかりあって、香ばしさも感じられます。 偉そうな言い方ですが、かなり完成度は高いのではないでしょうか。 KENT ケント ネオスティックを吸った感想とか味について KENTのネオスティックは4つの味のタイプに分けれます。 まずはメンソールでもないし、果実系のフレーバーを使ってない、 オーソドックスなタイプのレギュラータイプから紹介します。 【レギュラー】タイプ 左がリッチタバコ、 右の水色の箱がブライトタバコになります。 ケント・ネオスティックリッチ・タバコ こちらも第一印象としてはトウモロコシの匂いが結構前面に出ていたのですが、 よくよく味わってみると、たばこの苦味や甘みが一緒になったようなコク・深みが感じられます。 neo ネオ のダークプラスに味が似ていますが、こっちのほうが少しあっさりしていると思いました。 ケント・ネオスティックブライト・タバコ 加熱する前のスティックを嗅いでみると、木を燃やしたような匂いがほのかにします。 チップ 木片 の匂いとも言える感じですね。 上のリッチタバコよりも、あっさりしていますが、味的にはリッチタバコよりも好きな味です。 香ばしさがあるので、美味しく感じました。 【メンソール】タイプ ケント・ネオスティックスムース・フレッシュ 甘いミントのフレーバーです。 いちおう、なめらかメンソールとして、冷涼感は、メンソールタイプの3つの中では一番控えめになっています。 ただミント味が前面に出ていて、個人的には冷涼感がかなりありました。 neo ネオ のミントがミックスされたフレーバーと比べると、吸った後も冷涼感が少し続き、 そしてスッキリ感がよりありますね。 ミントのシンプルな味わいです。 ケント・ネオスティックフレッシュ・ミックス こちらもミントとほのかな甘みが感じられました。 ケントを紹介しているgloの公式パンフレットによると、冷涼感はスムース・フレッシュよりもあるみたいですが、スムースフレッシュと同程度くらいだと感じました。 味は、明らかにスムースフレッシュよりも複雑で、リッチタバコも少し混ざっているような味です。 正直、少し微妙というか、はっきりしない味わいでしたね。 ケント・ネオスティックインテンスリー・フレッシュ インテンスリーは、冷涼感が強めのメンソール。 メンソールが苦手な方はダメでしょうね。 ただneo ネオ だとミントがミックスされたものが結構美味しいので、そちらを吸うと新しい発見があると思います。 ひんやりミントという通り、かなり冷涼感がありました。 少しだけですが苦味もありました。 ケントのネオスティックに限って言えば、スムースフレッシュが一番美味しかったです。 【フレーバーメンソール】タイプ 箱のカラーが個人的には好きです。 味も爽やか・華やかです。 ケント・ネオスティックシトラス・フレッシュ シトラスのフレーバーです。 つまりオレンジとかレモンなどの 柑橘系の味ですね、酸っぱい味も匂いもしなくて、 ほのかに甘みが加わったレモンのような香りです。 人によっては好き嫌いが別れるかもしれません。 というのも少し人工的に作られたような匂い 柑橘に似せたような感じ がしますからね。 個人的には好きな味でした。 ケント・ネオスティックスパーク・フレッシュ 次は、スパークフレッシュ。 プラムの匂いがします。 冷涼感はかなり感じられました。 プラムを食べたことがない方もいるかとは思いますが、まさに香りがプラムの匂いそっくり。 悪くない香りです。 グロー特有のトウモロコシのような匂いはほぼしません。 ケント・ネオスティックダーク・フレッシュ 発売元の説明では、グレープのようなアロマということでグレープの香りがするらしいのですが、 僕にはあまりグレープの香りが感じられなかったです。 メンソールがベースなので冷涼感はしっかりあります。 少し味わいの違ったメンソールが吸いたいという方には向いているという印象です。 個人的には、もう少しフルーティーな香りが欲しかったかなと思いました。 【カプセルメンソール】タイプ neo ネオ と同じでカプセルを搭載したスティックです。 ケント・ネオスティックベリー・ブースト まずはベリーから。 カプセルを潰すと、ベリーの香りが口の中に広がります。 少しだけ甘みも感じられ、上品な匂いで、個人的には好きです。 吸っていると何だかだんだん落ち着いてくるような感じがしました。 メンソールタイプではありながらも、冷涼感は確かに抑えらていて、それがいい感じでした。 ケント・ネオスティックミント・ブースト カプセルを潰すと美味しいです。 冷涼感はかなりあるという説明ですが、突き抜けるような冷涼感はなく、 味のいいミントという感じですね。 ハッカの香りもほのかにしますし、かなり味わいがよくて、満足感はありました。 これなら、ずっと吸ったとしても飽きないのではないでしょうか。 まとめ 以上でgloのフレーバーのレビューを終わります。 全部で16種類でしたが、中にはかなり美味しいものもありました。 好き嫌いは人によって当然違うわけですが、これだけあるときっと気にいる銘柄もあると思います。 このブログも参考に、選んでいただければと思います。

次の

アイコス、グロー、プルーム、パルズ を比較! 加熱式タバコの現状まとめ《2020年最新》

グロー フレーバー ランキング

グロー専用たばこ「neo(ネオ)」にブースト・シリーズが登場! つい先日からコンビニでも発売されるようになった、グローの新フレーバー「ネオ・ブースト・ミント・プラス・スティック」と「ネオ・ブースト・ベリー・プラス・スティック」の2つ。 これは、従来販売されていた 「 KENT neosticks( ネオスティック)」とは別銘柄 「 neo( ネオ)」に加えられた新フレーバーのことですね。 特徴的なのは、 カプセルが埋め込まれたブースト・シリーズである点ですが、実はこのブースト・・・ネオスティックにも投入されているんです。 40円の値差がある2つの銘柄、いったい何が違うのでしょうか? 今回は、ネオのブースト・シリーズ2種類と、ネオスティックのブースト・シリーズ2種類を吸い比べてみましたので、興味のある方はお付き合いください。 特に、ネオスティックに比べると 香りがかなり良くなっており、たばこ感もだいぶ上がりましたね。 味が薄くなっていくという点については「若干の改善」というのが私の評価ですが、30円高いだけあってワンランク上のたばこと言っても良いと思っています。 良かったのが、 ネオスティックに比べて味が長持ちすること、この点もかなり改良されていると思います。 ただし、カプセルを割ってしまうと、ミント感が強すぎて違いがあまりわからなくなるだけでなく、味もネオスティックと同じようなグリーンガム風の味なので、 1吸い目からカプセルを潰す人であればネオスティックでもいいのかな?と思います。 おそらくですが、カプセルについてはネオもネオスティックも同じものを使っていると思いますので、割ったら一緒なのはミント・ブーストと代わりません。 ただ、カプセルを割る前の味については、 ネオスティックの方がベリー・フレーバーを上手く再現しているので私は好きです。 更に付け加えるなら、価格も30円安く、来年の値上げでもネオスティックだけがギリギリ500円で収まる可能性が高いので、ベリー系好きならネオスティックの方が長く付き合えるのではないでしょうか。 比較まとめ ネオ・ブースト・シリーズは、他のネオ・ブランドと同じく タバコ感と持続性について、かなり改善されていました。 ベリー・ブーストについては私の好みが比較結果に影響しているのは間違いありませんが、アリかナシかと言えばアリですよ。 強いて言えば、どちらもカプセルの風味をもう少し改善してくれたら良いんですけどね・・・割った途端に味が安っぽくなるのだけが気になります。 いずれにしても、 加熱式たばこ3社の中で最多の16種類ものフレーバーが選べるようになったんですから、グロー・ユーザーには朗報ですね。 あとがき あと9日ですね・・・値上げまで。 ですが500円玉で買えなくなってくると話は別ですからね。 せめて来年の10月までは、好きなタバコを楽しみたいと思います。

次の