エスパー弱点。 エスパー、フェアリータイプポケモンの弱点

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エスパー弱点

効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【ポケモンGO】GOロケット団したっぱのセリフ別使用ポケモンとおすすめ対策パーティ

エスパー弱点

強ポケ初手のラプラスを削除• ノーマル初手にズバットを追加• くさ初手にナエトルを追加• ドラゴンパーティを追加• むし初手にツボツボ追加• エスパー初手にスリープ追加• かくとう2体目にサワムラー追加• こおり3体目にユキノオー追加• どくパーティを追加• あくパーティを追加• 強ポケ初手にカビゴンを追加• かくとう初手にワンリキーを追加• ノーマル初手にコラッタを追加• じめんにグライガー、グライオンを追加• みず初手にコダックを追加• こおりパーティを追加• いわ初手にツボツボを追加• を踏まえ更新しました。 ・1体目、2体目、3体目の区分を追加しました。 ・カビゴンパーティと御三家パーティを男女で分けました。 ・「ゲットチャレンジポケモンの選ばれ方」の項を追加しました。 ゲットチャレンジで出現する可能性のあるグループは のアイコンで表示しています。 ゲットチャレンジではラプラスが出現します。 カビゴンの通常技が多彩で、 他のポケモンのタイプもバラバラなため対策が非常に困難です。 ニョロボン、ギャラドスもいるので、でんきタイプも使いながら対策したいです。 サーナイトにははがねタイプが有効になります。 そちらではカビゴンゲッチャレはできません。 以下の項で解説します。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】強ポケ ・ 女団員 勝者のみが勝利できるのよ。 ・ 女団員 覚悟しなさい! 女団員 いちおう戦ってみようかなー? 強ポケパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン はがね エスパー カイリューの攻撃を軽減可能。 メタグロスはカビゴンのが弱点なので注意。 ニョロボンのかくとう技に注意。 バレットパンチでサーナイト対策。 いわ あく うちおとすがよく通る。 カビゴンの・したでなめるに強い。 ニョロボンのかくとう技には弱い。 はがね かくとう かくとう くさ かくとう カビゴン・ラプラス対策。 ルカリオはのバフも強力。 キノガッサのくさ技でニョロボン対策も。 しねんのずつきに注意。 でんき でんき でんき技の通りが良い。 ギャラドスやニョロボン等の対策に。 使用ポケモンのタイプがバラバラなので、 弱点タイプが少ないポケモンで挑戦することで回復アイテムの消費を抑えることができます。 なお、セリフパターンはカビゴンパーティに似ているので注意が必要です。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】御三家 男団員 勝者のみが勝利できるのだ。 男団員 覚悟しろ! 男団員 いちおう戦ってみるかー。 御三家パーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン ドラゴン ひこう ドラゴン ひこう 耐性が優秀。 ドラゴン技がどのポケモンにも等倍で通る。 じめんタイプが有効です。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 でんき ・ビリビリ、ってするわよ! ビリビリ! でんきパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン でんき技に耐性あり の使い勝手がよく、他のタイプの団員にも有効。 じめん みず じめん じめん じめんタイプが効果抜群。 相手のでんき技にも強い ドラゴンパーティ対策 シャドウミニリュウと会えるパターンです。 ドラゴンの弱点である こおりタイプ技が有効です。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】 ドラゴン ・ガオォォオッ!ドラゴンの雄叫び!どう、びっくりした? ドラゴンパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン はがねタイプのおかげでドラゴン技が弱点にならない。 の使い勝手がよく、他のタイプの団員にも有効。 かみなりを使えばギャラドス対策も。 フライゴンのじめん技に注意 こおり ひこう こおり じめん あく こおり ギャラドス以外にはこおり技の攻撃がよく通る。 フリーザー・マニューラは耐久低めなので注意。 マンムーはギャラドスには弱い。 ゴーストパーティ対策 シャドウムウマと出会えます。 あくタイプが有効です。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 ゴースト ・ 男団員 ヒ、ヒヒ...ヒヒッ! こわいぞう~っ! ・ 女団員 ヒ、ヒヒ...ヒヒッ! こわいわよ~っ! ゴーストパーティ対策 ポケモン 備考 いわ あく あく こおり あく技がよく通る。 相手のゴースト技も軽減できる。 ひこうタイプでダメージを軽減しながら弱点を突きたいです。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 かくとう ・ 女団員 このムキムキ筋肉は、ダテじゃなーいーっ!勝負よ! かくとうパーティ対策 ポケモン 備考 エスパー ひこう ほのお ひこう ほのお ひこう かくとう技を軽減しつつ、ひこう技で弱点を突けます。 特にルギアはかくとうが二重耐性になり、元々高い耐久力で一層硬くなります。 ほのおタイプははがね技に耐性があります。 エスパー エスパー統一で弱点を突け、かくとうに耐性があります。 みず・くさ・こおりなど様々なタイプのポケモンが刺さります。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 じめん ・地面に叩き落としてやるぜ! じめんパーティ対策 ポケモン 備考 こおり ひこう こおり じめん こおり技で一方的に弱点をつける。 フライゴンの二重弱点が付ける くさ くさ ドラゴン くさ どく くさタイプ技がよく通る。 ロズレイド以外はじめんに耐性あり。 ロズレイドはいわくだきなどに強い。 かくとう技が強く、特にバンギラスには2重弱点になります。 その他くさ・じめんなども弱点です。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】 いわ ・ 男団員 ロック魂の叫びを聞けーっ! いわパーティ対策 ポケモン 備考 みず じめん みず じめん みず・じめんタイプが効果抜群。 ほのおパーティ対策と同じポケモンが使える。 くさ くさ ドラゴン くさ どく くさタイプ技がよく通る。 ヨーギ・サナギラスには二重弱点。 はがね かくとう かくとう くさ かくとう 特にバンギラスに有効。 ルカリオはのバフも強力だがいわくだきなどに弱い。 キノガッサのくさ技はヨーギ・サナギラスにも強い。 あく・むしタイプがよく通ります。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 エスパー ・見えないちからを使うエスパータイプを怖いと思うか・・・ !? エスパーパーティ対策 ポケモン 備考 いわ あく あく こおり あく技がよく通る。 相手のエスパー技も軽減できる。 はがね むし エスパー、フェアリー技に強い。 むし技で弱点をつける。 はがね エスパー エスパー技に強い。 ラルトス系の弱点をつける。 スリーパーのほのおのパンチ・ユンゲラーのシャドーボールに注意。 シールドを使い忘れないようにしたい。 ケーシィのゲットチャレンジはどうなる? 野生のケーシィは極めて逃げやすいことで有名ですが、ゲットチャレンジは プレミアボールを使い切るまで相手ポケモンは逃げない仕様になっています。 そのため、シャドウケーシィがボールから出てきてしまっても大丈夫そうです。 ほのお技を弱点としています。 ハッサムがいるため、いわタイプで挑むとバレットパンチ等が厳しくなります。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 むし ・おれの可愛いむしポケ! それいけーっ! むしパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン むし・どく技に耐性あり の使い勝手がよく、他のタイプの団員にも有効。 ほのお ひこう ほのお ひこう ほのお かくとう むしタイプ技に強く、ほのお技で弱点もつける。 はがね いわ ストライクにはいわ技がよく効く。 くさタイプの弱点であるほのお・ひこうタイプが有効です。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 くさ ・おれ達にツタのように絡むとロクなことにならないぜ! くさパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン くさタイプ技に強い。 耐性が優秀なので、他タイプ対策にも使いまわせる。 ほのお ひこう ほのお ひこう くさタイプ技に強く、ほのお・ひこう技で弱点もつける。 エスパー ひこう 耐久力が高く、くさが効果いまひとつ。 エスパー・ひこう技で弱点も突ける。 みず、いわタイプが通りやすく、リザードンではいわタイプが二重弱点にもなっています。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 ほのお ・ポケモンが吐く炎、どれだけ熱いか知ってる?覚悟なさい! ほのおパーティ対策 ポケモン 備考 みず じめん みず じめん みず・じめんタイプが効果抜群。 ズバットやリザードンにはじめん技が通らないので注意。 いわ いわ あく はがね いわ がよく通る。 特にリザードンに有効。 ラムパルドは耐久低めなので回復が大変。 ニョロモ系がじめん技も持つので、でんきタイプで挑む際には注意しましょう。 なお男団員の場合は コイキングだけを繰り出してきます。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 みず ・ 女団員 潮風とか、水とか、浴びたい頃なんじゃない? 【テーマ】 コイキング ・ 男団員 潮風とか、水とか、浴びたい頃だろ? みずパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン ドラゴンなのでみずに耐性あり。 ニョロモ系のマッドショットやかくとう技に弱いが、種族値が高いのでゴリ押せる。 かみなりを覚えさせるのも強い。 でんき でんき でんき技が有効。 ニョロモ系がじめん技を持つので注意。 くさ くさ ドラゴン くさ どく くさタイプ技がよく通る。 アローラナッシーはみずに二重耐性あり。 どくタイプ持ちはコダック・ゴルダックのしねんのずつき・ねんりきに弱いので注意。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】 ノーマル ・ノーマルタイプが弱いって思ってるのか? 本当の強さを見せてやるっ! ノーマルパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン はがね エスパー いわ ノーマルタイプ技を軽減可能。 メタグロスはやが弱点なので注意。 めざめるパワーには不利。 かくとう ほのお かくとう はがね かくとう かくとうタイプが効果抜群になる。 ルカリオ以外はに注意。 ひこうパーティ対策 シャドウズバット等が狙えるので、サカキリサーチのリトレーンタスク用に集めましょう。 こおり技が弱点なポケモンが多いです。 セリフ 使用ポケモン 1体目 2体目 3体目 【テーマ】 ひこう ・ 女団員 あたしのポケモンが華麗に舞ってみせるわ! ひこうパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン はがね エスパー ひこうタイプ技を軽減可能。 メタグロスはズバット系のなどが弱点なので注意。 いわ いわ あく はがね いわ がよく通る。 特にリザードンに有効。 どく・ひこう技に強い。 バンギラスはにも強いがストライク むし技 には注意。 ギャラドスには弱め。 こおり ひこう あく こおり こおり じめん こおり技が有効。 マンムーはズバット系のどく技にも強い。 リザードンには要注意。 ひこうタイプメインの団員と同じようなポケモンを使ってくるのが特徴です。 エスパー技が効果抜群ですが、逆に かみつくや むしくいなどを撃たれることが多いので注意が必要です。 セリフ 使用ポケモン 【テーマ】 どく ・ 女団員 毒をたっぷり浴びせてあげるわ! ・ 男団員 毒をたっぷり浴びせてやるぜ! どくパーティ対策 ポケモン 備考 はがね ドラゴン はがね エスパー どく・ひこうタイプ技を軽減可能。 メタグロスはズバット系のなどが弱点なので注意。 ベトベターのじめん技には弱い。 いわ いわ あく はがね いわ がフシギソウ以外に通る。 どく・ひこうへの耐性もある。 フシギソウのくさ技、ベトベターのじめん技に注意。 こおり ひこう あく こおり こおり じめん こおり技が効果抜群。 マンムーはどくに耐性があるがフシギソウには弱め。 パーティ作りで注意すること マスターリーグのパーティを用意する このバトルは CP無制限です。 相手のCPが非常に高いので、こちらもCP無制限のマスター用パーティで挑みましょう。 あらかじめマスター用パーティを作っておくと、効率よくバトルできます。 その場ではパーティが組めず、3リーグ用のパーティすべてから一つ選んで戦うことになっていました。 スーパーリーグ用のパーティしか作っていない場合、超高CPのロケット団に対しCP1500制限で挑むことになってしまうため、 マスターリーグ用のパーティを必ず作っておく必要がありました。 タイプ相性を考える 相手のCPが高いぶんなかなか倒せず、ダメージをたくさん受けてしまうので 回復アイテムの消費量が多くなってしまったり、そもそも 負けてしまうことも多いです。 相手のタイプと自分のタイプを見比べてパーティを組みましょう。 相手の技を出来るだけ 効果いまひとつで受けられるようにすることも重要になります。 ゲットチャレンジに出てくるポケモンについては以下をご覧ください。 TLによってCPが変わる? 自分のTLがある程度低いと、GOロケット団員が出してくるシャドウポケモンのCPが下がるという報告が多数寄せられています。 詳細がわかり次第更新します。 ゲットチャレンジの不具合 ボックスがいっぱいだったり通信環境が悪かったりで、ゲットチャレンジに進む前に一度ポケストップから出てしまった場合、ゲットできるポケモンと異なるポケモンの捕獲画面になる不具合があるようです。 例:ドラゴンタイプのみを使用するしたっぱを倒したときにゴルバットが登場する.

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ポケモンのタイプ相性表、弱点相関図(ポケモンGO、さかさバトル対応)

エスパー弱点

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 や 超常現象、 をモチーフとしたポケモンが分類される傾向があり、外見では 、では 「」、位置付けでは やの割合が高くなっているという特徴がある。 逆に一般的な動物のイメージであるなどはかなり稀な存在となっている。 初期には的な要素も振り分けられており、ほどではないが図鑑説明文が怪しげなポケモンもちらほら見られる。 また最近では超常現象という点でとのモチーフ被りが少し見られ、このタイプとの複合になることも増えてきている。 「超能力=賢さ、精神」というイメージからか、的には特殊面に強く、物理面に弱い種族が多い。 「すばやさ」は二極化する傾向にあり、「中速帯」と呼ばれる80前後にいるポケモンはさほど多くない。 特別な位置付けのポケモンが多いことから、必然的に固有の能力や特徴を持つポケモンが多くなっている。 反面一般ポケモンは性能面で埋もれがちになるケースが出てきやすい。 技で見た場合、初代から 「(特殊・威力90・命中100)」が多くのポケモンのメインウェポンとして採用されている。 だが火力が全体的に上昇傾向にある中この技以上の威力を持つ技は使用者が限られており、火力不足に陥りやすい。 なおこの技は特殊技であり、物理技は更に火力が低く火力不足が深刻。 しかもエスパー技には 相手の「ぼうぎょ」を用いてダメージを与える特殊技とかいう規格外の技が、単純比較はできないが物理耐久を突くのであればそれらの技を持つ「とくこう」の高いポケモンを用いた方が火力が出るのが現状。 物理エスパータイプの存在意義とは。 変化技は多種多様で、中でも 「」「」といった場を操作できる技を多く抱える。 エスパータイプ自身が始動役として選ばれることもしばしば。 更には「」や「」といった 一見エスパーと関係なさそうな技もエスパータイプに設定されていたりする。 総じて 「様々な戦術を器用にこなせるタイプ」という位置づけがなされるだろう。 初代は攻撃一辺倒だったが時代が下るにつれ変化技を自在に組み込むのが主流になっている。 変化技を一気に封じる 「」がエスパーの天敵 あくタイプの技として存在しているのもエスパーの位置づけを象徴する設定だろう。 漢字では 「超」と表記される事が多い。 ゲーム中では専門に扱うトレーナーとして「」が登場するほか、非公式にタイプエキスパートと呼ばれるボス級のトレーナーも多くの地方に存在している。 その多くは自ら超能力を使いこなすエスパーである(やのような例外もいるが)。 後述にもあるが、第1世代はその名の通り最強のタイプだった。 しかし、世代が進んでくると特にやゴーストタイプに弱いポケモンが多い影響で使用率が下がる傾向がある。 中でもゴーストタイプは耐性のあるタイプが少ない事から使用率が高く、更に『あくタイプ』の『ふいうち』や『イカサマ』で特にやられやすい状況が生まれやすい。 更に耐性は格闘とエスパーの2つだけに対し、弱点は『あく』、『ゴースト』に加えて『』にも弱いなど特に複合タイプでの弱点が突かれやすい傾向がある。 特に耐性がゴーストの下位互換の他、攻撃面でも毒以外は上位互換のフェアリータイプに押されがちで使用率の高いポケモンは『フェアリー』との複合が多い。 そのフェアリータイプが登場し、にゴーストとあくの耐性が消えた6世代からエスパータイプの凋落に歯止めがかからない状況になっている。 尚、複合タイプで弱点を3つ以下に出来るのは、、、ゴースト、あく、フェアリーのみ。 それ以外は全て弱点が増えてしまうえ、ゴースト複合だと弱点は全て4倍 ゴースト、あくが共に4倍 になってしまう。 又、第8世代の追加コンテンツ『』にて、「・エスパー」の複合を持つが登場した事で、 とに続き、全タイプの複合のポケモンが存在する3番目のタイプとなった。 アニメ版 エスパータイプのポケモンは、 超能力ポケモンと例えられることがある。 後に技の一つともなった「」のイメージからか、特性が「ふゆう」でない種族も等で描写される際には宙に浮いて移動することが少なくない。 また特性にもある「」で会話する描写が特に映画では多い。 ジムリーダー・ナツメのケーシィ(のちにユンゲラーに進化)やミュウツーなど、は超強敵として描かれていた。 相手の攻撃技を一切受け付けない、あるいは「じこさいせい」で体力復活、超能力で攻撃をはね返したり、相手をふりまわしたりと一方的になんでもありで、相性の良しあしは関係ない。 エスパーポケモンが敗けた実例もある。 モブのや、軍団は、ほかのタイプわざを得意とするポケモンにまともにわざを受けて敗けた。 ナツメのユンゲラーや映画のミュウツーは戦意喪失で、戦闘がやっと終わった。 初のであるも登場し、ミュウツーの元とされる他ポケモンブームの火付け役ともなった。 アニメ初期では、エスパータイプのポケモンに唯一対抗できるのは、ゴーストタイプのポケモン(俗にゆうれいポケモン)とされてきた。 世代別の動向 第1世代 文句なしに と並んで「最強のタイプ」であった。 弱点であるはずのゴースト技が、 実際は無効になっているという設定ミスに加えて、当時存在していたゴーストタイプはどく複合の系統のみであり、エスパー側が一方的に優位に立てていたからである。 もう一つの弱点であるむしタイプも技が貧弱なものしかなく、低めの「ぼうぎょ」であっても余裕をもって耐えることができた。 よってエスパー対策は耐性のある同じエスパータイプで行う事が常態化しており、 対人戦では誰も彼もがサイキッカーと化すという、たいへんな環境であった。 対人戦をせずとも やはストーリーの時点で大概な鬼門だし。 そして 最強のポケモンもエスパータイプ。 ミュウツーが覚える技「」を発動させようものなら ただでさえ高い「とくしゅ」が2段階も上がる。 一度発動させられると状態異常や自爆技なしで倒すことは困難を極めた。 第2世代 「天敵」あくタイプ、エスパー含む 12タイプもの技を半減できるはがねタイプの2タイプが追加され、ゴーストタイプとの関係性も正常化されたため、一気に安定性を失った。 また、前世代では一纏めに「とくしゅ」とされていたステータスが現在の「とくこう」「とくぼう」の形に見直され、「とくぼう」については物理主体のかくとうポケモンであっても他タイプに遜色ない値が割り振られるようになった事から、 弱点を突いても倒しきれないケースが発生するようにもなった。 例の「ドわすれ」も「とくぼう」が2段階上昇する技に変更された。 当然ながら対戦環境は激変し、ただ「サイコキネシス」を撃てばいい時代ではなくなったことから、器用さでの勝負に切り替わっていくことになった。 特に前世代エスパー技一辺倒だったフーディンは 「」「」「」を揃えただけでなく 「」までも手にした。 やスターミーも複合タイプを上手く活かし前線での活躍を続けた。 新登場組では追加進化組 、 、自らは攻撃せず反撃を主体とする などがいるが、対戦ではあまり活躍できなかった。 伝説組では誰もがみずタイプと疑わなかった 、2代目幻のポケモン などがいる。 また、技を1つしか覚えず戦闘用では一切ないものの、そのあまりに無機質な姿から様々な憶測を呼び、後に伝説のポケモンとの関連性も打ち出された もこの世代である。 第3世代 新ポケモンではかくとうを複合し「」を持った、を複合し「」を持った、を複合し「」を持った伝説のポケモン・などがいる。 特にチャーレムやメタグロスはエスパータイプでは事実上初の 物理主体で戦うポケモンで、耐性面でもエスパーの弱点を打ち消すことで安定した戦いが望めるようになった。 ただしこの当時物理エスパー技は未登場で、エスパータイプはほぼ耐性面でのみ活用された。 ラティアス・ラティオスはすばやさが同じ以外は戦法がほぼ真逆で、ラティアスは持久戦・サポートを得意とし、ラティオスは攻撃を得意とする。 どちらも多彩な技を持ちかつ高速であることから人気を博した。 また、土地のモチーフに発射場で有名なが含まれているためか、この世代では特に天体との関連性が強く意識されてもおり、、、、と、ポケモンだけでも4種類が登場している。 このうちジラーチとデオキシスは共に 幻のポケモンであり、ジラーチは優秀な特性「」や専用技「」、デオキシスは フォルムチェンジという新概念が話題を呼んだ。 が新たに実装されたことにより、ソーナンスが 「」を手にしたことで戦い辛かった前作から一転要注意ポケモンにまでのし上がった。 これ以外では特性「」を獲得した種族が多く、特に性格との関連性が加わった『エメラルド』以降厳選での需要が増すことになった。 技では特性を操作できる技の第1弾として「」が登場し、当時初登場の で味方に使うという新発想で様々なコンボを生み出した。 とくこう・とくぼうが上昇する「」も登場。 更には謎の積み技「」もこの世代で、こちらは天体との関連が見られる。 その他、の切り札であり、特徴的な容姿からトレーナー以外の注目も広く集めた系統が登場した事もpixiv的には特筆される。 第4世代 技の物理特殊が個別に設定されるようになり、 チャーレムやメタグロスがタイプ一致物理エスパー技を使えるようになった。 同タイプの別ポケモンとしてやも現れ、物理型の研究が進んだ。 変化技にも 「遅いと速いが逆転する」という革命的な技「」が登場し、鈍足ポケモンの研究も進んだ。 この他「」も登場し、後期にはエスパータイプに広く行き渡ったことからコンボに用いられるようになった。 だがこの世代、周りの火力がどんどん上がる一方でエスパー技の火力は上がらずじまいで、火力面で後れを取り始めることになった。 特にむしタイプ、あくタイプの火力上昇は痛手で、それまで押し切れていたはずの相手にやられるケースが起き始めた。 ラティオスなども「」を武器にしたドラゴンタイプのアタッカーとして扱われる機会の方が多くなり、エスパー複合が足枷と見做される場面さえ出てくるようになった。 そうした中で、いわゆる扱いで単エスパーポケモンばかり4種(、、、)が追加されるという、ポケモン全体でも珍しい現象が起こってもいる。 特にクレセリアは、 高威力技をものともしない恐るべき耐久力によって対策必須ポケモンとして名を馳せてゆくが、見方を変えると ステータスの高さにものを言わせてごり押すことが一つのエスパータイプの戦略として定着したとも言える。 結果タイプ内部での上位下位が鮮明になり、更にはタイプ単位での環境の調整も難しくなっていった。 余談だがこの世代にて「」が物議を醸すことになった。 『DP』当初この技は命中率が 70に引き上げられ、更にゲーム内の仕様変更で「ねむり」「こんらん」が 最低でも2ターン続くことになったため、火力インフレも手伝って 「高速ポケモンの『さいみんじゅつ』で眠らせて2ターン高火力技をぶつけるだけで試合が終わる」というワンサイドゲームがあちこちで展開されてしまった。 更に公式大会もそれまで禁止していた 複数匹の「ねむり」を解禁させたことで、あちこちで眠らせては倒し眠らせては倒しのワンサイドゲームが繰り広げられた(実際一番跳梁跋扈していたのはのだが)。 流石にまずいと判断したのか、『Pt』にて「さいみんじゅつ」の命中率を60に、「ねむり」「こんらん」の最低ターン数を1に戻す措置を取ることになった。 同世代末期には 初めて公式大会にミュウツーやルギアが出場できるようになった。 当初はルギアが強いと予想されていたが、ミュウツーがやを連れて大技を乱舞し始めて以降鳴りを潜めてしまった。 当のミュウツーは 様々な技を器用に使いこなすポケモンとして使われ、初代からの変化を感じさせる大会となった。 第5世代 技威力の上昇等によってかくとうタイプがかなり幅を利かせるようになり、エスパータイプの出番が更に多く増えた。 だがエスパータイプ自身もむしタイプやゴーストタイプの強化で狙われる立場となり、あくタイプも交えての牽制し合いが繰り広げられることとなった。 新技では攻撃技に「」が登場。 「相手の『ぼうぎょ』でダメージを計算する特殊技」という新発想により、特殊アタッカーへの対応を狂わせられるようになった。 ただし、威力は「サイコキネシス」よりさらに低い80に留められたため、火力不足は解消されず終いだった。 変化技では、の実装に合わせて「」や「」が追加され、ダブルバトルにも応用が利くことから戦略性が増した。 また「」も登場し、独特の仕様で話題を呼んだ。 だがこれらの技は習得者がそこまで多くない上に扱いが難しいことからあまり流行しなかった…… この当時は。 また、能力が上がれば上がるほど青天井式に威力が上がっていく「」が登場。 シングルでは「」、ダブルでは「」などを活用したコンボで名を馳せた。 この世代で登場したポケモンは、かなり鈍足かつ耐久に寄ったステータスをしていた種族が多い。 や がいい例と言える。 これらの種族は「すばやさ」以外は高水準で、前世代の流れをそのまま引き継いだと言える。 ただしこれらの種族はこれまた前世代から引き続き単タイプで、役割重複で見劣りして埋もれてしまうポケモンも出て来ることになった。 他方、複合エスパーは極めて個性的で、一般枠ではタイプこそ既存のものと被るが戦術がまるで異なる複合の、、幻枠では初の複合で地方ナンバー0のと、キリンリキ以来のノーマル複合で持ちのが登場した。 既存勢力均衡では隠れ特性で強化された種族が多く、やが 「」を、が 「」を、ヤドランが 「」を手に入れ前線に躍り出た。 だが「ふゆう」持ちにはドータクン系統以外何も与えられなかった。 その他、本世代初登場のは 公式攻略本購入者のみ特性「かげふみ」の個体をゲットできる(1体のみ、繁殖不可、への進化可)というキャンペーンの対象となり、その是非と初の能動的な「かげふみ」持ちが生まれたという二重の物議をかもした。 第6世代 エスパータイプ、冬の時代へ。 何よりもはがねタイプの耐性が下方修正され、ゴースト・あく技が等倍で通るようになったことにより、 技が一貫しやすくなったこれら2タイプが大幅に増加したのが最大の原因である。 エスパータイプはその対象から外れたばかりか、 増加した2タイプ共に弱点を突かれるという非常に厳しい立場に置かれてしまった。 ゴーストタイプには 「」無効、あくタイプには 「」強化が入りエスパーの戦術をことごとく封じ込んでゆく始末。 加えてこの世代では 先制技が非常に強く、 や などに先手を取られると低耐久エスパーは何もできないまま退場することが多くあった。 更には が登場し、対どく・エスパー以外では上位のタイプ相性を誇り、更に火力もあちらの方が高く、特に 対かくとうタイプではほぼ完全にあちらの方が上になってしまった。 既存組のフェアリータイプ追加ないし変更があるかと思いきや 追加されたのがとだけで、変更は一切なかったという。 は語源に妖精的な言葉を含むので追加してあげてもよさそうなものだが…… これにより環境から一気に駆逐され、前世代までに活躍していたポケモンはクレセリアとヤドランを除き 第一線から姿を消してしまった。 伝説戦でも初期こそミュウツーがブイブイ言わせていたが『』以降すっかり見かけなくなってしまった。 初代の栄光はどこへやら…… それでもテコ入れがないわけではない。 新たに実装されたに8種族がノミネートされ、中でも メガサーナイトは新特性「」による超火力と多彩な補助技を両立し、特にダブルバトルで孤軍奮闘の活躍を見せた。 また メガヤドランは特性「シェルアーマー」を手に入れ積み技を使いやすくなった。 一方ミュウツーはメガシンカを2つももらえたが、どちらも期待されていたほどの強さではなく鳴りを潜めてしまった。 メガメタグロスも周りが強過ぎたせいで地味な活躍に留まった…… この頃までは。 新ポケモンでは御三家初のエスパータイプとなったほのお複合のマフォクシー、性別によって特性や戦法がまるで異なるという新機軸を打ち出したニャオニクス、見た目どころか戦法すらで初のあく複合のカラマネロ、幻枠で初のゴースト複合、更に強化形態があく複合に変化するというこちらも新機軸のフーパなど。 既存ポケモンではゴチルゼルの特性遺伝が可能になり、能動的な「かげふみ」が登場したが、こちらはにその役目を完全に奪われてしまった。 第7世代 新規追加は『サン・ムーン』のパッケージにもなった 、 を始め、新フィールド「」を展開できる準伝説 、固有技「」を持つ 、先制技を封じる特性「」を携える 、全4形態のうちアーカラ島で手に入る「ふらふらスタイル」の 、『』にて姿の真相が明かされた と、かなり個性的な面々。 リージョンフォームでは何故かにエスパータイプが付けられたが、どの辺がエスパーなのだろうか? 技では物理技の最大威力を更新しただけでなく壁類を破壊できる物理技「」、自爆技以外では初の威力 160となる「」、 自分の能力を見て高い方の技分類になるという新仕様の「」などが登場した。 新フィールド「サイコフィールド」は 「エスパー技の威力を1. 5倍にし、更に先制技無効」という非常に強力な効果なのだが、難点が1つある。 エスパータイプが多く抱える 「ふゆう」持ちに一切の影響が及ばないのだ。 当然「ふいうち」なども無効化できるのだがエスパー技が通らないと普通にやられてしまう。 そのため、このフィールドを登場しただけで自力展開でき、火力も高く、かつあくタイプを一致フェアリー技で退治できる カプ・テテフが環境を席捲し始めた。 普通にアタッカーとして運用したければこいつ1択という状態になった。 何とこいつの「サイコキネシス」は メガミュウツーYの「サイコキネシス」より威力が高い。 だがこれにより先制技が無効化できることで大きく動きやすくなり、更にによる「すばやさ」の仕様変更、強力なフェアリーの増加による需要増も手伝って メタグロスが大きく復権した。 カプ・テテフとは敵としても味方としても相性がよい。 また『』では「テレキネシス」「サイドチェンジ」が教え技として復活し、特に「サイドチェンジ」は広く配られた。 結果 「サイドチェンジ」を覚えたクレセリアが高耐久を盾に味方への技を庇いにかかるというとんでもない状態が生まれた。 フィールド無効などお構いなしである。 一方カプ・テテフとタイプ被りだけでなく能力面で完敗状態に陥り、更にメガシンカの特性弱体化まで受けたサーナイトが失速した。 とはいえメガシンカ解禁、相性の良い相方の発見、更にガオガエンの隠れ特性「」解禁が重なりこちらも復権している。 第8世代 新たに加わったのはむし複合の、ノーマル複合の、フェアリー複合のの3種。 リージョンフォームはもともとエスパータイプだったがフェアリー複合からこおり複合に変わってへの進化を獲得、ほのおタイプだったがエスパータイプとなってフェアリー複合になった。 更にDLCでヤドン系統のリージョンフォーム、準伝説初のリージョンフォームの1匹となる、くさ複合の伝説のポケモン が登場することが明らかになった。 エスパータイプの技「ダイサイコ」はを展開。 はイオルブとブリムオンが持つ。 しかし対戦環境で言えば、カプ・テテフやメタグロスと言った前作のトップメタ、クレセリアやヤドランと言った確かな実力者達が軒並み 未登場となってしまう。 元々タイプの強みより 高い個体スペックで戦っている側面が強かったエスパータイプは、との消失によって シングルで大きく衰退する事態となってしまった。 既存勢で言えば ランクルスや ゴチルゼルがたまに姿を見せる程度しかいない。 ただ、高種族値のポケモンが軒並みリストラとなったことで、高いポテンシャルを秘めていながらそれらの陰に隠れ埋もれていたポケモンが再注目されることにも繋がっている面もあり、全部が全部悪いことではない。 もっとも実装ポケモンの問題だけではなく、が跋扈しが少ない現環境ではエスパータイプの肩身は極めて狭いと言わざるを得ない。 かたやダブルではやはりコンボ主体のゲームゆえに、コンボ要員としての需要はまだまだ根強い。 新登場のブリムオンやイエッサンを中心に活躍している。 剣盾発売当初は、エスパータイプ史上初めて 「タイプエキスパート不在」「伝説・幻枠のエスパータイプ不在」という事態に見舞われた。 当初エキスパートと目されていたはに だが追加DLCにおいて ことが判明し、事なきを得た。 また、追加DLCではメタグロス系統やヤドラン系統等の高種族値ポケモンが帰ってくることが発表されているため、これにより対戦環境をめぐる構図も大きく変わる可能性がある。 なお、ここで新たに登場するがどくタイプ複合であり、これで 全てのタイプとの複合が実現。 これはひこう・みずに続く3例目となる。 「」での新技は「」。 「サイコフィールド」のとき限定ながら相手を2体に攻撃することができる。 エスパーの攻撃技で多人数攻撃ができるのは「」以来となる。 しかも同フィールドのときには威力が1. 5倍になるため、 威力156相当(ダブルでは減衰)を叩き出すことができる。 ただ、が覚えてしまうと第7世代の悪夢再びということになるので、どうなるかは注視する必要がある。 外伝作品 ポケモンGO ジム侵攻やにおいては、卓越した攻撃力と優秀な技で、の相手をするのが主な役割。 の弱点も突くことはできるが、 ・の技を使われることが多く互いに弱点を付き合う構図になりやすく、タイプ相性ほど有利ではない。 ここでよく使われるポケモンとしては、入手難度に対してかなり強力な や 、そして高いCPと優秀な技で 全ポケモン中トップクラスのDPSを誇る伝説のポケモン、 等。 ジム防衛においては、「」「」が優秀で、侵攻側がよく使うに対して有利に立ち回れることからフェアリータイプ共々需要は高い。 はがねタイプの強力耐性に加えてエスパーの恩恵によりかくとう技も等倍で受けられる 、かくとう技に二重耐性を持ち侵攻側に交代を強要させられる 、複合でやにも強い 等がよく用いられる。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 闘、毒 今ひとつ(0. 5倍) 超、鋼 効果なし(無効) 悪 防御側 タイプ 抜群(2倍) 虫、霊、悪 今ひとつ(0. 5倍) 闘、超 効果なし(無効) - タイプ特性 特になし。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 最終 494 - - - - 517 518 - - 〇 527 528 - - 〇 561 - - - - 〇 574 575 576 〇 577 578 579 〇 605 606 - - 〇 648 - - - - 第6世代 No. 初期 No. 中間 No. 最終 655 677 678 - - 〇 686 687 - - 〇 720 - - - - 第7世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン フォルムチェンジ 493 ふしぎのプレート 555 741 ふらふらスタイル 773 サイキックメモリ エスパータイプの主な使い手 pixivision• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00• 2020-07-14 17:00:00• 2020-07-13 19:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 14:06:31• 2020-07-16 14:00:09• 2020-07-16 13:58:49• 2020-07-16 13:56:46• 2020-07-16 13:56:08 新しく作成された記事• 2020-07-16 13:19:19• 2020-07-16 12:58:18• 2020-07-16 12:56:02• 2020-07-16 12:34:23• 2020-07-16 12:33:47•

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