バイカーズ パラダイス。 幻のバイカーズパラダイス:信州大好き!

ついにオープンしたバイカーズパラダイス南箱根に行ってきた

バイカーズ パラダイス

日本のオートバイ乗りと一緒になってバイクカルチャーの発信拠点に! この夏、国内初のバイク乗りのためのドライブインタイプの施設『バイカーズパラダイス南箱根』がオープンする。 敷地面積は約20,000平米もあり、二輪用駐輪場は3000台という広さ。 敷地内にある200席の広大なスペースを備えたカフェでは、ハンドドリップコーヒーや手摘みのシングルオリジンの紅茶など、こだわりのドリンク類を提供し、軽食も随時ラインアップしていく予定。 店内にある物販ショップではオリジナルTシャツやステッカーなどを販売する。 また、『Rental819』のキズキレンタルサービスとのコラボで、『バイカーズパラダイス南箱根』を発着場とするレンタルバイクも実施予定。 箱根往復1時間3通りのコースを設定したレンタルバイクプログラムで運営するプランとなっている。 通常のレンタルバイクのような長時間とは違う短時間で乗れ、箱根というロケーションで走れるというのも魅力的だ。 8月6日のオープンに向け現在、施設は工事中だ その他、化粧品ブランドとコラボした、こだわりのレストルームやパウダールームなど、これまでのオートバイ乗りに向けた施設とはひと味ちがう空間になりそう。 今後、きっとバイクイベントの会場として使われる可能性が高いので、一度、ツーリングがてらに行ってみるといいだろう。 日本全国の事業再生プロジェクトとなる『バイカーズパラダイス』 今回、『バイカーズパラダイス南箱根』をオープンする株式会社バイカーズパラダイスは、日本全国にある休眠施設を中心に事業再生プロジェクトを発足して、オートバイ文化を中心として個々の地域に密着した店舗・拠点開発を積極的に行っていく予定。 また、海外進出も視野に入れながら、観光施設、宿泊施設等、様々な事業形態と協力してオートバイ文化の普及を目指す。

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アネスト岩田ターンパイク箱根から20号線へ!新しい聖地「バイカーズパラダイス南箱根」

バイカーズ パラダイス

2019年8月1日(木)にバイカーズパラダイス南箱根のグランドオープンを記念して、六本木のクラブ「1 OAK TOKYO(東京都港区六本木5-10-25)」でSTART UP MEETが開催された。 バイク乗りが「集い」「語らう」楽園が 南箱根にこの夏グランドオープン 2019年8月6日(火)、南箱根にバイク乗りの楽園「バイカーズパラダイス南箱根(静岡県田方郡函南町桑原1348-2)」がグランドオープンを果たす。 構想から33ヶ月もの時を経てオープンに漕ぎ着けたバイカーズパラダイス南箱根は、日本で初めてとなるバイク乗りに特化したコミュニティスペースで、その敷地面積は約20,000平米を誇り、3,000台のバイクを収容できる二輪専用駐車場が設置されている。 四輪駐車場はわずか数台分しか用意されていないという、まさにバイク乗りに特化した施設である。 この場所は伊豆箱根鉄道が所有する旧湯河原峠ドライブインがあった敷地で、同建物を大幅に改築してバイカーズパラダイス南箱根は生まれた。 都心から約85kmという好立地にあり、富士山と相模湾を望む絶好のロケーションとなっている。 建物内には200席が用意されたカフェが設置され、こだわりのハンドドリップコーヒーや手摘みのシングルオリジン紅茶などが販売される。 1杯の上質なコーヒーを目当てに、南箱根までひとっ走り……などと考えただけでも胸が高鳴るのがバイク乗りというもの。 また南箱根をじっくりと堪能できるレンタルバイクが用意され、さらにセレクトショップ「Motorimoda」の出店も決定しているという。 バイク乗りが集い、語らい、そして繋がっていくことで、バイク業界の未来を築き上げていこうというバイカーズパラダイス。 その主役は私たちバイク乗りだ。

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日本のオートバイ乗りと一緒になってバイクカルチャーの発信拠点に! この夏、国内初のバイク乗りのためのドライブインタイプの施設『バイカーズパラダイス南箱根』がオープンする。 敷地面積は約20,000平米もあり、二輪用駐輪場は3000台という広さ。 敷地内にある200席の広大なスペースを備えたカフェでは、ハンドドリップコーヒーや手摘みのシングルオリジンの紅茶など、こだわりのドリンク類を提供し、軽食も随時ラインアップしていく予定。 店内にある物販ショップではオリジナルTシャツやステッカーなどを販売する。 また、『Rental819』のキズキレンタルサービスとのコラボで、『バイカーズパラダイス南箱根』を発着場とするレンタルバイクも実施予定。 箱根往復1時間3通りのコースを設定したレンタルバイクプログラムで運営するプランとなっている。 通常のレンタルバイクのような長時間とは違う短時間で乗れ、箱根というロケーションで走れるというのも魅力的だ。 8月6日のオープンに向け現在、施設は工事中だ その他、化粧品ブランドとコラボした、こだわりのレストルームやパウダールームなど、これまでのオートバイ乗りに向けた施設とはひと味ちがう空間になりそう。 今後、きっとバイクイベントの会場として使われる可能性が高いので、一度、ツーリングがてらに行ってみるといいだろう。 日本全国の事業再生プロジェクトとなる『バイカーズパラダイス』 今回、『バイカーズパラダイス南箱根』をオープンする株式会社バイカーズパラダイスは、日本全国にある休眠施設を中心に事業再生プロジェクトを発足して、オートバイ文化を中心として個々の地域に密着した店舗・拠点開発を積極的に行っていく予定。 また、海外進出も視野に入れながら、観光施設、宿泊施設等、様々な事業形態と協力してオートバイ文化の普及を目指す。

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