ねえ ねえ なんで うち の 子。 「ねえねえ」攻撃にうんざり。うちの子ちょっと待てないの?|mamagirl [ママガール]

「ねえねえ」攻撃にうんざり。うちの子ちょっと待てないの?|mamagirl [ママガール]

ねえ ねえ なんで うち の 子

友人と連絡を取っていた最中に、降りてきたネタ。 「キセキは皆末っ子っぽい」という自分の発言からこんな感じになりました。 「見たい!」と言ってもらえたので、冷めないうちに投稿させてください…。 火神と黒子はチーム内を家族で例えるなら双子のイメージだったので、まとめました。 親 笑 馬鹿な三年組と日向&リコのエース 末っ子 自慢と、チームメイトたちによる静かなる攻防 です。 腐向けにしたつもりはありませんが、見えたらすみません。 今吉さんの口調迷子。 エセ関西弁です。 岡村さんの口調も合っているか怪しい。 どうして集まっているのか、どうしてこのメンバーなのかは、聞かないお約束。 「いやー、卒業やなあ」 「その前に引退だけどな」 「せやなあ」 「私たちはまだ一年ありますけどね」 「だな」 ー学生の味方、マジバに集まっているのは、笠松、今吉、岡村、大坪、黛、日向、リコという、珍しいメンバー。 どうして集まったのか、なぜこのメンバーなのかはさておき、和やかな空気の彼らは、のんびりと思い出話を語りだした。 「一年、大変やったなあ」 「濃い一年じゃったのう…」 「あれだけ忙しなく過ぎる時間というのは、これから先も味わえないかもしれないな」 「そう思うと、いい経験だった気もするけどな」 フ、と笑いながら笠松の言った言葉に、周囲も頷く。 「あのときはこうだった」「あれは大変だった」と、苦労話に花を咲かせていた六人は、一息つくように飲み物を口にして。 ーそして今吉の口からポツリと零された言葉に、その場にいた全員が、緩んでいた表情を引き締めた。 「ーまあ、あれやな」 「なんやかんや言っとっても、やっぱりうちのエースが最強やわ」 「「「「「はあっ!?」」」」」 「?なんやねん」 「聞き捨てなりませんね。 どこのエースが最強、ですって?」 「うちの黄瀬が一番に決まってんだろ」 「いや、うちの紫原が一番じゃろ」 「うちの緑間が一番だと思うぞ?」 「どう考えても俺のところだろ」 「「うちの光と影に決まってるでしょう」」 「「「「「「…なんだって?」」」」」」 ー和やかな空気は一転、張り詰めて。 「どうせなら決めようじゃねえか」 「「「「「「どのエースが一番なのか」」」」」」 ーそうして、戦いの火蓋は切って落とされた。 [newpage] 「最強はうちのエースに決まってるだろ。 確かにあいつはチャラチャラしてるし、軽く見える。 練習見に来てる女子にキャーキャー言われやがって。 毎回シバいてんのに全然懲りねえしな。 つーかうちの黄瀬は顔だけじゃねえよバスケのセンスも一流だわ顔だけ見て騒いでんじゃねえよ面じゃなくて技見ろよ技。 バスケ始めてそんなに経ってねえっつーのに『キセキの世代』に上り詰めてんだぞそこからしてもう驚きだろ。 まあそのせいか、最初こそ人を小馬鹿にするような態度とってたけど、今はもうあれだ。 犬っぽいよなあいつ。 『センパイ』『センパイ』って着いてきて。 そのくせ甘えベタとかなんだ。 たまに頭撫でてやったら急に黙り込みやがって。 ったく全部一人で抱え込んでんじゃねえよなんのためのチームで、なんのための先輩で、なんのためのキャプテンだと思ってんだシバくぞ。 無駄に笑ってるときは作り笑顔で、そもそも作り笑顔も作れてねえんだよそれくらいお見通しだわなめんな。 ーもっと、わがまま言えっつの」 「わがまま言うたらうちの青峰やろ。 最初はほんま練習出んしチームの空気も最悪やったなあ。 ワシはそれ知っとったし、それを条件にしとるんやから当然やろと思っとったけど、真面目は若松辺りはいっつも文句言っとったわ。 まあうちは実力主義やし?青峰が『キセキの世代』の中でも最強っちゅーんはみんな分かっとったからな。 なんだかんだ本気で文句は言えんかったみたいや。 若松を除いて、な。 WC終わってからは変わったなあ。 練習第一やし、チームプレイもぎこちなさげやけど大事にするようになっとったし。 照れくさそうにしながらチームメイトとコミュニケーション取ろうとしとるの見てて微笑ましいわー。 反抗期の息子持った気分やわ。 母性っちゅうもんがワシにもあったんかな。 ワシ男やけど。 ーほんま、あいつ変わったわ」 「変わったといえば紫原もじゃのう。 まあ相変わらず練習中に『面倒くさい』と言って監督に竹刀で叩かれているみたいじゃが。 バスケに対しては大分素直に取り組むようになったのう。 元々ポテンシャルは高いんじゃ。 真面目にやればもっと活躍出来るはずなんじゃが…勿体無いのう。 まあそれがあいつの性格と言ってしまえばそうなんじゃがな。 しかしWCのときは驚いたのう。 『面倒』とは言っても、「止める」とは一度も言ったことはなかったんじゃが…驚いて何も言えんかったわい。 氷室も紫原も、色々と抱え込んどったみたいじゃし…もっと話を聞いてやればよかったのう。 そうそう、氷室とは相変わらず喧嘩しとるみたいじゃ。 手を出すのは控えてるみたいで一安心じゃのう。 ーあれじゃな。 喧嘩するほど仲がいいということなんじゃろうな」 「それだと喧嘩をしないうちは仲が悪いってことになるのか?…まあそうだな。 うちは仲良しこよしのチームじゃないしな。 誰かがミスをすれば徹底的にそいつを叩くし、練習中の空気も和気あいあい、なんてことはない。 ーけどな、そんなチームを一年が、しかも入った当初からまとめてた赤司の凄さ。 それはお前らでもわかるだろ? 曲者揃いの、むしろ曲者しかいないあのチームを、存在一つでまとめあげてたあいつには恐怖すら感じさせるな。 だからといって恐怖で従ってるわけじゃなかったんだよな。 あいつの努力してる姿とか、勝利をどこまでも確信してる態度とか、そういうのを見て、あいつはチームにとって『なくてはならない存在』になってたんだと思う。 今はあのときみたいな威圧感はなくなって、笑うことも増えたおかげか親しみやすさも出てきたな。 まあ俺はどっちでも構わないが。 ー傍からみると浮いてるかもしれないけどな。 俺らにとっては、あれがあいつの在るべき位置なんだよ」 「浮いている、と言えば、うちの緑間もそうだったな。 今?今は見れば分かってもらえるだろう。 あいつは『秀徳のエース』として、なくてはならない存在になっている。 入部当初は、どう扱っていいのかわからなくて手を焼いたものだったがな、そこは高尾の存在に助けられた。 あいつのおかげで緑間が孤立してしまうのを避けることが出来たし、寧ろ早くチームに馴染むことが出来た。 高尾と緑間、あいつらの関係を『ニコイチ』と言うんだろう?一見合わなさそうに見える二人だが、お互いいいバランスを取っている。 二人とも努力家で、一生懸命なやつだからな。 そのせいで無理をしてしまうことがあるのが困ったものだが…それは俺たちにも言えることだ。 心配はするが、止めさせられはしないな。 あの二人が出会って、秀徳に来てくれて本当に良かったと思っている。 ー光と影、いい呼び方じゃないか」 「光と影、と言えば、勿論うちの火神君と黒子君のことも思い出してくれますよね?」 「火神は馬鹿だし、黒子は影薄くてどこにいるのかわかんねーし、最初は本当に『こいつら大丈夫か』って思ったけどな」 「けど、今では二人は、チームになくてはならない存在よ?」 「いらねーやつなんかうちにのチームにいないだろ。 うちは土台がまだしっかりしてねえチームだし、軽く見られがちだった。 それを思いっきり吹き飛ばしてくれたのが、火神と黒子だと思ってる」 「彼らがいなかったらきっと、ここまで上り詰めることなんて出来なかったわ。 ー弱気な発言はしたくないけどね」 「凸凹、っつったらやっぱあいつらだろ。 意見も合わねーし、性格も真逆だ。 口喧嘩ばっかりだしな」 「けど、それがなぜかハマって見えるのよね。 おかしいとは思うけど。 お互い、バスケ馬鹿だからかしら?」 「かもな。 案外、性格が違うから上手くやれてんのかもしれねえな。 あいつらは」 「ーそうね。 あの子達って、なぜか安心感があるのよね。 『二人なら絶対に大丈夫』っていう」 「だからって頼りきりってわけじゃねえよ。 寧ろ『自分も頑張らなきゃいけない』っていうやる気が湧いてくる」 「あの二人がいることで、どうしてだか気合が入るのよね、他の選手も。 …勿論、私も。 本当に、不思議な子達だわ」 「会えてよかった、なんて、小っ恥ずかしいことは言えないけどな」 「うちに来てくれてありがとう、ってことよ。 つまりはね」 「「「「「「…」」」」」」 ー間髪いれず語って。 最後まで話を聞き終えた彼らは、顔を見合わせると、静かに笑って。 「ーはあー。 …いやー、卒業、やなあ」 「…そうだな」 「もう少し、一緒にバスケやりたかった気もするな」 「ー…まあ、一生の別れってわけでもないし、どっかで会えるだろ」 「そうじゃな」 始めと同じ言葉を繰り返した今吉に、今度は感慨深く、物足りなさそうな声が返ってきて。 「…」 「ー俺らもあと一年、だな」 「ー…そうね」 そんな三年組を見ながら、日向とリコは、来年を思って少しさ寂しげに目を細めた。 [newpage] 今吉たちがマシンガントークを繰り広げている中、とあるストバス場では。 「黄瀬の完全無欠のコピーの凄さは知ってるだろ?」 「青峰さんの型のないシュートは本当にかっこいいと思います!」 「アツシの破壊の鉄槌の威力は凄まじいよね」 「佂ちゃんの天帝の眼に勝るものはないと思うわよ?」 「真ちゃんの長距離3Pシュートの繊細さと正確さにはビビるよなー」 「火神の流星のダンクの迫力はやばいよね。 それに繋げる黒子のパスも」 「「「「「……」」」」」 「ー確かに、黄瀬の模倣は手強いと思いますよ」 「青峰の動きは、見ていてとても人間業とは思えないな」 「紫原がコートにいるときの威圧感は、凄まじいと思います!」 「赤司君の場合、眼の力も然ることながら、あの判断力と行動力が素晴らしいと思うよ」 「緑間君のシュートの正確さとシュートレンジの広さは、正直憧れちゃうわ」 「火神のダンクは、ジャンプ力も相まって凄い迫力だよな。 黒子のパスも神出鬼没で、あいつにしか出来ないものだと思う」 「「「「「……」」」」」 ー降旗、高尾、桜井、実渕、氷室、中村による、「うちのエースが一番」勝負の静かなる攻防が繰り広げられていた。 ーそして更に、別のストバス場では。 「黒子っち!パス頂戴!!」 「お断りします」「ひどっ!?」 「ねー、赤ちんお菓子食べていいー?」 「いいけど、ちゃんと水分も一緒に摂るんだよ」「はーい」 「火神ぃ!1on1するぞ1on1!!」 「望むところだ!!」 「…騒がしい奴らなのだよ」 黒子と火神、黄瀬、紫原、緑間、赤司、そして青峰の七人が集まり、楽しく過ごしていた。 「あ!先輩たちからコメント来てるー!…でも、笠松さんと中村先輩から来てないっスねえ…なんでだろ」 「お、若松サンと諏佐サンからコメント来てる。 …さつきはうっせーなあ。 来るならさっさと来ればいいだろ」 「ん~。 福ちんたちから書き込みあった~。 でも変なの。 室ちんがいつも一番だし、岡ちんも連絡くれるのに~」 「…?高尾が書き込んでいないのは珍しいな。 いつもいの一番にしてくるというのに。 …大坪さんは、何か用事でもあったのだろうか…」 「ー玲央と黛さんは忙しいのかな?まあ、いつもすぐにコメントがくるとは限らないか…」 「ー…キャプテンとカントク、それに降旗君からのコメントが来ませんね…」 「そうだなー…」 某SNSに載せた写真に、家に帰ってから気づいた笠松たち、そして中村たちが、上げられている写真と「みんなでバスケ!」という書き込みを見て「天使か!!」と叫ぶのは、もう少し先のお話。 [newpage] おまけ 書き込みに対しての反応。 【海常】 森山:良かったな。 ところでそこに女の子はいないのか? 小堀:楽しんでこいよ。 早川:楽しそうだな! 通常運転の森山。 多分「いる」と聞いたら飛んでくる。 【桐皇】 桃井:ずるい!なんで私も連れて行ってくれなかったの!? 若松:あんま迷惑かけんじゃねーぞ 諏佐:迷惑はかけないようにな 保護者目線多し。 桃井はこの後突撃します 黒子に 【陽泉】 福井:おー。 良かったじゃねえか 劉:お前見切れてるアル。 もう少ししゃがんだ方が良かったアル。 普通に返す福井と、写真に突っ込む劉。 ここに岡村が入ったら劉のコメントに「そうじゃな!」って返して、紫原に「ゴリちんうっさい」と返される。 【洛山】 葉山:えー!赤司今そっち行ってんの!?いいなー!お土産よろしく! 根武谷:土産よろしく お土産一択。 後でこの二人は実渕に怒られる。 「楽しそうだな」とは思っても言わない。 「そんなことないのだよ!」って言われるのは目に見えているので。 【誠凛】 小金井:怪我には気をつけてな! 小金井:水分補給はしっかりね!って水戸部が! 福田:そういえば今日、降旗もストバス行くって言ってたなー 河原:俺らも二人で特訓中ー!! 伊月:俺もバスケしたいなあ 木吉:おお!ちゃんと黒子を見つけられたぞー 土田:あんまり羽目を外しすぎないようにな 仲良し誠凛。 刺激されてみんなバスケがしたくなりそう。 書き込み見て、ボール持って外に出て行ってたらいいよね! 伊月ごめん、だじゃれ思いつかなかった。

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なんかすごか。

ねえ ねえ なんで うち の 子

kodomoe本誌連載の「季節の絵本ノート」では、毎回2か月分のおすすめ絵本を15冊、ぎゅぎゅっとコンパクトにご紹介しています。 こちらのweb版では毎週、ちょうど今読むのにいいタイミングの絵本をおすすめしていきます。 おやすみ前や週末に、親子で一緒にこんな絵本はいかがですか。 おうちにいても思考がぐるぐる回ってしまいがちな今の時期、シンプルに「好き」と「うれしい」であふれた絵本をご紹介します。 『ねえねえ あのね』です。 表紙のひよこちゃんが、ねずみさんに語りかけます。 「ぴよぴよ あのね ねずみさん だいすきよ。 」 ねずみさんはうれしくて、大きくピョーン。 そしてねずみさんは、あひるさんのところに行って、お顔を耳に近づけて…… 「ちゅうちゅう あのね あひるさん だいすき。 」 あひるさんはうれしくて、思いっきり羽をパタパタ。 そして、うさぎさんのところに行って……。 みんなが耳元で「だいすき」と伝える様子はもちろん、「だいすき」と言われてうれしくてとってしまうポーズが、とってもかわいいんです。 喜びが全身にあふれちゃうって、見ているこっちも、こんなにうれしくなるんですね。 これは、親子でまねっこしてみたい! ひよこちゃんもねずみさんも、他の動物たちも、みんなリアルな描かれ方なのに、なんでこんなにお話ししている姿や「ぎゅっ」の様子が自然なんでしょう。 とてもシンプルな文章の繰り返しなので、文字が読めるお子さんなら、かわりに読んでもらうのもおすすめです。 お子さんの声で「だいすき」と聞いたら、きっと大人の方が、じわじわとうれしくなると思います。 上品な白地に繊細な描写が映える画面には、動物たちの他にも、実は重要な登場人物? がいて、これはお子さんの方が「あっ」とお楽しみに気づくかも ヒントは裏表紙に。 小さな ほんとは大きな 幸せを丁寧にすくって、研ぎ澄まして、優しく包んだようなこの絵本。 お子さんと「だいすき」「ぎゅっ」ができる間に、読まない手はないですよ。 選書・文 原陽子さん はらようこ/フリー編集者、JPIC読書アドバイザー。 kodomoeでは連載「季節の絵本ノート」をはじめ主に絵本関連の記事を、MOEでは絵本作家インタビューなどを担当。 3児の母。

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なんかすごか。

ねえ ねえ なんで うち の 子

「ねえねえ」ばっかりうるさいの!忙しいのにちょっと待って! 忙しい時に限って「ねえねえお母さん!こっち来て!」「ねえねえお母さん、ちょっと見て!」子どもってこちらの都合も考えずに要求ばかりしてきますよね。 手が離せないのは見たら分かるでしょうに…とイラっとしてしまいます。 忙しさに比例するように増える「ねえねえ」に、つい受け答えがぞんざいに。 あとで思い出して「しまった…」と罪悪感が襲ってきたりなんてこと、お母さんなら経験したことがあるでしょう。 「ねえねえ」はお母さん大好き!のしるし。 おおらかな気持ちで応えよう 子どもはいつでもお母さんに見ていて欲しいので、何でも「ねえねえ!」と呼びかけてきます。 嬉しいことや珍しいこと、悲しいことも全て、一番身近な存在であるお母さんと分け合って自分を分かってほしいのです。 だから「ねえねえ」はお母さん大好き!のしるし。 できるだけきちんと付き合って、子どもの気持ちを共有してあげたいものです。 とはいえ実際に子どもの要求にすぐには答えてあげられない場合があるのも事実です。 一旦受け止めてから「待ってね」と伝えると、子どもは受け入れてくれる そんな時は、ぜひ一旦子どもの方を向いて「そうなのね」と受け止めてあげてください。 そして5分たったら約束通り、子どもの話を聞きましょう。 5分待つのが難しい場合は、最初は短い時間から始めると良いでしょう。 10秒、30秒、1分と少しずつ待つ時間を増やしてみてください。 「待ってくれてありがとう」の言葉も忘れずに。 お母さんも約束を守ります!子どもの待つ力の源はお母さんへの信頼感 この時お母さんがきちんと約束を守ることで、子どもが待てる子になります。 「待ったらお母さんは話を聞いてくれる」と分かっていれば、子どもは待つことができるのです。 それはお母さんは約束を守るという信頼ができあがっていくから。 些細なことのようですが、子どもはこんなことからお母さんへの信頼を築きます。 今日の1日1成長 信頼が育つと待てる子になる。 お母さんが約束を守る手本になろう 子どもの計画力も1成長、お母さんの受容力も1成長。

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