どんな とき も wifi レビュー。 どんなときもWiFiは『有線接続』ってできるの?家で通信が安定しているので、充電の為のUSBケーブルしか必要ないんです!

【どんなときもWiFi】速度の評判・完全無制限の口コミレビュー!|WiMAXの最安値を比較!

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同じく3大キャリアの回線を完全無制限使えるWiFiではどんなときもWiFiが有名ですよね。 この2つのポケットWiFiですが、 一体どちらがお得なのでしょうか? このページでは、3大キャリアを完全無制限で使える 「どんなときもWiFi」と「Mugen WiFi」を徹底比較。 端末や 通信速度・月額料金だけでなく、 通信速度の実測結果や端末のレビューについても紹介しているので、どちらを契約すべきか迷っている方はぜひ参考にしてください。 それではさっそく見ていきましょう! Mugen WiFiとどんなときもWiFi 2つのポケットWiFiの比較ポイント• 契約できる端末とスペック• 初期費用や月額料金などの費用• 海外での利用料金や対応国 以上の3つの比較ポイントについて、それぞれ見ていきましょう。 契約できる端末を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiでは、契約できる端末に違いはあるのでしょうか?各端末のスペックについて徹底比較しました。 Mugen WiFiで契約できる端末 Mugen WiFiは、U2sとG4の2つの端末が契約可能です。 U2sはWifi機能のみが備わったよくある普通のポケットWiFi。 G4はWiFi機能に加えて、翻訳機能や充電器機能がついています どんなときもWiFiで契約できる端末 どんなときもWiFiで契約できる端末は「D1」1種類のみ。 写真を見て気づいた方もいるかもしれませんが、D1は、名前が違うだけでMugen WiFiのU2sと同じ端末です。 最大通信速度や使用可能エリア等のWiFi機能は、どの端末も同じ。 G4は基本的なWiFi機能に加えて、 翻訳機能・充電器機能がついているため、海外によく行く方や、スマホの充電器が手放せない人にはおすすめです。 詳細は以下の表をご確認ください。 Mugen WiFi どんなときもWiFi 端末 G4 U2s D1 機能・ スペック WiFi機能 + 翻訳機能 ・充電器機能 WiFi機能のみ 通信速度 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 連続 通信時間 バッテリー 12時間 12時間 月額料金と契約内容を比較 ここまで各端末について比較してきましたが、気になるのは 「結局いくらで使えるの?」ということですよね。 ここからは、Mugen WiFiとどんなときもWiFiの契約プランや料金の比較結果を紹介します。 先ほどもお伝えしましたが、Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、使用できる回線が同じなので、 通信可能エリアや通信速度に変わりはありません。 そのため、 月額料金が安い方を契約するのが、賢い選択。 結論からお伝えすると、月額料金最安は、 Mugen WiFiのU2s。 どんなときもWiFiの料金と比較すると、2年間総額で 約9,000円も安くWiFiを利用することが可能です。 比較表のチェックポイントまとめ 3 Mugen WiFiの支払いはクレジットカードのみ Mugen WiFiの支払い方法は、 クレジットカードのみ。 どんなときもWiFiは口座振替でも申し込みが可能です。 ただし、どんなときもWiFiを口座振替で契約した場合、月額割引がなくなります。 この場合、クレジットカードでの支払いより2年間総額で2万円以上も高くなってしまうので、口座振替に強いこだわりがなければ、 クレジットカードを契約してMugen WiFiを選ぶのがおすすめです。 海外での利用料金や対応国を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、どちらもそのまま海外に持っていくだけでWiFiが使えます。 では、その利用料金や料金体系はどうなっているのでしょうか。 海外の利用料金においても、Mugen WiFiの方がどんなときもWiFiよりも安い結果となりました。 料金は1日ごとの定額制で、海外での利用がなければ費用は発生しません。 面倒な手続きは不要で、 電源を入れるだけで自動接続してくれるので利便性が高いです。 【実録】端末レビュー!実際の速度や操作性は? ここまでは公式ページなどの情報について比較してきました。 しかし重要なのは、 実際の速度や操作性についてですよね。 ここからは、当サイトで実際にMugen WiFiとどんなときもWiFiを使ってみたレビューを紹介します。 本当に速度は同じ?Mugen WiFiとどんなときもWiFiを速度比較 使える回線が同じとはいえ、本当に速度は同じなのでしょうか?Mugen WiFiとどんなときもWiFiの端末を使って、実際に速度を測定してみました。 測定条件 計測日:平日12時頃 場所:東京23区内 下り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 9. 0Mbps 33. 7Mbps 32. 8Mbps 2回目 12. 7Mbps 12. 9Mbps 22. 7Mbps 平均値 10. 9Mbps 23. 3Mbps 27. 8Mbps 上り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 8. 5Mbps 26. 0Mbps 25. 8Mbps 2回目 9. 0Mbps 10. 2Mbps 25. 3Mbps 平均値 8. 8Mbps 18. 1Mbps 25. 6Mbps 最新機種のMugen WiFi「G4」は、Webサイトの閲覧やSNSの利用などではストレス感じることなく利用ができるものの、実測値はやや苦戦する結果になりました。 Mugen WiFiのU2s、どんなときもWiFiのD1はほぼ同速度がでましたが、安定性はどんなときもWiFiの方が優位という印象です。 Mugen WiFiとどんなときもWiFiの測定結果まとめ• 最新機種G4は、やや遅い印象• Us2とD1はほぼ同様の速度がでた• 安定性はどんなときもWiFiの方がやや優位 【U2s】の端末レビュー!シンプルなWiFi機能のみで使いやすい Mugen WiFiとどんなときもWiFi共通のU2s端末は、シンプルな作りで操作が簡単です。 セット内容はこちらです。 マニュアル、本体、充電ケーブルが同封されています。 端末はとてもシンプルなつくり。 ボタンも1つのみなので、操作に迷うことはありませんでした。 電源ボタンは側面にあります。 数秒押すと電源がつきます。 端末裏面に、SSIDとパスワードが記載されているので、お手持ちのスマホに入力してください。 入力からしばらくは、WiFiマークが点滅しています。 数分後、点滅しなくなったら接続完了です。 翻訳&充電機能付「G4」レビュー!思ったよりも高性能 ここからは最新機種「G4」のレビューをしていきます。 公式ページには 「翻訳機能&充電器機能付」という記載だけでしたが、他にも旅行先で使える便利な機能がありました!順番に紹介していきます。 まずはセット内容の写真です。 マニュアル、端末、SIMピン、ケーブル2つ 端末を充電する用、充電器として使う用 が入っています。 端末の裏面と横面の写真。 大きさはiphoneXRとほぼ同じです。 起動すると以下の画面になります。 スマホとほぼ変わらない見た目です。 公式ページでは「翻訳機能&充電器機能付」との記載がありましたが、Googleマップやトリップアドバイザーで各国の情報収集もできることがわかりました。 G4端末は、スマートフォンのような使用感で、 視覚的・直感的に操作することが可能です。 普段iPhoneを使っている筆者ですが、 マニュアルをほぼ見ることなく、スムーズにWiFiに接続することができました。 まとめ Mugen WiFiとどんなときもWiFiを比較してきましたが、いかがでしたか? 2つのポケットWiFiを比較した結果、Mugen WiFiの方が以下の理由によりおすすめという結論になりました。

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真の無制限モバイルWiFi!どんなときもWiFiを徹底レビュー|Jyu2ログ

どんな とき も wifi レビュー

イメージ的には下記のような感じです。 通常のポケットWiFiは、WiMAXだったらWiMAXエリアのみ、ソフトバンクのポケットWiFiならソフトバンクのLTEエリアのみという感じなので、どうしても圏外になる場所が決まっているのでデメリットでした。 そんなデメリットを解消する形で登場したのがクラウドSIM。 ただし、通信速度に関しては多少落ちるのがデメリットでもあります。 どんなときもWiFiの料金・端末・キャンペーンまとめ まずは、どんなときもWiFiはどのような特徴をもったサービスかを徹底紹介。 料金、使える端末、キャンペーンの3点をご紹介します。 2年間月額料金3,480円のシンプルプラン 多くのポケットWiFiやWiMAXでは、少々料金体系が複雑。 しかし、 どんなときもWiFiは2年間の定額制で、月額3,480円 税抜 で利用できます。 料金は利用開始月が3,480円の日割りとなり、翌月が1ヶ月目とカウントされます。 料金イメージは次の通り。 2年定額制のため、基本的には2年間だけ使うことを想定している料金体系です。 そのため、25ヶ月目以降は月額料金が3,980円 税抜 と500円アップしてしまうので、一度解約して別のポケットWiFiを契約する方がお得になります。 そのほか、契約事務手数料が別途3,000円発生します。 注意!口座振替払いは月額料金が3,980円に 画像にもチラッと書かれていますが、どんなときもWiFiはクレジットカード払いと口座振替払いの2つから選べます。 しかし、個人的にはクレジットカード払いを絶対にオススメします。 なぜなら、 口座振替払いは2年間の月額料金が3,980 税抜 となるからです。 口座振替にした場合毎月500円加算されることになるので、 2年間で総額12,000円損してしまいます。 ですので、どんなときもWiFiを契約する場合は必ずクレジットカード払いを選択することをオススメします。 そのほかに、 口座振替手数料が毎月200円発生するので、実質的に2年間(1ヶ月目からの2年間で計算)で16,800円の損となります。 レンタルできるルーター「D1」のスペック詳細 以前まではU2sと呼ばれるルーターがレンタルされていましたが、2019年6月頃から「D1」に変更されました。 しかし、スペック的には全く変わらず、D1の性能は次の通りになっています。 ルーター名 D1 下り最大速度 150Mbps 上り最大速度 50Mbps 連続通信時間 約12時間 同時接続台数 最大5台 重量 約151g レンタル料金 無料 どんなときもWiFiから借りられるルーターは、代金が無料なので追加料金の心配は必要ありません。 カラーはグレー、ゴールドの2色となっており、どちらかを選ぶことはできません。 どんなときもWiFi側でチョイスして配送してくれます。 端末にはストラップホールが備え付けられており、カバンなどにつなぐことで紛失を防いでくれます。 使い方も非常に簡単なルーターなので、悩むことなくインターネットに繋げられると思います。 端末のザックリとした使い方は、開封レビューの項目で紹介しています。 残念ながらキャンペーンは終了済み どんなときもWiFiは期間限定でキャンペーンを行っていました。 キャンペーン期間内にクレジットカード払いで契約することによって、2年間の月額料金が3,280円と、現在の3,480円より200円お得になっています。 しかし、2019年6月頃でキャンペーンは終了してしまいました。 またどんなときもWiFiでキャンペーンがあった際に、追記したいと思います。 「どんなときもWiFi」ユーザーに嬉しい6つのメリット• プランは一つだけなのでわかりやすい• 3キャリアのLTE回線を使える• 制限なし!ネット使い放題のWiFi• 最短即日発送• 国内だけじゃない!海外利用もできるWiFi• 店舗での受け取りも可能 「どんなときもWiFi」には上記のような特徴があります。 それでは、それぞれをもっと詳しく解説していきたいと思います。 プランが一つだけなので契約がわかりやすい WiMAXや他社のポケットWiFiだと、7GBプランやギガ放題プランなど複数のプランが色々存在しているため、どれを選ぶのが良いのか迷ってしまうデメリットがあります。 そのため、様々な情報を集めながら最適なプランを選ぶ必要があり、契約するまでに時間を大量にロスしてしまうことも少なくありません。 しかし、 どんなときもWiFiはシンプルにプランが1つだけしか用意されていません。 今までプラン選びに使っていた無駄な時間も発生せず、クレジットカード払いもしくは口座振替で支払うかを選ぶだけなので、ユーザーにとって契約方法がわかりやすいというメリットがあります。 トリプルキャリア対応!ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線で通信エリアが広い どんなときもWiFi最大のメリットは、ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線を使って通信ができることです。 これは、通常のポケットWiFiでは出来ない事で、クラウドSIMを使っているどんなときもWiFiだからこそできる通信方法です。 つまり、ソフトバンクのLTE回線ではキャッチできない場所にいた時はドコモやauのSIMカード情報をクラウド上から拾って使い、逆にauやドコモがダメな時はソフトバンクのLTE回線を使うことができるため、通信エリアが通常のポケットWiFiより広いのがメリットです。 「どんなときもWiFi」は名称通り、どこもでもいつでも使えるポケットWiFiと言えます。 動画やゲームのような通信量が多いコンテンツを使ったとしても制限なしで使えます。 ただし、下記のような使い方をした場合手動で速度制限を掛けられることがあるので要注意。 P2Pなどを使った大容量通信• 違法ダウンロード等によるネットワーク占有 通信速度は下り最大150Mbps クラウドSIMは多少通信速度が遅いと冒頭で書きましたが、レンタルできるルーターは下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsの通信速度です。 この速度が遅いか速いかは利用するユーザー次第ですが、個人的には全く問題ないと思っています。 実際にWiMAXや他社のポケットWiFiを筆者は利用していますが、理論値最大速度1Gbpsまで出ると書かれていても、実際に出る速度は調子がいい時でも100Mbps程度。 夜のピークタイムで20Mbpsまで落ちることがあります。 なので、「どんなときでもWiFi」でもそこまで変わらない速度が出せるでしょう。 一つ心配点があるとすれば、最大接続台数が5台までなところですね。 手動速度制限後の速度は328kbps以下 一般的なポケットWiFiは、速度制限になると128kbps以下、WiMAXだと1Mbps以下となります。 どんなときもWiFiは、384kbps以下と一般的なモバイルWiFiの3倍となっています。 YouTubeを始めとした動画コンテンツを視聴するには、WiMAXの1Mbps以下でやっとという感じなので、384kbps以下だと少々厳しいです。 ただし、LINEやメールの送受信やテキストベースサイトのネットサーフィンはできるので、全く使えないわけではありません。 最短即日発送で明日から使える どんなときもWiFiは、最短で明日から使えるようになります。 配送先によって使える日にちは変わりますが、おおよそ次のように申し込んでから端末が自宅まで届きます。 関東エリア:1日後• 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:2日後• 北海道・九州・沖縄エリア:3日後 どうしても本州以外への到着は少し時間がかかります。 しかし、関東エリアは平日13時、土曜11時までに申し込みをすれば当日発送されるので翌日に端末が到着します。 なお、日曜・祝日は発送を行なっていないので注意してください。 配送時間の指定も申し込みフォームから可能です。 なお、海外でも使えるWiFiですが海外発送はできません。 海外約107カ国でどんなときもWiFiが使える 国内だけではなく海外でも使えるのが、どんなときもWiFiの特徴です。 執筆時点では、国内合わせて約107カ国で利用できるようになっています。 ただし、海外利用の場合は国内の料金が適用されないので注意してください。 エリアによって料金が異なりますが、海外利用の場合1日ごとの料金請求となります。 1,280円/日• 1,880円/日 海外に行った時に電源をオフにしていれば料金は発生しません。 ですが、一度でも通信をすると海外利用料金が適用されるので注意しましょう。 料金の請求は海外で利用した月の翌月分の請求に合算されます。 なお、海外利用の場合のみ1日1GBの通信量まで高速通信となっており、それ以降は328kbps以下での通信となります。 通信量のリセットは、日本時間の午前9時です。 店舗受け取りサービスが開始された 2019年7月から、どんなときもWiFiで「店舗受け取りサービス」が開始されました。 例えば、ポケットWiFiを契約したいと考えた時に次のような悩みはないでしょうか。 今すぐネットを使いたい• 宅配だと仕事の都合で受け取ることが難しい• スマホが通信制限になったので今すぐネット環境がほしい 通常配送だと受け取りまでに2日以上かかってしまうので、今すぐネットを使いたい人にとっては致命的。 一方の店舗受け取りだと、次の3ステップで即日どんなときもWiFiを受け取れます。 WEBから申し込み時に、「店舗受取希望」を選択• どんなときもWiFi受取店舗に来店し端末を受け取る• 利用開始 ただし、店舗受取が可能な地域は東京都内2店舗のみなのがデメリット。 渋谷センターと秋葉原センターの2つしか存在しないため、都内近郊以外の方は店舗受取が難しいかもしれません。 「どんなときもWiFi」4つのデメリットと注意点 どんなときもWiFiの6つのメリットを詳しく紹介してきましたが、契約するにあたって注意点もいくつかあります。 更新月が25ヶ月目の2年縛りであること レンタルという体系をとっている「どんなときもWiFi」ですが、いつ解約しても大丈夫というわけではありません。 なぜなら、更新月 25ヶ月目 以外の解約をした場合、契約解除料金を請求されるからです。 違約金は、契約月数で異なります。 0〜12ヶ月目:19,000円• 13〜24ヶ月目:14,000円• 25ヶ月目:0円• 26ヶ月目以降:9,500円 解約タイミングは25ヶ月目の更新月のみなので注意してください。 解約手続き後は月末まで端末を使えます。 なお、2年間の定期自動更新となることだけは念頭に置いておきましょう。 あくまでもレンタル!解約後は端末の返却が必須 「どんなときもWiFi」はあくまでもレンタルです。 通常のポケットWiFiやWiMAXでは、契約すると一緒に端末を購入しなければなりません。 大抵の場合は無料なので、どんなWiFiを契約してもタダで端末をもらえると勘違いされがちですが、レンタルの場合は返却が必要です。 「どんなときもWiFi」の場合、解約した翌月の5日まで指定の宛先まで端末の返却が必要になります。 もし、端末を返却できなかった場合、もしくは返却時に端末の故障が確認された場合は、端末損害金として18,000円の請求がされますので注意してください。 利用者増加で速度低下・制限の可能性もある 筆者個人の意見となりますが、クラウドSIMは格安SIMのように利用者が増加することで速度低下や一部の時間帯に速度制限されるのかを懸念しています。 また、 今まで契約してきたポケットWiFiの中で、一時期無制限で使えると謳っていたものの、利用者が増えたことで月額100GBまでの通信量制限を設けたサービスもあります。 現状問題ありませんが、どんなときもWiFiも今後は同様の事象が起こる可能性があることだけ念頭に置いてもらえたら幸いです。 3年目から月額料金が上がる どんなときもWiFiは基本的に2年使ったら乗り換えをおすすめします。 ですので、2年契約が終了した翌月の更新月に解約して、別のポケットWiFiの乗り換えるのが最もオススメできる使い方です。 「どんなときもWiFi」利用者の口コミ・評判はどう? 良い評判 気になる通信エリアの広さに関する口コミ どんなときもWiFiを購入しました。 使ってみると、携帯キャリアの電波が届くとこであれば快適に使用できて、地方に所在し、また地方への出張が多い私にはピッタリです。 しかし、山間部に強いドコモエリアを「どんなときもWiFi」では使えるので、通信エリアの広さは言うまでもなく広いです。 通信速度に関する口コミ Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 クラウドSIMは少し通信速度が遅いとこの記事で書きましたが、実際に利用しているユーザーの速度を見てみると、下りで40Mbps以上の速度が出ています。 この程度の速度が出ていれば十分と言えます。 快適に動画も見れますし、ネットサーフィンもサクサクです。 悪い評判 ほぼソフトバンク回線にしか繋がらない? どんなときもwifiは3キャリア使えるいってるけど、実際はソフトバンク回線が8割、ドコモの回線が2割くらいかな。 体感だけど。 auはつながったこたないよ。 — saskiyuka saskiyuka どんなときもWiFi、23時前の名古屋市北区。 スマホの電波自体も少し悪いとこだけど、必要十分出てるなあ。 東京、千葉、宮城と3ヶ月の間に移動してどんなときもWiFiを利用してみましたが、その時も必ず接続されるのはソフトバンク回線。 おそらく、優先的に繋がる回線があるのは間違いないと思います。 ドコモやauの回線を期待している人にとっては、少々物足りなく感じるかもしれませんね。 ちなみにTwitter公式では、次のように繋がるキャリアについて言及しています。 お問合せありがとうございます。 弊社のサービスはお客様がご利用される場所での通信の安定性、速度の安定性、通信容量などあらゆる条件を踏まえた上でその時一番最適な回線を自動選択しております。 何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。 すでに契約している方向けのお客様サポートページや問い合わせも用意されているので、大抵はそれらを使えば解決できる問題が多いと思います。 また、もあり、そちらで対応しているツイートも多々見られるので、サポートが必要な方は利用してみるのもいいかもしれませんね。 どんなときもWiFiの開封レビュー! どんなときもWiFiの完全無制限で使えるのが本当かどうか。 そしてクラウドSIMの通信速度はどの程度速いのかを検証するため、どんなときもWiFiを契約してみました。 どんなときもWiFiを早速開封 どんなときもWiFi、注文してから2〜3日で届きました。 配送業者さんは佐川急便。 箱が無駄にリッチ。 ダンボールにサービス名が印字されていました。 箱を開けるとエアパッキンが入っています。 しっかりとルーターを守ってくれています。 箱から中身を全て出しました。 ルーターと日本語の取扱説明書、その他に契約書などが入っています。 念の為契約内容も確認しました 実はどんなときもWiFiは、割引が適用されていないと基本料金が4,410円と高いです。 ですので、きっちり割引が適用されているかを念の為確認することを推奨します。 契約書を確認すると、長期割引と2年割の2つが適用されていました。 それ以外に、あんしん補償にも加入されていたので、これに関しては後ほどオプション解約手続きを行いたいと思います。 どんなときもWiFiのルーター「GlocalMe グローカルミー 」をレビュー 今回どんなときもWiFiで借りられた端末は、「GlocalMe グローカルミー 」と呼ばれており、世界100ヶ国以上で使えるモバイルWiFiルーターです。 てっきり中古品が送られてくると思ったのですが、実際に届いたルーターは新品でした。 これは先行者利益ということでしょうか。 一応どんなときもWiFiでは解約後にルーターの返却が必要なので、後から契約する人はもしかしたら中古品になっているかもしれません。 箱を開けると、日本語以外のマニュアルとルーター本体、充電用のUSBケーブルの3点が入っていました。 今回選んだルーターはゴールドカラー。 残念ながらグレイは品切れとなっていたので選べませんでしたが、ゴールドの色合いもかなりいい感じですね。 ちょうど小さいサイズのスマホと同じくらいの持ち心地。 外観はアルミ素材なので、そこそこの高級感を醸し出しています。 ルーターの気になる突起物ですが、これはストラップホールとなっていました。 ネックストラップをつけて首からぶら下げることも可能ですね。 充電ポートはmicro USBケーブルに対応しています。 側面にはリセットボタンと電源ボタンの2つ付いています。 長押しすると電源が入ります。 電源が入ると、表面のLEDインジケータが白く点灯します。 WiFiマークが点灯していると、すぐにでも利用することができます。 個人的にルーターの充電状態がパッと見てわからないのがマイナスポイント。 しかし、側面の電源ボタンを一回押すと、現在のバッテリー状態を確認することができます。 一手間ありますが、許容範囲でしょう。 どんなときもWiFiは初期設定が必要ありません。 最初からルーターにクラウドSIMが組み込まれているため、電源を入れたるすぐに使うことができます。 どんなときもWiFiは遅いのか?速度を計測してみた 東京都上野駅で速度計測 東京都内の上野駅近辺で通信速度を計測してみました。 下記動画のようにどんなときもWiFiに接続して計測を行っています。 今話題のどんなときもWiFiを契約して早速通信速度を測定してみました。 【18時台】 下り:24. 2Mbps、上り:17. 2Mbps Ping値:36ms 今の所非常に快適となっています! 使用感のレビューも書いているので、記事の方も1度目を通してもらえれば嬉しいです。 — クズ DigitalNews365編集部 deginew365 一部の時間が欠けていますが、朝の8時台から翌日0時くらいまでの間で1時間毎に通信速度を測定した結果が下記となります。 測定時間 下り速度 Mbps 上り速度 Mbps PING ms 8時台 18. 5 10. 2 38 9時台 22. 2 5. 61 41 10時台 9. 33 3. 97 32 11時台 15. 4 17. 2 30 12時台 4. 73 11. 2 48 15時台 40. 1 17. 7 30 16時台 36. 5 21. 8 21 17時台 2. 58 9. 84 29 18時台 24. 2 17. 2 36 19時台 16. 6 26. 0 33 20時台 39. 1 11. 7 21 21時台 12. 4 5. 56 47 23時台 15. 2 7. 38 21 0時台 8. 20 3. 61 23 夜の時間帯ですが、下り速度が10Mbpsをほぼ下回らずに快適な通信ができています。 ですが、お昼の12時台と、学生や早帰りの社会人の帰宅時間に差し掛かると通信速度が5Mbpsを下回り、体感でも若干遅いと感じました。 逆に夜の時間帯は10Mbps以上。 推測となりますが、夜はWiFiを使っている人が多いためLTE回線を使っているどんなときもWiFiは速度があまり低下せず、お昼や帰宅時間のピークでは、LTE回線を使っているユーザーが多いので通信速度が落ちるのではないかと思います。 クラウドSIMの速度は遅いと思っていましたが、これは思った以上にいい感じです。 おまけに通信制限なく無制限で使えるのが大きなメリットと言えます。 どんなときもWiFiの最新版速度は下記記事をチェック!2019年10月は上々な結果になりました。 どんなときもWiFiはWiMAXよりお得?両者の料金を比較 どんなときもWiFiのライバルとなりそうなWiMAXですが、両者を比較するとどっちがお得なのか調査しました。 比較結果をまとめたのが下記表となります。 契約年数で見ると「どんなときもWiFi」が有利 まず異なるのが、契約縛りの年数。 できれば契約年数は短ければ短いほどいいと思いますので、この点に関してはどんなときもWiFiのほうが優勢かなと思いました。 速度制限の緩さは「どんなときもWiFi」が優勢 どんなときもWiFi最大のメリットは、データ通信無制限で使えること。 速度制限がないと公式サイトで謳っているので、それを魅力に感じて契約している人は多いです。 一方のWiMAXは、3日間で10GB以上のデータ通信を行ってしまうと翌日の18時から2時頃まで、下り最大速度1Mbpsまで速度制限になります。 使えないレベルではありませんが、速度制限の緩さという視点から見るとどんなときもWiFiの方が使いやすいと思います。 契約満期まで利用した時に月額料金が安ければ安いほどお得に使えることになるので、必ずチェックしなければならない項目です。 キャッシュバックの有無が大きいため料金に差が着いてしまいます。 しかし、どんなときもWiFiの契約年数は2年であることに注目。 GMOのWiMAXは2年目に解約すると違約金として14,000円請求されますので、2年契約と仮定すると実質80,904円となります。 それでもどんなときもWiFiより安いのは間違いありません。 しかし、 速度制限の緩さや料金がそこまで変わらなくなる事を考慮すると、快適にストレスフリーで使えるのはどんなときもWiFiでしょう。 「どんなときもWiFi」の契約手順 「どんなときもWiFi」のメリットや特徴、注意点を踏まえた上で契約を考えている方は、下記ページのお申し込みフォームから契約を進めてください。 公式: 申し込みフォームまで進んだら、以下の手順で契約を進めましょう。 お支払い方法を「クレジットカード」で選ぶ• カラーはグレー/ゴールドどちらかを選ぶ• 端末オプションは必要がなければ選ばなくてもOK• サポートオプションは故障させる可能性がある場合チェックを入れる• お客様情報/住所/クレカ情報を入力• 申し込み完了 クーポンコードなどは用意されていないので、申し込みフォームから順々に入力していきましょう。 【まとめ】どんなときもWiFiの個人的な評価・感想 ここまで、「どんなときもWiFi」の口コミ・評判、メリットや注意点などを徹底的にレビューしてきました。 その上で個人的な評価を一言で表すと、「 思った以上に使える」、という正直な感想です。 まず不安視していたクラウドSIMの通信速度ですが、これが普通のLTE回線の速度と全く遜色ないレベル、むしろどんなときもWiFiの方が速いくらいでした。 おまけにWiMAXのような3日で10GBという速度制限にかからず、完全無制限で使うことができます。 インターネット使い放題のポケットWiFiを探している方にかなりオススメのWiFiです。

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どんなときもWiFiは完全無制限?口コミ・評判・速度・料金を調査!

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ルーターがU2sからD1に変更どんなときもWiFiのルーターは、2019年6月に名称変更がありました。 端末に「どんなときもWiFi」のロゴが入りました。 上記写真はロゴが入る前のルーターです。 申し込みをすると、このようなメールが届きます!あとは、届くのを待つだけ! どんなときもwifiの開封レビュー 僕が契約した時は、どんなときもwifiの申し込みが殺到して在庫切れを起こしている時でした。 そのためすぐには届かなかったのですが、1週間ほどでルーター本体が到着! 無事に届きました!梱包は問題なし! 梱包は丁寧で、特に気になる点はありませんでした。 同梱物をチェック やや高級感のある黒の箱が登場! その他、契約内容書類等が同梱されています。 箱からD1ルーター本体を取り出してみた• ルーター本体 D1• 取扱説明書(日本語)• マイクロUSBケーブル D1ルーター本体外観 今回、僕はグレーを注文しました。 写真で見ると、ブラック寄りな感じがしますが、実際にはもう少しグレーに近いですね。 参考までに公式サイトでは、グレーとゴールドの2色から選ぶことができます。 電源の場所は分かりやすい、そして押しやすい 電源ボタンは押しやすい位置にあります。 固さも普通で押しづらい感じもありません。 スマホの電源ボタンの感覚で押せますよ! 充電は本体下から! 充電するときは、ルーター本体下にある穴にMicroUSBケーブルをつないで充電します。 MicroUSBケーブルは付属していますが、ACアダプターは標準では付いていませんので、持っていない場合は 別売りでmicroUSBケーブル ACアダプタセット(1,800円・買切り)も購入するといいでしょう。 【別売】microUSBケーブル ACアダプタセット ストラップが付属、意外と便利かも ルーター本体は、横幅がスリムなので女性の手でも持ちやすいと思います。 ストラップが付くことで落としづらくなったり、紛失しづらくなるのでいいですね。 早速、D1ルーター本体のフタを開けて中身を確認! 通常使用では使いませんが、D1ルーターの本体のフタを開けてみると、SIMをセットする箇所が2つありました。 SIMフリールーターとしても使えるみたいですね。 説明書には、必要十分な情報がコンパクトに書いてある 説明書は、必要最小限のことがコンパクトに掲載されている感じです。 ルーター操作は、電源ON・OFFをするだけでシンプルなので、説明書は1度見ておけば十分な感じです。 \速度制限なしのWi-Fi!2年契約/ どんなときもwifiのインターネット接続を試してみた! 接続方法は、思ったよりも簡単! 電波の状態は、ランプで分かる 通信速度をチェック! 室内にて通信速度をチェックしてみた(単位:Mbps) 時間帯 ダウンロード アップロード 05:00 7. 79 8. 81 15:09 38. 4 19. 5 15:10 33. 4 21. 8 15:10 36. 8 19. 2 15:41 27. 1 17. 1 16:43 21. 6 8. 97 19:09 4. 23 3. 46 思ったよりも通信速度が出ていますね。 ダウンロードで5Mbpsも出ていれば、YouTube動画は快適に観れます。 そのためこれだけ出ていれば十分とも言えます。 そして僕が驚いたのは、 アップロード速度もそれなりに速いこと。 モバイルルーターで有名なWiMAXの場合はアップロード速度が遅めなので使いづらいのですが、どんなときもwifiはアップロード速度も速いです。 これなら、 インスタグラムやフェイスブックで写真をネット上にアップする際も快適に使えますね。 \速度制限なしのWi-Fi!2年契約/ どんなときもwifiのルーター管理画面にもアクセスしてみた ルーター管理画面には、ブラウザーで「192. 168. 1」にアクセスをするとアクセスが可能です。 ルーター管理画面でできること• データ利用量合計の確認• Wi-Fi名(SSID)の確認• パスワードの確認• SIMカードの選択• 言語設定(日本語・英語・中国語) データ利用量合計を確認してもいいが、無制限なので見る機会はあまりなさそう SIMカードの選択画面はこんな感じ 言語設定も可能! U2の管理画面は、シンプルで分かりやすい これまでWiMAX、ポケットWi-Fiなど様々なルーターを使ってきましたが、どんなときもwifiのU2ほど管理画面が分かりやすいのは初めてです。 あれこれ多機能に設定ができるルーターもいいですが、初心者の方には優しいルーターだと思いましたし、僕のようにヘビーユーザーであってもこのシンプルさはとても心地よく感じますね。 どんなときもwifi開封レビューまとめ 3キャリア対応のため電波の繋がりやすさが最強、そして無制限通信が可能な「どんなときもwifi」は、2019年もっとも注目されているモバイルルーターと言っていいでしょう。 ひとまず、ルーター・本体、サービス上の問題点は見られません。 今後、ガンガン外に持ち歩いて使ってレビューしていこうと思います。 個人的には、室内でも普通にアンテナが立って通信できる点がストレスなくてとても便利です。 どんなときもwifi、屋外だけでなく室内でも相当使えそうです! \速度制限なしのWi-Fi!2年契約/ 12年間、インターネット通信会社に勤務していた経験を持つ「ナオト」と申します。 本ブログは、もともとは通信速度の遅いwifi電波の改善方法を公開するところからスタートしました。 そして現在は、「失敗しないwifi 契約」をするための情報サイトとして運営しています。 これまで僕は、ダイヤルアップ、ADSL、光回線、wifi、格安SIM等を含めあらゆるサービスの利用経験がありますし、これらサービスを開発・提供する側でもありました。 だからこそ提供できる本音の情報、業界裏話的なことも含め、読者様の参考にしていただけるブログを目指して運営しています。 本当におすすめできるwifiサービスだけをご提案していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!.

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